アダルトショップ佐藤へようこそっ! 作:Rヲウ
「んふふ! よぉく見ててね、お兄ちゃん♥」
妹の友達の八千花ちゃんが満面の笑顔でベッドに横になってるお兄さんの顔に全裸で跨がりにいった。
膝をお兄さんの肩の上くらいに付き、ほとんど大開脚に近いような状態で股間をお兄さんの顔の上に近づけ、おまけにゆらゆらと揺らしている。
女の子の股間の肉の一筋の割れ目だったものが、ゆらゆら揺らすことで無毛のおまんこの割れ目の筋が微妙に引き攣れて僅かに開いたり閉じたりするのだ。
それが男の人の視線を釘付けにすると、八千花ちゃんは覚えてしまった。
子供のくせにおまんこの魅せ方を覚えちゃうなんて悪い子になっちゃったなぁ。
肉付きが薄くて背骨の浮いている背中で八千花ちゃんの長いポニーテールがゆらゆら揺れて、脇から太ももまで凹凸のないストンとした寸胴に棒のような手足なのに、この時期の女の子は一部の男の人にとても魅力的に見えるらしい。
お兄さんはどうやら女の人なら上から下まで幅広くなんでもいけるタイプのようだけど、八千花ちゃんと妹の十夏はちょっと下過ぎると思ってるらしくてあんまり積極的には動いてくれない。
それでも顔の上で女の子の割れ目が時々割れ目の底を見せながらゆらゆらしていたらどうしても目で追ってしまうようで、お兄さんが食いついたのを見て取った八千花ちゃんは腰を動かすのを止め、両手の指で割れ目をゆっくりと拡げて今度はおまんこが広がっていく様子をお兄さんに見せつけている。
始めの頃は割れ目の上の方を拡げて突起とも言えないような小さなクリトリスとなぜか尿道をお兄さんに見せつけていたけど、最近は尿道やクリトリスよりもおまんこの穴の方がお兄さんの目を惹きやすいと気付いたらしい。
八千花ちゃんが子供に似つかわしくない艶めかしい顔を浮かべて、割れ目の下の方の肉の唇を指でわざとゆっくり拡げていっている。
狭くて窮屈そうな窄まりがゆっくりと指で拡げられ柔らかそうな肉粘膜の穴が、お兄さんの目の前で蜜の絡んだ無数の肉襞がぷるぷると震えながら拡がっていき、子供まんこの穴の一番奥に隠れている未発達な子宮口がお兄さんの視線を引き寄せている。
「ごくり……」
あーあ、お兄さんの視線が八千花ちゃんのおまんこの奥に釘付けになっちゃってる。
「八千花ちゃんばっかりずるいっ!」
対抗意識でも出たのか、裸で待っていた妹の十夏が八千花ちゃんの向かいに股を大きく開いてドスンと座った。
もちろん、そうすると座る場所はお兄さんの胸の上になってしまう。
八千花ちゃんはもちろん、十夏もお子様なので手足は棒のように伸びて脂肪どころか肉付もひたすら薄くてお尻も胸も厚みは無い。薄いのではなく無いのだ。ぺったんこなのだ。
女としての成長を始めるのはまだまだ先で、お尻に肉がついて胸が膨らみ始めるのもきっと年単位で先のはず。
そもそも十夏より4歳も年上の私だって胸はまだ乳輪の周りしか膨らんでない。
お尻だってそんなに大きくはない……。
うちの家系は成長が遅い方なんだろう。
……貧乳の家系ではないと強く信じている。
とは言え十夏の体重がお兄さんの胸の上にドンっと乗ればさすがに苦しいのか、お兄さんは十夏のお尻を持ち上げて前の方に、つまり顔の方に移動させた。
おかげでお兄さんの顔の上に八千花ちゃんが指で拡げた割れ目と、十夏の女の子の股間の筋が上下に並んでしまっている。
「へへー♥ やっぱりお兄ちゃん、あたしのおまんこも見たいんだよね?」
お兄さんが十夏の位置を動かしたのを誤解してしまったようだ。
「ふふん♥」
十夏が八千花ちゃんに張りあって、人差し指と中指で無造作にくいっと割れ目を拡げてお兄さんに見せつけた。
