ラクスの私室のインターホンが鳴る)
ラクス、俺だ。
「特別な」用件がございます。
人払いを頼めるか?
(直立不動で返事を待つ)
(インターホンから凛とした声が響く)
皆さん、その方の言うことに従ってください
そしてわたくしが許可するまでこの部屋には誰も近寄ってはなりません
これは命令です
(部屋のロックが解除されのランプがレッドからグリーンに変わり)
(部屋に長身の男が入ってくる)
あの言い方では、少々誤解を招くような気もするが。
だが、俺の言葉を聞き届け頂き幸いだ。
(かつんかつんと靴をならしながら、ラクスに近付く)
肩口から胸元まで露出したドレスに身を包み、同じく直立不動で出迎える)
良いですわ…あなたとなら素敵な時間を過ごせそうだもの…
それなら
まずは、いつものようにこれを着けてくれ
(黒革の首輪を渡す)
肩口から胸元まで露出したドレスに身を包み、同じく直立不動で出迎える)
そん…な…わたくしはただ早く貴方に会いたかっただけなのに
い、いえ申し訳ありませんでしたわ…
はい…御主人様
(ガチャリと音を立てて首輪を装着する)
(受け取り)承りましたわ…つけさせて貰いますの…
そこまで私と会いたかったのであれば、ラクス様が出向かれればよかったのでは?
……失礼、それは私が「禁止」していましたね。
これでプラント議長ラクス・クラインから俺のラクスになった。
まずは、スカートの下を見せてもらおうか。
んっ…わかりましたわ
(震える手でスカートを摘みゆっくりと捲り上げる)
ご、ご覧くださいな…御主人様…
奴隷ラクスのアソコを…
(下着は履いておらず濡れぼそる秘裂が露に)
そうですわね…喜ばしい事ですわ…
どうぞ…私もあなたに見ていただけるなら嬉しいですの…
言いつけ通り下着は履いていないようだな
(掌を秘所に押し当てる)
湿り具合も問題なし。
(水音を立てながら秘所を掌で弄る)
もちろんですわ…
(秘所を触られ)…っ…はあ…あっ…んっ…
沢山愛して欲しいですの…
指よりも太いものがいいよなあ?
(ラクスの眼前にペニスを出して見せつける)
……立てよ、立って欲しいところを広げておねだりだ。
できるよな?
はい…そうですわね…
(立ち上がり、秘部を自分で広げ
壁に手をつき尻を割り広げて口上を)
んっ…貴方様の太くて逞しいオチンチンを
わたくしラクス・クラインのお尻にぶち込んでくださいませ…
あなたのものが早く欲しくて欲しくてたまらないですの…下さいますか?
よく出来たな。
調教の甲斐があったと言うものだ。
(尻穴にペニスを当てる)
だが、ここはもう尻穴じゃねぇ。
ケツマンコだ。
さあ、快楽の淫らな歌を聴かせてくれ。
(めりめりと尻の穴にペニスを入れていく
わたくしをこんなになさったのは他ならぬ貴方
歌姫を貶めた責任、取っていただきますわ…
(情欲にまみれた表情に後悔はなく、むしろ悦びさえ伺え)
あっ…あぁぁぁっ!
はいっ、お聞きくださいなっ…性奴隷ラクスが
ケツマンコを突かれて唄うよがり声をっ…くぁ…ぁぁっ
(ペニスが埋没する度に、澄んだ喘ぎが部屋中に響きわたり)
全てあなたのお陰ですわ…あなたの教え方が良かったですの…
…っ…あっ…あああっ…はあっん…何だか不思議な感覚ですの…
一生飼ってやろう、歌姫でなく恋人、愛人、右腕、奴隷、メイド、秘書としてな。
嬉しいだろう?
(首輪を撫でる)
いい声だ、だがどうせなら……誓いの賛美歌でも唄ってみろ。
俺は唯一絶対の主人、俺の命令は天の声、ラクスの悦び!
そうだな!
(激しくペニスを打ち込み引き抜きまた打ち込む)
(そうしながらラクスの秘所に掌を当て、震わせるようにして刺激する)
(首輪を撫でる手に自らの手を重ね指を絡めて)
はい…飼ってくださいな
この首輪を…今一時だけではなく永遠の忠誠の証としてくださいませ
もちろんですっ…貴方様こそわたくしの全てっ…
貴方様に尽くすことこそわたくしの幸せですわっ…んっんんぁぁぁぁっ
こんなにも沢山の役割を下さるのですか?私、本当に幸せものですわね…遣り甲斐ってものを感じますの…
今だって胸の高鳴りが止まりませんわ…あなたの愛をこの胸に抱き全身で感じてますもの…
誓いの讃美歌ですか?
あなたは私にとって命の恩人であり絶対の主人であります…なので、あなたに永遠の愛を誓った私はあなたの命を悦んで受け入れ…あなたの下さる愛は全て私の悦びですの…あなたの愛なしには私生きていく事さえ苦しく虚しいものとなってしまいます…ですからどうがずっとあなたのお側に置いて下さいな…お役に立ってみせますの…
(お尻や秘所を刺激され)…っん…あっ…あはあああっん…やっ…あああっ…ああんっ…両方あなたの愛を感じれて幸せですの…こんな感覚初めて…ですので…不安もありましたが、あなたをもっと…欲しいと感じてしまいますわ…
もっと感覚がなくなるまで…感じさせて欲しいですの…ひやあっん…あああっ…ああんっ…ああんっ…あ…あっ…いやああああっ…
永遠か、お前の艦の名と同じく永遠に飼ってやろう。
お前は俺に永遠の愛と忠誠を捧げろ。
ついこの間までの愚かな自分を思い出せ。
そして訣別しろ。
生まれ変わり、性奴隷となったラクスにとって、そんな自分は唾棄すべき者だ。
俺の命令があればいつでもどこでも股を開いてねだる性奴隷の姿こそが真実のラクスだ。
(秘裂に指を三本揃えてぶち込み、かき回しながら尻穴を激しく突いてシェイクする)
まだいくなよ、いきたいならいやらしい言葉でおねだりしてからだ、いいな。
誓います…永遠に付き従う事を
わたくしの身も心も…すべては貴方の思いのままですわ…
(全てを委ねきった者のみがみせる穏やかな顔で応え)
きゃぅんんっ…っぁ…貴方様が望まれるなら…喜んで
今、わたくしは生まれ変わりましたわ…貴方のためだけの性奴隷として
なんなりとラクスにご命令くださいな…あっ…ふぅんっ、んっ…
(軽い絶頂を何度も迎えながらも言いつけを守ろうと必死に堪え)
あなたのような方に繋がれることを望んでいましたわ…檻に入れられ調教され…その技を披露する…まるでサーカスのようですの…
ええ、良いですわ…あなたが納得し満足行くまで永遠の愛と忠誠を誓い続けますの…
私はあなたのような方に出会いあなたを永遠に愛し続ける為に生を受けました…私はあなたの為だけに生きあなたが死にゆくその日 まであなたに仕え…あなたの為に働き続け…どんな事があろうとも…主人の言われるがままにあなたに尽くす事を誓いますの…
それから今まで愚かだった自分の恥を知りあなたにとっての性奴隷として生き方を改め…あなたの命とあらばいつ何時どんな事があろうと股を開き、あなたのものを淫らに求め続ける事も誓いますわ…
(秘部に指を入れられ、後ろからは激しく突かれ)…っんはっ…あっああんっ…ひゃうっ…ああんっ…ああんっ…あなたのが…あっん…気持ち良すぎて…麻痺してしまいそうですの…ああんっ…やっああんっ…もっと…もっとかき乱して下さいな…ああんっ…
(感覚が痺れ水が垂れてるのも気づかない様子)
貴方様、ラクスをっラクスはもうっ
お願いしますっイカせてくださいっ
いい顔だ。
最高の性奴隷の顔だな。
(ラクスの顔に唾を吐きかける)
命令であれば、評議会場でクソもすればオナニーもする。
エターナルのブリッジで股も開く。
ラクスはそんな性奴隷だ……そうだな?
いいぞイカせてやる。
そのかわり……笑いながら、淫らな言葉を吐きながらイキまくれ。
いいなっ!
(ラクスの尻の穴深くにペニスを打ち込み射精する)
(射精しながら指を四本に増やしてラクスの秘所を捏ね弄くり回す)
んふ…ぁ…そんな顔を
気に入っていただけまして?
(穢れるのも何食わぬ顔で)
はい、いつ何時でもご命令であれば
わたくしはもはや歌姫でも議長でもありません
貴方だけの性奴隷ラクスですわ
(首輪を誇らしげに見せつけくきっぱりと答えて)
あぁっ…ありがとうございますぅぅっ!
ひぐぅぅぁぁぁっ…貴方様のペニスがわたくしのケツマンコでっ
んんっ…熱っ…熱いですわっ…精液がビュクビュクなかいっぱいに…
(あっけなく昇りつめビクビクと痙攣する)
っ…その…あなたの唾…今度は口に…その…喉か乾きましたの…(物欲しげな顔で見詰め)
ええ、あなたの命であれば…排泄であれオナニーであれなんでもやらせて貰いますわ…
あなたの前であるならどのような状況であれ笑いながら悦んで股を広げますの…
っ…ん…あはっんっ…あっ…やっ…ああんっ…ああんっ…きゃああああああんっ…あっ…ああんっ…幸せ…幸せ過ぎますわ…あなたのおちんちんで…私のケツおまんここんなにも気持ちよく行けるの…ああんっ…あっん…はあっん…あなたの精子が…私のケツマンコを快楽に溺れさせてますわ…っ…あっああああっ…私のケツマンコ良くしてくれてありがとうですの(微笑)っ…あっ…ああああああああああああっ…
その顔になるまで、どれだけ俺が苦労したと思う。
(顔に吐いた唾液を唇まで伸ばす)
いい返事だ。
今はしないがね、いずれオナニーぐらいはしてもらおうか。
ふむ、まだ淫語は勉強の余地があるな。
淫語を呟くだけで濡れるようになることだ。
(秘所から指を抜き、尻穴からペニスを抜く)
ふふ…ですが
それだけの苦労…報われたのではないのですか?
