アダルトショップ佐藤へようこそっ! 作:Rヲウ
十夏の膣穴に挿入したディルドを下から掬い上げるように動かして、未熟で未発達な妹の子宮口をディルドの亀頭部分を使って下から上に肉粘膜を擦り上げる様に撫で上げた。
「……っ♥ お姉ちゃんっ、も、もうらめ♥ もうらめなの♥♥」
妹の十夏が、今のをもっと、もっとしてほしいの♥ とおねだりのように催促するので、優しいお姉ちゃんとしては妹の要望通りにディルドを動かして妹の蕩けきった膣奥をカリで捏ね上げ溢れる粘液を掻き混ぜ続ける。
妹はまだ快感の逃がし方を覚えていないので、膣の奥に叩きこまれる刺激を正面から受け止めてしまい、股間をくねくねと動かして今にも泣きだしそうだ。
辛いわけではない。
膣奥に注ぎ込まれ続ける肉の悦びがあまりに幸せすぎて涙となって零れてしまうのだ。
だからこそ丁寧に、丁寧に。
ディルドの表面のごつごつした部分を利用して愛液でにゅるにゅると滑りやすい粘膜を抉り、膣奥を軽く押し上げては左右に微妙に揺らして、甘い振動を使って子宮全体を隅から隅まで優しく愛撫する。
「それだめ♥ それがだめなのぉ♥ おねえちゃん止めてぇ♥」
十夏が首を振りたくりながら私に向かって子宮を揺さぶるのを絶対に止めないでと哀願する。
「んー……どういう風にダメなのか説明してくれないとお姉ちゃん止められないなぁ?」
ディルドを左右の動きから縦の動きに変える。
ディルドの亀頭を妹の子宮口のすぼまりに押し当てて、少し押し込んでは緩め、緩めては押し込む。
妹の膣穴の真ん中から膣奥にかけての肉粘膜がディルドの段差のあるカリで擦り上げられ、粘り気のある蜜が滲み出て膣奥に溢れかえり、過剰な潤滑液でディルドと粘膜が必要以上に滑りって擦れあうことで膣肉に刺激が叩き込まれる。
「あっ♥ あぁっ♥ あぁぁっ♥♥」
妹の膣穴が連続する心地良い刺激で痙攣を始める。
きゅっきゅっきゅっきゅ♥
十夏の腰の中心部から脊髄へ駆け抜ける刺激に対する反応でディルドを包む肉粘膜が小刻みに震えて強く弱く不規則ににゅるにゅると締め付ける。
「ひぃ♥ひぃぃ♥ クリ、あたしのクリちゃんがぁ♥ きゅっきゅってぇぇ♥♥」
幼く狭い膣穴で暴れて心地良すぎる刺激を振りまくディルドの動きを止めようと肉粘膜を絡ませてぎゅっぎゅっと締め付けると、刺激に敏感すぎる自分自身の小さなクリトリスが粘液に塗れたにゅるにゅるの媚粘膜で甘くきつく締め付けられてしまう。
蜜が溢れかえった肉穴で小刻み収縮する甘く蕩けるような締付は細かく震える振動となって私と妹のクリトリスを快媚感で身動きできないように縛り上げる。
「くぅ♥」
危ない。
私のクリトリスに妹の膣穴粘膜がきつく張り付いて縛り上げてくる。
そこにとろとろの蜜がかけられてにゅるにゅると擦られて溶かされかけたのだ。
私のおまんこからぷしっと愛液が噴き出す。
妹だけが
ディルドを咥え込んだ妹のおまんこは未発達で未成熟でそのため信じられないくらい狭い肉穴なのに子供にあるまじきとろとろの蜜を吐いて私のクリトリスを舐めしゃぶる様にねっとりと包み込んで締め付けてくるからだ。
十夏の内腿から股間にかけて細かく痙攣し始めて息継ぎがひゅっひゅと鋭くなった。
そろそろだ、私が何度も
妹のまだ我慢を覚えていないおまんこは派手に
「
一瞬の硬直の後、妹の上半身が反り返り、左右に開いた両足の指先までピンと伸ばしてぶるぶると痙攣する。
反り返った上半身の上で更に顎も反らしてそれでも足りずに舌を突き出し痙攣している。
