※この作品はR-18です。

五つ子が酷い目に遭う話   作:はざまはじめ

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五つ子ちゃん昏睡レイプされる

ボクは今、夏休みの間だけという条件で、とある温泉旅館で住み込みのバイトをしている。

なんでも、父のいとこの奥さんの兄弟がやってる旅館だそうで、血もつながってない遠縁の人だけど、一応親戚ということで高校生のボクでもこういったバイトができるという訳だ。

部屋の清掃、大浴場の清掃、調理の補助、配膳と下膳といった雑用全般がボクの仕事だけど、古びた小さな旅館なので、お客もまばらでそんなに忙しくない。

午後はお客さんのチェックインまで昼寝できるし、夜は同僚と酒盛りをしたり一緒にAVを鑑賞したりと、ハメを外して楽しんでる自分がいる。

 

そんなある日、すごい美人の5人組がお客としてやってきた。

フロント係の白井さん(黒縁眼鏡のクール系青年)がこっそり教えてくれたところによると、5人は姉妹で、なんと五つ子なんだそうだ。

だから顔も背格好も良く似てるんだ。でも、髪の長さが違うからよく見れば区別は付くね。

一番髪が短い、ベリーショートなのが一花ちゃん。

次に短いのは大きいリボンをつけてる四葉ちゃん。

肩までのミディアムなのが二乃ちゃん。

三玖ちゃんと五月ちゃんはロングヘアーだけど、五月ちゃんのほうが髪が長くてボリュームがある。

そう説明したら、ボクと同じ部屋係の鈴本さん(金髪チャラ男)が「見たところスリーサイズが5人とも一緒だから、全然区別がつかねー」と本気か冗談かわからない返答を返された。

 

5人は部屋に上がると、早速温泉に行ったみたいだ。

電気設備に強い金田さん(ムキムキ筋肉男)が厨房まで来て、夕食を作ってる久保さん(自称体重100㎏未満のメタボおじさん)に、やれ美人だとか、彼氏いるのかなとかそんな話をしていた。

5人ともすごい美人だし、気になる気持ちはよくわかる。

 

夕食の時間になると、浴衣姿の5人が食堂に入ってきた。

浴衣のせいでよく分かる体のラインに、湯上りで上気した肌。5人とも得も知れぬ色気があって、ボクはついつい見とれてしまった。

鈴本さんは露骨に5人をジロジロと見て、二乃ちゃんに睨まれていた。

食堂の仕事がない白井さん、金田さんも厨房にきて、久保さんと一緒に食事を取る5人を見ていた。

今晩の酒盛りは彼女たちが話題になるに違いない。ボクはそう思いつつ、なぜか照れくさくて5人を直視できなかった。

 

食堂の片づけが終わると、ボクの今日の仕事は終わり。

従業員部屋に戻ろうとしたボクをオーナーが引き留めた。

オーナーは父より少し年上だろうか。だいぶ薄くなった頭部に、ぽっこりと突き出たお腹。典型的なおっさんといった感じの風体で、いつもニコニコと笑顔を浮かべている。

 

「これを椿の間に差し入れてくれる?旅館からのサービスだって言って」

 

そう言ってチョコレートケーキとコーヒーが乗ったお盆を差し出してきた。椿の間っていうと、あの5人姉妹の部屋だ。

こんなサービス、他のお客にはしたことないのに。やっぱり美人は得だな。

ボクは5人の姿が見れるとあって喜んで引き受けた。

部屋に到着してチャイムを鳴らすと、四葉ちゃんが出てきた。

ボクが旅館からのサービスですと言ってお盆を渡すと、四葉ちゃんは丁寧にお礼を言って部屋の中にお盆を持って行った。

四葉ちゃんの屈託のない笑顔が眩しかった。

 

今度こそ仕事は終わったと従業員部屋に戻ると、白井さん、金田さん、久保さん、鈴本さんの他になぜかオーナーがいた。

差し入れを届けたことをオーナーに報告して、ボクも自分のベッドに座る。

オーナーがお疲れさまと言ってボクに缶チューハイを渡してくれた。早速開けてみんなで乾杯をする。

話題は当然のようにあの5人姉妹の話になった。

誰が一番かわいい、おそらく全員Eカップだろう、みんな処女に違いない、あんな美人と一度はヤってみたい等々、エロ話が弾む。

そんな話をして30分ほどたった頃だろうか。オーナーが時計を見て「そろそろいいだろう」と言った。

その言葉に白井さん、金田さん、久保さん、鈴本さんがギラついた目で立ち上がる。

ボクが頭上に?マークを浮かべていると、オーナーがボクに向かって言った。

 

「これからあの5人に夜這いをかけるから。坊主も来な」

 

