また今回は、リクエストされたシチュを参考にして書いています。
今回は前回や前々回以上にパラレルもといIF設定ですので、名前を一部感じにしています。
IF設定と言っても、「もしコノミがウルトラウーマンになったら」ぐらいですので、それ以外は元ネタとほぼ一緒です。
ウルトラヒロインに関しては、こう言った話が多くなると思います。
それでも良ければ、ご覧になってください。
最後に、今回登場するウルトラウーマンの簡単な設定についてのリクエストもあったので、そちらも掲載します。
それでは、どうぞ。
ウルトラウーマンメヴィリス
メビウスの身体を女性の様にスラッとした感じにして巨乳、尻もぷりっとしている。
顔の赤い模様が無くなっている。
ウルトラウーマンメヴィリス 天海コノミ編
メヴィリスと一体化し、地球を守る為に奮闘するコノミ。
だが自身の力の弱さが足を引っ張り、何時も苦戦を強いられていた。
そんな中、狐川ミツヒコと言う男にウルトラウーマンだと知らされ、バラされたくなければと脅され、コノミはその呼び出しに従うしかなかった。
――――
「ほぉ……こうして見ると、中々良い身体してんじゃねぇか。」
「…………」
命令され、GUYS制服のスカートを下ろし、シャツを着てない上はジッパーを下ろし、花柄ピンク系のフロントホックタイプのブラが露わになった状態になっているコノミは、ミツヒコの言葉に思わず目を逸らしてしまう。
「フン、光の女戦士と言っても所詮は女だな。さて……始めるか?」
「は……始めるって何をで、っぐ!?」
そう言って近づいたミツヒコは、コノミの唇を無理やり奪い、そのまま舌で唇を舐め回し始めた。
「んぅ!? んくぅ……んフゥ……んぅ……」
ふと口が開いたのを狙って舌を口内に挿れ、コノミの歯ぐきなども舐め回すミツヒコに耐えるしかないコノミ。
その最中、ミツヒコは露わになったコノミの丸みの良い尻を、良い感じに育った胸を両手で揉みしだいた。
(私……初めてを……こんな男の人に奪われるだなんて……でも、でも耐えるしか …………)
GUYSの仲間達、応援してくれる保育園の園児達の為にも、自分がメヴィリスだと言う事は秘密にしなければならない。
そう思いながらミツヒコのキスと揉みしだきに堪えていると、ミツヒコは唇と手を離した。
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」
「さて、前戯は良いだろう。本番は……ここからだ。」
離れたのと同時に息を整えるコノミを見ながら、ペニスを露わにしたミツヒコは、そのペニスをコノミの胸に近付けた。
「っ!?」
「どうした? やり方が分からないのか? こうするんだ……よぉ!!」
「キャアア!!」
突然の事に戸惑うコノミにミツヒコは言った後、ミツヒコはコノミの胸を掴んで無理矢理ペニスを挟ませた。
「こうやって胸でしごくんだよ? 出来なかったら、分かってるよな?」
「は……はい。」
パイズリのやり方を教えながら脅すミツヒコに、反論すら出来ないコノミは言われるがまま、自身の胸を使ってミツヒコのペニスをシゴいた。
「んぅ……んぅハァ……あくぅ……」
(む…胸が……火傷しそう。これが……男の人の……)
「下手だが悪くねぇ……じゃ、これも追加だ!!」
「んぶぅ!!」
パイズリしながら、ミツヒコのペニスの熱さにそう考えていた直後、ミツヒコは不気味な笑みを浮かべながらコノミの後頭部を掴むと、そのままペニスを先端を無理やり咥えさえた。
「噛むんじゃねぇぞ? 俺はお前の秘密をバラしたって、痛くも痒くもねぇんだからよ。」
「んふぅ!! んぅううう!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!!」