股間に突き刺さったディルドも上下左右に振り回してぶるぶると震え、膣内部が複雑にうねるように痙攣していることを伝えている。
妹の幼い膣内に捻じ込まれている私のクリトリスがその妹の
クリトリスの根元から先っぽまで妹の肉粘膜に包まれ、蜜で溢れた肉筒がうねりながら不規則に締め付け、何度も何度も擦り上げてくる。
恥骨の上で充血し尖り立ったクリトリスが何度も何度もきゅむきゅむっと甘く締め付けられ、とろとろの粘膜で擦られる。
ヨがり狂うほどの快媚感が私の腰の中心に溜まり続けて圧縮され、やがて限界を超えて通り道の仙骨から背骨を甘く痺れさせながら後頭部まで駆け上がってくる。
「うっくぅぅ♥」
後頭部で悦楽の塊が盛大に弾け、目の前でちかちかとピンク色をした光が乱舞する。
一方で脳に快媚感を送り出して圧力から解放された腰の中心部がふわふわとした浮遊感に包まれ心地良さで意識が飛びかける。
唇を噛んで
快楽に身を任せて高い場所に投げ出されて深く深く
ゆっくりと息を吐き深呼吸して、妹のおまんこでこね回されて肉悦で蹂躙されたクリトリスから、頭の中で弾ける快楽から意識を逸らす。
妹は
ぴんと伸ばされていた足から力が抜けて私の両側に投げ出される。
反り返ってベッドから浮いていた妹の背中が再びベッドに沈み、両腕は万歳をするような体勢のまま掌が何かを掴むような動きを力なく繰り返している。
全く膨らみのない妹の胸が激しく上下に動き、乱れた呼吸を整えようとしてる。
妹のお腹の筋肉の裏に隠れて子宮が細かく震えているのが分かる。
気持ち良すぎて子宮から快感が逃げて行かず、留まりつづけて妹の脳を甘く痺れさせている。
……妹の幼すぎる子宮と子宮口に何度も何度も繰り返し快楽を叩きこんで蕩けさせた。
甘い刺激に骨の髄まで浸からせて、快楽を染み込ませて教え込んだのだから、そろそろ十分かもしれない。
「ふぅ……っ♥」
深く息を吐いて自分の腰から快感を逃がす。
これから妹の膣穴をディルドを使ってクールダウンさせなければならない。
私の
深呼吸を繰り返すことで尖り立って震えていた私のクリトリスから圧力が抜けたように思う。
妹の膣穴に挿さったディルドを再び握りしめ、心地よい余韻を与えるためにディルドを1㎝ほどの幅でゆっくりと抽送する。
子宮口は刺激しないように膣穴の入り口から中ほどの部分をディルドのごつごつの表面を使って粘膜を優しく擦り上げて
女は絶頂に達すると性的な意味で高みに打ち上げられてしまうけれど、そこから自然に任せて落下すると体も脳も興奮が冷めてしまう。だけどゆっくりと降りてこられるように絶頂後も肉穴へ加える刺激を調整すると、体と脳の興奮を維持したまますぐに次の絶頂へ向かうことができる。
オナニーもスポーツと同じってことをほとんどの人は知らない。
丁寧にウォーミングアップして優しいクールダウンを心掛けると、
実際にほら、妹が上気して熱に絆されたような顔をしておねだりしてきた♥
「……っ♥ お姉ちゃん……、お腹の奥がね? 奥がじんじんするの……
妹が無自覚にもっと
可愛いなぁもう♥
「それでいいのよ? 十夏の赤ちゃんを育てる大切な場所が生まれ変わった証拠なの。女の子が気持ちよくなる場所になっちゃったのよ?」
喋りながらディルドで妹の膣奥の熱っぽい粘膜をぐるりと撫でて溢れた蜜をかきまわす。
「それいいっ♥ おねえちゃん、それいいぃ♥」
「でしょう? 十夏は幸せ者ね? 初潮がくる何年も前に子宮アクメを覚えるなんて普通は無理なのよ?」
