体だけは100点なんですよね。
お気に入り1000人ありがとうございます。
今回はエロ少なめ
「あぁ!!はぁっ!!」
「オラ、もっとケツ上げろ星奈!!肉便器の癖にサボってんじゃねぇぞ!!」
俺は肉便器、柏崎星奈の長い金髪を掴んで引っ張った。
金髪、巨乳、JK。最高の体をしているコイツは性格が最悪だった。学校中の男を奴隷のように扱い見下していたこの女とこういう関係になったのは本当に偶然だった。確か隣人部、とかいう部の部屋で一人で何かに熱中していた星奈を見つけた。近寄ってみると女の喘ぎ声がしたので慌てて回り込みドアを開けると、星奈は一人でエロゲをやっていた。あまりに熱中して、そのままオナニーまでしていたので、写真に撮ってやった。
流石にシャッターの音には気づいた彼女だったが、時すでに遅し。俺の脅迫に従う他無かった。
「んああ!!!気持ち、いいの!!もっと、もっとぉ!!」
「幾らでもしてやるよ!!うっ、射精る!!」
ブビュウウ!!ビュルルル!!
星奈の子宮を俺の汚い遺伝子の入った精液が我が物顔で占拠する。避妊など俺がすることではない、星奈がやるべきことだと思っているからこそゴムは付けないしピルも俺は買わない。
白人の血と日本人の血をいいとこ取りした美人の彼女と、小太りでオタクなだけだった俺。そんな外人風美女を好きなように使えることに俺は性的興奮を覚えていた。
「あー出た出た。星奈、掃除しろ」
俺はチンコをギュッと抱きしめて離さないマンコから取り出し、星奈の口に近づける。しかし星奈はイキ過ぎたせいかグッタリとしたままピクピクと痙攣するだけだった。
「チッ、仕方ねぇ奴だな」
俺はしょうがなくまだいきり立っているチンコを星奈の口に突っ込み、イラマチオ。うごっ、ごっと喉奥をどついた後また射精。食道に直接精液を送り込む。その後は白いほっぺたに擦り付けて顔コキ、それでもまだこびりついた精液やら愛液を金髪で拭い取った。
「フゥ……コイツは体のどこを使っても名器だな……さてと、喉も渇いたしジュースかなにか飲ませてもらおうか」
今日はホテルや俺の家ではなく、星奈の要望で星奈の家でシている。星奈の家は流石お金持ち、広々としていて家具一つひとつが高級そうだ。
若干怖気付きながらもキッチンへ。肉便器とはいえ他人の家でこんな勝手なことをするのは気が引けるが、喉が渇いたので仕方ない。
「ん?……おぉ、肉便器の癖に気が効くじゃねぇか」
冷蔵庫の扉を開けたら1番目につく場所に、俺の好きななっ○ゃんオレンジが置いてあった。恐らく星奈が用意したんだろう。なんだかんだ可愛いやつだ。
「んっ、んっ……プハァ!!運動後のジュースはうめぇ!!さて、もう1プレイしてみっか」
元気を取り戻した俺は星奈の部屋に入り、精液とかを拭き取ってまた綺麗になった星奈をベッドに押し倒す。強引にそのプルプルと揺れる唇に吸い付こうとした時、強烈な眠気が襲ってきた。
「アレ……なん、だ、こr……」
「アハ♡」
気がつくと俺は星奈の汗と愛液の染み付いたベッドに仰向けで拘束されていた。背中に濡れたシーツが張り付いて気持ち悪い。
しかしそれ以上に、四肢を拘束されて首には首輪が嵌められていることに憤慨していた。
「おい星奈!!お前だろ!!何してくれんだよ!!」
「何してくれんの、はこっちのセリフよバカ」
声のする方を向くと、裸の星奈がベッドの横で立っていた。
星奈は後ろ手に持っていた、棒状の何かを俺に見せてきた。保健の授業で見たことのあるピンク色のソレには、2つの窪みがあり、そこには一本ずつ黒い線が入っていた。
それが意味するもの、それは____
「……は?マジ?」
「本当よ」
俺は唖然とし何も言えなく、ただ口をパクパクと動かすだけになる。俺は確かに最初の時、これからは自分で避妊しろとコイツに言ったはずだ。星奈だって誰が妊娠するか、絶対避妊すると言っていた。だから俺は安心して生中をしていたんだ。