趣きもへったくれもない十夏の仕草にお兄さんもさすがに苦笑いしてる。
「お兄ちゃん、あたしの赤ちゃんの穴って気持ちよかった?」
「……いやぁ、どうだったかなぁ」
ああいう風に聞いているけど、お兄さんのペニスが大きすぎて十夏のおまんこにはまだ挿入は出来てないんだよね。
なので魔法のディルドを経由しての感想を聞いてるんだろうけど、お兄さんははぐらかすことが多い。
女児のおまんこを二つも顔に乗せておいて、未だに踏ん切りがつかないのは良識があるからか、もしくは中途半端にヘタレなのか。
多分、ヘタレの方だと思う。
ちょっと情けないと思うけど好きになっちゃった弱みでそういうところもむしろ可愛いと感じてしまう。
お兄さんの力とか、魔法のディルドがどういうものなのかあの騒動の日の後に私たちも詳しく教えてもらっている。
魔法のディルドでオナニーしちゃった女の子のおまんこの具合はお兄さんのペニスにその感触が伝わっちゃってるって。
だから十夏のおまんこや私のおまんこ、そして他の女の人のおまんこの感触をお兄さんは全部知っているのだ。
おまんこの入り口から奥の子宮口に至るまで、ディルドでグリグリと
聞かされた時は「やったぁ♥」と思ってしまった。
妹の十夏もそう思ったらしい。
多分、普通だったら引いちゃうんだろう。
八千花ちゃんのおかげでお兄さんの側に近づけたけど、それでも手が届かないかもと思っていたお兄さんが、私のおまんこでペニスが気持ちよくなって射精する度に「すきすき♥」言ってくれてたわけなんだから、もうこれって相思相愛じゃん、と。
女の人の数が多いのはもうしょうがないし。
掲示板で隔離スレの住人がどんどん増えて行くのを見てたし、隔離スレの住人もこうなる以外の着地点は無いって思ってたしね♥
みんな胸の奥にお兄さんへの想いを抱えちゃってるんだから、ここで断ればもうお兄さんの側に居られなくなる。
ゼロになるくらいならお兄さんをみんなで共有する方が良い。
そうすれば少なくともお兄さんのそばに居られるから、みんなの内心は分からないけど、最終的にお兄さんをシェアする状態に落ち着いた。
「お姉ちゃん、準備できてるの?」
十夏が魔法のディルド片手に私の方を振り返って聞いてきた。
「いつでも大丈夫だよ」
「じゃあ始めよっと♥」
十夏がお兄さんに股間を見せつけながら魔法のディルドを自分で挿入する。
最近は私がやらなくても自分で挿入できるようになったんだよね。
「んんっ♥♥」
魔法のディルドを挿入した十夏が腰を震わせている。
後ろから見た十夏のお尻は細くて薄いのに、本当によく入るなぁ……
「ど、どぉ? お兄ちゃん♥ あたしの赤ちゃんの穴でおちんちん気持ちよくなれてる?」
んっ♥ んっ♥
十夏の手がスナップを利かせて下から上に跳ねるように動くたびにディルドが十夏の膣奥を擦り上げていって、十夏が気持ちよさそうな甘い息を吐きだしてる。
私が開発しちゃったからなぁ。
十夏の膣奥や子宮口は擦れば腰が震えて、突けば仰け反って喘いじゃうくらい気持ち良くなる雌のおまんこに私が仕上げてしまった。
女としての成長が始まる前に、ペニスを搾り上げることだけ上手くなっちゃった子供まんこなんて多分十夏くらいだろう。
「くっ 十夏ちゃん……もうちょっとゆっくり……」
きつくてきつくてキュウキュウに搾り上げてくる天然の子供まんこに流石のお兄さんもペニスをフル勃起させちゃってる♥
くふふ♥
お兄さんのペニスを味うのは久しぶり♥
正直、これがないともう生きていけないって思っちゃう♥
平日は学校があるから休日しかお兄さんの家に来れないし、休日は他の女性もいっぱい来るから順番争いが熾烈なのだ。
「じゃあ、いただきまーす♥♥」
