※この作品はR-18です。

スーパーヒロイン陥落ジェネレーションズ    作:XW

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 スーパーヒロイン陥落ジェネレーションズ最初の一回は、仮面ライダーディケイドに登場した仮面ライダーキバーラ、光ナツミが陵辱されます。
 個人的に書いて見たい話しだったので、一回目の話に選びました。
 パラレル感、もといリマジを出す為、名前を一部カタカタにしています。
 それでも良ければ、ご覧になってください。
 それでは、どうぞ。


女性ライダーの世界
仮面ライダーキバーラ 光ナツミ編


 別世界から現れたショッカーの侵略に対し、仮面ライダーキバーラこと光ナツミは、逃げ遅れた人々を守る為に孤軍奮闘した。

 だがそんなキバーラをつけ狙っていた、ショッカー幹部となったバットファンガイアに敗北、キバーラ=ナツミは捕らわれてしまう。

 

―――――

 

「ほぉ……間近で見るとやはり美しいな、光ナツミ。」

 

「くぅ!? わ、私を……私をどうするつもりですか!?」

 

 アジトに連れてこられた際にマスクが破壊され、素顔を晒されたナツミを見ながら言ったバットファンガイアに対し、両手を後ろで拘束されたナツミは聞いた。

 

「なぁに簡単な事だ。お前を私の……妻にしようと思っただけだ。」

 

「つ、妻!?」

 

「そうだ。私は貴様の美貌に惚れた。なにより貴様が纏ってるはライダーの力は、私の世界では王女の鎧として名の知れている。つまり……貴様は私の妻になるにふさわしいと言う事だ。」

 

 バットファンガイアの返答にナツミが驚く中、バットファンガイアは指でナツミの身体をスーツ越しでなぞると、その指で髪に触れ匂いを嗅ぎ、そのまま顎を掴んで唇を奪おうとした。

 

「っ!? お断りします!! あなたのような……私達の世界を無茶苦茶にした組織の手下である、貴方のような人の妻になるなんて、頑固お断りします!!」

 

 だがナツミは、首を思いきりふってその指を振りほどき、捕まったにも関わらず、諦めない目つきでバットファンガイアを睨んだ。

 

「……そうか。ならば……致し方ない……っな!!」

 

「キャ!?」

 

 そんな反応を見せたナツミに怒りが目覚めたのか、バットファンガイアはナツミの頬を叩いて倒すと、ナツミの後ろに回って両肩を掴んで上半身を起こした。

 

「ならば貴様を無理やり犯し……孕ませる事にしよう。そうすれば貴様も、妻か奴隷の二つに一つを選ばざるをえなくなるだろう。」

 

「ふっ!? ふざけないでください!? そんな事されたってわたぁ!? あぁ!? やめっ……あぁ!? 止めて……くださぁ!?」

 

 そう言ったバットファンガイアにナツミは言い返そうするが、バットファンガイアにはスーツ越しにナツミの身体に触り始め、その手つきに声を漏らしてしまうナツミ。

 

「良い身体だ。流石は王女の鎧を纏っただけはある。」

 

「んぅ……んふぅ!! そ……そんな事したって……むぅ、無駄です……」

 

「そうか……なら、これならどうだ?」

 

 身体を触りながら言うバットファンガイアにナツミが言い返すと、バットファンガイアはナツミの胸の谷間部分に触れた。

 するとスーツが突然光り出し、光が消えたのと同時にスーツ胴体部のパープル部分が消滅した。

 

「っ!? そんなぁ!?」

 

「これは私の世界の鎧とほぼ同じ。ゆえにこのような事も出来るだ。」

 

 それにナツミが驚く中、バットファンガイアはパープル部分が消滅した事で出来た隙間に手を入れてスーツを引っ張ると、ナツミの良い感じに育った胸が露わになった。

 

「おぉ……中々大きな乳房だ。私の子を育てるに良い。」

 

「い……いい加減な事ばかり言わないでくだっ……あぁああ!?」

 

 その胸を見て言ったバットファンガイアに言い返そうするナツミだったが、胸を力強く揉まれた事で声を上げてしまい、言い返す事が出来なかった。

 

「んぅ……んぅぁああ……あくぅ……ぁああ……あきゃ!!」

 

「乳首も固くなって来たな。感じてるのか?」

 

「か……感じてなんか……いません………」

 

 胸を揉み続け、バットファンガイアは乳首を抓みながら言い、それに首を振るナツミ。

 

「そうか……なら、感じるまでやるだけの事!!」

 

「んぅはぁあああ!! あぁああ!!」

 

 それにバットファンガイアは胸を更に力強く揉み、それにまた声を上げてしまうナツミ。

 

「あぁああ!! あくぅ!? んくぅう……んはぁあ!?」

(ダ……ダメ……です!? これ以上されたら……私……私!?)