そう言いながらパイズリとフェラを強要させるミツヒコだったが、ただの人間であるミツヒコにコノミは何も出来ず、ただただ胸と口を犯されるしかなかった。
「んぅうう!! 出すぞ!! 零すなら胸だけにしろよな!!」
「んぅうう!! んぶぅううううううううううううう!!」
その直後、ミツヒコのペニスから精液が射精され、それを口内で受けてしまったコノミは飲んでしまい、零れた精液は胸にかかってしまう。
「んはぁ!! ハァ……ハァ……ハァ……」
「っへ!! 中々良い眺めじゃねぇか。」
ペニスが離れ、息を荒く吐くコノミを見てミツヒコは、半裸状態で息を荒くし、口と胸には精液が付着してるコノミの姿に興奮し、ペニスを再びそそり立たせた。
「そんじゃあ……そろそろ、光の女戦士様の処女を奪うとするか!?」
「ハァ……ハァ……っ!?」
そう言ってコノミの処女を奪おうとしたミツヒコに対し、不穏な気配を感じたコノミは、ミツヒコの身体を見て驚いた。
ミツヒコの身体はみるみる内に変貌し、まるで紫のてるてる坊主のような姿になった。
「あ、あれは!?」
それはコノミが以前戦った怪獣、ノーバに似ていたが、色は紫なのと両手が触手なのを見る限り、同種の別個体なのは分かったが、コノミが驚いたのはそれだけでは無かった。
(まさかこの人……私を犯したいがために!?)
そう思ったコノミの考えは、あながち間違いではなかった。
ミツヒコはコノミ…あるいはメヴィリスを自分の思うがままにする為に侵略異星人に魂を売り、「円盤星獣孤川ノーバ」に改造されていたのだ。
「どうして……どうしてこんなぁ!?」
ミツヒコの言動が理解出来なかったコノミは、口に付いた精液を拭い、犯され疲れた身体で立ち上がると、左腕メヴィリスブレスを展開した。
「メヴィリィイイイイイイイイス!!」
コノミがその左腕を叫びながら上げると、身体はメヴィリスへと変身して行き、そのまま巨大化していくかに思えたが……
「シャアァ!!」
孤川ノーバはそれを狙ってたのか両手の触手を伸ばし、触手を巻き付かれたメヴィリスは巨大化を阻止された。
触手から抜け出そうとするメヴィリスだったが、触手から分泌される液体が邪魔して、まともに抜け出せなかった。
(駄目!? 身体が思うように……動かない!? それに……身体が……身体がだんだん熱く……)
何とか抜け出そうと身体を捩らせるメヴィリスだったが抜け出せず、逆にメヴィリスの肉体に変化が訪れてしまった。
どうやら触手から分泌される液体には、メヴィリスを弱体化させる上に催眠作用があるらしく、メヴィリスの身体の変化は、それが原因だった。
「シャア!? シャアア……アァア!!」
結局抜け出せず、触手に無理矢理孤川ノーバに近付かせるメヴィリスの目に映ったのは、ミツヒコ自身のペニスだった。
(だ、ダメェ!? 今アレが……アレが私のアソコに入ったら……挿れられたらっ!?)
そのペニスを見てメヴィリスが思った直後、孤川ノーバのペニスは根元までメヴィリスの膣内に挿入されてしまった。
「シャ!? シャァアアアアアアアアアアア!!」
挿入された反動で叫ぶメヴィリスも無視し、触手を使って無理矢理ピストンさせる孤川ノーバ。
そんな中、メヴィリスの尻に向かって一本の、先端がペニスとなってる触手が近づいて来ていた。
「シャアアアアア!! アァアアアアアアアアアアアア!!」
それはノーバのペニスだったらしく、メヴィリスの尻穴に挿入したペニスは激しくピストンして行き、二つのペニスにピストンされるメヴィリスはただただ犯されるしかなく、次第にカラータイマーも点滅し始めた。
「シャアァ!! ァアア!! シャアァアア!!」
(ダメェ!! これ以上……これ以上されたらぁああああ!!)
