オレの名前は坂東裕也。
この物語の主人公である。先日、不思議なじぃさんからあるチカラをもらったが、このチカラがホントに素晴らし過ぎてすっかり、チカラの虜になってしまっていた。
そんなオレは今日、朝からファミレスに来ている。
もちろん、新しいエサを探すために。
「いらっしゃいませ・・・‥・」
「おいおい、せっかく朝から来てやったのにそんな硬い表情するなよ!!」
「も、申し訳ございません・・・・・・」
「客の前では“どんな時でも笑顔で接客する事”じゃないのか?」
「重ねて申し訳ありませんでした。今後はこの体制を維持するよう心がけますので・・・・・・」
運の悪いヤツだ。
チカラがなければこの時点でオレは不審者扱いされて逮捕されてるだろうが・・・・・・。
「とりあえず、メニューが決まったらまたキミを呼ぶからちゃんと待機しててよ!!」
「かしこまりました」
「えっと、名前は何て言うの?」
「早川沙織と申します。バイトの新人なので接客になれてなくて・・・・・・」
なるほど、新人だったか。
そのヘンはどうでも良いが、この時オレは席を探していた。
だが、昼前だったのか、満席のようで空いてる席はなく、しょうがなくココでもチカラを使う事に。
「ちょっとそこのキミたち?」
「あっ、はい?何でしょうか?」
「女子会トークで盛り上がってる所申し訳ないけど、オレ一緒に座っていいかな?ちょうど今満席でねぇ・・・・・・」
「そういう事なら、どうぞ♪」
普通なら、断られるような内容だが、女子会のリーダー的存在のちょっと高飛車な子は、あっさりとそれを容認した。
「所でキミ達は学生かな?」
「一応学生の集まりですが、ワタシは卒業仕立ての先輩です!!私の就職した職場に興味があるらしく・・・・・・」
どうやらリーダー格の子以外はまだ現役の女子高生のようだ。
せっかくだしリーダーさんを使わせてもらう事にしよう。
「そう言えばご注文は頼まなくても良いのですか?」
「おっ、そうだそうだ、すっかり忘れていた!!」
どうせならウェイトレスも巻き込んでしまおう!!
「沙織!!メニューが決まったぞ!!早く来い!!」
「はぃ、ただ今~」
オレは沙織に命令してホットコーヒーとサンドイッチを注文した。
そして沙織に持ってこさせて、さらにストリップ&オナニーまで追加注文。
これでも周りの人物はおろか、犯されている本人すら何一つ疑問に思わない。
それどころか・・・・・・。
「凄いですね・・・・・・。沙織さんのマンコ❤❤私もあんな綺麗なマンコだったらなぁ~!!」
「恥ずかしいですぅ・・・・・・。私まだ、した事ないので!!」
「何だと沙織?その年齢で未経験なのか?」
「はぃ・・・・・・。今年でもう27ですが・・・・・・」
「それは勿体ない。だがちょうどよかったな!!オレがこれから相手をしてやる」
「い?良いんですか?❤❤❤ありがとうございます!!」
処女の沙織に対してオレが相手をすると命じると、目をハートにしてオレに寄り添ってきた。
「何か、私のマンコがヘンな感じ・・・・・・」
「それは感じてる証拠だよ・・・・・・。特に何も気にすることはない!!」
「もぅガマン出来ないから、早速だけど突っ込ませてもらうぜ!!」
まさか、こんな所でアラサー処女と出会えるとは・・・・・・。
きっと結婚までセックスはしないって思ってたんだろうな!!
「ナニこれ・・・・・・❤❤❤奥まで突かれてて❤❤、凄いキモチいいよぉ~❤❤❤」
「ふっふっふ(笑)若い間に処女を捨ててなかったから、こうなるんだぜ。分かったか?」
「はひぃ~~申し訳ありませんでした❤❤❤」
その後、オレは沙織のマンコにありがたく中出ししてもらった。
その様子を見ていた4人の若い女子達は終始、モジモジしていたので帰り際にある命令をした。
「お前ら学生3人組は今日からココで沙織とともに“男性客の為の性処理奴隷”として一緒に働け!!」
オレが3人にそう命じると、3人の学生たちは学生服を脱ぎ出し、沙織とともに、周りの男性客のチンポをしゃぶり始めるのだった。
そして真由美と名乗った卒業仕立てのOLに対しては・・・・・・。
「お前の職場がどんな所か気になる。案内しろ!!」
と命じて、オレは真由美の職場に移動する事になる。