おっぱいに貴賤なし(迷言)
みんな違ってみんないい!(引き続き錯乱中)
色々大変な昨今、おっぱいに顔を埋めて癒されたい(おめめぐるぐる)
そんなおっぱい性人、もとい星人たちの心のオアシスになれば幸いです(手遅れ)
私は何よりも女の子のおっぱいが大好きだ。
たかが脂肪の塊と揶揄する下賤な輩も多いが、そのたかが脂肪の塊のために時に争いが起こり、時に狂わせ、時に人生すら破滅させてしまう男達がいるのだ。それでもそれをただの脂肪の塊などと言うのか。
あそこに詰まっているのは男の夢と欲望と、女の尊厳と優しさだ。だからこそ、男はそこに惹かれるのだ(個人的見解)
ほら、どこぞのアニメの偉い人も言っていただろう?「あれはいいものだ!」と。え?違う?細けぇことはいいんだよ。
まぁとにかく私はおっぱい大好きなおっぱい星人という人種だ。
で、なんでいきなりそんな性癖カミングアウトをしているのか。そりゃあさすがにちょっとやりすぎたかな?と少々反省しているからだ。
その反省理由は、現在進行形で私の前に立ちふさがり、銃刀法違反待ったなしの刃物や銃を突き付けて睨んでいる五人の美少女たちにある。
まあ結論から言ってしまえば、私は彼女たちの素晴らしいお胸を思う存分弄び、堪能したのだ。だから多少(?)恨まれていても仕方がないと思っている。が、私は心の底から言おう。
反省はしている。後悔はしていない、と。
「絶対に許さない!」
「覚悟しなさい!」
「ブッコロス!」
「女の敵!容赦しない!」
「あっ、あのっ、エッチなのはいけないと思います」
しまった、声に出ていたようだ。ただでさえ高い怒気がさらに強くなった。
ものっそい殺意マックスのプレッシャーをぶつけられる中、一人ちょっと温度差があるなぁと少し場違いな感想を持ちつつ、ついつい目が行ってしまうのは少女たちのお胸。大小張り艶色とりどり。たまりませんなぁ。
っとと、危ない危ない。ついさっきやりすぎたかもと思ったばかりではないか。改めて反省。
そこで私は彼女たちの戦意を挫けさせるために、手を前に突き出す。
「今更命乞い?」
「で、でもほら、反省しているって言ってるし」
「まどか、あれで本当に反省しているって思うの?」
「お、思わないけど……」
ピンクの衣装でお胸が少し控えめの少女、まどかちゃんがそれとなく私をかばってくれるのを健気に思いながら、私は突き出した手の指を思いっきり卑猥に動かす。
そう、私は別に謝ろうなどと思ってはいない。ただ、少女たちは私に散々そのお胸を弄ばれ、その快楽を身体にしっかりと刻み込んでいるのだ。なのでこれを見れば腰が砕けたり、殺意を引っ込めて期待の眼差しを向けたりして戦意をなくしてー……こないな。むしろ殺意はそのまま、全員胸を手で隠しながら顔を真っ赤にして睨みつけてくる。
うーん、失敗したかな。
だが、これはこれでいい。めっちゃそそる。むしろ滾る。そしてそういう姿が男の嗜虐心を掻き立てることを少女たちは気づいていない。
そう、だから私がもっと彼女達が恥ずかしがる姿が見たくなったり、ちょっとばかりいぢめたくなるのは必然であり、仕方がないことなのだ。仕方ないことなのだ。(ワキワキ)
揉んで、摘まんで、扱いて、抓って。
空想の中で彼女たちのお胸はそれはそれは大変なことになっている。(ゲス顔)
やべ、これかなり楽しい。反省?なにそれおいしいの?