いくらなんでも無茶だろうと思ったら、さっき差し入れたチョコレートケーキとコーヒーに睡眠薬を仕込んでいたらしい。

強力な錠剤だけど、とても苦い味らしく、食べ物に混入しても普通は気づかれてしまうけど、コーヒーとかチョコレートなら苦味はあって当然だし、砂糖をたっぷり使ってビタースイートな味に仕上げたから大丈夫だと説明された。

随分手馴れてるんですねと冗談めかして言ったら、美味そうな女がいたらたまにヤってると言われた。

冗談かと思ったけど、どうやら本気らしい。ボクの心臓がドクドクと激しく動悸し始めた。

 

全員で椿の間の前に到着すると、白井さんが部屋のチャイムを鳴らす。

しばらく待ったけど、何の反応もなかった。本当に睡眠薬で眠ってしまっているのだろうか。

オーナーが懐からマスターキーを取り出してドアの鍵を開け、全員でこっそりと部屋に入る。

 

「お邪魔しまーっス……」

 

鈴本さんが声を潜めて和室の襖を開ける。

久保さんが懐中電灯で部屋の中を照らすと、布団に入ってすやすやと眠る5人の顔が浮かび上がった。

テーブルの上には空になったコーヒーカップとケーキ皿があった。

金田さんが布団に近づいて5人の様子を伺う。肩を触ったり頬を軽く叩いても起きないことを確認すると、金田さんは振り返って指でOKサインを作った。

オーナーが部屋の電気を点け、他の4人が手際よく姉妹の布団を剥いでいく。

5人の無防備な浴衣姿が露わになったと思ったら、すぐに5人の帯が解かれ、浴衣の前が開けられる。

 

金田さんが「おおっ」と声を上げたのでそちらを見たら、浴衣を剥かれた一花ちゃんの裸体が目に飛び込んできた。

なんと、一花ちゃんはノーブラ、ノーパンだったのだ!

透き通るような白い肌、ツンと上を向いた張りのあるおっぱいの頂上にちょこんと乗っかっているピンク色の乳首、股間の茂みは髪の色と同じくピンク色で、手入れしているのか綺麗な逆三角形をしていた。

 

ボクは思わず「ごくり」と唾を飲み込んだ。

エロ本やAVなんかは年相応に見たことがあるけど、生の女の子の裸は初めて見た。

久保さんの「準備おっけー」との言葉に振り返ると、4人とも浴衣を脱がされ下着姿にされていた。

 

二乃ちゃんは薄い紫色のレース地のブラジャーとパンツで、高校生にしては色気付きすぎなんじゃないかと思った。

三玖ちゃんは一花ちゃんと同じくノーブラ。ロケットのように重力に逆らって上を向くおっぱいは圧巻の一言。ほんのり茶色い乳首が頂点に埋もれていた。股間は小さいリボンがワンポイントで付いている純白の布地で包まれていた。

四葉ちゃんはグレーのスポーツブラに、何て言う種類なのか知らないけど、スパッツみたいな布面積の多いグレーのパンツであんまり色気がなかった。でも快活な四葉ちゃんにはお似合いかもと思った。

五月ちゃんはフリル飾りのついたピンク色のブラジャーに、同じくフリル飾りのついたピンクのパンツで、色気よりも可愛らしさを感じる姿だった。

 

「生で見るとすごい迫力だな」

「乳輪はちょっと大きめか」

「いや、このサイズならこれくらいの大きさは普通っスよ」

「乳首ピンク色!処女確定だろ!」

「みんなスタイル抜群だな」

 

5人の身体を好き勝手に品評しながら、さらに下着を脱がして全員を裸にしていく。

平行に並んだ布団の上で眠る素っ裸の5人に、ボクの股間はムクムクと膨らみ、ズボンに見事なテントを張っていた。

 

「剥いたのはいいんスけど、誰が誰だか分かんなくなりません?」

 

鈴本さんがそんなことを言った。見分けが付かないって、ひょっとして本気だったのかな?

そんなことを考えていたら、オーナーがボクに向かって言った。

 

「坊主は見分けがつくんだろ?誰が誰か教えてくれ」

 

ベリーショートの一花ちゃんは、5人の中で一番肌が白い。そのせいかピンク色の乳首がすごく目立つ。

マン毛は短めで綺麗な逆三角形に手入れされている。

白い裸体と、ピンポイントでピンクの乳首とピンク色の整えられた陰毛の対比がとてもエロい。

この子が一花ちゃんだと告げると、金田さんが一花ちゃんの左の鎖骨の下に黒マジックで大きく①と数字を書いた。

 

髪を肩の上までのミディアムにしている二乃ちゃんは、5人の中で一番肌がツヤツヤしてる気がする。

おっぱいは寝ていてもしっかり上を向いていて、その頂点に色素の薄い乳首が慎ましく存在を主張している。

下の毛は薄めで、茂みの下にうっすらと一本のスジが見えている。正直、エロい。

こっちが二乃ちゃんだと告げると、金田さんが二乃ちゃんのおヘソの上あたりに大きく②と書いた。

 

肩甲骨当たりまで伸ばしたロングヘアーの子は三玖ちゃん。

おっぱいは他の姉妹と同じくロケットのように上にツンと張っている。乳首は少し茶色っぽいかな?

