今回は「もしトモコが、仮面ライダーメテオに変身したら」と言ったIFなのと、リクエストして頂いたシチュを参考にしてるので、それでも良ければ見て行ってください。
最後に今回登場するメテオとトモコの、これまたリクエストくださった方から頂いたバックボーン的な設定を掲載します。
それでは、どうぞ。
仮面ライダーメテオ/野座間トモコ
仮面ライダーになる前、ただの学生だった時にショッカーに襲われ、レイプされたトモコ。
中出しされて二人目の戦闘員に犯される寸前、編入生のリュウセイに救われたトモコは、その後リュウセイと付き合いし、男女の関係となって幸せだった。
が、そんなリュウセイもショッカーに攫われて行方不明になってしまった。
絶望したトモコの前に謎の男、館花(タチバナ)現れ、仮面ライダーメテオになる為のドライバーを渡されたトモコは、リュウセイを助け出す為に立ち上がった。
謎の男館花(タチバナ)からメテオドライバーを託され、ショッカーに攫われた恋人リュウセイを助ける為、仮面ライダーメテオとして戦い続ける野座間トモコ。
そんな日々が続いたある日、ショッカーの罠に嵌ったトモコは、幹部格の怪人であるスコーピオン・ゾディアーツに敗北、その身を捕らわれてしまうのだった。
だが何よりトモコにとって衝撃だったのは、そのスコーピオン・ゾディアーツがドライバーを託してくれた、館花だった事だった………
―――――
「………どうして、どうして裏切ったんですか、……館花さん。」
捕らわれ連れて困れたショッカーアジト内。
右手に取りつけていたメテオギャラクシーを奪われ、更にはフェイス無マスクも外され素顔を露わにされたトモコは、拘束された状態で目の前に立つ、スコーピオン・ゾディアーツ状態の館花に問いただした。
「別に裏切ってなど無い。私は最初から、ショッカーの一員だったのだよ。」
「う、嘘です!? だってあなたは私にドライバーを託して……」
「仮面ライダーとして恋人を助けられる力を授けたと? そんなの、君を騙す為の芝居に決まっているだろうに。」
館花の返答を聞いて首を振り、両手を後ろに拘束されながら立ち上がったトモコは叫ぶが、館花の言葉に嘘偽りはなかった。
館花がトモコにメテオドライバーを授けたのは、ドライバーから発信される戦闘データを解析、それをショッカー幹部達などに渡すことで、ショッカーの更なる戦力増量の手助けをさせる為だったからだ。
「そんな……そんな事って………」
「実に良い気分だったよ。まさか……あの時犯した女が私の為に働き、そして今もこうして、私の手で犯せるのだから。」
「え?………」
ショックを受け、しゃがみ込んだトモコも気にせず話す館花の言葉を聞き、思わず目を丸くするトモコ。
館花の正体、それはかつてショッカーに襲われた際、トモコをレイプしたかつてショッカー戦闘員だったのだ。
「君もお陰で私は昇格し、幹部怪人へとなる力を得た!! 本当に……本当に感謝してるよ。野座間トモコ君。」
「きっ……!! 貴様ぁあああああ!!」
館花の言葉を聞いた直後、怒りをあらわにしたトモコは立ち上がって館花に向かって行こうとしたが、その矢先に頭部のサソリの尾の針が、トモコの首筋に突き刺さった。
「がぁあ!? あぁああ……かぁはぁ!!」
「特製の催淫作用のある毒だ。たちまち身体に回り、性の快楽を欲したくなるだろう。」
「ハァ……ハァ……んぅ!! ハァ……」
(身体が……もう熱くなって来て……く、苦しい……)
その反動で倒れたトモコに館花は言い、話を聞いたトモコは息を荒く吐きながら、早くも催淫毒の効果に苦しんでいた。
「苦しそうだな……まぁ、すぐに快楽を欲したくなるさ。ッフン!!」
「キャアアア!!」
そう言いながら館花が腕にある針を振るうと、メテオの胸部装甲を破壊。
トモコの黒いブラを身に着けた、それなりに大きさのある乳房を露わにさせた。
「せっかくだし、このまま犯すとしよう。私の作ったメテオの姿で犯される君もまた、良いであろう。」
そう言って近づいた館花は、メテオの右肩部分にある水色の流星を模したパーツを取り外し、ブラも無理矢理剥ぎ取ると、乳首まで丸見えにされた胸を力強く揉みしだいた。
「んぅはぁあ!! んくぅ!!」
ブラを剥ぎ取られた感触、そして胸を無理やり揉まれる感触に思わず声を出してしまうトモコ。
「中々揉みごたえのある乳だ。大きさも程よい、良い乳だ。」
「んぅあ………はぐぅ、そ……そんな事したって私は…んふぅ!!」
両手で胸を揉みながら話す館花に対し、トモコは声を堪えようとしたが、乳首を抓られて思わず声を上げそうになってしまう。
「我慢など無駄だ。既に私の催淫毒が全身に回り、快楽を全身が求めてるだろう。素直に気持ち良くなった方が身体に良いぞ?」