「その顔と指の動きをやめなさいこの変態!」
「キモイんだよこの歩く(ピー)野郎!」
とうとう我慢ができなくなったのか、ショートで青い髪の、この歳にしてはなかなかにいい
「くそっ、ちょこまかと!」
「チッ、避けるのだけはうまいじゃねーか。無駄にいい運動神経しやがって!」
言われる通り、私は避ける能力に長けている。だが、照れ隠しの攻撃にしては殺意乗りまくりの二人に文句を言いたい。
まずはさやかちゃん。確かに私はさやかちゃんのおっぱいを揉んだ。吸った。しかしあれは私にソウルジェムの穢れを吸い出す能力があり、さやかちゃんのソウルジェムに貯まった穢れを吸い出すために必要な行為だったのだ。
まあ、その報酬がわりにちょっとその早熟で禁断の青い果実を必要以上に揉んだり舐めたりとじっくりたっぷり味あわせてもらったが。
さやかちゃんだって最初はレイプ目だったのが、途中から色っぽい声を上げ始めて、最終的には感じまくっていた。お互いWinWinだったはずだ。
そして杏子ちゃんに関しては間違いなく自業自得だ。ダンスゲームで賭け勝負を挑んできたのは杏子ちゃんからだったし、そのちっぱいを自由にしていいという条件を飲んだのも杏子ちゃんだ。そして私が勝利したのだからそのちっぱいにむしゃぶりつき、好き放題に蹂躙するのは当然の権利だったはずだ。
その後も何度も勝負を挑まれてそのすべてに勝利して杏子ちゃんのちっぱいを楽しんだ結果、乳首の感度が爆上がりしてしまったのは決して私のせいではない。むしろ甘いものを多量摂取する杏子ちゃんを心配して、とった糖質をすべておっぱいミルクとして排出できるようにした私とその特殊能力に感謝してほしいくらいだ。
「やりすぎなのよこの変態!」
「ふざけんな!元に戻せよあたしの身体!」
また考えを口にしていたらしい。二人の攻撃が一層鋭さを増す。
当たればただじゃすまないレベルの攻撃はぶっちゃけ怖い。が、逆にこれだけ激しい動きがあれば、乳首は肌着に擦れまくっているだろう。
さやかちゃんが怖ーい顔して睨んでくるが、顔は真っ赤だ。それが怒りなのか、羞恥なのか、はたまた別の理由なのか。まあ衣装の上からでも自己主張のすごいポッチというか突起に、時折切なそうな顔つきで身体がビクッとなるのを見る限り、最後の説が有力だろう(ゲス顔)。ちなみに杏子ちゃんにもさやかちゃんと同じように服の上からポッチが浮き出て、しかも感度のせいかさやかちゃん以上にリアクションが大きい。さらにさらに、ポッチの周辺はまーるい染みができていて、おっぱいミルクが漏れているのが一目で分かる。
そんな少女達の可愛らしい反応とおっぱいをこんなに間近で見ることができるのだ。危険を犯すだけの価値があり、はっきり言って眼福である。
できればほかのメンバー、特にお胸の大きいマミちゃんにも参加してもらいたい。目の前で躍動するマミちゃんの巨乳。想像したら期待も股間も大きく膨らむ。最低だ、俺って(言いたかっただけ)
と、そんな妄想をしていると、急に二人が私と距離を取った。それに寒気と言うか嫌な予感というか、ここにいたら危ないという直感が働き、ほぼ反射で私もその場所から離脱する。
「ティロ・フィナーレ!」
そんな私の予測は正しかった。距離を取った瞬間に、私が元居た場所を巨大なエネルギーが突き抜ける。
「くっ、外した!」
くっ、外した!じゃない。めちゃくちゃ危ないじゃないか。これ、本気で私を殺しにかかってきてないだろうか。そんなえげつない攻撃を仕掛けてきたのは、今まさに妄想していた巨乳少女、マミちゃんだった。
ちょっと待ってほしい。仮にも私は彼女の命の恩人なはずだ。この仕打ちは流石にないだろう。
「あなた、よくそんなことが言えるわね!」
おっと、また声に出ていたらしい。どうも深く考え事をすると、無意識に口に出しているようだ。気をつけねば。
ちなみに彼女に関しては、魔女に頭から丸かじりされそうなところを助けたことがある。結界?あー、私はそういうのに影響されないのだ。そして私は彼女を助けられたことを本当に良かったと思っている。あの素晴らしいおっぱいの持ち主が死ぬとか、どこまでも世界の損失でしかない。
そして律儀な彼女は私の居場所を突き止め、お礼をしたいと言ってきたのだ。そんなことを言われてしまえば、私の願いなどただ一つ。そのおっぱいを思う存分堪能させてほしいと頼んだ。もちろん彼女は最初難色を示した。さすがにそれはちょっと、それ以外だったらなんでもする、と。