ひょっとして三玖ちゃん、オナニーしてる?三玖ちゃんが乳首をいじりながらアソコを指でいじってる様を想像してしまった。うん、それもエロくていい。

下の毛はどうかというと、意外や意外、ボウボウのジャングル状態だった。手入れとかは全然してないみたい。

そっちが三玖ちゃんだと教えると、金田さんが三玖ちゃんのおヘソと腰の間くらいに大きく③と書いた。

 

顎あたりまでのショートカットなのは四葉ちゃん。さすがに寝ると時はリボンはしていない。

おっぱいは重力に逆らって見事な山を作っている。頂上には綺麗な薄桃色の乳首が埋まっている。

下の毛はパイパンなのかと思うくらい薄くて、ぴったり閉じたスジが丸見えだった。

あどけない幼い寝顔でボンキュッボンのわがままボディと子供のような股間のギャップがすごくエロい。

その子が四葉ちゃんだと告げると、金田さんが四葉ちゃんの肩から二の腕の間あたりに大きく④と書いた。

 

背中まであるロングヘアーなのが五月ちゃん。

おっぱいのボリューミーさは他の姉妹と一緒で、頂点には濃いめのピンク色の乳首が絶妙のバランスで鎮座している。

下の毛は濃いめで、カールしているせいか、結構もじゃもじゃしている感じ。

気のせいかもしれないけど、5人の中で一番肉付きがいいかもしれない。なんかムッチリした色気とエロさを感じる

すでに4人を特定しているので、必然的に残りは五月ちゃんとなる。

ボクが告げるまでもなく、金田さんが五月ちゃんの恥骨のあたりに大きく⑤と書いていた。

 

これで誰が誰か分かるようになったと思ったら、今度はみんな携帯を取り出して写メを撮り始めた。

ボクも参加しようかどうか迷ったけど、手元に証拠が残るのが怖くて、結局写真撮影には加わらなかった。

みんなは寝ている5人の裸体を自由に動かしながら次々と写メを撮っていく。

足をM字に開いてアソコを剥き出しにして顔が入るように撮ったり、割れ目を指で開いてピンク色の中を露出させて撮ったり、うつ伏にしてお尻の肉を開いて後ろの穴まで撮ったりと、5人の恥ずかしいところを余すところなく撮影していく。

 

撮影会が終わったら、今度は5人のじゃんけんが始まった。

じゃんけんで一番に勝った白井さんが真っ先に二乃ちゃんを指名した。

それから順番に、金田さんが一花ちゃんを、オーナーが五月ちゃんを、久保さんが三玖ちゃんを選んだので、鈴本さんが四葉ちゃんになった。

どうやら、じゃんけんで誰を選ぶかの順番を決めていたらしい。

みんな服を脱いで裸になると、それぞれ選んだ子の布団の上に移動した。

ボクは服を着たままどうしたらいいのか分からず立ちすくんでいたら、オーナーが声をかけてくれた。

 

「すまないが、坊主は私たちの後でね。ちゃんと5人全員とヤらせてあげるから」

 

その言葉に安堵したんだろうか。いつの間にかボクは畳に膝を突いていた。

これから起こる出来事に期待するかのように、ボクは痛い程膨らんだ股間を抑えるように前のめりでみんなの行動を凝視した。

 

金田さんは一花ちゃんの上体を起こして足をM字に開かせると、一花ちゃんの背後に回り込んだ。

一花ちゃんの背中を自分の胸に預ける形で背後から抱きかかえ、首筋に舌を這わせながら、左手で一花ちゃんのおっぱいを揉み、右手で一花ちゃんのアソコを上下に擦っていた。

左手の指が一花ちゃんのピンクの乳輪の縁を撫で、乳首をこりこりと摘まんで転がし、愛撫している。

右手の親指と人差し指が一花ちゃんの割れ目の上のほうで何かをいじっているようだった。多分クリトリスだろう。乳首と同じようにコリコリと摘まんでゆっくりと転がしていた。

刺激を感じているのか、一花ちゃんが少し眉をしかめたけど、起きる気配はなさそうだった。

 