ぺろ…んちゅっ…はむぅ
(妖艶な仕草で唇を舐め、指をしゃぶる)
あら…わたくしは今すぐにでもかまいませんのに…
よろしければ午後のオーブ・地球連合との会議にでも…クスッ
(挑発するように自ら慰めるような仕草を)
んんっ!…はぁっはぁっ…ふぅぅ
(絶頂の余韻に息を荒げ)
も、もうしわけありませんわ…満足いただけなくて
では…いずれ教えてくださいな…この身体に…
(開ききったアナルから白濁を垂れ流し)
苦労おかけしましたわね…あなたのお側に居たくてあなたに言われた通りに出来るようしっかり言葉を留めているつもりですの…
(唾を伸ばして貰い…)んっ…美味しいですわ…あなたの味が私の中で溶けて浸透していくのを感じて、これもまた幸せですわね…
あなたに望まれる事は何でも出来るようにならなければなりません…これから先色々と勉強をしていきます…ですがそういうのはもう少しだけ待っていただけますか?必ず、必ずあなたの気持ちに添えるよう努力はいたしますの…ですから…気長に待っていただけると助かりますわ…
あなたを永遠に愛する気持ちは変わりませんから…
少し気位を高く作りすぎたかもしれねぇな。
最高であると同時に最低でないと、俺の求める性奴隷にはならねぇ。
……少し作り替えてみようか。
(酷薄な笑みを浮かべ、ゆっくりとラクスの口から指を抜く)
まだ完全でないものをそう使うのは好みでないのでな。
今は、まだ俺に躾けられているがいい。
それとも、俺では満足できないか?
いずれ教えよう。
それと、これ以上こぼさないようにケツマンコを締めろ。
(ラクスの尻を叩く)
今のわたくしは…まだ御主人様を満足させられませんの…
残念ですわ…けれどお願いしますわ
(内腿に伝う精液を指ですくっては舌の上に運び)
ちゅく…んっ…はぁぁっ
(慌てて臀部に力を入れるがペニスを受け入れていたアナルはなかなか締まりきらずに)
んぁっ!…は、はいっ申し訳ありませ…んっ
何だか色々と考えていただいて申し訳ないですわね…
ですがあなたに色々と躾されたいのも事実ですの…まだまだ中身は薄いですし理想像まで遠いかと…それでも空っぽの分…色々と吸収しやすいと思ってますわ…
ですからもっともっと、叩き込んで下さると助かりますの…
私はあなたでなければ意味がないのです…
(お尻を叩かれ)
!!!…あっ!っん…はい、すみません…これからは溢さぬよう…ケツマンコを締められるように努力いたしますわ…
いいだろう、ではまずは……
(ラクスの尻を叩く)
締まりをよくしないといかんな。
(無線スイッチ式のパールローターを二つ取り出す)
これを栓代わりにしようか。
(パールローターを二つとも尻の穴に入れる)
これでこぼれないだろう。
ドレスを着ろ、俺の部屋で続きをするぞ。
(ラクスの口を開けさせ、唾を吐き精液と混ぜる)
俺の部屋に着くまで飲み込まずに口の中で転がしておけ。
行くぞ。
(お尻を叩かれ)っ…んっ…そうですわね…パールローターを使えば溢れずにすみそうですの…
それでこの機械は身体で色々覚えるのに重要なものなのですか?
(ドレスを着ながら)あなたのお部屋に連れてって下さるなんて嬉しいですわ…男の人の部屋に行くことなんてありませんもの…
(埋め込まれたローターの感触に震える手でドレスを身に着け)
ご、御主人様の部屋で…ですの?
今から…この格好で…そ、それは…っ
(乱れた髪、上気し朱に染まった肌、背徳感からマゾヒスティックな快感に震え)
(クチュクチュと咥内で噛み味わうように混ぜ合わせながら)
あんっ…んっ…わかりましたわ
では参りましょう…ご主人様…
(手を取られ入り口に向かう。首には首輪が凛然と輝いていて)
これも重要なものだ
その格好で、皆の前を行くんだ。
皆の好奇と侮蔑の視線を想像すると雌汁が垂れそうだろう。
顔を見れば、わかる。
お前は今、マゾに目覚め始めているんだ。
(乱れた髪を軽く撫でつける)
ああ、行くぞ。
誰かに聞かれたら「公務です」とでも答えておけ。
(ラクスの手を取り、ゆっくりと外に出る)
(人目がない辺りで、奥の方のローターのスイッチを弱に入れる)
(咽に絡みつく濃厚な牡の味
少しでも油断すると溢れる唾液が唇から漏れてしまいそうで)
…っ!…くっ
『わたくしが…マゾに…でも、もうこんなにも…濡れてはしたない』
(この首輪をみて、どんな視線が向けられるのか…
そう思うとじわりと蜜が零れるのが押さえられなくて)
(ついに廊下に踏み出る)
(部屋とはまったくちがう清涼感あふれる雰囲気に自らの立場を思い知らされ)
『ああ…ついに外に出てしまいましたわ
この様な姿…もし本当に見られでもしたらわたくし…』
『そんな…わたくしの口は御主人様のでいっぱいですのに』
(微かな非難の眼差しを)
んぐぅぅっ!?…っ…ぁぐぅぅっ
(ヴィィィと突然腸壁が刺激され苦悶の声が響き渡る)
マゾという自覚が出てきたか?
目元がいやらしく染まっているぞ。
……おっと。
(抱き起こすようにしながら、囁く)
部屋に着いたら飲ませてやる、それまでは飲むな。
安心しろ、俺の部屋はもうすぐだ。
(ドレスの上から尻を撫でる)
蕩けた顔で身を任せる、その姿は一般のものがみればおかしいのは明らかで)
んぁっ…ぁっ!んくぅぅぅぅっ!
『は、はい…ラクスは御主人様の言いつけをお守りしますわ』
(腰に手を回されながらフラつく足取りで一歩一歩緩慢に歩き出す
床には垂れ落ちたポツポツと)
臨月間近の妊婦でもしないような、そんな顔をするな。
(頬を軽く叩く)
……大丈夫か。
(気遣うようにしながら身体を支え、歩かせる)
急がないと、雌汁が垂れているぞ。
それとも、前も締めてみるか?
もうすぐだ、頑張れ。
瞳には涙が浮かび、緩んだ唇の隙間から泡立った精液が漏れそうに)
ふぅぅっ…っ、くぁぁぁっ
『お尻に入れたのが…動いて、このままでは
前もっ…アソコも締めてくださいませっ』
(必死に視線で訴え)
(既に自力では歩く事もままならず、なかば引きずられるような体勢で)
ここだな。
(自室のオートロックを解除、ドアが音もなく開く)
(ラクスを引っ張るように部屋に入り、ドアを閉める)
……まずは、ドレスのスカートをまくって、牝穴を見せろ。
(低い声色がラクスの精神を鷲づかみにし)
んくっ!!
『も、もうしわけ…あ、ありません御主人様…
奴隷の身分でありながら…甘えた事を言ってしまいましたわ』
(心の中で謝罪し唇を噛み締め、花弁をアナルを締めて)
(もどかしそうにスカートをまくりあげ)
あぁ…
『隅々まで御覧なさって…性奴隷ラクスの卑しい牝穴を』
(指で秘唇を開き濡れぼそった媚肉をみせつけて)
(ズボンを下ろしながら)
見るためにスカートまくらせたと思うのか。
そんなわけは、ねぇたろ。
(既に復活したペニスを濡れそぼり指で開かれた秘所に突き入れる)
(同時にローターのスイッチを両方とも強に入れる)
……ああ、そうだ。
飲め。飲んでいいぞ。
ひぐぅぅっ!?…うっ…ぁぁっ
(熱く蕩けていた膣襞は待ちわびていたのようにギュウギュウに締め付け)
ひぃぃぁぁっ…だめぇぇっ!
(埋め込まれたローター激しく震えだし互いに擦れ腸壁を擦りたてて)
(半開きになった唇から半ば零していたが)
ングッ…ゴクッ、はぁっはぁっ!
身体が溶けてしまいそうで…も、もうこれ以上は…どうにかなってしまいそうです…
お願いですっ…離さないでくださいっ
いきなり突っ込まれてヌルヌル締めつけてくるか。
仕込みと維持はきちんとできているようだ。
……性奴隷を使うのにダメなことはない。
これからは「もっと」とでも言うように。
(ごり、と膣壁を擦ってやる)
どうにか?
外で雌汁ダラダラ垂らすようなのよりもおかしな事はあるのか?
(ラクスの身体を揺すりながら)
それは…そうですけれど…
んぁぁっ!…うくぅ…はぁぁっ…
(削られた膣が生き物のように収縮し、ペニスに纏わりついて)
そ、それは…申し訳ありませんわ
はうっ…っ…も、もっと…もっと突いてくださいませ
(結合部に目をやると秘唇を愛液に塗れる肉棒が出入りするのがはっきりと)
…っ…あっ…はあっ…っあっ、ああああっ…
もっと…あなたが欲しいですの…
大丈夫だ
ほらほら、もっとだ。
言ってみろ。
もっともっと欲しがってみろ。
(腸側の膣壁を擦り、直腸を弄くっているローターの振動を伝える)
いい子だ。
性奴隷らしいぞ。
だが……
(くいっと腰を引き、カリで膣壁を削り)
……もっと乱れろ。
セックスしか考えられなくなるぐらいな。
(薄膜ごしにゴリゴリとぶつかり合う感触がたまらなくて)
ふぅんっ…あぁっ!…
は、激しいですっ…わ…膣内で擦れて…んくぅぅっ
(腰を突き出し淫らにくねらせて快楽を貪る)
はふ…きゃうっ…んぁぁっ!?
(陰茎がズルリと引かれ濡れた媚肉がめくれ)
…はい…それが御主人様のお望みであらば
わたくしは喜んでセックスに溺れる雌奴隷になりましょう…
(激しく腰を打ちつけ轟く膣襞で肉棒を締め付けて)
んっ…はぁっ!…も、もっとっ!…わたくしの全て貴方のもの…に
あっ…ああああっ…はあっあんっ…もっと、もっと刺激が欲しいですわ…マンコの中も…っ…んっ…ケツマンコの中もかき混ぜてほじくりかえしながら気持ち良くして欲しいですの…
…んっ…あっああああっ…はあっあああっ…ひっあっ…ん…ひゃうっん…あっああんっ…もっ…もっと…中…ぐちゃぐちゃにして欲しいですわ…っ…ん…あっ…ああんっ…
いつもいつもあなたの事ばかり考えてますの…
擦れるのがいいのだろう?
その証拠に蜜の量が増えているぞ。
(腰を動かすと淫らな水音が響く)
俺の望みはラクスが俺の命にならばどんなことでも笑顔を浮かべて行う羞恥心の欠落した雌奴隷になることだ。
なれるか?