だからこそ、今星奈が言っていることを理解することが出来ない。
声も自然と震えてくる。
「お前、避妊はするって、言ってたじゃねぇか」
「最初はね。でも、途中からセックスの相性と、行為中以外とアンタが優しいことに気がついたから、その……」
そう言ってモジモジと恥ずかしがる。しかしクネクネと体を捩りながら、腕を胸の前でクロスさせているとエロしか感じない。
星奈は一旦深呼吸した後、意を決して俺にその綺麗な顔を真剣に引き締め、口を開いた。
「アンタのこと好きになった。だから妊娠した。責任とって結婚しなさい」
「………正気か?レイプした相手だぞ」
「良いじゃない別に、出会いはどうだって。とりあえず、妊娠したから、そこんとこよろしく。じゃあ、続きするわよ」
そう言って星奈は俺のアソコを弄り始める。愛液と精液と唾液と汗で凄まじい臭いを発しベタベタになっているそれを星奈は関係ないと言わんばかりにゴシゴシ扱く。
「ちょい、待て!まずはこれ外せよ!!」
「いやよ。夫婦になるんだからこれからはアタシが肉便器なだけじゃ不公平じゃないの。アンタは私の肉バイブ犬になるの。そしたら公平でしょ?で、さっきまでアンタが私を犯してたから今度は私の番」
「ちょ、待っ!」
星奈にゴロンと転がされうつ伏せにされたと思ったら、星奈は迷うことなく俺の尻穴に舌を這わせる。
「んはぁ、レロぉ……チュパッ」
「くぅ……ああ!!」
俺が調教して覚えさせたアナル舐めを完璧にマスターした星奈はアナルの筋をそってその柔らかい舌で舐める。
「ンンン……きもひいい?」
「あぁ、最高だ……っ」
これに気を良くした星奈はそのまま俺のブツに手を伸ばし、高速で扱き始める。俺はアナル舐めで既に射精一歩手前だったので、数回手を上下されただけでイってしまった。
ドビュウウゥゥ!
物凄い量がベッドにかかる。自分が寝るベッドでこんなことして良いのだろうか。
しかし星奈は手を止めない。亀頭に手のひらを擦り反対の手で高速手コキを継続。
「ま、待って星奈!!俺イったばっかり!?」
ドビュウウゥゥ!!!!
さっきと同じ量がベッドにさらに射精される。俺は連続射精の気持ちよさに頭は沸騰し、ビクビクと痙攣する。
「まぁ、ざっとこんなものかしら。アタシの手にかかればこのくらいの性技はお手の物よ」
星奈は俺が身動き取れない間にベッドの精液を全て舐めとる。最初は嫌がっていた精飲も、段々と自分からするようになり最近は尿道が乾きそうなくらいに吸い付くようになった。
「んん〜!!精液美味しい〜!!クセになるのよねぇ」
「この、変態が……」
「そうしたのはアンタじゃん。まぁ安心して、夫の精液は幾らでも飲んであげるけど、他人とはこういうことしないから。その代わり沢山出してね、毎日」
「まい!?流石に毎日はこんなに射精せないし、そもそも会えないって」
そういうとキョトンと目を丸くし、首を可愛らしく傾げる。どうしても見た目のかわいさゆえに憎めない。
「え?結婚するんだしこの家住めば?」
「はぁ?そんな簡単に事は上手くいかねぇよバカ金髪。第一親にどう説明すんだよ、あと引っ越しも」
「それなら大丈夫、私からアンタの親には説明しといたし、アタシの親は説得済み。後はアンタが覚悟決めてアタシとの永遠の愛を誓うだけ」
そう言ってスマホを取り出し何か操作して俺に手渡してくる。そこには、「お義母さん」と書かれていた。
「……もしもし」
『もしもし?あぁ、星奈ちゃんじゃなくてアンタか。良くやるじゃない、あんな可愛い娘と結婚だなんて!!お父さんも私も全然そういうこと聞かなかったから心配してたけど、よかったわぁ!!』
「は!?オイオイお袋、子供まで出来たんだぞ!?高校生なんだぞ!?どうにかしなきゃ!!」
