今回はリクエストされたのを参考にしつつ、自分の出来そうな感じに書いてみたので、リクエストされた方のご希望に添えれなかったら申し訳ございません。
またこちらでは毎度お馴染み? になってますがパラレル感、もといリマジ間を出す為、名前を一部カタカナにしております。
それでも良ければ、ご覧になって見てください。
それでは、どうぞ。
追記:今回の相手基敵役の元ネタは名前で分かると思いますが、リクエストにもあったオーレVSカクレンに出てきた怪人です。
海辺で女性達が行方不明となっているのを知り、一人調査に向かったキョウリュウバイオレットことヤヨイ・ウルシェード。
その海辺に現れたザンギャック行動隊長のオンブバケと交戦する事になったが、攻撃を跳ね返されては舌で拘束。
その際の攻撃で敗北し気を失ってしまう。
そして敗北したヤヨイは、オンブバケによる陵辱を食らう事になってしまう。
―――――
「アッベッベ~!! 気を失っている内に、お前さんの邪魔なマスクは壊してやったのじゃ~!!」
「くぅ……」
海辺の浜辺……誰かが見ているか分からない場所でオンブバケは気を失っている内にキョウリュウバイオレットのマスクを破壊。
素顔を晒したヤヨイに向けて言ったのに対し、歯を食いしばるヤヨイ。
「さぁ~て、イチイチ基地に連れ帰るのも面倒だから……ここでいっち犯してやるぜぇ~!!」
「そ、そんな事させまっ!! あっ!?」
オンブバケの言葉を聞き、顔を赤くしながらガブリボルバーを向けたが、オンブバケは自慢の舌でそれを遠くに弾き、そのまま正常位の形で覆いかぶさった。
「アベベ……そのスーツ姿、なかなか良いからのぉ……一部だけ壊しながらヤッてやるのじゃ!!」
「あっあああ!!」
そう言ってオンブバケはヤヨイの胸部分のスーツを力一杯に引っ張って破壊。
ヤヨイの形も良く程よい大きさの乳房が露になり、それをお構いなしに舌で舐め始める。
「ンハァ!! やぁ……止めなさぁ!? この……離れっ、んぅうう!?」
胸を舐めまわされる感触に感じながらもオンブバケを退かそうとするヤヨイ。
だがオンブバケはかなり重いせいか、今のヤヨイであっても退かせずにいた。
「アベベ……中々よいおっぱいじゃ……んじゃ次は口でもんぅうう!!」
「んぐぅうう!? ぐはぁああ!! や、止めなさっ!? そ、それ以上はやぁ!?」
ある程度胸を堪能したオンブバケは、今度はヤヨイの唇にそのまま口付けし、同時に舌で舐めまわすその口付けに嫌がるヤヨイだった。
(わ、私の初めてのキスがこんな……それにっ!? 胸も好き方だに揉まれて……)
唇を奪われただけでなく、同時に胸も揉まれ続ける事に嫌気がするだけでなく、それに感じてしまう自分自身にヤヨイは思わず涙を流すのだった。
「んぶぅうう……涙まで流すとは、そんなにワシの愛撫が気に入ったか?」
「そ、そんな事は……」
「だが……本番はここからじゃあああ!!」
「あ゛ぁあああ!!」
唇を離した後、涙を流すヤヨイの顔を見て言ったオンブバケに否定するヤヨイ。
だがそんなヤヨイの心中など気にせず、今度は膣部分のスーツを破ったオンブバケは、露になったヤヨイの膣に自身の太く勃起したペニスを当てた。
「ま、まさかあなたっ!? いや……それだけは、それだけはっ!? あ゛ぁああああ!!」
そのペニスを見て察したヤヨイは首を振りながら逃げようとするも叶わず、オンブバケのペニスはいとも簡単にヤヨイの純潔を奪った。
「んぅうう……やっぱり処女マ●コを貫通した感触は最高じゃ~!! ほれっ!!」
「あぁああ!? んぅあぁあ!! そ、そんな動かなっ!? あっかぁあああ!!」
純潔を奪った感触を感じたのと同時に激しくピストンするオンブバケのペニスを膣内で感じながら、ヤヨイは浜辺なども忘れかける程に声を上げていてしまう。
「んぅううう……ふぅううう……中々良く鳴くのじゃ。せっかくだからお前さんが犯される姿、もっと見える位置でしてやるぞい!!」
「いやぁああ!! あぁあああ!! み、見ないで!? こんなの見せないでぇえええ!?」