……いや、自分から肉棒を咥え込むようだからな、なれるか。
ラクス、俺の腰に足を絡めてもっと奥まで咥え込んでみろ。
(腰をわざと引き焦らしながら命じる)
つぅ!…ええ…
御主人様ので奥を突かれると…熱く溶けているようで…
(淫蕩な微笑みで悦びを返し)
そのようないじわるをなさらなくても
ラクスはもう御主人様の忠実な雌奴隷…
(従順な態度で首に腕を回し)
なんなりとわたくしにお申し付けくださいませ…
では…失礼いたしますわ…んっ…あぁぁっ!
(主に飛びつき両足を腰に絡め、深く深くつながりあう体勢に)
んっ…気持ち良いですからもっと、もっと欲しいですわ…
あっ…あなたがなって欲しいと望まれるのであれば私何にだってなれますの…私はあなたのことが大好きですから…どんな命も受けてみせますわ…
(焦らされて)
…あっ…あなたのものが欲しいのに…離れていくなんて…いやですわ…
もっともっとあなたのおちんちんで私のおマンコかき混ぜて欲しいですの…でないと私のおマンコがヒクヒクして…我慢出来ませんわ…あなたのおちんちん…私に下さいな…
(腰に足を絡め奥まで咥こむ)んっ…あっ…ああんっ…お願い…もっと、もっと欲しいですわ…ああんっ…(微笑)
なるほど。
ラクスの身体も蜜壺も俺専用に作り替えられているということか。
これほどの快楽はあのコーディネイターの少年たちからは得られなかっただろう?
(笑みを返してやりながら僅かに見える陰核を指で弾く)
確かにな……だが苦労の甲斐もあろうと言うものだ。
これほど忠実になるとはな。
この状態を覚えておけ。
最も深く繋がるこの状態が、ラクスが最も感じる状態。
涎を零すほどの快楽を味わう状態だ。それと……
(ローターのスイッチを「最強」にすると同時に、ラクスの尻を叩く)
叩かれることも快楽となることも、覚えろ
(完璧な雌奴隷の微笑みで過去を否定して)
はぁっ…んっ…ち、違いますわ
今のわたくしこそがラクス・クラインの本来の姿なのです
これまでの快感など嘘偽りに過ぎませんわ
(鋭敏な突起を弾かれぎゅんと膣が締まる)
きゃぅぅんんっ…あっ…はぁぁっ…いいですわ
この…御主人様が与えてくださるこの快感こそ唯一のモノ…
(崩れ落ちそうな身体を震える腕で必死に支えしがみつく)
わたくしの一番感じる状態…
御主人様のが奥まで…覚えておきますわ
(溶けた下半身から疼きが脳天までこみ上げる快楽に酔いしれ)
ひっ…あっあぁぁぁぁっ!
痛っ!…わ、わかりましたわっ…けれど…ううっ!
全部全部あなた専用のものですわ
あなたでなければこのような感情は持ち合わせなかったでしょうし…あなたの体に…あなたの全てに魅力を感じそれに惹かれましたの…
(陰核を弾かれ)…あっ…んっ…
あなたが好きだからですわ…ですからどんな事であろうと全ての行為がわたしにとっての愛情表現でしかないですの…つまりあなたが下さる1つ1つの行為全てを私は愛しているのです…あなたそのものが愛なのですわ…
そして、次から次に教えて下されば下さる程…私は幸せを感じてますの…
(ローターのスイッチを最大にされ、お尻を叩かれる)
!!…あっ…あっああんっ…あっ…やっああんっああんっ…きもち…はあああああっん…もっと叩いて欲しいですわ…もっと侮辱され痛くして欲しいですの…あっああんっ…!!!(涎を垂らしながら懇願する)
そうか、つまりラクス・クラインと言う女は、
俺の雌奴隷として心身を捧げ、俺のために働く、そのために存在していると言うことか。
……昔のお前に聞かせてやりたいな。
(嘲笑を浮かべながら、ドレスの上から乳房に触れる)
さすがに敏感だな。
膣も締まって……このまま扱いてやろうか。
(陰核を数度弾く)
そうだ、この快楽がラクスの最も求めるもの。
唯一にして絶対の快楽、この快楽のためならなんでもする……
(ラクスの頬を舐める)
忘れるな、こうやって子宮口を抉られる悦びを。
(ごりごりと亀頭が子宮口を擦る
けれど、なんだ?
言ってみろ、雌奴隷ラクス。
(少し力を抜いて、なお尻を叩きながら聞く)
はぅ…んっ…お聞かせくださいませ…
か、過去のわたくしだけでなく…世界中に知っていただきたいのです
この乳房も、髪も、声も…すべて御主人様の所有物だということを…
(くぐもった喘ぎを漏らし、肢体がくねらされ艶やかな髪がフワリと流れ)
なんでも…いかようにもいたします…この快楽がいただけるのなら
御主人様が望むのであれば…人としての尊厳さえ失ってもかまいませんわ
(ねっとりとした舌を狂気すらまじった表情で享受し)
あはぁぁっ!…う、うくぅぅっ
もっと…もっとラクスに悦びを刻み込んでくださいませ…
身体が離れてもこの膣が御主人様を感じられるように…ふぁぁっ!
(軽い絶頂を何度も迎えビクビクと痙攣して)
ひぅっ…ぁ…も、申し訳ありませんわ
そ、その…痛いっ!…ですけれど…なんだか叩かれる度に奥が疼いて…っ
(自らの身体に困惑しながらもマゾ奴隷の性癖を告白し)
あなたに私の身体を全て触られたくていつも疼いてますの…
この身体をあなたに捧げることがどんなに幸せなことか…
(乳房に触れられ)
…っ…ん…はあ…あんっ…
(陰核を弾かれ)
あっ!…やっ…ん…
私がこんな気持ちになれるのも全て貴方のお陰ですの…今まで味わったことのないこの最高のシチュエーションが私を快楽の世界へと引きずりこんでいってあなたというご主人様の波に飲まれ溺れて…幸せ過ぎますわ…
あなたの為なら羞恥を捨ててなんでもやりますの…
(顔を舐められ)
ひゃうっ…っん…
はあ…なんて幸せなのでしょう…
(亀頭が子宮口を擦っていく)
…あんっ…ん~っ…はああん…きもち…いい…あああんっ…もっと、もっと気持ちよくして欲しいですの…あっ…あっ…はあああん…んっ…ふっあ…あっ…はあ…もっと…中を良くして…っん…
世界中に知らしめるのはまだ早い。
お前が揺るぎなき権力を手に入れてからだ。
……だが、過去のお前に聞かせることは出来るだろ。
さあ、過去の自分に聞かせるように、いかに淫らな雌奴隷になったか、大きな声で言ってみろ。
(乳房を掌で押し潰すように愛撫する)
…
いいだろう、お前を人間以下の雌奴隷として扱ってやろう。
(舌をそのまま唇までずらしていき、舌先だけを這わせ唾を塗りたくる)
奥には覚え込めているようだな。
では、膣全体が覚えるように……!
(奥だけをぐりぐりと抉っていたのを腰を軽く引いて打ち込み、膣全体に響くようにピストンする)
そうか、痛いが疼くか……
(一度叩く手を止め、叩いていた箇所を撫でる)
それは、ラクスがマゾに覚醒してきている証だ。
雌奴隷からマゾ雌奴隷に変わっている証だ。
……喜んでいいぞ。
(ひときわ強く尻を叩く)
あ、…では、皆さんへのお披露目は今しばらくということなのですね…
(心底残念そうに肩を落とす)
コホン…わたくし、ラクス・クラインは御主人様の忠実な雌奴隷…
望まれるならばいつでもこの淫乱な身体をお使いくださいませ…喜んで差し出しますわ
(歌姫としての気高い雰囲気と淫蕩な雌奴隷としてのそれを兼ね備えた宣言が声高に響き渡る)
ちゅぱっ…んっ
嬉しいですわ…御主人様のお望みのままに
(だらしなく開いた唇を思う様嬲らせ、さらに舌を伸ばしてついばみあい)
いいっ…ああっ…ありがとうございますっ
んんっ…御主人様のが掻き回して膣中がっ…響いてきますわっ…
(肉襞が抉られ立て続けの絶頂に追い込まれ)
わたくしが…マゾ?…マゾ雌奴隷に…
きゃぅぅぅんっ…あぁぁっ…
(跡が残るほどの苦痛にも声は明らかに喘ぎが混じっていて)
揺るぎなき権利ですか?
そうですわね…過去の自分への戒めに言い聞かせてみせますわ…
私はご主人様の為におっぱいを揉みしだかれ膣穴やケツマンコをかき乱され…お尻を叩かれることに悦びを感じどんな事を命じられても笑顔で受け入れる事を誓い続けますの!
(乳房を愛撫され)
…っああ…あっん…はああん…ふっ…う…んっ…あああああっ…んっ…
ご主人様に奴隷にして貰えて嬉しいですわ…もっと見下して欲しいですの…
(舌が唇まで這っていく)…っ…んっ…ふっ…
あなた様のお陰ですの…あっ…ん…ふぁっ…っん…あんっ…ああっん…
(膣全体をピストンさせられ)
…はあああっん…ああっん…あっ…んっ…ふぁっ…はあ…あんっ……あんっ…あああっ…中が…ああ…何もかもが溶け行き全てが蕩けそうですわ…
あなたの為に身体の隅々までが生まれ変われて幸せですの…あなたの為のあたらしい私になれるのですわね…
嬉しくて嬉しくて幸せの唄が頭の中を木霊してますのよ(微笑)
(お尻を強く叩かれ)
……やっああああああっ…もっと、もっと痛くして下さいな…もっともっと私に痛みを…
いい宣言だな。
過去の自分の羨ましそうな顔が浮かんだだろうよ?
(にやにや笑いながら胸を強く絞り上げる)
俺の望みがラクスの望み。
ラクスは俺の忠実なる雌奴隷だからな。
(舌を軽く絡めて唾液を垂らし、弾くように舌を離す)
頭の先まで響くだろう?
忘れられないほどにな。
(ピストンに合わせて尻を叩く)
そうだ、マゾだ。
マゾ雌奴隷、ただの雌奴隷よりももっと……卑しい存在だ。
ええ、後悔している自分が目の奥に浮かんできますわ…もっと欲深くなっていれば良かったと…嘆いてますの…
(胸を絞り上げられ)
!!…っああああああっ…っん…やああああっ…あああっ…
あなた様が望まれている限り私は悦んで身体を差し出し、されるがままの状態を祝福として受け入れあなた専用の雌奴隷になる事を心から感謝してますわ…
(舌を軽く絡めたあとゆっくり離れていき)
これほどの幸せな記憶一生消えませんわ…あなたとこうしている時間ほど愛しいものはありませんもの…凄く愛してますわ…
(ピストンに合わせてお尻を叩かれ)
あっ…あああっ!やっあああっ…あああっん…
私はマゾですわ…
あなたに躾され悦びを感じるマゾ雌奴隷ですの…あああっ…もっともっと私を厭らしくして欲しいですわ…
予行…演習?