ディルドを右へ左へと交互に捏ねて粘膜を刺激しながら、ゆっくりと十夏の肉穴から抜き出そうとする。
だけど、肉粘膜がディルドに絡みついて離れようとしない。
外へ逃げ出そうとするディルドを追いかけてきゅっきゅと搾り上げる。
「あっ……♥」「くぅ♥」
クリトリスが根元から先っぽに向けて搾られながらちゅるんと擦られてしまった。
妹と私が揃って腰を震わせて快媚感に耐える。
気持ち良すぎて腰が溶けてしまいそう♥
でも
「ほら、十夏? もう一回おまんこ気持ちよくなって
妹の膣粘膜にねっとりと絡みつかれながら抜きかけたディルドを十夏の膣穴に逆に突き入れて肉粘膜をゴリゴリと擦り上げながら子宮口を抉って子宮全体を衝撃で甘く揺らす。
ディルドの亀頭の先が未熟で未発達な子供の子宮口にめり込むが、少し引いて奥にもう一度押し込みなおし、さらにダメ押しで捩じる。
「ひぅっ……♥♥♥」
十夏の全身が一瞬硬直し、そのまま静かになった。
よく見れば穏やかな全身痙攣が十夏の体を襲っている。
身長が120㎝しかない小さい十夏の体をぴくりぴくりと微かな震えが襲っている。まだ膨らみのない胸や包皮に包まれたクリトリス、股間の割れ目や足先まで穏やかな痙攣が包み込んで幼い体全体が早すぎる性の悦びに打ち震えている。
十夏は半笑いの様な顔をして天井を見上げているが目の焦点はあってない。
でも気絶しているわけではない。
散々
気絶して快感から逃げてしまうようなもったいないことはもうさせない。
正気を保ったまま快感を全部受け止めて脳をぐずぐずに溶け崩らせるのがもっとも気持ちいいのだ。
クリトリスへの刺激と子宮口への刺激で
その凄まじい快感を逃げずに全部受け止めてしまったので高みから戻ってこれなくなっただけだ。
生まれて初めての
私も経験があるけど、子宮に叩きこまれた気持ち良さと、クリトリスで弾けた気持ちよさが脳内で共鳴しあって途方もない多幸感に包まれるのだ。
女として快楽に包まれ絶頂感で忘我の境地を彷徨うこと以上に幸せなことはないと思う。
これで十夏の頭に子宮と子宮口は気持ちのいい場所と刷り込めたと思う。
何年か先には赤ちゃんのための大切な場所になるはずだったものが……全身が震えるほどの快媚感を生み出して女の子が
妹の子宮が生まれ変わったことにぞくぞくする。
数年後、妹に初潮が来るまでは妹の子宮は赤ちゃんのためのものではなく快楽を生むためだけの器官になったのだ。
クリトリスと同じだ。
女が気持ちよくなるためだけの器官。
持ち主である女を快楽で蕩けさせるためだけの器官。
それが二つも。
そして魔法のディルドがあれば気持ちよくなるためだけの二つの器官がお互いを快楽で溶け崩れるまで刺激し合えるのだ。
なんて素敵なんだろう。
つつつっとその素敵なディルドの表面を指で擦る。
妹の体を生まれ変わらせるこの魔法のディルドを改めて凄いと思う。
今夜始めたころはくすぐったいだけだった妹のクリトリスをすごく感じる肉芽に成長させている。
妹の割れ目で小さく勃起してる包茎クリちゃんを摘まんで、くにくにと擦りたてると妹の腰が上に跳ねて、クリトリスを指に押し付けてきた。
無意識状態でももっと弄ってと指にクリトリスを押し付けてぷるぷると震えてる。
気持ちいいことに正直になった十夏がかわいい♥
次は膣穴に刺さったままうねっているディルドを掴み上に持ち上げ、肉穴の腹側、つまり恥骨の裏側をディルドの亀頭でゆっくりと擦り上げる。