白井さんは最初、寝ている二乃ちゃんの唇にキスしながら両手でおっぱいを揉んでいた。

かなり力を入れてるらしく、二乃ちゃんのおっぱいが白井さんの手のひらの中でぐにゃぐにゃと形をかえる。

二乃ちゃんが一瞬苦しそうな声ををあげたけど、白井さんは二乃ちゃんが開けた口に舌を突っ込んでその声を封じてしまった。

続いて白井さんは二乃ちゃんの足首を持つと、膝を肩にくっつくまで持ち上げ、二乃ちゃんの体を折り曲げてしまった。

いわゆるまんぐり返しの体勢だ。そのまま二乃ちゃんの股間に顔を寄せると、二乃ちゃんの割れ目を舐め始めた。

 

久保さんは三玖ちゃんのおっぱいにむしゃぶりついていた。

久保さんは三玖ちゃんのおっぱいにブブブと音を立てて吸いつき、あちこちにキスマークを付けると、乳首をちゅぱちゅぱと吸ったり歯で甘噛みして乳首を攻め続けた。

久保さんのテクニックなのか生理反応なのかはわからないけど、三玖ちゃんの乳首が見事に勃起しているのが見て取れた。

かちかちに勃起した乳首をデコピンで弾いた久保さんは、三玖ちゃんの足を広げると、股間に顔を埋め、三玖ちゃんの股間をちゅぱちゅぱと舐め始めた。

 

鈴本さんは四葉ちゃんの上に上下逆さに覆いかぶさり、シックスナインの体勢で四葉ちゃんの股間に顔を埋めていた。

四葉ちゃんの足を膝立ちにして太ももを両手で抱え、首を一生懸命伸ばして四葉ちゃんのアソコをべろべろと舐め回す。

その度に、ヘソまで反りあがったチンコが四葉ちゃんの顔に擦り付けられ、先走り液が四葉ちゃんの顔を汚していく。

その感触なのか匂いなのかはわからないけど、四葉ちゃんは無意識に顔を横に向けてチンコから逃げようとしたけど、鈴本さんが両膝で四葉ちゃんの顔を固定して逃げられなくした。

 

オーナーは五月ちゃんをうつ伏せにすると、膝を立たせてお尻を突き出すポーズにさせ、五月ちゃんの股間に手を這わせた。

左手で五月ちゃんのひっそりと閉じている割れ目を広げ、自分の唾で濡らした右手の指でピンク色にヒダや、ちょこんとと顔を出したクリトリスを擦っていく。

感じているのか、枕に埋められた五月ちゃんの口が半開きになって、頬も少し上気しているような気がする。

オーナーは五月ちゃんのアソコの中に浅く出し入れしていた指を引き抜くと、その濡れた指を五月ちゃんのお尻の穴にねじ込んだ。

そのまま右手の指を後ろの穴に、左手の指を前の穴に突っ込むと、浅く、でも、少しずつスピードを上げて抜き差しし始めた。

ぐちょぐちょという湿った音がボクのところまで聞こえてくる。

 

そうして、5人はしばらくの間女の子たちの体を味わい続けた。

蛍光灯の光の下、スタイル抜群の美人5人がすっ裸にされて好き勝手いじられている光景は今まで見てきたどんなエロ本やAVよりもエロくて、ボクのチンコから先走り液が出てパンツを濡らしてしまった。

 

「そろそろいいかな?」

 

オーナーがそう言うと、5人は女の子たちの体を布団に横たえ、膝を立てて足を開かせ、その間に自分の体を滑り込ませた。

全員が正常位の体勢になったのを見て、いよいよ挿入するつもりだと思った。

オーナーたちは腰を前後させて自分のチンコを女の子の割れ目に擦り付けたり、自分の唾をチンコに塗ったりして、お互いの性器を十分に濡らすと、チンコを割れ目の中にあてがい、腰を押し込んでいく。

チンコがワレメを押し広げて徐々に埋まっていく。

興奮しながらその様子を見ていたら、突然鈴本さんが腰の動きを止めた。

 

「おっ、膜はっけーん?」

 

金田さんも腰の動きを止めてその言葉に答えた。

 

「こっちもあるな」

 

全員が動きを止めて頷きあっている。どうやら全員膜あり、つまり処女だったようだ。

オーナーが「せーのっ」と合図すると、全員が腰を押し出し、股間を完全に密着させた。

一気に奥までチンコを突っ込んで膜を破ったようだ。

女の子たちが「んっ」とか「はっ」みたいな小さな声をあげて眉をひそめたけど、それでも誰も起きなかった。

 

「はい、貫通ー」

「処女いただき、ご馳走様」

「三玖ちゃんの初めてゲット!」

「やっぱ初物はキツくていいっス」

「こんな美人で処女だなんて……。上物、上物」

 

オーナー達は感想らしき言葉を漏らすと、腰を前後に動かし始めた。

 

