※この作品はR-18です。

世の中を支配する権利を得たオトコの話   作:日々の妄想日記

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初めての寝取り

 オレはこの物語の主人公である坂東裕也。

通称、『世の中を支配する事が出来るチカラ』の持ち主だ。

先ほど、オレはチカラがパワーアップした。

 

そしてオレは真由美に案内され、真由美の職場にたどり着いた。

 

「さすがは夜の6時過ぎ、誰もいないな・・・・・・」

「確か今日は社長が遅番のハズですよ❤❤❤」

 

 真由美が『社長を犯すなら今夜がチャンス』と言わんばかりにニッコリと笑う。

しばらくして会社の裏口から鍵の閉まる音がした。

 

「あれ?真鍋さん、忘れ物!?」

「あっ、はぃ、ちょっとすいません・・・・・・」

 

 社長の側まで近寄った真由美は、スキをついて気絶させるよう命じておいた。

この時の真由美の笑みがなんともまぁ不気味だった。

 

「ん・・・・・・?ココは、私の家?」

「初めまして・・・・・・。静岡早苗社長・・・・・・」

「ちょっと!!不法侵入よ・・・・・・。えっ?、あっ・・・・・・❤❤❤初めまして!!」

 

そりゃあ気付いたら見知らぬ男が目の前にいちゃ驚くわな・・・・・・。

 

「あれ・・・・・・?そういえば私の旦那の姿が・・・・・・」

「あぁ・・・・・・、アナタの旦那さんだけど、ほら、玄関先の入口で木彫りになってもらったよ!!」

「あっ・・・・・・、そうなんですね❤❤❤どうりで気付かない訳ですわ・・・・・・」

 

 この早苗と名乗る女社長には『自分の部屋で目覚めたら、時間が経つと共に、オレの奴隷として生まれ変わる』ように予め暗示をかけておいた。

旦那も『警察に突き出すぞ!!』と抵抗してきたが、『木彫りの人形になれ!!』と命令すると、本当に綺麗な形をした木彫りの人形が出来上がってしまったからそこは、自分でも驚いたほど。

 

「さぁ、今夜も楽しい宴の時間だ!!」

 

 オレは真由美に命令し、晩飯を冷蔵庫のある物で作れと命令しておいた。

チカラの使い方もだいぶ分かってきたし、晩飯が出来るまでにこの女社長さんもオレの手の中に落とし込めそうだ。

 

「では早苗さん・・・・・・。たった今からアナタはオレの奴隷です。『良いですね?』」

「はぃ・・・・・・。私は坂東様をご主人様とする性奴隷でございます・・・・・・」

「アナタの今までの旦那さんは『玄関先で木彫りの人形になってもらいましたが、感想はいかがでしょう?』」

「とても素晴らしいですわ・・・・・・。これから仕事以外全然相手をしてくれないあんなクソ野郎の存在を見なくていいと思うと、楽しくて仕方ないですわね❤❤❤」

「当然だが、普段はただの木彫り人形だけど、これからはアナタの命令はなんでも聞いてくれますよ!!」

「ふっふっふ(笑)さすがはご主人様・・・・・・♪これで私はご主人様のチンポをずっと求めることが出来るのですね!!」

「その通り・・・・・・。じゃあ、始めようか!!」

 

 早苗社長も旦那が玄関先で木彫りの人形になってしまった事に対して、すっかり気に入っているようだ。

しかも、木彫りのくせに命令すると何でも言う事を聞くとくれば、どれだけ幸せな事か。

 

オレはそのまま早苗の寝室に案内され、シャワーを浴びる事なくプレイを開始した。

 

「それでは失礼しますね❤❤❤」

「あぁ・・・・・・。ゆっくりで良いから脱がしてくれ」

 

 まるでソープに来た気分だ。

やがてオレの衣服を全て脱がすとゆっくりと乳首を舐め始めた。

柔らかい舌触り、右手でのチンポのシゴキ方もちょうど良い。

 

「ど、どこでこんなプレイの仕方を・・・・・・!?」

「いずれくるご主人様の為に、旦那を使って毎晩練習してましたわ❤❤❤」

「しかも、お腹が大きいがもしかして?」

「はぃ、結婚して2年、ようやく待望の第一子が誕生する予定でして・・・‥・」

 

 なるほど。

既に妊娠中だったか。

だが残念だ。

一度そのお腹をリセットしてもらおう。

そしてオレの子が誕生するようにすれば早苗にとってもきっといいハズだ。

本来の夫は、今となってはタダの木彫りの人形だから。

 

「良し早苗・・・・・・。今度生れてくる予定の子はオレの子だ。しっかり育てろよ!!」

「はぃ、かしこまりました!!」

 

 これでオレと同じ遺伝子を持つ子を産まれてくるように設定とかできれば、オレがもしこの世を去った後もそいつが世の中を支配してくれるだろうwww

 

 オレはまだ小さいままのチンポを早苗のマンコに挿入しそこで『勃起しろ!!』とチンポに向かって命じた。

すると、前にテストした時と同じように瞬時にビンビンに大きくなった。

 

もちろん、早苗の表情はしっかりとしたアヘ顔だ。

 

「ナニこれ❤❤❤キモチ良すぎるんですが・・・・・・❤❤❤」

「これがオレの持つチカラだ。お前が飽きるまで何回でも突き続けてやろう!!」

「ひぃやあぁぁぁ・・・・・・❤❤❤こんなの、激し過ぎるよ・・・・・・❤❤❤」

 

そのセリフ、新妻の言う事かよ!!

 

「さぁ、たくさん出してやるからしっかり受け取れよ!!」

「はぃ喜んで・・・・・・」

 

 オレはその後、真由美に用意させた晩飯を食べて、寝ることにした。

もちろん、早苗だがたくさん中出ししまくったせいか、そのまま寝落ちしてしまったようなので、服も着せる事なくそのままにしておいた。

 

さぁて、明日は何しようかな?

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