……ん、反応が悪いか。Gスポットはまだそれほど
でも朝まで時間があるのでたまらなく
そのままディルドを押し込み、妹の肉粘膜を掻き分けて子宮口をつんつんと突いてみる。
突くたびに妹の腰がぶるっと震えて、妹の口から涎が垂れてきた。
高いところへ打ち上げられて思考能力を失ってる妹でも、心地よさで反応するくらい敏感なスポットに育ったようだ。
子宮口を突かれて涎を垂らす幸せそうな十夏の顔を見て私も幸せな気分になる。
ディルドから手を放して今度は微かに尖った妹の乳首をゆっくりと指の腹で撫でると妹の上半身がぴくりと震えた。
あるかないか分からないくらいの子供乳首でももうこんなに感じちゃうようになっちゃったね♥
今夜、始めたころはディルドから送り込まれるクリトリスの気持ちよさだけで
「ふふ♥ でもね十夏、まだ本番はこれからなのよ?」
もう一度、十夏の股間を刺激しようと無毛の恥丘を指先でなぞりながら右手を伸ばしたら、十夏の腰の下に敷いているタオルに触れた。
十夏の愛液をたっぷりと吸い込んで冷えてしまっている。
んー、そっか。
そろそろ休憩してタオルも変えたほうがいいかもしれない。
ベッドサイドに置いている時計を見るとちょうど0時を過ぎたあたり。
タンスから新しいタオルを取り出して、十夏の股の下に敷いているものと取り替える。
始めたころと違って、十夏の膣穴から零れてくる愛液の量はどんどんふえてきているから朝までに10枚くらい必要になるかもしれない。
もう一枚取り出して、自分の膝裏から内腿、股間を順に拭う。
十夏の膣穴で私のクリトリスは締め付けられて、搾られて肉粘膜で擦りあげられているのだ。
何時間も膣穴で刺激を受け続けてるから私の股間から流れ出る愛液も相当な量になっている。
……ぐっしょりと濡れたタオルを籠に入れながら、水分補給の必要性に思い至った。
スポーツドリンクのペットボトルを机の横に常備しているので一本取り出す。
キャップを捻って一口飲んでみるとこれが大変美味しかった。
やっぱり愛液の形でかなり水分を失ってたみたいだ。
十夏もきっと同じ状態だろう。
体が小さくて幼い分、むしろもっと必要かもしれない。
十夏は朝まで愛液を噴きだしまくる予定だしなぁ。
やっぱり飲ませないとまずいよねとベッドの上で幸せそうに痙攣を続ける十夏を見る。
妹はにへらぁっと崩れた笑みを浮かべたまま目の焦点が合ってない。
このまま放っておいても
またこのレベルまで
笑み崩れているせいで十夏の小さな口から歯と舌先が見えている。
ええぃ、サービスだ。
スポーツドリンクを口に含み、妹の唇に私の唇をぴったり合わせる。
その状態で舌を伸ばして妹の口をこじ開け、口腔に私の唾液交じりのスポーツドリンクを送り込んだ。
妹は心ここにあらずの状態でも送り込まれる液体をコクコクと嚥下した。
口を離すと
「ほぅ♥♥」
と十夏が蕩けるような甘い吐息を漏らす。
んんん?
膣奥をディルドで捏ねられるより気持ちよさそうに見えるのは気のせいだろうか?
いや考えないようにしよう。
妹へ唇を合わせるキスを何度も繰り返して水分補給を終わらせる。
ファーストキスが妹相手かぁ。
内心、少しもにょもにょしてしまう。
あー、もしかしたら妹のファーストキスも私になるのだろうか?
でも、妹の処女膣にディルドねじ込んで処女膜破って、私のクリペニスで妹の破瓜を堪能しちゃったことに比べれば些細な話だよねぇ……
私、これで性癖拗らせたりしないよね?