(よくわからないといったふうに小首を傾け)
んふっ…ぁぁっ
ええ…嫉妬すら混じった顔でわたくしのことを見てましたわ
(グシャグシャになったドレスから乳房がこぼれしこりきった乳首が)
(絡めあい、離れた舌を唾液の橋がつなぎ)
あはぁっ…くっ…
疼きが…身体を突き抜けてっ…壊れてしまいそうですのっ
(何度も昇り詰めた肢体を容赦なく揺さぶられれ失神寸前に)
はひぃぃっ…ラクスはっ…奴隷以下の卑しいマゾ雌奴隷ですの
御主人様に飼っていただけるだけで幸せで…す…ぁ…ぁっ
(瞳から光が消えぐったりと弛緩して崩れ落ちる)
(膣襞は貪欲に肉棒を締め付け続け愛液を垂れ流して)
くく、それはよかったな。
(ドレスからこぼれた乳首を口に含み、舌先で軽く転がす)
イキつづけて失神したか。
ならば……
(ペニスを一番奥まで入れた状態で留め、ラクスの耳元で囁く)
……ラクスの心の中には、俺への賛美が常に渦巻き、俺を思い欲情するのが常。
そして、これから先、絶頂に達したときには「おまんこ」と叫ぶ……
……さあ、目覚めろ、マゾ雌奴隷。
精を注がれ目覚めと共に絶頂しろ。
(強く子宮口を擦りあげると同時に射精する)
(濃い精液がドバドバと膣に注がれる)
…んふ…ぁぁ…
(至福の表情のラクス、ときおり半裸の身体をヒクつかせ)
(熱い迸りを受け目を見開く)
(これまどとは異なる情欲が、従属が心を支配し自然に唇が嬌声を)
お、おまんこ…あっ、熱いぃぃぃぃっ!
ひっ…っぁ…おまんこがおまんこが焼けてしまいますっ…あぁぁっ!
(止まらない欲情、貪欲に食い締める秘唇が精液を一滴残らず膣に搾り取る)
…っ…ん…
私の中には常にあなたで埋め尽くされ朝も昼も夜も晴れの日も雨の日もあなたを思う気持ちが強く考えれば考えるほど膣から涎をたらしながら疼き続けあなたにいつでも抱かれたいと思ってますわ…
(子宮口を擦りながら射精される)
あっ…あっ…ああああああっ…ふあっ…あ…おまんこ…っ…
(止まらない欲情、貪欲に食い締める秘唇が精液を一滴残らず膣に搾り取る)
焼けるほど心地良いのだろう、ラクス。
その証拠に膣の締め付けがすごいぞ。
(抜くような素振りをして見せ、逆に膣壁を擦る)
(ラクスの下腹を撫でてやりながら)
満足したら、少し緩めろ。
抜いてから、ビデオカメラで撮影しながらしゃぶらせてやる。
だが、しゃぶる前にビデオカメラに向かってこれを突っ込む姿を見せろ。
(ラクスに極太バイブを渡す)
っ…あっ…はぁぁ
…
…んぐっ…ぁっ…ダ、ダメですわっ…今はっ
あはぁぁっ!…ごめんなさっ…ラクスまたお、おまんこでっイクぅぅぅっ!
(ドロドロの膣襞をこじられ再度上り詰め)
膣の中が熱いですの…この熱さがまたたまらないですわ…っん…
(膣壁を擦られ)
んっ…ふっ…あんっ…はあ…ん~っ…
(名残惜しみながら膣穴を緩めていく)
今度は美味しいものを口から貰えるのですわね…
(極太バイブを受け取りビデオに向かって自分で突っ込んでいく)
…あっ…んっ…はああん…あんっ…はあ…
(脚を解き名残惜しげに身体を離し)
あぅ…くっ…ふぁぁっ!
(身体を伸ばして淫液にまみれた肉棒が抜かれる)
見てくださいませ…
マゾ奴隷ラクスの淫乱おまんこは御主人様の逞しいペニスをいただいて
こんなに美しくなっておりますわ…クスッ…
あっ、せっかくのザーメンが…もったいないですわ…
(カメラに向かってM字に脚を開き秘唇を割り開いて見せ、とろとろと精液と愛液が混じり垂れ)
軽く擦っただけでイクか。
敏感なおまんこだな。
(貶すように褒めるように言って乳首にキス)
ああ、楽しみにしているぞ。
(悦楽に浸るラクスの頬を撫でる)
美しく淫らにぱっくりと開いているな。
奥には白いザーメンも見えるぞ。
そら、こぼす前に早く蓋をしろ。
(ペニスでラクスの頬を叩く)
あなたのおちんちんが良すぎるのですわ…
(乳首にキスされ)
あなたの為ならいくらでも淫らでぐちゃぐちゃな姿を見せながらエッチなことが出来ますのよ…
(頬を撫でられ)
私の中、あなたの精子がいっぱいで…更に私の中の欲求が渦巻いてもっともっとあなたとのセックス生活を楽しみたいですわ…
(精子が溢れないように塞ぐ)
わかっておりますわ…
そんなに急かさないでくださいな…ちゅっ
(淫液にまみれたペニスの先端にキス)
んくっ、ではっ…参りますわ…
ぁぁっ…これで零さないですみます…わね
(バイブをあてがいズブズブと挿れていき)
急かしているわけでもないが……
くっ、余裕があるな、ラクス。
(キスの拍子に竿に残っていた精液が飛び出し、ラクスの顔を白く彩る)
ああ、そうだ。
零さずに溜め込めるし……
(バイブのスイッチを「弱」に入れる)
……精液を攪拌もしてくれるぞ。
ラクス、気が変わった。
おまんことけつまんこをカメラに晒しながら腰を振って踊って見せろ。
……もちろん、いやらしい自分の状態を淫らな言葉で唄いながらな。
(ペニスを引き、代わりにラクスの喉を撫でながら命じる)
うふふっ
そんなことはありませんわよ…余裕なんてありませんの
(精液を顔に浴び満面の笑みを見せ)
ああ…こんなにもあなたの愛で彩られ私は本当に幸せ者ですわ
(バイブのスイッチを「弱」に入れられ)
…あっ…んっ…はっ…あっ…何ですの?躍りですか?、っあ…っ…やりましょう…
(おまんことけつまんこをカメラに晒しながら腰を振り躍り始める)
私のおまんこを見て下さいな…厭らしい涎と卑猥な音をたてながらいつもあなたのおちんちんを口を開いてヒクヒクさせながら待ってますわ…あなたのが欲しくて欲しくて今にもあなたのおちんちんをくわえこみそうな勢いですの…おまんこもけつまんこもあなたのを思い出すと踊らずにはいられないわ…腰をくねらせ上下に振りながらあなたのおちんちんの帰りを待ちわびてますの…もっともっとこのいやらしい口を見て下さいな…
あんっ…クス
御主人様のおちんちんもこんなに逞しくて…素敵ですわ
(うっとりとしながらザーメンを顔に塗りたくり)
んふ…はぁっ、んんっ…
(うねるバイブと花弁の隙間からぷちゅぷちゅと泡立った精液が漏れ)
承知いたしましたわ。すべては御主人様の命じるままに…
(地に額がつくほどに主に頭を垂れ)
では、御主人様の忠実な雌
淫乱マゾ奴隷ラクス・クラインの淫らな舞と唄
心ゆくまでご鑑賞くださいませ…
(カメラに向けて突き出した腰を淫媚にくねらせ、反転して尻をかぶせて振ってみせ)
んふっ、見てくださいな…わたくしのメスまんこっ…バイブをはしたなく咥えて…っああっ
この中…御主人様のザーメンでいっぱい…グチュグチュいってますの…ふんあぁぁっ!
(バイブを奥までねじり込み、溢れ出た精液がカメラに飛び散って)
うむ、忠実なことだ。
(その頭を軽く踏みつける)
ああ、たっぷりと見せるがいい。
俺のものがまた勃つぐらいにな。
なるほど、ザーメン漬けのまんこが音を立てているな。
いい音だ。
そらっ。
(バイブのスイッチを「強」にする)
それに、ザーメン漬けなのはマンコだけだったかな?
(ローターのスイッチも同様に「強」にする)
(屈服する快楽に目覚め、踏みつけられる事にすら快感を感じて)
はふ…も、申し訳ありませんわ
粗相をしましたラクスをお許しくださいませ…
綺麗にいたしますのでどうか…んっ、ぴちゃぴちゃっ
(這いつくばって床に落ちた精液を舌で舐めとり)
んぐぅぅっ!?…あっあぁっ…はぁぁぁっ!
またっ…イってしまいますっ…ザーメンマンコ掻き回されてっ
おまんこバイブでイキますわっ…あんんっ!…ぁ…ぁ
(カメラを跨ぎギュウギュウにバイブを食い締める花弁が映され)
私はやりたくてしてるのですわ、あなたを好き過ぎてたまらないですの
お褒めいただいて嬉しいですわ…
もっと踏みつけて欲しいですの
(バイブのスイッチを「強」にされ)
あああああっ!!あっ…やっ…はああああっ…あああっ…あああっんっ…お、おけつのまんこも見て欲しいですの…っ…あっ…中で…掻き鳴らされてあなたの精子が混ざる程厭らしくて汚らわしい音色が響きわたって卑猥な音と快感が交ざり合ったメロディーを奏でてますの…っ…ふっあっ…っあっ…っもっと混濁色になるほどの刺激が欲しいですわ…泥々にぐちゃぐちゃになりたいですの…
(ローターのスイッチも入れられ)
ああああああっ!!!このもっともっと厭らしい穴を覗きこんでくださいな…あああっんっ…あああっ…あああっ…はああああっんっ…
あまり粗相が多いようだと調教し直すぞ。
今度は……獣にな。
……人のままの奴隷でいたいだろう?
どちらの穴もザーメン漬けにされて嬉しいだろう?