メヴィリスの悲鳴と共にコノミがそう考えていた次の瞬間、孤川ノーバの二種類のペニスから大量の精液が、メヴィリスの膣内と尻穴に射精された。
「シャァアア!! シャァアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
それにメヴィリスは叫びながら絶頂を迎えてしまい、精液が射精し終える頃には、メヴィリスは力尽きてしまう。
「………………」
グッタリと倒れかけるメヴィリスを触手で抱えながら孤川ノーバが叫んだ直後、上空に侵略異星人の円盤が現れると、メヴィリスを孤川ノーバごと回収し、空高く飛んで行った。
―――――
地球から遥か遠くに存在する、侵略異星人の惑星。
連れ去られたメヴィリスはその惑星にある監獄に閉じ込められていた。
「ハァ……ハァ……ハァ……あくぅ………ンハァ……」
天井から伸びる鎖に身動きを封じられ、息を荒く吐くメヴィリスは姿は、何時ものメヴァリスではなかった。
連れ去られたメヴィリスは、異星人の技術によって顔と身体つきをコノミの姿に変えられており、今のメヴァリスでもありコノミでもある彼女は、力も十分に発揮できなくなっていた。
更に全身には、孤川ノーバの触手から分泌された液体がまんべんなく塗られおり、言うなれば今のコノミは、発情状態の雌と言っても可笑しくなかった。
(か……身体が熱くて……苦しい。で、でも……早くここから脱出しないと……地球が……)
こうしてる間にも、他の怪獣や宇宙人が地球の人々を苦しめてるに違いない。
コノミは眼鏡の奥にある瞳の光は今だ、諦めていなかった。
「んぅううう!! んぅうううう………んぅぁあああ!!」
発情状態を耐えながら、コノミは両腕に力を加えるた直後、鎖は引き千切られ、その反動で倒れてしまう。
「ハァ……ハァ……ハァ……は、早く……地球に……」
今だ発情状態、タイマーも鳴り続ける身体に鞭打ちながら立ち上がり、この場から逃げ出そうとするコノミの前に、孤川ノーバが現れた。
「……あなた、もう人間じゃない。だったら……ここで倒します!!」
そう言ったコノミは光の剣、メヴィリスブレードを出そうとしたが、ブレードを出すことは出来なかった。
「っ!? そんな……まさか!?」
それに動揺したコノミは、試しにと必殺光線、メヴィームシュートを撃とうと構えるが、光線は放つ事は出来なかった。
「ハァ……ハァ……やっぱり、この身体のままじゃ……」
顔と体つきがコノミの不完全状態、尚且つ発情状態のメヴィリスでは、戦う事など無理に等しかった。
そんなコノミをあざ笑うかのように叫んだ孤川ノーバは、触手をコノミに叩き付けた。
「キャァアア!!」
勢い良く吹き飛び、壁にぶつかったコノミは倒れると、そのコノミに向かって孤川ノーバは触手を放ち、コノミの身体を縛り上げた。
「んぅはぁあああああ!! あかぁ!?」
(く、苦しい!? でも……何で、身体が感じちゃってる!?)