目の前でそそり立っているお兄さんのペニスを口を大きく開けて咥え込む。
大きすぎて亀頭の半分だけしか口の中に入れることが出来ないけど、これでも頑張った方だ。
お兄さんのペニスが大きすぎて亀頭全部を口の中に入れるなんて絶対に無理だし。
「んくっ♥♥」
「ふわぁぁ♥♥」
「んんんっ♥♥」
私がお兄さんのペニスにしゃぶりつくとお兄さんに群がってる私と十夏と八千花ちゃんが嬌声をあげる。
まだ慣れてないから、私の腰もビクビクと跳ねちゃう♥
「ち、千秋ちゃん、ちょっ、ペロペロはもう少しゆっくり」
お兄さんの特別な力を教えて貰った時、そういうのが好きなみんなでどうすればもっと気持ちよくなれるのか知恵を出し合った結果出てきたのが
お兄さんのペニスがおまんこへ挿入された時に、おまんこへの刺激が自分のおまんこに重なるように転送される仕組みで、体感上ではおまんこが二つにも三つにも増えてしまうのだ。
そして増えたおまんこ全部がお兄さんのペニスで愛してもらえるのだ。
もう一つのアイデアが
お兄さんと鈴鳴さんの力が融合してできた偶然の産物みたいなものと聞かされたけど、お兄さんのペニスで感じ取った気持ちよさがセックスの相手の女性のクリトリスにフィードバックされてしまう現象を利用してもっと気持ちよくなろうって考えたのだ。
魔法のディルドを使った時に自分のクリトリスが、自分のおまんこで搾られちゃうアレを
お兄さんのペニスを私の手や口で、そしておまんこで気持ちよくしてあげると、私のクリトリスにその刺激がそのまま返ってきて気持ちよくなっちゃうアレを、更にシフト能力で転送してしまえるのだ。
女の子のペニスであるクリトリスの感覚を共有するという意味で竿姉妹と名付けるのは面白いと思った。
私がお兄さんのペニスのカリ首に舌を這わせてペロペロしちゃうと、私のクリトリスはもちろん、十夏と八千花ちゃんのクリトリスも私の舌でペロペロ舐められちゃうなんてもう気持ちよくなるしかない♥
しかも一度
もう絶対後戻りできないってことがむしろ一層気持ちよさを高めてくれるっていうか。
なにしろお兄さんの亀頭の先にある鈴口に吸い付くと、私のクリトリスの先っぽが私の小さな唇に吸い付かれてペロペロされちゃうのだ♥
二度と普通には戻れない、三人揃ってお兄さんのペニスからは一生離れられないっていうゾクゾクした感覚が背中を駆け抜けていく。
「ん、あぁ♥♥」
「お、お姉ちゃんっ♥♥ もっとペロペロしてぇ♥♥」
十夏のクリトリスも八千花ちゃんのクリトリスも同時に気持ちよくペロペロできて、お兄さんまで気持ちよくなれちゃうような、こんな夢のような環境に十夏も八千花ちゃんも私も永遠に囚われるのだ♥
「はぁーっ♥ はぁーっ♥」
お兄さんのペニスに吸い付けるだけでも頭が蕩けそうになるのに、自分のクリトリスの一番気持ちいいところをピンポイントで狙ってクンニできることが幸せすぎて股間の甘い尖りが悦びにのた打ち回る♥
お兄さんのペニスのカリ首から亀頭に舌を這わせ快感で脳を焼きながら、クリトリスを舐めしゃぶり溶けてなくなりそうな心地よさにふわふわと意識が浮き上がりここではないどこか天空へ舞い上がりそうになる♥
私のクリトリスを這い回る私の舌先が、時には吸い付いて、舐めてしゃぶって口の中で飴玉のように転がして、甘い甘い蕩けるような感覚が割れ目の先から飛び出たクリトリスで弾け続けるのだ。
「──っ♥♥ んくぅっ♥♥ んんんんっ♥」
私が舌でお兄さんのペニスを舐めしゃぶる度に恥丘の表面で、腰の奥で快感が弾け続け後頭部が快感で連打されて、おかしくなりそうなほどの快感の塊が頭の中で膨れ上がっていく。
「んぉっ♥♥ クリちゃ♥♥ ああぁっ♥」
「お、おねえちゃ、んんぁ♥ 強すぎぃ♥ 死んじゃう♥ しんじゃうよぉ♥♥」