う……ん、私は大丈夫。
妹を見ると、ふぅふぅとさっきより息を荒げて顔を赤くしてる。
妹の性癖までは保証できないかもしれない……
休憩を挟んで高ぶっていた私のおまんことクリトリスもほどよく熱が引いてくれた。
十夏も少しづつ、打ち上げられた高みから降りてきているようだ。
痙攣の周期がゆっくりになって、呼吸も落ち着いてきている。
冷めきらないうちにまた高みに打ち上げて戻ってこれないように
……十夏、期待しててね。
お姉ちゃんがもっと高みへ押し上げてあげるから♥
まずはすぐに
十夏のオマンコに突き刺さって膣奥の動きに合わせて上下にゆっくりと揺れているディルドを再び右手で握りしめる。
その瞬間、十夏の肉粘膜に包み込まれてにゅるにゅるに揉み解される感触がクリトリスに暴力的に送り込まれて股間が震えてしまう。
「ほぅ……ぉ゛っ♥」
何度経験しても心地良さで溜め息が出てしまう。
休憩してクリトリスの熱を冷ましてなかったら即
十夏のおまんこってなんでこんなに気持ちいいんだろう♥
クリトリスが火傷しそうな熱々の膣粘膜で包まれてで蕩けさせられる。
こんなに気持ちよく感じるのは十夏が幼くて私より体温が高いからだろうか。
自分の体温より0.1度高いだけで熱さを感じると聞いたことがある。
子供体温で熱々になった肉穴が蜜をたっぷりと蓄えてクリトリスをくちゅくちゅに溶かしちゃうから気持ちいいのかもしれない。
ちゅるちゅるとクリトリスが子供おまんこに舐めしゃぶられて腰が快感で砕けそうになりながら考える。
十夏の子供おまんこを味わうのが今夜だけで終わるのはもったいないかもしれない……。
何か言い訳を考えて毎日子供おまんこを味わう方法とか……
いやいや、考えるのは後にしよう。
自分が気持ちよくなるのではなく、今夜は十夏を
クリトリスを蕩けさせる十夏の肉穴からの刺激を堪能する。
今夜ですっかり
覚悟を決めて右手に握りしめたディルドを45度右へぐいっと捻る。
ディルドの反り返った亀頭部分が十夏の未熟だけどぷりぷりとした子宮口を右側へ捏ねて押しつぶす感触を伝えてくる。
「…………っ♥♥♥」
十夏が声にならない悲鳴を上げて
十夏の股間の薄い肉が波打ってクリトリスが痙攣し、膣穴がディルドをリズミカルに締め付け始めた。
きゅっきゅっきゅ♥
十夏の膣穴が
膣穴とクリトリスが相互に締め付けあって抉りあってトロトロになるまで愛情たっぷりに虐め合うので、
でも、この絶頂は浅いのだ。
何度も何度も
我慢することを覚えてもらってもっともっと深く
一度
十夏が自分で
何時間も寸止め状態で感極まった時に
お姉ちゃんに任せれば絶対幸せになれるからね♥
絶頂直後の妹のおまんこの熱を冷まさないようにディルドをゆっくりと前後に動かしてディルドの表面の凸凹を粘膜に擦りつけて刺激を送り込み続ける。
膣奥からとろとろの蜜が溢れてくるけど、粘液で包まれたディルドを肉穴の中で何度も滑らせ擦り上げる。
妹の反応を確認しながら時には子宮口に亀頭をねじ込み、膣穴だけじゃなく開発の済んでいる乳首とか包茎クリトリスを撫でて擦って刺激し続ける。
「…………っ♥」
「だーめ、もう
ディルドをゆるく回転させねっとりとまとわりつく粘膜ごと膣奥を優しく捏ねる。
膣内からきゅんきゅんと音が聞こえてもおかしくないほど肉粘膜が収縮を繰り返してる。
快感に押し流され堤防が決壊する寸前。
脳が快感に焼切れる手前。
はっはっはっはっと十夏の呼吸がマラソンランナーのように息が弾み始める。
もう少しで弾ける。
クリトリスが、乳首が、子宮口が、膣内の粘膜が全て快感で破裂する直前で、そして破裂しないように延々と快楽の炎で炙り続ける。
魔法のディルドは私のクリトリスに全てを伝えてくる。