さて。
(バイブもローターもスイッチを切る)
少しは興奮して勃ったが、まだ半端だからな。
カメラに映るようにしゃぶってもらおうか。
それと……
(カメラを跨いで達し続けるラクスの顔にペニスを当てる)
(ラクスの首輪にリードを付け、その先を握る)
も、もちろんですわ…獣なんてとても…
わたくしは御主人様の忠実なマゾ奴隷として仕えますから
どうか…どうかこれまでと変わらぬ扱いをくださいませ…
(震える身体を抱きしめ捨て犬のような瞳で懇願し)
ハァッ!…クッ!…っ…
は…い…前も、後ろもザーメンで満たされて…
わたくしの身体…内側から白く染まっていくようで…嬉しいですわ
(ぐったりと横たえた肢体をときおりビクッと痙攣させ)
(押し当てられるペニスに心底嬉しそうに頬擦りし)
ん…わかりました…ご主人様にご満足いただけるよう
歌姫の唇で精一杯、ご奉仕させていただきますわ…はぁぁ…れろっんっ
(開いた唇から唾液をまぶした舌をのばし、ペニスの淫液を丹念に舐め取って)
御冗談がキツいですわね…あなたにされるならどんな調教方法でも受け入れてみせますの
あなたのものが私の中に入ってるってだけで充分興奮の材料になりますわ
奥に入れば入る程その悦びは大きな幸せへと変貌するのです…どんな形になるのかは後のお楽しみですわね
(顔にぺニスを当てられそれをカメラに向かって厭らしくしゃぶりつき舌で舐めまわす)…っ…んっ…ふっ…あむっ…ん…ん~っ…はむっ…っ…ん~っ
その目と言い態度と言い……
奴隷と言うよりも雌犬だが、まあいいか。
そうか。
なら次は口の中もザーメン漬けにしてやろう。
ああ、まずは舌で綺麗にしろ。
そして、咥えるんだ。
そのマゾ奴隷の唇でな。
それから……
(ラクスが咥えると同時にバイブとローターのスイッチを一気に「強」に入れる)
……パブロフの犬のように、咥えると同時にイケ。
あなたにされる躾ならどのような扱いをされても幸せですわ
口の中まであなたの精液で満たされるならこんなに幸せなことはないですの…あなたのと私の涎とが合わさってぐちゃぐちゃになるのを想像すればそれだけて昇天してしまいそうですもの
(舌を使って綺麗に舐めあげ)
ああ、あなたのおちんちんが私の口を呼んでいるわ…美味しそうね…
(口で咥る、同時にバイブとローターのスイッチも「強」を入れられる)
…っ…ふっ…あっ…あっ…ん…わっ…ん…わおおおおおおーん…(涎をダラダラと垂らしながら吠える)
はい…ラクスの口におもうさまお出しくださいな…
んくっ…はぁむぅぅ…ちゅぱっ
コクッ、はい…でわ、咥えさせていただきます…
(妖艶な仕草で唇を舐め、開いて先端に寄せていくが…)
(突如襲った振動に易々と絶頂に)
はむぅ!?…んっんぐぅぅぅぅぅぅぅっ!
(目を見開き、咥えたままくぐもった呻き声で)
ああ、たっぷりと出してやる。
ザーメンで溺れる程な。
よく覚えておけよ。
咥えるだけで絶頂に至る。
ラクスは、そういう牝だ、いいな。
(バイブとローターのスイッチを切る)
もう一度咥え直せ。
いいな。
(ラクスの頭を撫でてやりながら、優しい声音で囁く)
ラクスは…わたくしは牝…
咥えるだけで絶頂に…イッってしまうそんな牝…
(沁み込んでくる言葉にうっとりと耳を傾け)
あ…御主人様…んっ
はい…今一度ご奉仕いたしますわ…かぷっ
んふっ…んんっ…あはぁぁっ…んくぅっ
(亀頭に唇を被せ咥内で転がすなか、ブルリと臀部が震え軽く達して)
もう私はあなたの中毒になってしまいましたわね…あなたがいなければ上手く息ができませんの…いえ、ですが、あなたの精液で溺れて息ができなくなるのも幸せなのかもしれませんわ
(もう一度咥え直す)
…っ…ふっ…っ…ん…
そうだ、そうやって覚えておけよ。
お前にとって奉仕は快楽なんだ、いいな。
……咥えて、イッたな。
イッたのなら、自分でバイブを出し入れしてみろ。
それが返事だ。
(ラクスの胸に手を伸ばし、固くしこった乳首を指先で転がす)
(従属の悦びが身体に刻み込まれるのを確かめるように余韻に浸る)
…んぷっ…ふぁい
(咥えたまま見上げこっくりと頷き)
(躊躇なくバイブに手を添えズチュズチュと掻きまわして)
はぅっ!…んっあぁ…
(激しい注挿に秘唇がめくりあがりダラダラと白濁が零れ)
お、美味し過ぎですわ…咥えれば咥える程その味が忘れられないですの
(乳首を指先で転がされる)…っ…ん…あっ…っあん…やっあああっ…はああああっん…
(自らバイブを出し入れをする)
いい雌奴隷だぞ、ラクス。
(ラクスの首輪に結わえたリードを軽く引く)
いやらしい光景だな。
そんなにずぼずぼしやがって……
咥えるよりそっちで感じているんじゃないのか?
(ラクスの痴態に興奮したのか、ペニスがさらに固く膨れあがる)
喉奥も使って奉仕しろよ、もうすぐ出るからな。
(ラクスの頭を掴み、押さえてさらに深く咥えさせる)
むぐっぅぅっ!…ごふっ!んんっ
(クイッと首輪を引かれズルリと咽奥まで飲み込んで)
んぁ…ち、違いますわ
わたくしは奉仕する事にこそ悦びを…あはぁぁっ
ごめんなさいませ…手が勝手に…と、とまらないのです…んんっ
(そういいつつもバイブを捻じ込む動きは一層激しくなり)
(咥内を咽奥まで犯すペニスを頬を窄め唇で扱いて射精を促し)
だって気持ちが良いですもの…ですが、あなたのおちんちん咥えてる方がそれより気持ちが良いですわ
…っ…あっ…あんっ…はああああっんっ…もっと、もっと咥えさせて舐めさせて欲しいですの…私の口に下さいな
(喉奥にまで咥えさせられ)!!…っ…ん…おっ…うっ…ふっ…ん~っ…ん…っ…あっ…んっ…
喉奥まで飲み込めたか。
大した雌奴隷だ。
さて、どうだか。
なら、命じてやろう。
バイブを弄る手を離せ。
そして、俺の腰に手を回して抱きつけ。
もうすぐ出すからな。
(ラクスの口内のペニスが先走りを噴き出し、ビクビクと震える)
…………コク
(激しく動かしていた手をピタリと止め腕を腰に巻きつけて)
(鼻息を漏らしながら扇情的なまでの口淫奉仕を)
じゅぽっじゅぽっ…ふむぅぅっ
ふぁっ…んっ…出してくださいませ…御主人様の精液
(震えるペニスに射精の気配を感じ、ずっぽりと根元まで飲み込んで受け止めようと)
(バイブから手を離し、腰に手を回すと強く抱き付く)
…っん…っふっ…んんっ…ん~っ…っ…
命令であればちゃんと聞けるんだな。
よしよし。
(ラクスの頭を撫でてやる)
ああ、出してやる。
一滴も漏らさず飲め。
だが完全には飲み込むな。
ラクスの口がザーメン漬けになっているところを見せろ。
うっ、それから……
(ラクスの口内に射精すると同時にバイブとローターのスイッチを入れる)
……ザーメンを受けながら、イケ。叩きつけられた白濁が咽を焼き尽くすと同時に絶頂に押し上げられ)
むぐぅぅ!…うっううぅぅ!
は、はひぃぃっ…んあはぁぁぁっ!
(限界以上の快楽に吹き飛びそうな身体を巻きつけた腕で支え)
(精液を零さぬよう唇を締めながらゆっくりとペニスを抜き)
くちゅっ…んくぅん…あ、あぁん…
(もごもごと口をうごかし掻き混ぜ咽に絡みつく濃厚な精を味わい)
(大きく口を開いて精液で溢れそうな咥内を見せつける)
あなたの命が私の幸せですの…(撫でられ)
ああ~、待ち焦がれていたあなたの精液を私の口に出していただけるのですね…あなた様のものであるなら全て惜しみ無く飲み干してしまいますわ…
(口に出された精液を口に含み入ってる所を見せる)
(同時にバイブとローターのスイッチを入れられ、精液を受けながらイク)
…っ…んっ…ふあっ…ぁ…ぁっ…ぁ……あ……あああああ……あああああ…
ザーメンを受けながら絶頂に至る。
ラクスはそういう雌奴隷でもある、いいな?
(ザーメンを飲んでいくラクスの頭を撫でながら)
……美味かったか?
美味かったら、頷け。
飲み干していいぞ。
これでラクスの内臓まで俺のザーメン漬けだな。
しかし……
またしたくなってきたぞ。
バイブを抜いて、四つん這いになれ。
(こっくりと頷くラクス、悦びに潤んだ瞳から歓喜の涙が零れ)
んぐ…ごくっごくり…
(首輪の中で咽が幾度も鳴り、嚥下した精液がドロリと胎内に落ちていく)
あはっ…んっ…美味しかったですわ
まだ咽に濃いのがねっとりと絡み付いて…んふっ
もう…わたくしは完全に御主人様のモノですわね…
(ちゅぱちゅぱと口周りの精液をすくっては舐めしゃぶり)
まぁ…これほどお出しになったのにまだ?
うれしいですわ…何度でも気の済むまでわたくしの身体をお使いくださいな
(四つんばいになり尻を掲げ、膣を締めてバイブを押し出して)
あぅんんっ…あっ…あはぁっ!
(ゴトリとバイブが抜け落ち、栓を失った開いた秘所からダラダラと白濁を垂れ流し)
(精液を飲んでいき、美味しいと頷く)…んっ…
凄く美味しいですわ…身体中に染み渡って行くのを感じますの
あなたとなら何度でも抱かれたいですわ…
(自らバイブを抜いて、四つん這いなる)こんな感じで宜しいですの?
美味さのあまりに涙か。
いい様だな。
(涙を指で拭ってやり、見せつけるようにしながらその指を舐める)
そうだな、これでラクス・クラインは身も心も私に染め上げられた雌奴隷だ。
ザーメン漬けになった、ザーメン中毒の変態マゾだ。
(リードを幾度か引き、首を刺激してやる)
もちろんだ。
いわれずとも使い倒してやる。
(ラクスの尻を抱える)
そら、お前の大好きなものだ。
これの名前を言って見ろ!