『ハァ?高校生で産んだって良いじゃないの。孫は早いうちにみたいし、なんなら曽孫もみたいくらい!!それに金銭と子供の面倒は私達親同士も手伝うから、アンタは大学いって就職して、2人を養ってやるんだよ!!いやぁ、これでベッドの下のエロ本も要らないし、バカ息子も一段落着くし、よかったよかった』
俺は呆然としてそのまま星奈にスマホを返す。
何を言っているんだろう。高校で妊娠だなんて、マズイに決まってる。どうやって先生や友達、そして就職で説明するんだよ。脅迫レイプした女と結婚?ありえない………
「あ、変わりました星奈です!はい、はい。……えぇ、これから末永くよろしくお願いします、はい、失礼します」
通話の終わった星奈はそのスマホで俺のあられもない今の姿を写真に撮りはじめる。
「な!?やめろ星奈!!許してくれ!!」
「許すも何も、アンタが先にしたことでしょ??これでお互い弱みを握り合ったってことで。んじゃ、私達の子供の眠る子宮に精液を送り込んで?“パパ”?」
俺をもう一度ひっくり返し、騎乗した星奈はその蕩けに蕩けた愛液と精液滴るマンコに俺のブツをゆっくりと挿入していく。
「んん……パパが入ってきたよ、良かったねぇ」
お腹をさすり、既に母の顔となった星奈を見て、嫌でも俺が親になることを思い知らされる。
「……お前、俺が逃げるとかは思わないのか?」
「ん?そりゃここ数ヶ月を見たらアンタがそういう人じゃないってわかってるよ。それにアンタがアタシを脅した時も、アタシに対する欲望のほかに恋慕があったのは分かってるんだから。所詮は悪役になりきれはしないのよ」
そう言ってゆっくりと腰を動かしてブツとマンコを絡み合わせる。
「ア、ア、ンンン……ハァッ、アン♡これだけゆっくりでもこんなに感じちゃう♡やっぱり相性がいいんだ」
俺もいつもの乱暴な突きじゃないのにそれ以上の快感を得ているのを自覚する。自分でもコイツのマンコがメチャクチャ気持ちいい相性抜群なのは気づいていた。
お互いの幸せを噛み締めるスローセックス。手足を拘束され、星奈の愛情を逃げることなく全身で受け止める。
あぁ、これで俺の父親として、夫としての気持ちを固めようとしているのか。
俺が星奈を強引に肉便器、いや実質的な彼女にしたのとは真逆に星奈は俺をゆっくり、そして甘々な雰囲気で落とそうとしている。
「星奈」
「ん?」
「可愛いな、お前」
「知ってる」
先程より綺麗で、淫靡で、優しい笑顔。
俺が言わんとしていることを分かっているのだろうか。
「なぁ星奈」
「何?」
「お前のこと、これから一生大事にするよ」
「……当たり前でしょ、アナタ♡」
___10年後
「ただいま〜」
「「「おかえりパパ〜!!」」」
俺を出迎えてくれるのは、2人の娘と愛する妻だ。
「星奈、体調はどう?」
「平気よ、安定期に入って随分と楽になってきたわ」
星奈のお腹はポッコリと出ている。この娘達の弟、新たな家族が眠っているのだ。
「パパ、あそぼーー」
「こっちこっち!!」
「あ、ちょっと待てって!!手を洗わせて!!」
元気な子宝に恵まれて、いい人生を送れていると思う。
一度娘達と離れて洗面台に向かうと星奈が後ろからついてきた。
「今日も寝る前はバイアグラ飲んどいてね」
「ハァ!?今日もするのか!?」
「当然。今は肉便器プレイは出来ないけど、その代わり肉バイブプレイはいっぱいシてもらうから、そのつもりでいてね♡」
セックスとは男が基本的に主導権を握る。しかし結婚して夫の性感帯と弱点を把握しきったエロ嫁は、夫を尻に敷いて精液を搾り取るサキュバスと化す。
今日もまた、星奈の攻めに声を抑えるハメになるのだろう。娘もいるのに、また今日も夜の大運動会だ。
「期待してるから♡」
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結婚と妊娠多過ぎ