「んくぅ!! んはぁ!! だ、誰が……こんな事でぇえ!? 気持良くなるわけが…んぎぃ!!」
両胸を揉み、時折乳首を抓る館花の言葉に否定しようとするトモコだったが、催淫毒の影響が強くなってるのか、喘ぎ声を何度も漏らしてしまっていた。
「そうか……ならば、これならどうかな?」
「っ!?」
トモコの態度を見て呟いた館花が、股間部分から出したのを見て驚愕するトモコ。
それは言わず物がな、館花のペニスだった。
「どうかな? 懐かしいだろう? 君を犯したチ●ポだもの。」
「い………イヤァ……イヤァア……」
「そう怖がらなくても良い、すぐにこれの良さが分かるのだから。」
館花の見せたペニスに恐怖し、後ずさりしたトモコの動きを止めた館花は、トモコの腹の上に載って自身のペニスをトモコの胸の真ん中に置き、そのまま乳房で挟んだ。
「このままこれを口に咥えるんだ。まぁ嫌がっても、無理矢理咥えさせるんだけどね。」
「イヤァ……そんなのイヤァ、イヤァアアアアむぐぅう!!」
館花の言葉に思わず目尻から涙を浮かべながら叫んだトモコだったが、館花の言葉通りに無理矢理ペニスを咥えさせられてしまう。
「んぐぅ!! んぶぅう!! んぶぅ!! んぼぉ!! んじゅ!!」
胸でパイズリされながら、口内をペニスがピストンする感触に、トモコは口がペニスで塞がれながらも喘ぎ声をも漏らすしかなかった。
「おおぉ……中々の感触だ。胸マ●コだけでなく、口マ●コもこれ程の物とはな。」
「んふぅ!! んごぉ!! ごふぅ!! ふぐぅ!! んぅううう!!」
そう言いながらピストンを激しくさせる館花に対して、トモコは何も出来ずに胸と口を犯される事しか出来ずにいた。
「んぅう!! んぅう!! 出すぞ!! んぅううううう!!」
「んぐぅうう!! んぶぅううう!! うぅううう!!」
次の瞬間、館花のペニス先端から精液が射精され、トモコの口内は瞬く間に館花の精液まみれにされてしまった。
「んぅう……んぅう……んばぁ!! ハァ……んぅ!! ゲホォ!! ゲホォ!!」
館花がペニスを口から抜き、残った精液でトモコの胸を白く汚すと、トモコは咳き込みながら口に残った精液を吐いてしまう。
「あぁ~あ、勿体無い。折角の私のザーメンを吐いてしまうだなんて。」
「ハァ……ハァ……あ、アンタなんかの精液なんか……欲しくない!!」
それを見てため息混じりに言った館花に対し、息を整いながら睨みつけるトモコの瞳には、今だ戦う意思が残っていた。
「ほぉ……まだそんな目が出来るのか? なら、これならどうかな?」
そんなトモコを見て言った館花が指を鳴らすと、何処からか一人のショッカー戦闘員がやって来た。
「彼は私自ら、脳改造を施したのよ。今や既にショッカーの一員、私の手足だ。」
そう言うと館花は、そのやって来たショッカー戦闘員のマスクを脱がすと、その素顔を見てトモコは驚愕した。
「っ!! ………リュ、リュウセイ……さん。」
それはショッカーに攫われ、行方不明となっていたはずのトモコの恋人、リュウセイだった。
だがそのリュウセイの瞳には光が灯っておらず、館花が言う通り完全なショッカー戦闘員と化していた。
「これも私が施す余興だ。恋人が見てる前で、存分に犯されるが良い。」
「お…犯すって、あなたまさか……キャアアア!!」
動揺を隠せないトモコに対し館花は言い、それを聞いて聞こうとしたトモコの言葉も聞かずに館花はメテオの股間部分を針で破壊。
先程のブラ同様、黒い下着を身に着けたトモコの膣が露わにされた。
「愛した男の前で、貴様の淫らな醜態を見せてやれ!!」
「やぁああああ!! そんなぁ……イッ、イヤァアアアア!!」
トモコを持ち上げながら言い放った館花の言葉に首を振るトモコだったが、館花は躊躇なく自身のペニスを、トモコの黒い下着をつきやぶりながら膣内に挿入した。
「んぎゃぁあああああ!! あぐぅ!! あはぁやぁあああ!! リュ、リュウセイさふぅう!! み、見ないでぇ!? 見ないでふぅ!!」
そのまま激しいピストンが始まり、膣内を上下に動くペニスの感触を感じるトモコは声を上げながらも、感情を失ったリュウセイにそう願い続けるしかなかった。
「無駄だ!! 今やリュウセイ君は私の手足のようなもの!! 私が命令でもしない限り、君の淫らに犯される姿を見続けるだろう!!」
「やぁああああ!! あぁあああ!! そんな……そんなぉやぁああああ!!」
そんなトモコに対し館花はピストンしながら言い、それに首を振るトモコだったが、その瞳からは涙が流れ始めていた。
「感じるぞぉ、感じるぞ野座間トモコ!! お前のマ●コが、私のチ●ポを締め付ける感触をぉ!! 恋人に醜態を見せて、感じているのか!?」