 

 胸を揉まれ続ける感覚にナツミが思った直後、バットファンガイアは更に力強く掴んだ。

 

「んはぁああああああ!! あぁああああ!!」

 

 それに先程以上に声を上げてしまったナツミは、遂に絶頂してしまうのだった。

 

「あぁ……あ……あぅう……」

 

「もうイったか? よほど胸が弱かったらしいな。」

 

 絶頂の反動で身体をビクビクさせるナツミを見ながらバットファンガイアは言って退くと、ナツミは仰向けに倒れてしまう。

 

「あぁ……あぁ……あぁ………」

(イった……イカされました。こんな……こんな最低な怪人なんかに……)

 

「さて、前戯はここまでにして、本番と行こう。」

 

 そう思いながら涙を流すナツミを見て、バットファンガイアが股から出したのは、一般男性とはくらべものにならない程に大きいペニスだった。

 

「っ!? そんな……そんなの出してどうするつもりっ、あぁああ!?」

 

「決まっておろう? ここまで来てやる事など……」

 

 そのペニスを見て驚いたナツミが聞こうとした直後、スーツの膣部分を引き裂き、ナツミの膣を露わにしたバットファンガイアは、そのままナツミにおいかぶってペニスをナツミの膣に近付けた。

 

「やっ!? 止めてください!? それは……それだけはやめぇ!? あぁああ!? あぐぅうう!! あはぁあああああああ!!」

 

 それにナツミは止めてと願うが、バットファンガイアはそれを無視してペニスを膣に挿入し、そのままナツミの処女を奪った。

 

「うぅうう……うぅ、酷い……酷過ぎます……どうして……どうしてこんな………」

 

「私の求婚を拒んだ貴様の、自業自得だ。」

 

「んはぁああ!!」

 

 処女を奪われ、再び涙を流したナツミに言った直後、バットファンガイアはピストンし始め、それに声を上げてしまうナツミ。

 

「んひぃ!! んはぁ!! あぁあああ!! やめっ!! やめてくださぁあ!?」

 

 ピストンされながら声を漏らしながらも、止めようとまた願うナツミだったが、バットファンガイアは止まる事無く続けた。

 

「良い締め付けだ!! お前の身体は、私を受け入れようとしているらしいな!!」

 

「う、嘘でぁああ!! そんな……んぅ!! そんな事あり得まんぅはぁああ!!」

 

 バットファンガイアの言葉に否定しようとするナツミだったが、上げ続ける喘ぎ声は更に強くなっていき、身体がバットファンガイアのペニスに感じてるのは事実だった。

 

(こ……これ駄目でっ…すぅ!! これ以上……これ以上されたら私は!? 私は!?)

 

 ナツミがそう考えていた直後、ナツミの恐れいていた事は遂に起こってしまう。

 

「そろそろ……出そうだ!! 私の子種を受け入れ、孕め!! そして……私の妻となれぇ!!」

 

「イヤァアアアア!? あぁあああ!? それだけは!! それだけぁああああああ!!」

 

 バットファンガイアの言葉を聞いて、首を振りながら懇願するナツミだったが、それを否定するかのようにバットファンガイアは、ナツミの膣内に精液を中だしした。

 

「んぅああ………あぁああ……あぁ……」

 

 その感覚を感じながらナツミは気を失い、ペニスを抜いたバットファンガイアは、そのままナツミを見下ろした。

 

「これで終わりではない。貴様が私の子を孕むまで、何度だって犯してやろう。」

 

 そう言ったバットファンガイアの目には、膣から精液を漏らすナツミの姿があった。

 

―――――

 

「んぅあああ……あぁあああ……あぁあ!! も、もう駄目……駄目です……こ、これ以上されたらあぁああ!!」

 

 その後もバットファンガイアの陵辱は続いた。

 四つん這いになったナツミの膣にペニスを挿入し、ナツミの懇願を否定するかのように腰を振った。

 

「あぁああ……あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!!」

 

 激しさを増すバットファンガイアのピストンに、喘ぎ声を漏らすしか出来ないナツミ。

 現にナツミの肉体は、連日続くバットファンガイアの陵辱に堕ち始めており、心も例外では無かった。

 

(駄目……こんな……こんなのがずっと続いたら……私は……私はもう……)

 

 ナツミがそう思った直後、バットファンガイアのペニス先端から精液が出され、ナツミの子宮を蹂躙した。

 

「んぅはぁあ!! あぁあああ……あふぅ!!」

 

 それと同時に絶頂してしまったナツミは、尻を突き出すような形で倒れてしまい、バットファンガイアは構わず犯し続けた。

 そのような日々が続いたのもあってか、ナツミの子宮には、バットファンガイアの子種を受精した受精卵が出来始めていた。

 

――――――

 

「んぅはぁ……はむぅ、んぅ……んふぅ……んくぅ。」

 

 それから数ヶ月後、ナツミは膝立ちでバットファンガイアのペニスを咥えており、その腹は膨れ上がっていた。

 度重なる陵辱の結果、ナツミはバットファンガイアとの子を孕んでしまい、そんな現実を見てしまったナツミの心は、遂に堕ちてしまった。

 

「んぅ……んぅうう……んぅううう………んぐぅ!!」

 

 自ら顔を動かしてペニスを咥え続け、空いた手で胸を揉む姿はもう、かつてのキバーラ=光ナツミではなかった。

 そうしてバットファンガイアのペニスから精液が射精すると、その精液を味わうかのようにゆっくり飲み干した。

 

「んぅ……んぅ……んぅ……んぅはぁ。」

 

「フン……キバーラいや、光ナツミよ。お前は私の何だ?」

 

 飲み干した精液の味に笑みを浮かべるナツミを見ながら、バットファンガイアは聞くと、ナツミは孕んだ腹を抱えながら仰向けに倒れ、愛液漏れる膣を広げながら言った。

 

「私はあなたの……バットファンガイア様の妻です。好きな時にチ●ポを咥え、好きな時にチ●ポにご奉仕する。ど淫乱妻です。」

 

 そう述べたナツミの顔は、涎を垂らしながら笑みを浮かべていた。

 その後、ナツミはバットファンガイアの妻と言う名の性奴隷として使われ、何人もの子を孕んでは産んだらしい。

 




 いかがだったでしょうか?
 まぁ特撮関連になったぐらいで、流れに関しては他のと同じです。
 何か意見などがありましたら、活動報告かメッセージにコメントお願い致します。
 それでは、失礼いたしました。
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