筋肉質の金田さんは一花ちゃんの腰を抱えて一花ちゃんの下半身を宙に浮かせると、スピードを上げて腰を振り始めた。

金田さんに突かれるたびに一花ちゃんのおっぱいがブルンブンと揺れて、下手なAVより迫力があってエロかった。

金田さんも揺れる一花ちゃんのおっぱいに気を引かれたのか、片方の手を伸ばして一花ちゃんのおっぱいを揉みしだいた。

すると、段々と一花ちゃんの口が半開きになって、「ふっ……、んっ……」といった小さな声が漏れてきた。

 

他の子を見ていると、二乃ちゃんは足をM字状に大きく広げた状態で白井さんにガンガン犯されていた。

白井さんは腰を振りながら二乃ちゃんの両方の乳首を摘まんで体の外側に力いっぱい引っ張っていて、お椀のように丸くて重量のあった二乃ちゃんのおっぱいが二等辺三角形に変形していた。

流石に痛いのか、二乃ちゃんの顔が痛みに歪んで「っつ」みたいな苦しむ声が漏れていた。

 

三玖ちゃんは体を折り曲げられた状態で久保さんに犯されていた。いわゆる種付けプレスってやつ?

久保さんは上下に腰を振って三玖ちゃんのアソコにチンコを打ち込みながら、三玖ちゃんにキスをしていた。

舌を三玖ちゃんの口の中に突っ込んで、口内も好き勝手に犯しまくる。

巨漢の久保さんに組み敷かれた三玖ちゃんは苦しそうな表情で、なんだか可哀そうな、でも、その表情をもっと見たいような、自分でもよくわからない気持ちになった。

 

四葉ちゃんは体を横にされ、片足を鈴本さんの肩に乗せる形で鈴本さんに犯されていた。

その体勢だと、突かれるリズムに合わせて揺れる四葉ちゃんのおっぱいから、太いチンコを飲み込んで控えめに広がっている四葉ちゃんのワレメまでがしっかりと見えた。

四葉ちゃんの太ももには一筋の赤い線が見えた。たぶん、処女を失ったときの血だろう。

四葉ちゃんは口を大きく開けて、鈴本さんのチンコがアソコに埋められる度に「はぁっ!あぁっ!うっん!」と声を出していた。

 

五月ちゃんは四つん這いにされて、オーナーに後ろから犯されていた。

両手首をオーナーに掴まれた状態で上半身を無理やり起こされているので、上下に揺れる五月ちゃんのおっぱい、眉をひそめた表情に、半開きの口からこぼれる涎が余すところなく見えた。

オーナーはガンガンに突いたと思ったら、急に突くのをやめてゆっくりと円を描くように動かしたり、上に突き上げるように腰を振ったりと、緩急をつけたり、角度を変えたりして五月ちゃんを責めたてた。

そのうち五月ちゃんの口からも「や……、あ……、ん……」と感じているような声が漏れ始めた。

 

そのうち、オーナーたちの息遣いが激しくなって、腰の動きも早くなった。そろそろイクようだ。

スパートをかけて自分の腰を女の子たちに叩き付ける。

鈴本さんが四葉ちゃんの股間に腰を思い切り打ち付けたと思ったら、そのまま動きが止まる。

きっと四葉ちゃんの中に思いっきり精子を吐き出しているに違いない。

他の4人も次々と股間を密着させた状態で動きを止めた。

動きを止めていたオーナーたちが息を整えながら女の子たちの体から離れていく。

 

「ふぅ、出した出した」

「久々の上玉だったね」

「種付け完了!妊娠しても責任は取らないけどね」

「いやー、やっぱセックスは生に限るっスね」

「あとで後ろの処女も貰うから、そのつもりで」

 

口々にそんな感想を言うと、オーナーはボクに向かって言った。

 

「待たせたね。坊主は最初にどの子とヤりたい?」

 

