色んな意味で今タイムリーだなと思い、書いて見ました。
今回もパラレル感、もといリマジ感を出す為、名前を一部カタカナにしています。
それでも良ければ、ご覧になってください。
それでは、どうぞ。
キョウリュウピンク アミィ・ユヅキ編
宇宙を支配するザンギャッグの侵略に対し、勇敢に立ち向かうキョウリュウピンクことアミィ・ユヅキ。
しかしザンギャッグの怪人による猛攻に遂に敗北、アミィは捕らわれてしまう。
そんなアミィに待っていたのは……死よりも辛い陵辱だった。
――――
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……んくぅ……」
天井から吊るされた鎖に両手を縛られ、宙ぶらりになっていたアミィは身をよじらせながら息を荒く吐いていた。
原因は、部分解除された際に露出し、ピンクの下着まで露わになった下半身だった。
(私の足……どうなってるの? 空気に……当たってるだけなのに……あ、熱い………)
アミィは自身の下半身、両足の異変に疑念を抱く。
実はアミィの下半身は、ここに連れて困れた際に強力な媚薬を打たれており、今の両足を含んだ下半身の感度は、通常の数百倍と化していた。
「ハァ……んフゥ……フゥハァ……っ!!」
身をよじらせ、その熱さを解決しようとするアミィの前に現れたのは、数人のザンギャッグ怪人だった。
「なっ!? 何よあなた達……私に何をするつもりぃ!? んはぁあ!?」
怪人たちを見てアミィが叫んだ直後、一人の怪人が近づいてアミィの右脚を力強く掴むと、それに痛みとは別の感覚を感じるアミィ。
「んぅハァ!? ハァ……ハァ……な、何今の!? まさか私の脚に何かぁあああ!!」
脚の異変に疑念を抱いていたアミィが聞こうとした直後、もう一体の怪人がアミィの左脚を掴み、それにさっきと同じ反応をしてしまうアミィ。
「あぁああ!! あぁあああ!! な、なにっこれ!? あ…あんたったちぃい!? 私の…私の脚がぁあ!? 何し!? 何したぁああ!?」
他の怪人もアミィの足を揉んだりし始め、それに声を上げ続けたアミィは聞くが、聞く耳持たずの怪人たちの一部は、舌で舐め始めた。
「んぅはぁぐぅ!? や……止めなさぁあ?! そんなっ!? 汚ぁ!? いぃいい!?」
身をよじらせて怪人たちを退かそうとするアミィだったが、脚をしっかり掴まれてる上、今のアミィの下半身では大きく脚を振るう事も出来ないアミィは、自身の脚を好き勝手に犯されるしかなかった。
「っ!? な……なによそれ!? まさか……まさかあぁああああ!?」
その直後、二人の怪人の露わになったペニスを見て叫んだ直後、アミィの両脚が無理矢理膝折りされると、ペニスを露わにした怪人二人は、その折り畳まれた脚の膝下部分の隙間にペニスを挿れた。
「んぅはぁああ!? あはぁ!? ダメェ……それ……抜いっ、はがぁ!? あぁああ!!」
アミィがそう懇願したのも虚しく、怪人二人はその脚の膝下でペニスをピストンし始め、それにアミィは思わず声を上げてしまう。
「んぅはぁ!? あぁああ!? あくぅ!? あっ!? あっ!? あっ!? あっ!? あっ!? あっああああ!!」
(駄目……これ駄目……これ以上、これ以上私の脚、弄ばれたらっ!?)