だが、一度妄想してしまうと、私にはそれ以外が考えられなかった。なので逆に私の方が頼み込んだ。土下座までした。そうした結果、折れてくれたのは彼女の方だった。
彼女のおっぱいは私の想像をあっさりと、それも遥かに凌駕するほどそれはそれは素晴らしいものだった。落ち着いて少し大人の雰囲気があるとはいえ、やはりその年齢と顔に似合わない凶器(もちろん褒めている)。そんな殺傷能力の高いボリュームなのに、乳輪は控えめで、しかも陥没乳首。触り心地は極上で、搗き立てのお餅のようなモチモチ感と柔らかさなのに、果実のようにプルンプルンで瑞々しい。さらに感度もめちゃくちゃ良いときた。
これはもう、一つの道を極めた究極完全体と言ってもいいだろう。まさにアルティメットおっぱい。人類の至宝。
……今思えば、だからこそ、やりすぎてしまったのかも知れない。
私が気がついた時には、全裸で色っぽい、しかし絶え絶えで息の上がっているマミちゃんが微妙に痙攣しながらベッドに横たわっていた。だが、お風呂で、ベッドで、前から後ろからマミちゃんのおっぱいをこれでもかと嬲り倒した記憶はある。どうやら私は興奮しすぎて我を忘れて襲いかかっていたらしい。恐るべきは魔性の、いや、もはや傾国のおっぱいと言っても過言ではないだろう。
そんな回想していれば、顔を真っ赤にしつつ睨むマミちゃん。どうやらまた考えを口に出していたらしい。そんな彼女からとんでもない爆弾が飛び出す。
「あなたが、その、あんなに私の胸を弄んだから、私の胸がおかしくなっちゃったじゃない!」
何ィ!?おかしくなっただと?それはいけない!人類の至宝になんの異変が起きているのいうのだ。この問題は早急に対応、解決しなければ、人類の、世界の大損失になる!
私は少し取り乱しつつもその症状を聞こうとしたが、マミちゃんはそのまま症状まで語ってくれた。
「あなたのせいで、その、前以上に敏感で感じやすくなっちゃったの!それに、母乳が出ちゃうようになっちゃったの!」
なん…だと…
あまりの衝撃発言に、私は数歩後ずさる。
確かに私は杏子ちゃんのお胸は私の貰った特殊能力で糖分をおっぱいミルクにして出るように体質を変えた。しかし、他のメンバーのお胸はそういった能力を一切使っていない。もちろんマミちゃんにもだ。性的な意味でのお胸の開発はしたと言ってもいいかもしれないが。
つまり、私がマミちゃんの至宝のおっぱいをいっぱいモミモミしたことによって、養殖じゃない天然物の、あんなに大きいのに美乳で、しかも超絶感度のミルクが出ちゃうおっぱいに進化した、と?
馬鹿な。あのアルティメットおっぱいにまだ進化の可能性があったというのか?なんということだ。あのおっぱいは化け物か?(いい意味で)
まさに無限大の可能性。きっとマミちゃんのおっぱいの中には宇宙が広がっているに違いない。
……また今度揉ませてもらおう、絶対に。土下座してでもだ。あのおっぱいのためなら私の頭を下げるくらい安いものだ。
せめて今は拝ませてもらうだけで我慢しよう。
「ちょっと、やめてよ!?」
私が拝みだすと、マミちゃんはお胸様を隠すように抱え込んでへたり込んでしまった。
勿体ないと思う反面、恥ずかしそうにこっちを見るマミちゃんがまた尊い。
その姿にさらに拝もうとした私の危険センサーに再び警鐘が鳴る。
さっきと同じように反射で飛び退く寸前、今度はいきなり私の目の前に無数の弾丸が出現した。
ダメだ、これは回避が間に合わない。
一瞬の判断で私は回避から少しだけ別の行動へと切り替える。
私は全力で、致命傷になり得る場所に飛んでくる弾丸をキャッチ。それ以外はギリギリのラインで回避を選択。そして頭を空っぽにしてその作業に全集中。
しばらくすると弾丸の嵐はなんとか去った。無傷とまではいかなかったが、ほぼかすり傷だけで済んだのは奇跡に近い。
これまた本気の殺意を窺える攻撃だ。誰だこんな恐ろしい攻撃仕掛けてくるのは、と、周りを見渡せば、拳銃を構えた微乳(当然だが褒め言葉)の持ち主、ほむらちゃん。
それで私は全て納得した。彼女は私がまどかちゃんに手を出したのを知ったのだろう。殺意が高いというかもはや私を絶対殺すマンと化している。いや、女の子だからウーマンなのか?