あ、八千花ちゃんと十夏がお兄さんの顔の上から動いて、お兄さんのペニスに近寄ってきた。
気持ちよさで意識が飛びそうになりながらペニスに近づいてきちゃうんだ♥
そうだよね、我慢なんかできないよね。
結局三人でお兄さんのペニスをペロペロしちゃういつものこの形になっちゃうんだね♥
三人の中でも一番年長の私がお兄さんの亀頭の先を咥えて鈴口からカリ首へ、段差の部分に舌を這わせてペロペロ♥ちゅぱちゅぱ♥とお兄さんが気持ちよくなってくれるようにひたすら舐めしゃぶり、竿の部分は十夏と八千花ちゃんが両側から咥えて、舌先で舐めながら顔を上下に滑らせていく。
「くぅっ!」
私たち年少組の三人がかりのフェラを受けてお兄さんが呻いているけど私たちにも余裕なんてない。
私たちも股間を快感で震わせながら、小さな子どもの舌で無心になりながらお兄さんのペニスに刺激を送り込み続けるのだ♥
「んんんぅ♥♥」
「んちゅっ♥ はっ♥ はっ♥」
「ちゅっ♥ じゅるっ♥♥」
私たちは相互に
だから三人がお兄さんのペニスを舐めるということは、三人が三人のクリトリスを小さな舌でペロペロと吸い付きながら舐めしゃぶり、舌を滑らせながら何度も
「ひっ♥ んくぅ♥」
「んんっ♥ んんんっ♥」
「も、もうだめっ♥ クリちゃんペロペロもうむりぃいっ♥♥」
私のクリトリスでも米粒くらいに小さいのに、十夏や八千花ちゃんのクリトリスなんかもっと小さくて包皮に包まれてるのに、それが三つの小さな舌でペロペロ舐められて吸われて、しゃぶられたらすぐに
魔法のディルドでおまんこを刺激したままだった十夏がまず脱落した。
お兄さんのペニスの根本に顔を押し付けながら痙攣を始めちゃってる♥
薄い胸と薄いお尻をひくつかせ、子供にあるまじき蕩けた顔を真っ赤に染めながら嬉しすぎて心地良すぎて目尻から涙がこぼれている。
「んんんっ♥♥ んっ♥ んっ♥ んぁあああっ♥♥」
八千花ちゃんも十夏に引き続き
盛り上がった恥骨の下の割れ目をお兄さんの顔に向けて、ヒクヒクと波打つ股間とその先にある尖った小さすぎるクリトリスが幼い絶頂でひくつき快感で
あ、ちょっとお兄さんのペニスが大きくなったかも♥
吸い付いている鈴口から少ししょっぱい我慢汁が溢れてきて私の舌の上でとろけるように溶けていく。
もう我慢なんか出来ないかも♥
「お、お兄さんっ♥ 挿れるからね♥ 挿れちゃうからねっ♥♥」
私の、私のすぐに
お兄さんのペニスを握りしめて腰を跨いで私のおまんこに亀頭を押し付ける。
いつも使ってた魔法のディルドより一回り大きくて、まだ半分しか入らないけどその分、大人組の女たちより私のおまんこの方が絶対気持ち良いはず。
私のおまんこは小さくて狭くて窮屈でお兄さんのペニスがギリギリ入るから、きっとそのうちお兄さんのペニスの形そっくりになっちゃう♥
お兄さん専用のおまんこになって、お兄さんのペニスが一番気持ちよくなる形に躾けられて、ペニスを挿れられたら隙間なくぴったり張り付いて搾り上げちゃうお兄さん専用の搾り穴になっちゃうんだ♥
あぁっ♥♥
亀頭が私のおまんこの入口を押し広げながらゆっくりと入って来てる♥
「んんっ♥」
「お、お姉ちゃん、ゆっくり、もっとゆっくりじゃなきゃ壊れちゃうよぉ♥♥」
八千花ちゃんも十夏も私とトリプルの
さっき
お兄さんのペニスが、大きな亀頭全部が私のおまんこに入ったあたりで脳が焼ききれそうなくらいの快媚感で溢れかえった。
膣穴の入口粘膜を腟内に巻き込みながら亀頭が入口を通過すると、お腹の中が押し広げられるような強い圧迫感を感じて、それが全て死にそうなくらい気持ちいいのだ♥
「ぐぎっ♥♥」