そんなヤヨイの姿を見て面白くなったのか、オンブバケはヤヨイの身体前面が住宅地がある方に見せるように体位を変え、所謂駅弁体位で犯され続けるヤヨイは涙を流しながらそう叫んだ。
「んぁあ゛ぁああ!! あっかぁああ!? こ、これ以上はあぁああ!!」
もっとも恥ずかしい形で犯されてるんいも関わらず、何度も何度も感じてしまうヤヨイ。
そうして犯されていく中、その時は訪れた。
「んぅううう……そ、そろそろ!! そろそろ出すのじゃあ!!」
「だ、出すってまさか!? いやぁあああ!? それだけは、それだけはぁああああ!!」
オンブバケの言葉を聞いて悲鳴を上げるヤヨイだったが当然それを受けるオンブバケではなく、ヤヨイの気持ちお構いなしに中出しした。
「やぁあああ!! あ゛ぁあああ~!!」
オンブバケはヤヨイの膣内に精液を大量に射精し、それに感じながらヤヨイは望まぬ絶頂を迎えてしまった。
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……んぅう……」
「フゥ……また気を失ったか? まぁ良い、続きは……」
絶頂を迎えてしまい、息を荒く吐いたヤヨイは涙を流し続けながら気を失い、ペニスを抜いてヤヨイの膣内から精液が漏れ出るのとヤヨイを見て言ったオンブバケは、そのままヤヨイを連れ去ったのだった。
―――――
「んはぁ!! あぁああ!! も、もうそんな、やぁああ!!」
ザンギャック管理下にある秘密基地。
そこに囚われたヤヨイは、数人のゴーミンやズゴーミンの陵辱を受けていた。
スーツは両手のグローブと両足のブーツ部分、そしてベルトしか残っておらず、その上で極小の紫の水着を着せられていた。
「んぼぅうう!! ごふぅ……っふぐぅ!! んぶぅううう!!」
そんなヤヨイをゴーミンやズゴーミン達は無理やりペニスを握らせて手コキさせるもの、無理やり咥えさせてフェラさせるもの、そして胸を寄せてパイズリをさせる者が居たりと、完全にヤヨイを性処理道具としてしか扱っていなかった。
「ぶっふぅう!! ふぐぅうう……んごぉ!! んぅううう!!」
そうしてる内にゴーミンやズゴーミン達のペニスから大量の精液が射精され、ヤヨイの体は内側も外側も性液まみれになっていた。
「アッベッベ~!! なかなか良い姿になったのぉ~!?」
「んぁああ!!」
「んじゃワシも……またお前さんで楽しむかのぉ~!!」
「あ゛ぁああ!!」
っと、ヤヨイをこんな目に合わせた原因とも言えるオンブバケがヤヨイを見ながら言った後、オンブバケは仰向けになりながらゴーミン達に命じてヤヨイを運ばせ、そのまま騎乗位の態勢でペニスを挿入した。
「あっかぁああ!! はぐぅう!! グフゥ……ふむぅう!!」
無理やり上下に動かされながらピストンされる感触に感じ続けるヤヨイに対し、四体のゴーミンが再び手コキやフェラ、そしてパイズリをさせ、他のゴーミンやズゴーミンも周りに集まってペニスをシゴいていた。
(だ、駄目……こ、こんなのが続いたら……私は、私は!?)
終る事無い陵辱……そんな日々や今に涙を流した矢先、再びその瞬間は訪れた。
「んぐぅうう!? んぁあ゛ぁあああ!!」
オンブバケが射精したのと同時にゴーミン達も大量の精液を射精。
更には遅れてシゴいていたゴーミンやズゴーミン達のペニスからも大量の精液が射精されてヤヨイの体は再び精液まみれ。
そしてヤヨイも、望まぬ絶頂を迎えたのだった。
「ゴホォ!! ハァ……ハァ……ハァ……っ!? あ゛ぁああ!!」
口からペニスが離れたのと同時に口に出された精液を出した後、息を荒く吐くヤヨイだったが……オンブバケはお構いなしにまたペニスを動かすのだった。
そうしてヤヨイの陵辱の日々は、終わりなく続くのだった……
いかがだったでしょうか?
こちらでは何かと久方ぶりな投稿になりましたがどうだったでしょうか?
恐らくですが、百合レズ関連以外のR-18小説短編は今回の話と同じぐらい短い形になると思いますので、それでも良ければ今後ともよろしくお願いいたします。
また何か意見やリクエスト等ありましたら、専用の活動報告かメッセージにコメントよろしくお願い致します。
それでは、失礼いたしました。