「よくもまどかを!」
いや、待ってほしい。確かに私はまどかちゃんのお胸に手を出した。揉んだ。しかしそれは同意の上であり、別にさやかちゃんだってやっていたことだろう。何故私だけ責められるのか。
「同じなわけないでしょう!」
ごもっとも。さすがにこの程度の言い訳は通じないか。
私のそんな態度が癇に障ったらしく、彼女は拳銃を捨て、彼女の周りにいつの間にか出現していたバズーカらしきものを片っ端からこっちに向けて撃ってくる。行動に一切の躊躇やためらいを見れない辺り、彼女の本気の怒りが窺える。
「死になさい!死んでまどかに詫びなさい!」
「ほむらちゃん!?さすがにそれはやりすぎじゃないかな?」
「いいえまどか。あの淫魔は今ここで殺しておくべきなのよ!」
「でも」
「まどかは何も気にしなくていい。これは全部私のわがままで、罪だから」
ほむらちゃんを引き留めようとしてくれるまどかちゃんありがとう。しかし、全然止まる気配が見えない私を絶対殺すウーマン。これ、ひょっとすると杏子ちゃんと同じく散々返り討ちにしてその微乳を揉みまくった彼女自身の私怨も含まれていそうだ。
「あたしたちを忘れちゃ困るね!」
「淫魔死すべし!慈悲はない!」
それに加えてさっき離脱した杏子ちゃんとさやかちゃんが再び参戦。さらに。
「これ以上あなたを野放しにして女の子を毒牙にかけるわけにはいかない!」
さっきへたり込んだマミちゃんまで参戦。
これマジでまずい。
いくら回避に自信のある私でも、流石にこの人数の、しかもコンビネーションが何故か抜群の攻撃をよけ続ける自信はない。
仕方がないが、反撃させてもらう。私だって死にたくはないのだ。
私は自慢の動体視力を持って、接近してきたさやかちゃんの方に標的を絞る。そして、
「んっ♡」
ビクッ。
今だ!
ぷにぷに♡もみもみ♡くりゅんくりゅん♡
「えっ?うそっ!?あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
私は乳首がこすれて感じ、僅かに隙ができるタイミングを狙って懐に潜り込み、さやかちゃんの服の上から禁断の青い果実を揉みしだく。一度散々弄んだおっぱいだ。感じる箇所は把握済みである。
そしてそこから態勢を崩したさやかちゃんに、今度はその禁断の果実を胸元から手を突っ込んで生で揉みまくる。
「やっ♡そこダメっ♡そんなに激しく揉んじゃヤダぁ♡」
そういう割には穢れを吸い取った時より色っぽい声がでているんじゃないか?
もっとゆっくりじっくりとさやかちゃんの禁断の果実を楽しみたいが、今は緊急なので早急に、最短ルートで絶頂へと導く。
トドメに散々こすれて敏感になっているであろう乳首を押し込み、ジョイスティックの感覚でぐりんぐりんしてやる。
「ヤダっ!?そこは今敏感になってっっっっ!?!?♡♡♡」
彼女はびくびくと身体を痙攣させ、その場に崩れ落ちた。
「さやかっ!」
そしてそれが杏子ちゃんの隙に繋がる。
「なっ、早い!?」
私は即座に彼女の背後に回り込み、後ろから彼女の服の隙間に強引に手を突っ込む。
「しまっ」
もう遅い。
クリクリクリクリ♡
「ハァァァァァン♡♡♡」
そのまま服の上からでもわかるほどのテントを貼っていたポッチ部分を簡単に探り当て、硬くコリッコリになったその突起を杏子ちゃんの一番感じる力加減でクリクリしてやる。彼女はそれはそれはいい声で鳴いてくれた。
彼女の髪から漂うシャンプーの香りを楽しみながら、こちらも名残り惜しいが速攻で終わらせる。
クリクリシコシコ♡キュッキュッ♡
「ああああ♡それダメ♡♡チクショウ♡イく♡イっちまうぅ♡あ゛ーっ♡♡♡」
杏子ちゃんの一番好きな、もとい、感じる乳首をコリコリして扱いて甘く搾る。そうすれば杏子ちゃんは体を弓なりにのけ反ると、ビックンビックンしながら服の中で勢いよくミルクを噴射した。
いや杏子ちゃん糖分取りすぎ!