少し悩んだ後、ボクは四葉ちゃんを指さした。

オーナーが頷いて了承してくれたようだったので、ボクはふらふらと立ち上がると、ベルトを緩めてズボンをパンツごと脱ぎ捨てた。

チンコは痛いくらいに勃起してて、先っぽは先走り液でテカテカに濡れていた。

自分で皮を剥いて戦闘態勢に入る。

鈴本さんが四葉ちゃんの前から離れてボクに場所を譲ってくれたので、ボクは素早く移動して、四葉ちゃんの足の間に座りこんだ。

四葉ちゃんのアソコを見ると、パイパンに近い薄い陰毛が濡れてぺったりと体に張り付いていて、その下のワレメは少し開いてヒダがちょっとだけスジからはみ出していた。

四葉ちゃんの割れ目から少しだけ白濁液が垂れていた。鈴本さんがさっき吐き出した精子だ。

他人の精子は気持ち悪かったけど、四葉ちゃんのアソコから垂れている精子が、犯された感を強調していてすごくエロかった。

ボクのチンコはもう爆発しそうなくらい興奮状態になってしまったので、ボクは四葉ちゃんの膝を立てて足を大きく開かせると、チンコを四葉ちゃんの割れ目にあてがった。

腰を前に進めると、亀頭がワレメを押し開き、チンコが少し埋まった。けど、そこで止まってしまった。

穴の位置が違ったらしい。チンコを上下に動かして穴の位置を確かめる。

穴の位置が分かったので、今度こそと、思い切り腰を進める。

ズズっと音がしたかのようにチンコが一気に埋まり、ボクのお腹と四葉ちゃんの股間が完全に密着する。

チンコ全体がやんわりと圧迫される感覚に何故か感動してしまった。

(脱童貞!)と心の中でガッツポーズすると、ボクは腰を振り始めた。

四葉ちゃんの中はほんのり暖かくて、柔らかくて、チンコを突き入れる度に心地よく締め付けてる。

これがセックスなんだと、夢中で腰を振っていたら、あっという間に限界に達してしまった。

中に出していいのかちょっと躊躇したけど、腰の動きは止まらなかった。結局、理性より欲望が勝った。

気が付けば四葉ちゃんの中にドクドクと静止を吐き出していた。

ボクの動きが止まったのを見て、終わったと思ったのだろう。オ-ナーがボクに話しかけてきた。

 

「どうだった、坊主?」

 

答えはもちろん最高だ。セックスがこんなに気持ちいいなんて。しかも、こんなに可愛い子が相手なんだから。

ボクは少し柔らかくなったチンコを四葉ちゃんのマンコから抜いて体を離した。

夢中で腰を振っていたので気づかなかったけど、他の4人は今度は違う人に犯されていた。

 

白井さんは一花ちゃんを正常位の形で犯していた。やっぱり乳首を思い切り引っ張っていた。

金田さんは座ったまま三玖ちゃんを向かい合わせに抱きかかえて下から突き上げていた。

久保さんは五月ちゃんをまんぐり返しして上から覆いかぶさってチンコを五月ちゃんの中に突っこんでいた。

鈴本さんは二乃ちゃんを四つん這いにしてバックで犯していた。それと同時に左手の親指をお尻の穴に突っ込んでぐりぐりといじってた。

 

さっきとは違う4人のセックスを見て、少し萎えていたボクのチンコがまたムクムクと上を向いた。

四葉ちゃんを正常位で犯し始めたオーナーがその様子を見て「好きにヤッていいよ」と言ってくれたので、ボクは他の4人に交じって、空いた子から順番に犯していった。

 

次は鈴本さんからから解放された二乃ちゃんを犯した。

うつ伏せで、ちょっと開いたマンコから精子を垂らしている姿はとてもエロかった。

仰向けにして膝を大きくM字に開いて、正常位で挿入した。

白井さんに引っ張られた乳首は真っ赤になっていて、でも見事に勃起したままだった。

ボクも二乃ちゃんの乳首を引っ張っておっぱいの形をぐにゃぐにゃ変えながら激しくピストンした。

二乃ちゃんが「うっ……、いっ……、くっ……」と苦しそうに漏らす声に興奮して腰を振るスピードを上げていく。

最後は二乃ちゃんのおっぱいを力いっぱい握りしめながら中に射精した。

 

その次は一花ちゃんを犯した。

一花ちゃんは仰向けでガニ股に足を広げた状態で放置されていて、割れ目が開いて精子がお尻のほうまで垂れていた。

綺麗な逆三角形のマン毛にまで精子が飛んで一部がカピカピになっていて、それがまた犯された感じを強調していてエロかった。

ボクは一花ちゃんを四つん這いにして、後背位の形で一花ちゃんに挿入した。

後背位は腰を振りやすいけど、女の子の顔が見えないのが難点だった。

ボクは一花ちゃんの背中に覆いかぶさり、一花ちゃんのおっぱいを揉んで、乳首を指で挟んでコリコリいじりながらピストンを続けた。

一花ちゃんのクリトリスやお尻の穴もいじったりしたけど、やっぱりクリトリスが感じるようだった。

クリトリスをつまんでクリクリすると、一花ちゃんの口から「あんっ」とか「やんっ」みたいな甘えた声が漏れた。

その声に興奮が高まったボクはスピードを上げて腰を振って絶頂に到達した。

犬のような体勢の一花ちゃんのマンコの射精するのは、なんとも言えない征服感があって病みつきになりそうだった。

 