後頭部で炸裂する快感が稲妻のように頭蓋骨内を駆け回って視界がバチバチと点滅を始めた。
三つのおまんこの中に自分の三つのクリトリスが押し広げながら入り込んできて、大きすぎるクリトリスが狭い狭い自分の肉穴をメリメリと拡げて、狭い狭い私のおまんこが、お兄さん専用になっちゃったおまんこがペニスを締め付けて、三つのクリトリスを搾り上げ肉襞で舐め上げ吸い付きしゃぶって繰り返し
あぁ♥
わかっちゃう♥
私のクソ雑魚マンコ♥
私のざぁこ♥ ざぁっこまんこ♥
私のおまんこ、お兄さんのペニスの半分しか入ってないのに10回くらい
奥まで挿れられただけで、ヨがり果てて
分からせられちゃう♥
この後すぐに分からせられちゃう♥
お兄さんのペニスで分からせられちゃう♥
ううん。
もう何度も何度も分からせられちゃって、私のおまんこはもうお兄さんの愛の奴隷なのだ♥
ぐぐっとお兄さんの亀頭が私の膣奥までたどり着いたけど、まだお兄さんのペニスの半分は外に出たままだ。
あ、待って♥
私の腰を掴まないで♥
「ご、ごめん千秋ちゃん。もうちょっとだけ、もうちょっとだけ奥に入れさせて。くぅ、きつ、いぃ……こんなに搾られるなんて……」
お兄さんが私の腰を両手で掴んじゃった。
お兄さん、気持ち良すぎちゃうと理性が飛び始めるんだよね♥
あぁっ♥
私のおまんこをオナホみたいに掴んで腰に押し付けては緩め始めちゃった♥♥
十夏のおまんこも八千花ちゃんのおまんこも私の雑魚まんこと共有されちゃってるからみんなのおまんこの奥がお兄さんの亀頭で押し潰されちゃってる♥
「んんぅ♥♥ お兄ちゃん、お兄ちゃん♥♥」
「凄いの来るっ♥ お兄ちゃん、十夏の赤ちゃんの穴気持ち良い♥♥」
八千花ちゃんも十夏もお兄さんに抱きついて腰をヘコヘコと動かしてる♥
あ、ずるい♥
八千花ちゃんが割れ目をお兄ちゃんの口に押し付けて舐めてもらってる♥
十夏も自分のおまんこに挿入している魔法のディルドを前後に動かして膣奥を何度も
わ、私一人だけお兄さんのオナホとして使われるだけとか♥
ちゅこ♥ ちゅこ♥ ちゅこ♥ ちゅこ♥ ちゅこ♥ ちゅこ♥
ああっ♥
私のおまんこの奥がお兄さんのペニスの亀頭を搾り上げるための道具にされちゃってる♥♥
こんなのっ♥
こんなことされたらぁっ♥♥
「ふきゅっ♥♥」
ひときわ強く腰をペニスに押し付けられて私の子宮にお兄さんの亀頭がめり込んできた♥
「ひゃあっ♥」
「お兄ちゃん、
そんなことしたら全員、
私たち三人が無毛のおまんこひくつかせて痙攣始めちゃってるのに、それでもぐりぐりと奥を抉るのを止めてくれないお兄さんに私たち全員が追い詰められていく。
「んああああぁあぁああぁぁぁっ♥♥」
「
「だめぇ♥♥ 私も♥ 私も
……絶頂の余韻に浸っていたら、次の人が私たちをお兄さんから剥がしていく。
「むう……ちょっとくらいいいじゃん」
「だめ。そもそも私のお兄ちゃんを勝手にお兄ちゃんって呼ばないでよ」
このお姉さんはお兄さんシェアに最近加わってきた人だ。
たしか私より3つくらい年上だったはず。
「お兄さんはお兄さんだもん」
「だめ。崇弘お兄ちゃんは私だけのお兄ちゃんなの」
急に強気になっちゃって。
連休を利用して関西から来た初日は大騒ぎして、泣きまくってたのに。
「お兄ちゃんもお兄ちゃんよ? こんな小さい子とセックスするなんて絶対おかしいから」
「……うん、文香の言う通りなんだけど、俺の方がやらかしてるから責任は取らなくちゃいけないんだよ」
仕方ない。
十夏と八千花ちゃんにベッドから移動するように促して私も移動する。
三人でお風呂に行こうっと。
文香さん、今は強気でもどうせ昨日みたいに30分ほどお兄さんにバックで突かれ続けたらとろとろに分からせられちゃうくせに。
