さすがは一流企業に勤めている部長だな。
まさかこんな渋〇のど真ん中の一角のマンションに住んでたとは!!
「ご主人様、こちらが私の住む部屋になります」
「ご苦労。さっそく上がらせてもらおうか!!」
「少々お待ちくださいませ」
今となってはあの口うるさかった部長もオレの奴隷。
オレが世界を支配する為ならば、どんな事でもためらうことなく行動に移してくれる。
もちろん、その行動を周囲の人たちは止めようとする事もなく、不思議がる事もない。
全くあのじぃさん、とんでもないチカラをオレにくれたもんだぜ。
「遅かったじゃないか雪惠?それに何だよその恰好?」
「ごめんなさい、今日からワタシ、アナタの妻を卒業するわ!!」
「はっ?突然何言ってんだお前?ってか、玄関先に立ってるヤツ一体誰だよ?」
「誰って?ただの会社の社員だけど?今となってはワタシにとって大事な、ご主人様だけどね・・・・・・」
「そういう事だ!!」
「うっ・・・・・・。急に頭が!!」
「お前は、そうだな!?ATMにでもなっておくか?金だけコイツの通帳に毎月送金しろよ!!」
「はぃ・・・・・・」
オレが部長の旦那にそう命令すると、あっさり容認し、旦那は今までここで住んでたのが噓のように家から出て行った。その後、いっさいこの家に姿を見せる事なく。
「どうやら娘の翼も帰っているようです。」
「そうか、ならちょうどいい・・・・・・」
「ねぇママ、この人だぁれ?」
オレがリビングに入ると、そこには中学生になったばかりの可愛らし女の子が不思議そうにオレを見詰めていた。
「この方はね、私たちのご主人様よ・・・・・・。さぁ、翼も早く洗脳されましょう?」
「そういう事だ。さぁ、まずは身体チェックだ。全部服を脱げ!!」
「よく分かんないけど、とにかく脱げば良いのね?」
おぉ・・・・・・。
さすがは部長の娘であって、中1とは言えスタイルも良く、胸も既にCはあるだろう大きさをしている!!
「翼?ご主人様への態度が少しデカ過ぎるわよ・・・・・・。絶対服従しなさい!!」
「失礼しました、ご主人様・・・・・・。私、門屋翼は本日限りで、ご主人様の奴隷になります!!」
あわれな娘だ。
これから幸せな青春が待ち構えていると言うのに・・・・・・。
ふっふっふ(笑)、この2人の路線を辿れば、一気に色んな事が出来てしまいそうだ。
「中1だから、さすがにまだ未経験だよな?安心しろ、オレがしっかりと正しいセックスの仕方を教えてやるからよ!!」
「はぃ、宜しくお願いします!!」
「まずはほら、オレのチンポ、しゃぶってみろ!!」
「はむっ・・・・・・、こんな感じですか?」
「さすがは部長の娘だ!!いい舌触りじゃないか!!そうそう、ちゃんとお玉も舐めるんだよ」
これが処女の持ってるテクニックか?
とても初めてとは思えない素晴らしいフェラチオである。
「何だか私、アソコがおかしくなっちゃいそうです・・・・・・」
「良かったじゃない!!興奮してる証拠よ!!」
「でも、初めてだから挿入されるのが怖いな・・・・・・」
「だったらオレに任せろ!!」
『処女はオレにチンポを挿入された瞬間の“痛み”は“快感”に変わる!!』
「よし、イれるぞ!!」
「あぁ・・・・・・?あれ?初めては痛いって聞いたのに、何かキモチぃぃ・・・・・・」
「痛みを快感に変えたのさ。ほぉら、次は感度が100%になるぞ!!」
「ひぃぃぃいっ・・・・・・?何これ!?すごすぎぃ!!」
「翼ったら羨ましいわね・・・・・・。初めてをご主人様に奪われて。明日、クラスのみんなに報告できるね☆」
「うんっ!!友達に、新しいパパ紹介しなきゃ❤❤」
「パパか・・・・・・。決してパパになるつもりはないがな・・・・・・。オレは、日々のストレスをこの快感で解消する事が出来れば、それで良いのだ!!」
こうしてオレは、部長の娘である翼にも手を出した。
これで2人目の奴隷の誕生である。
「ご主人様・・・・・・。明日からの出社予定ですが!?」
「気が向いたら出社してやる。良いか、明日お前のやる事は!!」
「他の男性社員のチンポをご奉仕する事・・・・・・」
「宜しい。お前はオレの目の前以外じゃただの公衆性処理人形に過ぎんのだ。だから、人間としての人格はない。明日、出社して目の前に社内の男を見たら、ちゃんとご奉仕してやるようにな!!」
「かしこまりました。ご主人様!!」
他の男にもヤラせるって、なんてオレは優しい支配者なんだ。
我ながらにして笑いが止まらないぜ!!
オレは、次の日の夕方を楽しみに待ちながら、風呂に入って寝るのだった。
当然、部長の寝室でwww