膣内や膣奥の肉のうねりや痙攣の予兆を私のもっとも敏感な器官で感じ取っているので、妹を絶頂直前で肉悦の炎で炙り殺すのは思った以上に容易い。
足りない刺激がもどかしくて切なくて妹の腰がうねり始めた。
「……おねえちゃぁん、んん、あとちょっとなのっ♥ あとちょっとなのぉ♥♥」
ぽろぽろと十夏が涙をこぼし始めた。
今までは好きなだけ、好きなように
「ごめんね、十夏。苦しくても、切なくてもお姉ちゃんに全部任せてね♥ あとで絶対にお姉ちゃんに感謝するようになるから、今は我慢して♥」
ディルドで膣奥を優しく突きながらこりこりとした妹の包茎クリトリスを撫でまわす。
上半身を震わせ微かに尖った妹の乳首を首を伸ばしてちゅっちゅと啄んで僅かに色素が沈着しただけの乳輪にそって優しく舌を這わす。
「んっ♥ んっ♥ もうちょっとぉ♥ もうちょっとなのっ♥♥ あ、あぁっ♥」
快感に震えると同時にお腹の奥が切なくて嗚咽する妹の髪を優しく撫でながら、気持ちよさを妹の体に刻み続ける。
大丈夫、朝までには私と同じように、女に生まれたことを泣いて感謝するようになるわ♥
「やりすぎちゃったかなぁ……」
黄色い太陽が目に痛い。
ベッドは愛液とおしっこまみれだ。
昨夜スイッチが入っちゃって別人格になってたけど、この惨状でもう頭は冷えちゃってる。
乾いたタオルを押し付けて妹のおしっこを吸わせながら、部屋に充満したおしっこと女の匂いをなんとかしようと窓は開け放っている。
お母さんが入ってきたらもう言い訳できないほど女の絶頂時の匂いが部屋全体に充満してる。
朝方、何時間も炙り続けてた十夏のおまんこにトドメを刺した時に十夏は愛液とおしっこと潮をベッドの上で盛大にまき散らしながら、それはもう派手に
その十夏は私に抱き着いたまま寝ちゃってる。
振り払おうとしても剥がれない。
ぎゅーっと腰に手を回してまるでスッポンのようだ。
満面の笑顔で抱き着いている十夏をみると無理やり引きはがすのも気が引ける。
一見無邪気な笑みを浮かべている妹は昨日までと違って溢れ出る女の匂いを体に纏わりつかせてる。
そりゃあ妹のおまんこに徹底的に「女」を刻み込んだのは私だけど、小学生女児がこんな雰囲気まき散らしてたらまずいような気がする。
やらかしてしまったか……
はぁ……
乾くまでベッドは使えそうにない。
ベッドじゃなく床で寝るにしても、もう少し股間の熱を冷ましてから出ないと寝られそうにない。
妹じゃないけど12時間近くお預けを食らっているのは私なのだ。
でもこの状態でオナニーして
なのでオナニーもできない。
じんじんと疼く下腹部をなだめながら、どうせ眠れないのだったら、スレに報告を上げておこうと思いついた。
中学に上がった時に親に買ってもらったスマホで、いつも見ている掲示板アプリを開く。
タップ
タップ
あった。
【隔離病棟】AS佐藤に集うオカルト狂い達 Part2
いつのまにかPart2スレが立っていたのか……
しかし酷いスレタイだ。
元々はお勧めのアダルトグッズや実際の使用感のレポートが書き込まれていたスレだったところへ、異常に気持ちのいいディルドの使用報告が書き込まれたのが発端だった。
同じものを持ってるけど、そこまで気持ちいいわけじゃないよという否定レスとその賛同レスや否定の否定レスが集まって住人の少ないドマイナースレだったのに炎上してしまった。
気持ちいいと言い張ってた人が一歩も引かなかったせいだ。
1ヶ月以上経って、実際に異常なほど気持ちいいという人が少しずつ現れ始め、最終的にどこで購入したのかという話になってしまった。
やがてアダルトショップ佐藤で購入したグッズだけが異常に気持ちいいという結論が出たあたりで「店の宣伝かよ!」と再炎上した。