4番目は三玖ちゃん。

寝てるとはいえ、やっぱり女の子の顔が見える体位がよかったので、三玖ちゃんには最初正常位で挿入した。

三玖ちゃんのマンコは全体を圧迫する感じじゃなくて、亀頭のほうをキツく締める感じだった。

その感じが狭いマンコの中をこじ開けてるような感覚で、女を犯してるという気持ちを強く感じた

少しセックスに慣れてきたボクは、三玖ちゃんの体勢を変えて色んな体位を試してみた。

三玖ちゃんの足を肩に乗せて奥深くまで挿入してみたり、横向きにして三玖ちゃんのむっちりした太ももに挟まれるような形で挿入したり、そのまま片足をボクの肩に乗せて大股開きにしたりして犯し続けた。

体位が変わるとチンコが当たる場所が変わるみたいで、三玖ちゃんの反応が変わるのが面白かった。

三玖ちゃんはお腹のあたり、マンコの天井っていうのかな、そこを責められるのが好きみたいだ。

そこをチンコで抉ると、「あっ」って声を上げる。何度も繰り返してると「あんっ、やあっ、はうんっ」とだんだん声のトーンが上がっていった。

最後はまんぐり返しにして激しくピストン。種付けプレス的に三玖ちゃんのマンコの中に射精した。

この体勢は女を自分の物にする感じがして凄くよかった。

 

最後は五月ちゃん。

五月ちゃんは既に全員に犯されていて、マンコから精子が垂れて太ももやお尻まで流れ出していた。

ボクはうつ伏せのままの五月ちゃんの足を開いて、背中に覆いかぶさると、そのまま挿入した。

五月ちゃんの顔を無理やり後ろに向かせてキスしながら腰を振ってみたけど、この体勢は難しかった。

結局、五月ちゃんを四つん這いにして後背位で犯すことにした。

五月ちゃんもクリトリスが感じるようだった。クリトリスを指で挟んでシコシコと擦りあげると、体をびくっとさせながら「あっ」と短い喘ぎ声を上げた。

スイッチみたいで面白かったので、リズミカルにクリトリスをシコっていたら、五月ちゃんは軽くイッてしまったようだった。

口から「っ、んっ、―――っ」と声にならない音を出して、寝ながら体を震わせた。

ボクは両手で五月ちゃんの腰を持って激しくピストンを繰り返すと、ドクっ、ドクっと五月ちゃんの中に精液を吐き出した。

五月ちゃんのマンコからチンコを引き抜くと、ヌポっという音がして、開いたままの穴から白い精液がこぼれてきた。

 

5人全員とヤッて落ち着いたボクは、周りの様子を見てみた。

オーナーと白井さんは休憩してて、どこから取り出したのか栄養ドリンクなんて飲んでた。

金田さん、久保さん、鈴本さんは2周目に入ってるみたいだった。

金田さんは四葉ちゃんに、久保さんは三玖ちゃんに、鈴本さんは二乃ちゃんに覆いかぶさって腰を振っていた。

ボクがどうしようか迷っていると、オーナーがボクを手招きした。

 

「坊主も一服したらどうだ」

 

そう言ってドリンク剤をボクに手渡す。

どうやらまだ続くようだ。ボクはエナジードリンクに口をつけて少し休憩することにした。

オーナーと白井さんはボクと入れ替わるように復帰して、一花ちゃんと五月ちゃんを犯し始める。

犯されてる5人の姿を見て、ボクのチンコがまた元気を取り戻した。

空いてる子がいなかったので空くのを待ってたら、一花ちゃんを犯していたオーナーに手招きされて、口を使えばいいと言われた。

そうか、何も1対1にこだわる必要はなかったんだ。

目から鱗が落ちたボクは喜々として5人の輪に加わった。

 

そこからはもうすごいの一言。

男6人で5人の女の子を犯しまくった。

 

一花ちゃんを駅弁スタイルで抱きかかえて、みんなで入れ替わり入れ替わりマンコとアナルに突っ込んだ。

二乃ちゃんを上に乗せて下から突きあげていたら、オーナーが二乃ちゃんの後ろからお尻の穴を犯して2本差し。アナル側から圧迫されてマンコが急に狭くなってすぐに射精してしまった。

三玖ちゃんは前と後ろ両方にチンコを突っ込まれてるのを見ながら、三玖ちゃんの髪と手を使ってチンコをしごいて、3本のチンコから一斉に顔射。顔面を精液でべとべとにした。

四葉ちゃんは体が柔らかいから、みんな結構無茶な体位で犯しまくった。四葉ちゃんの膝を顔の横につくくらいまで体を折り曲げたら、マンコとアナルから精液がブピュってあふれて、四葉ちゃんの顔にかかったのは傑作だった。

五月ちゃんは五月ちゃんの長い髪を乳首とクリトリスに結んで引っ張って遊んだ。そんな五月ちゃんはオーナーにアナルを犯された後チンコを抜いた時に「ぶぶっ」っとオナラのような空気が漏れる音が盛大に響いてみんなで笑いあった。