脚ピストンに声を上げ続け、そう考えていた直後、二人の怪人のペニスの先端から精液が射精され、瞬く間にアミィの膝下部分は白く汚された。
「んぅはぁああああああああ!? あぁあああ……あぁあああああ!!」
その射精にアミィは、これまでにない声を上げながら絶頂し、脚を開かれたのと同時にかかとまで落ちる精液にまた声を上げてしまった。
「ハァ………ハァ………ハァ………っ!?」
荒い息を吐いて息を整えようとした矢先、メット部分の変身が解かれてしまい、アミィの素顔が露わになってしまった。
「ハァ……ハァ……マ、マスクが……ぁああ!? な、何をしてぇ!?」
その事に動揺したアミィも気も知らずか、怪人達はアミィの両脚を上げてM字に開脚させると、履いていたピンク色の下着を引き千切り、膣を露わにした怪人の股にもまた、大きなペニスがそそり立っていた。
「う……うそでしょ? いや……いや止めて!? それだけは!? それだけはやぁああ!? あぁあああ……あぐぅうううう!!」
それを見て顔色を真っ青にしたアミィは、何時もの強気な態度が何処に行ったのか、涙目を浮かべながら懇願したがそんなもの怪人には聞かず、勢い良くペニスを膣内に挿入されるのだった。
「あぁあああ……あぁあああ……私の……私の初めてが……こんな……こんなぁああああああああ!?」
純潔を奪われ、涙を流すアミィの心情など知った事ないを現す様に、怪人は膣内を蹂躙するように激しくピストンした。
「ぁあああ!? あぁああああ!? な…なにこの感覚ぅう!? かっ!? 感じすぎてぇえええ!?」
下半身感度変化は当然、膣などがある股にも影響を及ぼしており、アミィの膣内は通常の百倍感じていた。
一回一回ピストンされる度に来る感覚に、アミィは声を堪える事すら出来なかった。
「んぅはぁああ!? あぁあああ!? あっ!? あっ!? あっ!? あっ!? あっ!? あぁああああ!!」
激しいピストンに声を上げ続けた直後、怪人のペニスから精液が射精され、膣内を汚される感触を感じるのと同時に、アミィは二度目の絶頂を迎えてしまう。
「あぁ……あぁああ……出された、出されちゃった……私の、私の中に……」
膣内に出され、こぼれ出る精液を見ながら涙を流すアミィ。
だが怪人達はそんなアミィも気にする事無く、さっき犯していた怪人に変わるように別の怪人がアミィの前に立ち、そのそそり立ったペニスを挿入した。
「ぬぅはぁああああ!! またぁ!? またぁあああああ!!」
そこからはさっきとほぼ同じだった。
激しいピストンに声を上げるアミィ、その感覚に逃げ場所すらないアミィは感じ続けた直後、怪人の中出しと同時に絶頂してしまう。
「ぁあああああ!! またぁ……また出され……はがぁああああああ!!」
もはやアミィに悲しみに落ち込む隙すら無かった。
また別の怪人がアミィの膣に挿入してピストンし、それに声を上げ続けるアミィの声は、次第に強く、喘ぎ声が増していた。
「あはぁ!! あひぃ!! あふぅ!! フヒィ!! ふはぁ!! ふへぇ!! ふぅはぁあああ!! あぁあああああん!!」
そうしてる内にまた膣内に出されたのと同時に絶頂し、怪人がペニスを抜くと、また別の怪人のペニスが挿入された。
「ぬぅはぁああ!! あぁあああ!! も……もうやめぇ!? 壊れ!! 壊れちゃぁああああああああ!!」
そう涙を流しながら懇願するアミィの言葉も、怪人達には聞こえなかった。
アミィの喘ぎ声をBGMにしながらピストンし続けた怪人は膣内に射精し、それにアミィはまたもや絶頂した。
「はぁあああああああ!! も、もう嫌ぁああああああああああ!!」
泣き叫ぶアミィの声を聞き入れる者も誰も無く、アミィはその後も犯され続け、そして絶頂し続けるのだった。
―――――
「あぁああん!! あんっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!!」
数ヶ月後、ザンギャッグ基地のとある部屋で、一人の女がゴーミン達に犯されていた。
名はアミィ・ユヅキ。かつてはキョウリュウピンクとして戦っていたが、今はそれすらも忘れかけていた。
「あぁああああん!! あふぅ!! 足ィイイ!! 足指舐めれてイィ!! 気持ちいぃいいいい!!」
グローブとベルトしか身に纏ってない状態でアミィは、足指を舐められてる事に喘ぎ声を出し続け、その表情は笑みを浮かべていた。
「んぅはぁあああ!! イクゥ!! イクゥ!! オマ●コにザーメン出されながらイクゥ!! イッグゥウウウウウウウウ!!」
そのアミィを犯していたゴーミンが膣内に射精すると、それと同時にアミィは絶頂を迎えてしまった。
「んぅハァ……ハァ………ハァ……っ!! んぅハァアアアアアアア!!」
荒い息を吐きながら倒れていたアミィの膣に他のゴーミンがペニスを挿入し、それに歓喜の声を上げるアミィだった。
その後、快楽に堕ちてしまったアミィはザンギャッグの性奴隷として、息絶えるまで侵され続けるのだった。
いかがだったでしょうか?
少し荒削りな部分はあると思いますが、そこはご了承くだされば幸いです。
こんな感じな自分ですが、よろしくしてくだされば幸いです。
それでは、失礼いたしました。