結果としてアダルトグッズスレではアダルトショップ佐藤の話題は禁止、NGワードということになり隔離スレへ住人ごと追い出された。
私がスレに参加したのは隔離スレのPart1が立ち上がったくらいの時だ。
アダルトショップ佐藤が近所にあったので、そのお店で買いたいというと隔離スレ住人の人が丁寧に教えてくれた。
お勧めに従い大人の振りして購入したディルドを使ってみると、異常なくらい気持ちいいというのは本当だった。
本当だったのだ。
大喜びでスレに感想を書き込むと、クリトリスが自分のおまんこでもみくちゃにされるとか乳搾りみたいにおまんこでクリペニスが搾られるとか、クリ
そして私も立派な隔離スレ住人になった。
なのでお世話になっている隔離スレにスマホで今日、妹のおまんこで堪能した新情報を書き込む。
妹がアダルトショップ佐藤で買ってきたディルドに触って妹のオマンコに挿入しても同じようにクリペニス化したと書き込むとすぐにレスが付いた。
「やっぱり購入者と購入したディルドが単純にペアリングされてるわけじゃなかったんだね。ところで実の妹とディルドを使いあってるの?」
と書かれたので、何か問題でも? とレスし返す。
そうしたら
「百合姉妹……尊い♥」
と立て続けに何レスも返ってきた。
百合好き多過ぎ。
その中に
「妹さんって何歳?」
って質問があったのではっさ、と書きかけて流石に不味いかと思い直し10歳足して
「18歳の
と返しておいた。
「じゃあ同い年ですね、嬉しいかも。私部活やってたんですけど、最後の大会が終わって最近引退して暇なのでディルド仲間探してるんです。一緒にぺろぺろし合いたいんですけど、妹さんどうですかね? 二人でディルド持ち合いながらやったらクリトリスがダブルフェラされることになりますよね? すごくやりたいんですけどこのスレ住人くらいしか理解者いなくて……」
すぐ別のレスがついて
「中身おっさんだろw 絶対信用するなよww」
草を生やしたレスが大量についてそのレスがあっという間に押し流される。
その中に
「妹さん、店長さんのこと何か言ってた?」
と、いつものあいつが現れた。自称、店長の彼女様だ。
朝っぱらから張り付いてんのかよ。
「妹は購入する時に店長さんに頭を撫でられたって言ってましたよ?」
こいつやたら嫉妬深くて面倒なので少し嫌い。
なのであえて煽ってやる。
「は? 崇弘さんが私以外にそんなことするわけないじゃん!」
「女性客の頭を撫でる店員なんかいるわけないだろw 彼女様、煽られてんだよw」
……案の定絡んできた。
あと突っ込みも。
この女はあのイケメン店長さんと会話したこともないくせに指先同士が触れ合ったので両想いになってるとか、かなり電磁波の影響を受けたことを最初のころから言い続けて、店長に近づく他の女をけん制してるのだ。
オカルトなんて言われて私たちが隔離されてる要因の一つがこいつだ。
何度かレスをやりとりするけどうんざりする結果に終わってしまった。
自分も悪いがメンヘラを相手にして気分が悪くなったので、アプリを閉じてスマホをひっくり返す。
ぽてっと体を倒す。
妹がへばりついているので体を倒すのも一苦労だ。
イケメン店長さんを思い出すとなぜか、じん……とクリトリスが熱くなる。
下腹部の熱が指向性を持つ。
あの店長さんは誰のものでもないので私にもチャンスがあるはずなんだよなぁ。
また何か買いに行って今度は会員登録しておこうかな。
名前を知られるというのは大事かもしれない。
私にべったりとくっついて幸せそうな寝息を立てている妹を見る。
そうだよね。
店長さんにとって妹はかなりのインパクトがあったはずだ。
妹がご迷惑をお掛けしましたって言いながら近づけるかもしれない。
くふふ♥
なんだか楽しみになってきた。