(ぱっくりと開いたラクスの秘所にペニスを一気に突き込む)
この身体はもう御主人様だけのモノ…
いつ、どこでもご命令いただければ…喜んで差し出しますわ
(挿入の期待に振り向きねだるように尻をふって懇願)
ふぁっ!…んくぅぅっ…あぁぁっ!
チンポ…御主人様のオチンポですっ
一気に…わたくしの膣内…は、入ってきてます…わかりますわ
(ザーメンにまみれた髪を振り乱し、嬌声を挙げて上り詰める)
感動してしまいましたの(涙を拭われ)凄くエロいですわ…エロくて美しいですの…
そうですわ、身も心もあなた色に染まって…あなたの事を考えると身体中が熱くなって私の厭らしい部分から熱い液が溢れだしそうになりますの…
中も外も精液まみれになって幸せの絶頂ですわ…あなたから受ける愛は全て私にとっての悦びですもの
もっともっと私を使い倒して下さいな…
(お尻を抱えれ)
それは私の大好きな、おちんちんですわ!欲しくて欲しくてよだれが出そうですの…早く私の中…ズコズコ入れて欲しいですわ…おちんちん、おちんちんを私に下さいな…
(ぺニスを一気に付き込まれ)…っ…あっ…ああああああっんっ…幸せ…しあわせですわ…あああっ…はあ…はあ…もっと…もっと感じたいですの…あなたを愛してますわ…
言われずともいつでも使ってやろう。
そうだな、今度の評議会の途中で、トイレででもしてやろうか。
(軽く尻を叩く)
そうだ、俺のものだ。
ラクスが最も欲する最高の快楽を与えるもの。
ラクスの大好きなザーメンをしぶくもの。
そして、ラクスが心より愛し忠誠を誓う俺の……ペニスだ!
(亀頭が子宮口をゴリゴリと擦る)
さあ、ラクス。
カメラに向かって舌を伸ばし、胸を揉み、そして俺のペニスへの愛と忠誠を唱え。
お前の歌は私を褒め称えるためのものだ!
(ラクスの腰を掴み、激しく突き上げ擦りつける)
ぎ、議会の途中…で?(ゾクリと背筋を快感が駆け巡り)
あっ…ふぁっ…ぜ、是非お願いしますわ
(カメラのレンズをぴちゃぴちゃと嘗め回し)
きゃうっ…ぁぁ…み、皆さんっ…聞いてください…あんんっ
わ、わたくしラクス・クラインは御主人様の雌…淫乱なザーメンマゾ奴隷なのですぁぁっ!
御主人様のペニスなしでは…もう生きていけませんのっ
(肉のぶつかり合う淫猥な音が響き、崩れそうな身体を支える腕はいまにも折れてしまいそうで)
私が興奮してしまったらどうすれば宜しいのでしょう?
(尻を叩かれ)あっん…
1分1秒あなと離れずにいたいですわ…あなたに求められれば求められる程私の中から込み上げて来るものが大きくなってきますの
ですからあなたのおちんちんを愛して止まないのですわ…
(子宮口を擦られ)っ…あっ…んっ…
(カメラに向かい舌を伸ばし胸を揉みながらぺニスへの愛と忠誠を誓う)
…あっん…んっ…あなたのおちんちんは私に快楽と悦びを与えて下さりますの…私にとってはなくてはならない存在…与えて貰えなければ私は死んでしまいますわ…私の中を掻き混ぜられればだらだらと卑猥な汁を垂らしてしまう程の気持ちよさですし、口に出してくだされば涎が止まらず美味し過ぎてそれだけで昇天してしまいますわ…ずっとずっと繋がりあっていたいですの…
(激しく突き上げられ擦り付けられる)
!!…あっ…あああああああああっっ…やっああああああっ…んっ…もっともっと欲しいですわ…
トイレで犯されることは気にならんのか?
とんだ色情狂だな。
(ラクスの耳たぶを指で挟み弄ぶ)
レンズを舐めろとまでは言っていないがな、まあいい。
こら、マゾ奴隷が「ペニス」などと言うな。
躾がなっていないな。
(リードを引き、首輪を締めて叱る)
ほら、倒れるんじゃないぞ!
(最奥までぶち込んだまま、奥に擦りつけまくる)
クス…殿方のトイレで声を押し殺して突き上げられる…
もし、兵士の皆さんが聞きつけたらと思うと…はうっんんっ…
(突き刺さる侮蔑の視線を想像したのか、膣がギュンと締まる)
(上体が起こされカメラに突き上げられる痴態を見せ付ける格好に)
くぁっ…ぁぁ…も、申し訳ありません…(パクパクと口を開け)
オチンチンですわ…わたくしを感じさせてくれる逞しいオチンチン
あぁ…粗相をしたマゾ奴隷ラクスにお叱りをくださいな…あはんんっ…
(激しく腰を打ち付け、自ら胸を握りつぶしてよがり狂う姿を晒して)
あなたにされることならなんでも…
(耳たぶを指で挟まれ)
ん…それは…
もっと…私の体に叩き込んで下さいな
(首輪を締められ)
…っ…うっ…あっ…
倒れたりなんて…しません…わ…あなたの…愛をもっと受け止めていきたいですの
(奥を擦りつけれ)
…やっ…あああっ…んっ…はあああああっ…あんっ…きもち…いい…ですわ…
想像して感じたのか、この変態が。
(締まった膣を捏ねるようにペニスを上下左右に動かす)
どうだ、カメラにこんな淫らな格好が映って嬉しいだろう?
叱るか。
ただ叩いても喜ぶだけだからな……
これから十回突く間、突かれる度にオチンチンと言え。
勿論ただ言うだけではなく……乳首を自分で引っ張りながらな。
そら、いくぞ!
(再び激しく突き上げ始める)
あは……ん
大勢の前で御主人様に貫かれる…それを考えただけで
くふ…この淫らな身体は…熱く疼いてしまいますわ
(胎内をこじるペニスに蕩けた膣襞が生き物のように絡みつき)
わたくしと御主人様がつながっているところ
ハッキリと映っていますわね……
ひぐっ!…ぅぅっ…オ、オチンチンッ
オ、オチンチンッ!、オチンチンオチンチンッ…ひぁぁっ!
(しこった乳首をつまみあげ、突き上げられる度に連呼し)
1日中あなたの事を考えていたいですもの
(ペニスを上下左右に動かされ)
ええ、この姿いくらでも映して欲しいですわ
あなたにされる事であればなんだって幸せですもの
分かりましたわ…あなたの命を全て全うしていく事が私の最高の幸せ…悦んで承りますわ
(激しく突き上げられ、乳首を自らの手で引っ張りながら)
…っあ…ん…おちんちん…はっ…あ…おちんちん…あんっ…おちんちん…やっ…ん…あんっ…おちんちん…あっ…あっ…おちんちん…はあはあ…あん…っ、おちんちん…あんっ…あんっああっ…おちんちん…っは…あんっ…おちんちん…あんっ…あんっ…あんっああっ…お、おちんちん…あんっ…あんっ…おちんちん…っ…ああっああっんっ…
それには、揺るがぬ権勢を手に入れることだ。
例えこうやって淫らに俺に犯される姿を見られても揺るがぬ権勢がな。
わかるな?
(絡みつく膣襞をペニスを動かすことで刺激しながらGスポットを擦る)
映して欲しいのだろう?
この淫乱めが。
いい声だ。
だが、どうせならもっとバリエーションが欲しいな。
まずは……
(奥まで突き込み、子宮口を擦りその穴をほじる)
……ラクスがどれほどこれに依存しているか、言ってみろ。
な、なら一刻も早く議会を掌握いたしますわね
議会で、そして世界中に知っていただきたいですわ
(鋭敏な箇所を集中してこじられ、あっけなく絶頂に放り上げられる)
こんなふうに…イクところも見て…うっ…くぅぅぅぁぁぁっ!
(痛いほど締め付け、ぷしゅりと結合部から蜜が噴き出し)
アアッ!…ここを擦って奥まで届いてますわ…
(ペニスが膣壁を削るのを愛しげにさすり)
ラクスは御主人様のオチンポとザーメンがないと狂ってしまいますの
早く…早く飲ませてくださいませ…淫乱マゾの子宮にブチまけなさってくださいな…
(尻を円を描くようにくねらせ、すっぽりとはまった子宮口がエグられるのがたまらない)
揺るがぬ権勢ですか?