私の能力で変えた杏子ちゃんの体質は、ミルクにする糖質の量と勢いが比例するのだ。それがこの量と勢いだと、相当摂っている計算になる。
これ、私が体質変えていなければ糖尿病待ったなしじゃないか。絶対に元に戻せない。まあ元に戻す能力などないのだが。
そんな事を考えながら、杏子ちゃんの服から手を抜き、見せられないよ!っていう立て札持ったキャラクターで隠さないといけないくらいにエロいアヘ顔を晒して桃源郷へと旅立った杏子ちゃんをその場に優しく寝かせる。
そこで私の手が杏子ちゃんのおっぱいミルクでベトベトになっているのに気づき、軽く舐めとった。
うん、甘い。
これが杏子ちゃんが出したおっぱいミルクの味か。もう何リットルでも飲めそうだ。よし、直飲みしよう。
「油断大敵ね!」
しゅぱーん!
そんな矢先、マミちゃんのリボンによってがんじがらめに縛られた。
油断した。いや、油断というより杏子ちゃんのおっぱいミルク直飲みという誘惑に抗えなかったよ。
「よくやったわ、巴マミ!」
「マミさんすごい!」
そして私を捕まえたと
だが甘い。具体的には杏子ちゃんのおっぱいミルクくらい甘い。
イッツイリュージョン。
「キャッ」
私はいわゆるフィギュアスケートのスピンの要領で回転し、自分にリボンを巻き付けながらマミちゃんを無理矢理引き寄せる。まさに逆良いではないか〜状態だ。そのままマミちゃんを回転に巻き込み、回ること数十秒。
しゅぱーん!
「え?嘘!?何これ?どうなっているの?」
回転を止めた後には、立場が逆転した私とマミちゃんがいた。しかもマミちゃんは後ろで手を縛られ、正面は特徴的だったそのお胸様が黄色いリボンでこれでもかと強調されている。
やり返しておいてなんだが、なんていうかもう、破壊力がものすごい。
はち切れんばかりにたわわに実った二つの果実、それを強調するリボン、恥ずかしがる表情、身動きできない状態。どれをとっても攻撃力がパない。ティロ・フィナーレよりも自身の方がよっぽど攻撃力高いよマミちゃん。この攻撃力を物理に変換したら最強の魔女とか言われるワルプルギスだって楽に倒せるだろう。むしろオーバーキル過ぎる(確信)。
っと、あまりの素晴らしさに感動して少しフリーズしたが、マミちゃんは大事な人質ならぬ人乳だ。
私はマミちゃんの後ろへ回り込むと、背後からその強調された大きなおっぱいを鷲掴みする。
「あんっ♡そこはダメェ♡♡」
すごく…大きいです……
一度は理性を奪われて獣のように求めた傾国のおっぱいだ。それが数段パワーアップした今回は前回以上に、今すぐ本能の赴くままに揉みしだきたい衝動に駆られるが、鋼鉄の意思でギュッと我慢する。そして残りの二人の魔法少女、まどかちゃんとほむらちゃんに下手に動かないように注意を促した。もし無視した場合、マミちゃんのお胸様がそれはそれは大変な目にあうと脅迫して。
さて、ここからはネゴシエーションタイムといこうか。
続きます。
次の犠牲者はマミちゃん、ほむらちゃん、そしてまどかちゃんです。
ティロ・フィナーレについて
「ちゃんと手加減したわよ」
「あれで!?」
活動報告、更新しました。