「違ぁあああう!! そんなのぉ!! そんなのある分けがあぁあああ!!」
「こんなにクリを固くし、胸を淫らに揺らしておいて何を言うか!?」
館花は卑猥な言葉を言いながら更にピストンを激しくし、その言葉を否定するトモコだったが、揺れる胸を見られながらクリトリスを館花に抓まれ、それに声を上げてしまった次の瞬間……
「ぬぅうう!! 出すぞ!! 貴様のマ●コに、私のザーメンを注ぎこんでやろぉおおおお!!」
「やぁああああ!! 中は!! 中だけはやぁ……イヤァ……嫌ぁああああああ!!」
館花の言葉に更に首を振ったトモコだったが、その願い虚しく、トモコの膣内に館花の大量の精液が射精されてしまった。
「あぁあああ……あぁあああああ……あふぅ、」
裏切り者に犯され、しかも恋人が見てる前で中出しされた事がショックだったのか、トモコは涙を流しながらグッタリとなってしまった。
「フゥウ……普段ならこれで終わりでも良いが……君は特別だ。」
「と、特別って………これ以上何をあぁああ!!」
そんなトモコを見て言った館花に対し、もはや戦う気力すら失いつつあるトモコが聞きかけた直後、館花はトモコの身体を回転させて尻をリュウセイに見せつけると、今度は針でメテオの尻部分を破壊。
トモコの尻を露わにさせた。
「リュウセイ君、命令だ。きみのすっかり勃起したチ●ポで、かつての恋人を犯せ。」
「っ!! ヤァあ……ダメェ、リュウセイさん……だ、ダメェエエエエエエエエ!!」
館花の命令を聞き、自身のペニスを露わにさせながら近づくリュウセイにトモコはそうお願いするが、リュウセイも何の躊躇なく下着をずらしながら、トモコの尻穴にペニスを挿入した。
「ぬぅはぁあああああ!! ぁあああああ!! あかぁああああああ!!」
「フハハハハハハ!! どうかねトモコ君!? 愛する恋人と繋がれて、嬉しいだろう!?」
「んぅはぁああああ!! あぁあああ!! こんなぁ!! こんなぉ……嬉しくもなんともんぅ!! あ゛ぁあああああ!!」
声を上げながら感じ続けているトモコを見ながら、再び膣内をピストンする館花は言い、それに否定しようとするトモコだったが、声を上げ続けるだけでまともに否定も出来なかった。
「んはぁ!! あがぁあああ!! あぐぅう!! んふぃ!! んほぉおお!! んぅあぁあああ!!」
(ダ……ダメェ!! こんなの……こんなの続けてたら私の……私の身体が………)
喘ぎ声になりつつある声を上げ、トモコも自身の身体のある予兆を感じながら思ったその直後だった。
「あぁあああ!! あぁああああ!! イ゛ッ……イ゛ィッ!! イ゛っグウウウウ!!」
トモコは遂に絶頂を迎えてしまい、声を上げながらイってしまったトモコと一緒に、館花とリュウセイも大量の精液を膣内と尻内に射精した。
「うぅはぁあああ!! あぁあああ……あぁああ……」
(わ、私……私もう……駄目。)
絶頂してしまい、大量の精液を中だしされてしまったトモコは涙流し、声を上げながら気を失い、同時に戦う心も折れてしまった。
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「んぅはぁああ!! あふぅう!! はひぃ!! ふはぁああああ!!」
それから月日は流れ、ショッカーアジトの一室では、トモコが戦闘員相手に犯されていた。
変身もドライバーを回収された事で解除され、身に着けてるのは黒い極小下着だった。
乳首ぐらいしか隠せず、膣も丸見えな下着を身に着けていたトモコの姿は、もはやショッカーの性奴隷として成り下がっていた。
「んぅはぁああ!! あぁあああ!! イクゥ!! イックゥウウウウ!!」
トモコが尻穴を犯されながら、ショッカー戦闘員のペニスから精液が射精されながら絶頂した後、戦闘員はペニスをしまいながら部屋を去って行き、残ったのは尻穴から精液を流し、膨れたお腹をさするトモコだけだった。
ここ数日で何人もの戦闘員や怪人に犯された事で、トモコは誰のかすら分からない子を孕んでしまったのだ。
「ハァ……ハァ……ハァ……んぅ、」
(せめて……この子がリュウセイさんのであれば……)
荒く息を整い、そう願ったトモコは、弱すぎる脆い希望を抱きながら、その目を閉じるのだった。
いかがでしょうか?
とりあえずは最低限、リクエストには答えられたかと思います。
ウルトラヒロインと同じになるかもしれませんが、原作などで変身しなかった仮面ライダーヒロインに関しても、こう言ったのが多くなると思いますので、何かリクエスト等があれば、専用の活動報告かメッセージにコメントお願い致します。
それでは、失礼致しました。