どんな時でもどのような場所でも決して変わらずってことですわね…勿論何があろうとも私が揺らぐって事は有り得ませんのよ…
(ペニスで刺激されながらGスポットを擦られる)
…はあああっんっ…あんっ…やっああっんっ…もっと、もっと見て欲しいですわ…んっ…あっ…あんっ…私の厭らしい部分全てを映し出して欲しいですの…
(奥まで突き込まれ、子宮口を擦られながら穴をほじられる)
…んっあんっ…はあああっ…ふっあっ…ああっんっあんっ…あっんっ…私にとってあなたのおちんちんはおまんこや膣穴奥までをも刺激しその気持ちよさは中が熱く燃え上がり蕩け掻き混ぜられれば掻き混ぜられる程に快楽への世界に引き込まれその愛に溺れ狂ってしまうほどですの…これはきっと世界であなたにしか成し得ない技ですわ…精子も溢れんばかりの気持ち良さ…膣穴からでも口からでも味わえば身体中が刺激され興奮し五臓六腑に染み渡るよう…私の身体全てがあなたのおちんちんを求めて止まないですの…毎日欲しくて、欲しくて…私の口は餓えからも下からも常に涎が垂れ流し状態ですわ…お陰で毎日びしょ濡れですの…
ああ、早くラクス・クラインの名の下に全てを掌握しろ。
そうして……皆の前で俺に全てを捧げろ
その権勢も、そして、この雌の身体と心も。
……ほう、またイッたか。
これで何度目だ、いやらしい奴め。
(蜜をさらに零させようと突き込み、結合部から泡だった蜜が零れる)
狂うか。
ペニスとザーメンの中毒だな、ラクスは。
飲みたいか、だがまだだ。
(抜く寸前まで腰を引く)
……次は、これにどう奉仕するか、言ってみろ。
くぅん…どうして?なぜですの
熱く溶けたわたくしのここに…御主人様のザーメンを頂きたいのに…
(ドロドロの膣内からペニスが引き抜かれるのに心底残念そうに)
(雁が媚肉をめくりあげ零れる白濁に潤んだ視線を向け)
歌姫の…この唄を紡ぐ唇で精一杯のご奉仕をさせていただきますわ
もちろんおまんこでもケツマンコでも…ですからくださいませ
(そのまま腰を落としてペニスを飲み込んでしまいたいのを堪え)
私の体はあなたのものだって世の皆さんに知っていただく良い機会かもしれませんわね…みなさんの前で私の全てをあなたに捧げていきますの…そうすれば心も体もあなたのものだと証明できますわ
もう、何度あなたでイッたか分かりません…ですが、それほどあなたの体が良いって事ですわ…
(蜜が零れる程突き込まれ)
…あっ…あああっん…はああああっ…んっ…いつもいつもあなたのおちんちんと精液のことばかり考えてますの…沢山私の中に注ぎこんで下さる事を想像しながら日々過ごしてますわ…あなたのものがないと私壊れてしまいそうですの…そのくらい飲みたくて飲みたくて…しかたがないのですわ
(抜く寸前まで腰を引かれ)
もっともっとあなたのおちんちんで中を掻き混ぜられ…おまんこを掻き乱されぐちゃぐちゃになる程の快楽に溺れさせて欲しいですの…痛くて苦しいくらいが気持ちいいですから…もっと痛めつけて下さいな
そんなに欲しいか。
恥ずかしげもなくよくも言うものだ。
だが……そうしたのは俺だ。
よくここまで淫らになったな。
(リードを引き、ラクスの身体を無理矢理起こし気味にしながら、クリトリスに触れる)
いいだろう、その身体の全てを使って奉仕しろ。
(腰を突きだし、再び奥までペニスを突き入れる)
……そろそろ射精しそうだ。
搾り出すように、努力しろ。
あぐっ…か…はっ
(反るほどに引き起こされた身体、キリキリと締まる首輪にを浮き上がった腕を掛けて)
きゃふぅぅっ!…は、はいご主人様…
ラクスを…卑しいマゾ奴隷をお褒めくださって嬉しいですわ…
この淫乱な身体に…もっともっと、消えることのない悦楽を刻んでくださいませ
(苦痛すら快感美に摩り替え、不自由な体勢ながらもヒクつく肢体をくねらせて)
んくぅぅっ!…ふぁっ…ぁぁ
(一息に貫かれ、突き上げられた肉壺がギュンと締まり)
あ…わかりますっわ…御主人様のオチンポ…
ラクスのメスマンコのなかで大きくっ…んふ…こうですか?
(臀部に力を込め肉襞でペニスを締め付けて)
羞恥を捨てなければ本当に欲しいものを手にする事が出来なくなってしまいますわ
お陰様で淫乱で卑猥な姿へと変貌を遂げてますの、愛するあなたの為なら私は何にだってなれる…例え世間から非難や罵声を浴びせられたとしても、決してこの思いは揺らぐこともなくあなたに忠誠を誓い続ける事を約束しますわ
(リードを引かれると共に起こされ、クリトリスに触れられる)
…っ…うっ…あっ…んっ…はあああっ…あっ…あっ…んっ…
(腰を突きだされ、奥までペニスを突き入れられる)
…あっ…あああああああああっ…はああっん…っ…あんっ…あんっああっんっ…私のおまんこにあなたの精液を子宮内にいっぱいに溢れる程下さいな…
(膣穴を思い切り絞り出すようにペニスを締め付ける)
刻むのは悦楽だけではないかも知れないがな。
苦痛も、同じように刻むだろう。
(くいくいとリードを引いては緩め、首に掛かる圧力を変える)
……それも、受け入れられるか?
そうだ、いい締め付けだ。
俺は暫くこうしておいて動かないから、自分で締めて俺を感じさせてみろ。
無論……ラクスなら、締めることそのことだけで快楽を感じるかも知れんがな。
(掠めるようにクリトリスを擦る)
うぐぅっ…ぁぁ
(嗜虐に目が焦点を失いかけ手が虚空を掻き毟り)
ごほっごほっ…けほっ…はぁっ!…はぁぁ
…も、もちろんです…わ…どのような責めでも
御主人様から与えられるものは…わたくしにとって悦びですもの…
(息を荒げながらも忠実な奴隷の表情で)
この体勢でそんな…
いえ、わかりましたわ…んはぁぁ!
(不自由な体勢ながらも懸命に腰を打ち付けて)
どんなものでも受け入れますわ…息が出来ない程の苦しみも死にそうになるくらいの痛みも全て貴方からの愛だと思い快く受け入れますの
(首にかかる圧力を変えられ)…っ…ん…どんなものが来ようと恐れるに足りませんわ…あなたの痛みや苦しみがあるのであれば私が全部請け負いたいくらいですもの
(膣穴を強く強く締め付ける)…っん…あっ…はあ…
(膣穴から卑猥なまんこ汁が垂れ流れていき、締め付けながら腰をゆっくり動かす)
…ふっ…あんっ…はあ…あああっ…っん…
(クリトリスを擦られ)
あっ…あああっ…あああっ…やっ…あっん…そこを触られたら…あああっ…あああっ…先に私が…あああっ
どのような責めでも、か。
たとえば……
(そっとラクスの手を取り、口付ける)
この手を、切り落としても、か?
そうじゃねぇ
腰を動かすなど、そこらの街娼でも出来る。
膣襞を震わせ、締め付け、擦りあげろ。
わかるな?
(腰を動かし、膣襞を擦りあける)
えっ…何をおっしゃいます…の?
(突然の言葉にビクリと身をすくませ一瞬躊躇するが)
いえ…もちろんですわ
わたくしのすべては御主人様の思いのまま…いかようにもしてくださいませ
(委ねきった表情、澄んだ瞳で見つめ返して)
も、申し訳ありま…せんっ!
こう…ううん…これで…いかがでしょうか
(突き上げにあわせて膣を締め、腰をよじって肉棒を咥え込んで)
手であっても足であってもそれがあなたの為と言うのであれば……切り落とされても構いませんわ(真剣な眼差し)
(腰を動かされ膣襞を擦りあげられる)
…っああああっ…んっあんっ…あんっああっ……っ…わ、分かりましたわ…あっ…あんっ…言われた通りに…やっ…ああっ…やりますの…あんっ…
いい奴隷になった。
俺を、愛し、
(ラクスの乳首を指で摘み上げる)
俺に忠誠を誓う、
(クリトリスを剥き、摘む)
いい奴隷に……
(噛みつくように口を開け、首筋に舌を這わせる)
あお、ああ……
いい、具合だ。
もっともっと、俺を感じさせろ。
(ラクスの膣内でペニスがビクビクと脈打つ)
はぅん…ぁ…はい
わたくしの愛する御主人様…
(愛撫する手にすがるように手を絡ませ)
…んふ…あんん…
いまここに…雌奴隷として永遠の忠誠を…
(ねっとりと這う舌にゾクリと鳥肌が立ち)
嬉しいですわ…もっと感じてくださいな
ラクスのメスマンコ…そしてお出しになって
御主人様のザーメン…注いでくださいませ
(歓喜に震える蜜壺で貪欲にペニスを締め上げて射精を促して)
あなたの奴隷になる為に産まれて来たのですからあなたを愛する事は必然的ですわ
(乳首を摘み上げられ)
っん…あっ…あなたの役に立てるならどんな役でもこなしてみせますの…
(首筋に舌を這わされ)
…っ…ふっあ…あんっ…はあ…っん…
(ペニスをきゅうきゅう締め付けながら擦りあげる)
…っん…っあんっ…はあっ…っ…あああっ…あああっ…っん…あんっ…
忠誠を……?
(音を立てて首筋を吸う。まるで吸血鬼のように)
いいだろう……
今、この瞬間、ラクスはザーメンを絞るためだけに存在する奴隷だ。
ザーメンをメスマンコに啜ることしか考えない穴女だ。
穴女らしく、ねだり、絞り上げてみろ。
(両の乳房に手を重ね、指を巧みに動かす)
(ピアノ奏者のように蠢く指が言葉の通りに作り替えていくような感覚をラクスに与える)
はぁぁ…ああんっ
(白い肌に唇の跡が焼印のようにくっきりと残され)
(呪文のように響く言葉、乳房に沈む指が脳髄を刺激し一匹の雌と化していき)
んふ…御主人様もうまちきれませんの…
ラクスのドロドロのここに…早くザーメン飲ませてくださいな
(自ら淫核を潰し、激しく出入りするペニスを手でも扱いて)
誓い続けますわ
(首筋を吸われ)
…あっ…っん…ふっあっ…んっ…あっ……
私はあなたの精液を快楽を感じさせながら絞り出す為に産まれて来たのですわ…淫乱なのおまんこで中を絞りあげ精液を出す事に幸せを感じていただきたいですの
ですから私の膣穴で痺れるような震えや締め付けを感じどうかこの厭らしい膣穴にあなたの精液をぶちまけて下さいな
(両胸を指で巧みに揉まれていく)
……あっ…あああっ…やあっあああっ…あああっん…ふっああああっ…あっん…
(胸に刺激をされる度に膣穴が締まっていく)
(そっと唇を離す)
……この痕が、お前を快楽に堕とすスイッチだ。
触れられれば、快楽が脳天まで貫く。
……わかるな?
(吐息を吹きかけながら囁く)
いいだろう、そろそろくれてやる。
ザーメンという言葉を、聖句のように唱えながら受け取るがいい。
(ラクスの胸を潰すように強く掴みながら腰を押しつけ、射精する)
これが…首輪に続く御主人様とわたくしの絆…
(コクリと頷く)
はうっ!…あっ…ぁぁ…
(息が掛かっただけでズクンと悦楽が駆け巡り)
あ、ありがとうございます…すべて受け止めますわ
ザーメンくださいませぇぇぇっ!んふっ…あっふぁぁぁぁっ!
