果たして主人公裕也に犯されたJKはその後、どうなったのか?
「あれ?何でワタシの家に!?確かワタシは・・・・・・」
私の名前はアヤネ。
今年で高校2年生。
いつも中学3年生の幸子と遊んでて今日も今日とて路地裏を散策していた。
そしてある悲劇が訪れる・・・・・・。
最近ちまたで噂の私達の常識を変換してくるヤツ。
そいつがついに私達の目の前にやってきたのだ。
ヤツに命令された瞬間、どんなに嫌がろうとしても抵抗は出来ない。
身心共に、ヤツの言う事は当たり前として受け止める事になっているのだ。
だが、これはどういう事だ?
確かにさっき、ヤツに犯されてその場に気絶してしまったはずだが。
誰かが親切に運んできてくれたのか?
時間はとっくに夜になっている。
そして、完全に目が覚めた時、私はカラダに異変を感じる。
「あぁ・・・・・・❤❤❤なに、コレ!?」
谷間がいつもと感触が違うのだ。
その原因はすぐに分かったけど不思議な感覚である。
「これ、もしかして男の人の・・・・・・❤❤❤」
今更ながら言うけど、私はレズだ。
いつか一番の親友の妹分である幸子を犯したい。
そう思っていた。
そしてヤツのおかげで私を思いは叶えられた。
幸子は私の思い通りであると言う事だ。
しかし、このシチュエーションは私は望んでいなかった。
「あぁんっ・・・・・・❤少し触っただけでこの快感❤❤❤」
でも、少し触っただけで瞬く間に大きくなって私を興奮させる。
この時、薄々思い出していた。
そういえばプレイの途中でヤツがこんな事を言ってたな?
『肉体改造』っと・・・・・・。
その前後のセリフはハッキリと覚えていないが、その4文字熟語だけは理解できた。恐らく彼の言った肉体改造とは、私に男性器を生えさせて、更には胸の大きさもCからEに変更する事が目的だったのだろう。
「あっ・・・・・・。今度は何・・・・・・」
私は、鏡の前ですっかり変わってしまった自分のカラダを見詰めてるとまた、異変が走る。と言うか、彼の言葉が脳に響いてくるのだ。
『お前はオレの指示に逆らえない。お前はレズだだからお前の性への対象は女子である。そのカラダで女子とセックスするとストレス発散となり、一度でも中出しすれば、対象の女子はお前とオレの言いなりだ!!』
私は必死に抵抗をしようとしたが、ムリであった。
それは、私の理性は既に彼の手の中に収められているからだ。
私は脳内に響いた彼の命令通り、女子を犯すしかないのである。
だが、むしろ私はレズなので、女子を犯せるチャンスをくれた事に喜びすらも心の奥底に感じていた。
そして私は何故か母親の寝床に向かい始める。
この時、また脳内に彼の声が響いて・・・・・・。
『自分の母親を犯せ。母親に中出しをすると同時に父親もお前の奴隷状態になる。プレイが終わるまでお前の両親は起きないように事前に設定済みだ。自分の家族すらも奴隷にしたいだろう?』
彼の問いかけに私は素直に「はぃ、もちろん」と自然と返事をしてしまい・・・・・・。
「これがお母さんのカラダ・・・・・・。ごめんね、ワタシ・・・・・・、レズなの!!」
私は幸子の時と同じように、無我夢中でカラダをいじり始める。
いくら顔舐めしても、おっぱいを揉みほぐしたり、マンコをいじったりしても、お母さんは一切起きない。
お父さんもいびきをかきながら気持ちよく眠りに付いている。
「ぃやだ‥・・・・。この子、もうイキそうなんだけど・・・・・・❤❤❤」
プレイが始まった数分後。
もう私に芽生えた男性器は吐き散れそうな程の大きさに成長していた。
もう無理、我慢できない!!
「あぁ・・・・・・。熟れた感じの濡れ具合、最高過ぎる・・・・・・❤❤❤」
これが男性の興奮と言うモノなのか?
挿入した瞬間一気に快感が流れ込んできた。
「これで・・・・・・。私の両親は、奴隷よ!!」
私は大量にあふれ出た精液を全て母さんのマンコに注入し、中出しを終えた事をご主人様にさっそくメールで伝えるのだった。
さぁ、明日の朝の二人の反応が楽しみである。
この時、私はスケベな事しか考えていない男性そのものの精神になってしまっていた。