※この作品はR-18です。

世の中を支配する権利を得たオトコの話   作:日々の妄想日記

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路地裏で・・・・・・!!

 皆さんごきげんよう~♪

オレの名前は坂東裕也。

この物語の主人公である。

 

 オレには不思議なチカラがありみんな、オレに逆らう事は出来ないのだ。

それどころか、オレの行動は常に当たり前と認識されているから何をしても、警察に通報などされないのだ。

 

「あっ・・・・・・?昨日の新聞記事みた?」

「例のあれでしょ‥・・・・?」

「そぅそぅ・・・・・・。でも、いざ目の前にそいつ現れたら気持ち悪いよね・・・・・・」

「確かに!!でも、みんな気にしてないなんておかしくない?あんなの絶対犯罪モノなのに!!」

 

 オレは秋〇原の路地裏を歩いていた。

すると、オレの目の前を歩いていた2人組の学生がどうやらオレの事を話しているようだ。

 

 そういやこないだ、たまたま新聞記者を見かけたから、オレが行っている事を記事にかけと命令しといたんだった。

 

「やぁ・・・・・・。キミ達、さっきの会話、もしかしてオレの事話してた?」

「ゲッ・・・・・・。噂をすればマジかよ・・・・・・。とりま、逃げるぞ幸子!!」

 

 二人の学生のうちどうやら片方は中学生のようだ。

片方のギャルっぽい女が幸子と名乗るJCに向かって声をかけても動かない。

残念だな・・・・・・。コイツはもうオレの獲物だぜ。

 

「てめぇ・・・・・・。うちの一番大事な幸子に何しやがったんだ!?」

「何ってキミ達がオレの悪口を言うのがいけないんだろう?『違うか?』」

「えっ・・・・・・?はぃ、その通りです!!」

「お前の名前を教えろ」

「アヤネと言います・・・・・・」

 

 どんなに高飛車な性格の女だって、一瞬にして落とせるこのチカラ。

最高だぜ!!

 

「幸子とはどういう関係だ?」

「小学校の時からの仲の良い後輩で、幸子の事が好きでたまんないんです❤❤❤」

 

 この時、アヤネの目がハートになっていた。

コイツレズか?

 

「なるほど・・・・・・。だったら今がチャンスだぜ?ほら、何をしても動かない・・・・・・。お前の好きな所、自由に責めてみろよ!!」

「はぁ~い❤❤❤私、ずっとレズセックスしたかったんです・・・・・・。男のチンポ飽きちゃって」

「男のチンポが飽きただと?だらしないヤツめ・・・・・・。じゃあ、男には興味ないのか?」

「はぃ・・・・・・。興味ありません❤❤❤女性のカラダを見ると、つい興奮しちゃいます!!」

 

 コイツは思わぬ収穫である。

こんな所でレズビアンの女子高生と出くわすとは・・・・・・。

これは、肉体改造してやらんとな♪

 

「これが幸子ちゃんのカラダ・・・・・・。綺麗・・・‥・。まだ発達中のおっぱいも可愛い❤❤❤」

 

 アヤネは幸子のおっぱいを責め始めた。

こんな事をしても幸子は全く動かない。

感じてるかどうかも分からない。

 

じゃあこするか?

 

『幸子は時間停止の状態から解除されたら一気に快感が溢れ出る』

 

とりあえず『停止解除』

 

「えっ・・・・・・?あぁんっ・・・・・・。なにこれ・・・・・・、何がどうなって・・・・・・。

ひやんっ❤❤❤」

「凄いなこれ・・・・・・。アンタのおかげで幸子がうちの思い通りだよ❤❤❤」

「ちょっとあやね先輩、どうしちゃったんですか‥・・・・」

「良いから黙ってマンコうちに突き出すんだよ!!」

「い、ぃやです・・・・・・。でも、あれ?カラダが勝手に❤❤❤」

 

「残念・・・・・・。幸子ちゃんはさ、今オレ達に操られてんだよ・・・・・・。幸子ちゃんが信頼してた一番の先輩はオレの奴隷になったのさ・・・・・・。だからオレとアヤネちゃんんの命令には絶対逆らえないんだよ・・・‥・!!」

「そっ・・・・・・。そんな、でもなんで私に理性が・・・・・・?」

 

 だってそうだろう・・・・・・。

このまま幸子の理性も奪った状態では楽しみというものが減るんだ。

だからわざと幸子の理性は残してるのさ。だから理性とは裏腹にカラダが勝手に命令に反応して動いてしまう。

 

最高だろう?

 

「マンコの味、旨すぎるぜ・・・・・・」

「お前、究極のシスコン女子だったりして?」

「うっせ~~!!アンタはそこでうちが幸子をめちゃくちゃにする所、見ながらシコシコしてりゃ良いんだよ❤❤❤」

 

 とは言え、さすがにここまで口うるさいと黙らせたくなるが、まぁ、これもこれでオレの好きなシチュエーションだし良しとするか。

 

「ダメです・・・・・・先輩❤❤❤これ以上ヤッちゃったら私!!」

 

 幸子ちゃんがそろそろイキそうでだったので二人に向かって。

 

『レズプレイを辞めろ。そしてオレのチンポを奉仕しろ!!』

と、ちょうどいい所でシチュエーション変更に踏み切った。

 

「ったく、良い所だったのに・・・・・・❤」

「ふっふっふ‥‥‥。まぁ慌てるな。アヤネは中々の人材だ。オレの野望達成のため、お前にもこれから色々と手伝ってもらうぜ・・・・・・」

「それは良いけど、報酬あんのかよ」

「報酬?それはな、『オレの精液だ!!』」

「そっ、そんな物でウチを・・・・・・?はぃ、分かりました❤❤❤」

 

「良かったですねアヤネ先輩、嬉しそうです❤❤❤」

「お前にも報酬をちゃんとやるから、野望達成のためにしっかり働け!!」

「かしこまりました・・・・・・」

 

そしてオレはビンビンに勃起させたチンポをアヤネのマンコに挿入した。

 

「なっ・・・・・・!?キ、キモチよ過ぎる・・・・・・❤❤❤」

「オレの手にかけられた物はみな、オレの奴隷となるのだ。今日はお前らが主役だぜ!!」

「はやく‥・・・・。早くください❤❤❤ご主人様の精子!!」

 

 こうしてオレはアヤネのマンコに大量に中出しをした。

その後、アヤネのカラダに変化が起き始める。

 




 今回は仲のいい二人組の女子学生がターゲットです。
しかも、路地裏で・・・・・・!!

レズだと告白したギャルのアヤネちゃんにレズプレイをさせたり、最後はご奉仕させたりと今回もヤリ放題。

 次回のお話で、そんなアヤネちゃんのカラダに異変が起きます。
さて、どうなりますやら・・・・・・。
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