縛られ、苦しみ叫び、その触手すら抜け出せないコノミは、自身の身体の変化に戸惑った。
胸や尻を強調するかのような縛り方をする触手に、身体が感じてるからだ。
「んぅうう…………んぅあああっ!? あぁああああああ!!」
苦しみと快楽に身体を悶えていた直後、一本の触手がコノミの尻穴に挿入され、声を上げてしまうコノミ。
「あはぁ!? またぁ!? あひぃ!! あはぁ!! あぁああああ!!」
声を上げ続けながるコノミを見ながら、孤川ノーバはミツヒコ自身のペニスを伸ばすと、そのままコノミの膣内に挿入した。
どうやら孤川ノーバは、今のコノミの姿を見て興奮し、それに異星人は孤川ノーバの功績として、コノミ陵辱を許可したらしい。
「あひぃ!! あはぁ!! あぁああ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっあああああ!!」
催眠混じりの液体を身体全体に塗られ、その身体の状態で尻穴と膣内にペニスを挿入されたコノミは、その激しいピストンで絶頂を迎えてしまう。
「ンゥハァ!! ハァ……ハァ……ハァ!? あぁああああああ!!」
荒く息を吐きながら呼吸を整えようとするコノミだったが、孤川ノーバはそれすら許さなかった。
身体を縛る触手を動かしながらピストンし、それにコノミはすぐに二度目の絶頂を迎えてしまう。
「んぅはぁあああああああ!! あぁ……あぁああああ!!」
その後すぐにピストンの再開。
もはやメヴィリス……コノミの孤川ノーバの陵辱を抜け出す手など無かった。
(駄目……これもう駄目……全身熱くなって……お尻も……アソコも好き放題犯されて……私……私……っ!!)
コノミが涙を浮かべながらそう考えていた直後、膣内と尻穴をピストンしていたペニスと触手ペニスから、大量の精液が射精されてしまう。
「んぅはぁあああああああああああ!! あぁあああああああああ!!」
それにコノミはまたもや絶頂を迎えてしまい、そのコノミに向かって孤川ノーバは、無数の触手の先端から精液をぶっかけた。
「あぁ……あぁあああ………あふぅ、」
ペニスが抜けた膣内と尻穴から精液がこぼれ、全身精液まみれになったコノミから触手が離れると、コノミは力尽いたように仰向けに倒れた。
(皆……ごめんなさい……私……もう……駄目……)
倒れた拍子に眼鏡も外れ、拾う事無くそう思ったコノミが力尽きるのと同時に、タイマーの点滅も止まってしまった。
その数ヶ月後、強制分離されたメヴィリスはミツヒコの女に去れ、ミツヒコは人間体とノーバ体をそれぞれ使いながら、メヴィリスを犯し続けた。
そしてコノミはと言うと……
――――
「あぁあああ!! あぁあああん!! き、気持ちぃい!? 気持ち良いですぅうううう!!」
ここはとある異星人の円盤。
そこでコノミは、宇宙奴隷として犯されていた。
あの後更なる陵辱と調教を受けたコノミは快楽に陥落。
地球に帰される事無く、宇宙奴隷オークションの商品として売られたのだった。
「あぁああ!! あぁああ!! 良いぃ!! 良いですぅ!! ご主人様の!? ご主人様のチ●ポが私の!? 私の子宮をガンガンついてぇ!? 良い!! 良いですぅ!!」
異星人のペニスに、コノミは笑みを浮かべながら喘ぎ声を叫び続けた。
眼鏡はおろか、身に着けてる物は何もなく、ただ生まれたままの姿で犯されるその姿は、かつてメヴィリスとして戦った同じ女とは思えなかった。
「あぁあああん!! あぁあああん!! イクゥ!! イクゥ!! イキますぅうううううううう!!」
コノミは宣言通り絶頂を迎えると、異星人もペニスから大量の精液を射精して、コノミの膣内を精液で満たして行った。
「ハァ……ハァ……ご、ご主人様のチ●ポぉ……気持ち、良かったですぅ……」
そう礼を言った後、コノミは仰向けに倒れて気を失った。
自身が描いた夢も、地球を守る使命すらも忘れてしまったコノミは、明日も明後日も、奴隷として犯され続けるのだった。
いかがだったでしょうか?
出来るだけリクエストに答えながらも、少しアレンジが強い気がしましたら、リクエストしてくだった方、申し訳ございません。
前書きでも書きましたが、ウルトラヒロインに関してはこんな感じになると思いますので、ご了承してくだされば幸いです。
それでは、失礼いたしました。