5人を順番に持ち回りで犯していって、誰の中で射精するかフルーツバスケットみたいなゲームもして遊んだ。

目隠しした状態でマンコに突っ込んで、誰のマンコか当てるマンコ当てゲームも面白かった。

アナルにマジックを突っ込んでうつ伏せになっている5人の恥ずかしい姿を写メに撮ったりもした。

 

楽しい時間はあっという間。ヤリ初めてからすでに5時間近く経っていた。

誰からともなく終了の合図が出ると、みんな服を着始めた。

ボクが服を着終えると、みんなが誰と何発ヤッたか集計すると言われた。

 

みんなマジックを持って、女の子たちの太ももとお尻に正の字で回数を書き始めた。

ボクも記憶の限り、出した回数を書いていった。

集計の結果、一花ちゃんはマンコが9発、アナルが5発の合計14発で4位。

二乃ちゃんはマンコが8発、アナルが4発。合計12発でビリ。

三玖ちゃんはマンコが11発、アナルが5発。合計16発で3位。

四葉ちゃんはマンコが8発、アナルが10発。合計18発で2位。

五月ちゃんはマンコが12発、アナルが10発。合計22発で圧倒的1位だった。

 

最後に精液まみれで体に落書きされた5人の体を写メに撮って宴は終了。

精液に濡れた裸体を布団の上に投げ出す女の子たちをそのままにして、部屋の電気を消してボクたちは部屋から退散した。

 

その後は、みんなで大浴場に向かって体を綺麗にした。

もちろん話題になるのはさっきの5人の体についてだ。

二乃ちゃんがビリだったのは白井さんが二乃ちゃんの体に無茶をして跡を残したからだろうとか、五月ちゃんは肉付きがいいので抱き心地が良かったのが勝因だろうとか、四葉ちゃんはマンコよりアナルの方が締まりがいいとか、好き勝手に品評した。

 

風呂を終えて従業員部屋に戻って布団に入ると、すぐに睡魔が訪れた。

あの子たちが起きて警察に通報したら大変なことになるなぁと今更ながら不安に思いつつ、ボクはあっという間に意識を手放した。

 

翌朝、朝食の準備のため5時に起きる。

眠い目を擦りながらオーナーに不安を告げると、心配ないと返事があった。

逆に、何も知らないふりをしろと念を押された。

それでも不安に思って朝食の準備をしていると、フロントの電話が鳴った。

こんな朝早くにフロントに電話があるなんて。きっと朝起きた彼女たちが自分の体を見てフロントに電話してきたんだろう。

オーナーが電話を取ってにこやかに挨拶をする。

 

「おはようございます。フロントです。」

 

作業を止めてオーナーの会話に耳を傾ける。

 

「え?女性の従業員ですか?……すみません、普段なら妻がいるのですが、今は出産のために入院していて不在でして……。……はい。私でよければご用件を伺いますが?……え?大丈夫ですか?」

 

どうやら女性の従業員に相談するつもりだったらしいが、いないので相談は諦めたらしい。

そりゃあ、あんな姿は見られたくないだろう。女性が相手だってほんとはイヤだろう。

久保さんがくくっと笑った。

 

「オーナー、奥さんなんていないよ。独身だから」

 

その言葉にボクは一気に緊張が解けて噴き出してしまった。

相手の行動を封じるためのウソで、大体の客はあれで黙ってしまうとか。なんか奥さんと子供の将来とかも考えちゃうじゃないかなとは久保さんの談。

それでも被害を訴える客にはどうするのか聞いてみたら、オーナーが宿の評判のために、家族のために穏便にしてほしいと説得するらしい。場合によってはお金も渡すとか。

今まで表沙汰になったことはないそうだ。

 

結局、5人は朝食に姿を見せなかった。

チェックアウトのためにフロントに姿を現した時には、みんな目を真っ赤に泣きはらして、暗い表情で俯いていた。

姿を見せないとかえって怪しまれるとのことで、オーナー、白井さん、金田さん、久保さん、鈴本さん、ボクが玄関でお見送り。丁寧に頭を下げて挨拶した。

 

「ありがとうございました!」

 

5人はこちらを見ずに無言でタクシーに乗り込んで帰っていった。

 

それから夏休みの終わりまでバイトを続けたけど、突然警察が来るようなこともなく、ボクの夏休みは終わった。

来年もまたバイトに来よう。

スマホに収められている五つ子の無修正エロ写真を見ながら、ボクは思った。




久々の投稿です。
リハビリ代わりに短編を書いたんですが、思っていたより字数が増えてしまいました。
もうちょっと勘を取り戻したいし、五等分の花嫁以外にも無職転生とか書きたいものもあるので、再開の準備をしつついくつか短編を投稿できたらいいなぁと思ってます。
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