その後でいいか。
今日の夜には新幹線で帰っちゃうから、その前にお兄ちゃんに徹底的に分からせられるだろうし。
◇◇◇◇◇◇
「……疲れた」
子供の頃から使ってた元の自室のベッドに横になる。
1階の寝室で寝ていると、会員の女性が俺のペニスに悪戯してくるのだ。
一応俺の同意がない状態で射精させるのは禁止ってルールはできてるけど、ルールで締め付けすぎても暴発するだけということで、ペニスを刺激して俺がその気になってしまえばOKというざっくりルールで運用をとりあえず始めてみた。
そうすると俺のペニスをひたすらしゃぶって寸止めしてくる女性や、騎乗位でハメたままゆっくりと腰を振り続ける女性が後を絶たなかったわけで。
まあそもそも魔法のディルドをみんなから回収しているわけではないので、魔法のディルドで激しくオナニーされてしまえば結局は似たような状況になる。
なので最終的に1Fの寝室で寝ているときの俺のペニスは基本的に会員の女性が好きなように使っていいよ的な扱いになってる。ただしやりすぎないでねという女性側のマナーに頼る形で。
まあ俺のペニスは魔法のディルドみたいな状態になってる上に、女性会員の大半は
まあ紬さんとか碧さんだと今の状態でも激しく
俺もぐっすり眠りたい時は2Fの自室で寝る。
こっちで寝てる時の俺は性的なことで寝るのを邪魔をしてはいけないというルールにしてるけど、責任を取ると俺が言った以上可能な限り1Fで寝るようにしている。
しかし……今日でとうとうアダルトショップ佐藤は閉店してしまった。
しかも最終日の店番まで女の子たちに任せてしまった……。
店に行こうとすると順番待ちの女の子たちが怒ってしまったからなぁ。
クレームとか文句のレベルじゃなくてガチで怒られたらきつい。
状況についてはもちろん店番の女の子から報告を受けてて閉店セールでかなり在庫を捌けたけど、それでもショップで売れ残ったグッズはネット店舗で細々と売り払う予定だ。
明日は店舗から在庫や什器類、荷物を運び出したり、ビルのオーナーとテナントを引き払う処理をして、賃貸料を日割りして銀行振込とか残務処理をしなければならない。
さすがにこんなことは経緯も知識もない女の子に頼めないし、力仕事もあるし頼みたくない。
しかしまた無職に戻ってしまったなぁ……
正確に計算をしてないけど、黒字で店舗を清算することになりそうだ。
清算して法人税を支払い、俺が出資した資金は俺に払い戻される形になる。出資金の払い戻し部分には税金はかからないけど、黒字部分は株式のみなし配当扱いとなって普通に税金がかかる。
詳しそうな紬さんに相談したら会社を畳まず、商号の変更して新しい商売を始めてはどうかと言われてもいる。そもそも残ったグッズの販売が終わるまで清算できないし、その方が税金を節約できるとかなんとか。
中途半端に俺がやると失敗しそうだし、そのあたりは紬さんに一任することにした。
彼女も「任せて」って嬉しそうに言ってくれてるし。
ほんと彼女には頭が上がらないな。
……まぁとりあえず目先のことを優先しよう。
明日は荷物の搬出で朝から頑張らないとなぁ……
ベッドに横になっているとだんだん眠くなってきた。
うとうとしていると部屋に誰か入ってきた。
ん?
紬さんかな?
最近添い寝してくれることが多いし。
目を瞑ったままでいると、頭にヘッドフォンを付けられた。
あー、いつものすごくリラックスできる環境音楽か……
聞きなれない外国の言葉とか耳に溶けるように流れ込んでくる……
色々考えてくれてるなぁ……
でも先日紬さんが大量に発注したあった製品が箱に入って届いたけど、一体何に使うんだろ?
よくわかんないな。
まあ良いけど……
ぐぅ……