あ、熱っ…いですわ…御主人様のザーメンがわたくしのなかに…はぁぁっ
(一際高い絶頂に上り詰めた姿を晒し唄うような嬌声を響かせ)
もう全てがあなた専用に作り変えられてますの…あなたに触れられる所全部が敏感に反応しその度に昇天してしまいますわ
(吐息を吹きかけられ)
っん…はあ…あなたから与えられる全てが私にとっては神から与えられし幸福なのです
(胸を潰されるように捕まれる)
っあんっ…あああああああっ…やあああああああっ…神より授かりしあなたの愛を受け取りますの…っ…あああっ…ザーメン…
そうだ。
薄れてきたと思うなら、ねだるがいい。
幾らでもしてやる。
もっと、もっと搾り取れ。
膣襞を蠢かせろ、膣で吸い上げろ。
ラクスのメスマンコがザーメン漬けになるように。
見ろ、ラクス。
(はだけてはいるものの、まだラクスの身体にかかっている白いドレスを示し)
この白は、ザーメンの白だ。
ラクスはザーメンを着、ザーメンを注がれ、ザーメンを味わい……ザーメンに支配される。
さあ、最高の絶頂の証に……小便を出してみろ。
いくらでも?…よろしければ
この身体中に御主人様の口付けをくださいな
(痕を愛しげに撫でさすり艶かしく哀願してみせ)
もう、わたくしにこんなモノは必要ありませんわ
(まとわりつくドレスをわずらわしそうに)
こんなにも白く美しく染めてくれるザーメンがありますのに…クスッ
(指ですくった精液を口に運び)
かしこまりましたわ…とくとご覧くださいませ
ザーメン奴隷のはしたなくイッた姿を…ふぁ…ぁ…んんっ…ぁぁぁっ
(肢体をブルリと震わし、結合部からちょろちょろと淫液にまみれた尿を漏らして)
あなたをいつもいつも恋しく思っていますわ
離れている時心も身体も寂しくて貯まらないですの
美しいドレスですわね…この世界に一つしかない艶やかなドレスですの
これで全てあなたのもので埋め尽くされ私はあなたのザーメンの中で生きていける…こんな幸せな人生誰にでも味わえるものではないですわ
私は世界で一番の幸せを手にする事が出来ましたの…
(最高の絶頂におしっこをする)これが証ですわ
…っん…あっ…あああっ…(チョロチョロとおしっこを出し始める)
徴は一つだからこそよいものだ。
我慢するがいい。
ザーメン漬けがそんなにいいか。
とんだ変態雌奴隷だ。
(褒めるように下腹を撫でてやる)
まったくはしたないな。
……だが、最低こそが最高。
雌奴隷にとっては底辺であることが最良だと知れ。
(ペニスをずるりと抜き)
今日の調教はここまでとしようか。
服を着て、プラント評議会議長に戻るがいい。
ラクス・クライン議長閣下……?
残念ですが…いうとおりにいたしますわ
そのかわりまたくださいませ
あふ…ん…はい、トロトロでたまりませんの
子宮まで…いっぱいで…あん…もっとしてください
(熱く満たされた膣を撫でられ艶やかな吐息を)
はいっ…うっ…んんっ
ザーメンがこぼれてしまいますわ…も、もったいない…んくっ
(ぽっかりと空き精液を垂れ流す花弁を必死で食い締める)
服?…議長?…ぁ…ぁぁ
はい…わかりましたわ…御主人様
(ぐったりと余韻に浸りながら返事を、その表情はいまだ雌奴隷のそれで)
あなたのザーメンが私の体を纏い体内にも染み込んでいく、それだけで十分興奮しますし叫びたい程の快楽を味わう事が出来ますの
全てあなたのお陰ですわ
(下腹部を撫でられ)
あなたに教えていただけなかったら底辺にある幸せすら見逃してしまってたと思いますの
あなたの雌奴隷になれ身体に叩き込まれてやっと気づく事ができましたわ
(ペニスを抜かれ)
名残惜しいですわね
ですが私も仕事に戻らないといけません
(衣服を身につけ)
それでは行って参りますの
いいだろう。
ねだり、欲するならばくれてやる。
子でも孕んだら、発情しっぱなしになりそうだな。
何と言うことだろうかな。
ならば、零さぬようにこれを履け。
(秘所と尻穴の部分にファスナーのついたエナメルのショーツを渡す)
……議長閣下が、ご主人様ではないでしょう?
(苦笑しつつ頬を撫でる)
これで…零さずに…
いつでも御主人様のザーメンを感じていられますわね
(渡されたショーツを履きうっとりとつぶやき)
そう…ですわね
もうしわけありませんわ
(行為の余韻、赤みが残る頬、撫でる手をとり唇を落として)
子供が出来たらどうしましょう…困りましたわね
ですがあなたとの愛の結晶…母として一生懸命愛情を注ぎますの
(秘所と尻穴の部分にファスナーのついたエナメルのショーツを受け取り溢さないように履く)
…ああ…離れてしまうのが心苦しいですわ
あなたとの事に及んだ記憶を想像しながら会議に参加いたしますわね
そうしたいのだろう、ラクス?
いつでもどこでも、俺のザーメンに満たされ、犯されていたいのだろう?
そう、議長閣下は凜としていないと。
よろしいですか、閣下。
これからプラント評議会のみならず、全世界の権勢を一手に握るよう、表裏問わずに手をお回しください。
人類最高の位に登り詰め……そこで自らが何者であるかを満天下に知らしめるのです。いいですね?
(赤みの残った頬を撫でる)
まずは、俺を閣下のお側付きにしていただけますか?
そうすれば……
(ラクスの耳元に口を寄せ)
……いつでも、可愛がってやる。
ええ、私はあなたのザーメンが大好物ですので中から外までザーメン色に染められたいですし、無理矢理させられる事も快感であり悦ばしい事ですの
その為にも今すぐにでもあらゆる手を使い世界の政権を手にいれなければならないのですね…分かりました、直ぐにでも手が回るよう手配致しますわ
人類最高の位…そこに至った際…人類全てに自らの最高の地位を証明できる訳ですわね
(頬を撫でられ)
あなたがお側付きですか?勿論喜んでお側付きに任命させていただきますの
(耳元に口を寄せられ)
…んっ…光栄…ですわ
ええ…こうしていると
身体の奥底から貴方がこみ上げてくるようで…
いつ何時もこれがつづくなんて…たまりませんわ
(大腿をとじ愛しげに下腹部をなでさする)
(凛とした表情にもどり)
そうですわね…
まずはプラント評議会を完全に掌握し…次に地球を
そうすればわたくしの本当の姿を皆さんに披露する事ができるのですね…ふふ
(手をとり指を絡ませ)
あっ…でわ、明日の議会で正式に承認いたしますわ
わたくしの側近として…そして…わたくしにかわらぬ寵愛をくださいませ
(軽く唇を重ねて)
子種を腹に抱え込むのがそんなにいいのか?
(薄く笑いながら下腹に触れる)
そう……それまでは俺の「教育」を受け続けてもらいますよ。
恥ずかしい姿を見せるためにね。
(軽く指を絡めたあと離す)
ええ、そうしてください。
変わらぬ寵愛が欲しくば……努力してください。
いいですね?
んっ…ぁ…ええ…
ダメ…ですわ…撫でられるだけで…くぅっ
(調教された膣、秘口が轟き吐き出された蜜が白濁と混じりショーツの隙間から滲み)
わかりました、最善をつくしますわ
歌姫として…評議会議長として…そして御主人様の奴隷として
それはあなたの精子ですよ、私の中に入ってる事で絆が…私達自身が繋がり合えている、そんな気がしますの…
それにいづれは…(微笑)
楽しみですわ(下腹に触れられ)
あなたに教わる事は沢山有りそうですわね…世界に知らしめる為には苦痛も困難も乗り越えなければなりませんからしっかり叩き込んで頂くつもりですの…色んな角度からあらゆる恥ずかしい姿まで見て頂かなくてはなりませんからね…もちろん厭らしくなれるよう勤しみますわ
(指を軽く絡めたあと離れていき)
私はあなたにもっともっと愛されたいですの…来る日も来る日もあなたの愛が欲しくて堪らないのですわ
必死に着いて参ります
ですから私を本気で抱いて下さいな…必ずあなたの愛に応えられるよう頑張りますわ
撫でられるだけで感じますか?
これでは、触れることも出来ませんね。
(薄い笑いを貼り付けたまま、手を離す)
いいでしょう。
向上心なき者は飼う価値もない……わかりますね?
では、今宵最後の「教育」です。
(ラクスの髪をかき上げ、耳元に再び唇を寄せ;
……絶頂に至るときは、イク、ではなく……チンポかマンコという言葉を使う。
いいな。
(そう言って、首筋にキスマークにそっと触れた)
御主人様のお言葉…心しておきますわ
(洗脳ではない、心地よい命令が身体に染み渡っていく)
ん…またそのような…辱めを
でも、嫌いではありませんわ…さぁ、わたくしをイカせてくださいませ
ああっ…はぅっ…んんっ!
ダ、ダメぇぇぇっ!疼きますのっザーメンまみれのメスマンコがっ…
あんんっ…くぁぁぁっ!オチンポッ…オチンポくださいなっ…ひゃぅぅぅっ!
(ビクビクと昇りつめ力なくガクリと膝を折りその場にへたり込んで)
あなたの指が魔法のようですもの
いいえ、もっと触れて下さいな
分かっております…心してお受けした事ですから死ぬ気で全力で教わっていきますわ
(髪をかき上げられ、耳元に唇を寄せられ)
…っ…ふっ…はあ…
了解しましたの…チンポかマンコですわね
いくらでも言いますわ
(キスマークに触れられ)もっと触れて下さいな
かねてより教えてきた雌奴隷宣言をしろ。
そのあと、誓いの証を着けてやる。
(手に首輪を持ち見せつける)
わたくし…ラクス・クラインは御主人様の忠実なザーメン雌奴隷なのです
こうしていつもザーメンをメスマンコにいっぱいにしておかないとおかしくなってしまいますの
ご覧くださいな…そして見下してくださいませ…御主人様のオチンポをブチ込まれて
淫らによがり狂う姿を…それこそがわたくしのよろこびなのですから…
(憧れの歌姫の淫乱な姿、視姦されるだけで膣が轟き蜜が垂れ流れて)
私はあなたに私の全てを捧げる為に産まれて参りましたの
キスをする唇も胸もあなたに触れられる為のもの、膣穴やお尻の穴までもあなたに掻き混ぜられ突かれ続け快楽にに溺れる事こそ私のお役目ですわ
あなたの声は天の声
あなたの命こそ絶対的な存在であなたから受けたものは全てありがたく頂戴いたしますの
あなたに繋がれ雌奴隷として扱われる事が私の悦び
私も他には何もいりません…あなたが…あなただけが欲しいですわ
あなたの愛に、いえ…あなたのザーメンで埋め尽くされるだけでこんな幸せはありませんわ
口の中からマンコの中…ケツマンコの中までもあなたのザーメンで埋め尽くされさらに、私の体にはザーメンで覆われたドレスを纏えるのです
中から外まであなたのザーメンに包み込まれザーメンに生き…ザーメンに死ぬのですわ
私をあなたの雌奴隷にしていただき感謝いたしますの
これからももっともっとあなたのザーメンで私を覆い尽くしてくださいな
(ラクスの淫らな告白ににたりと笑い、首輪を掲げる)
いい奴隷(こ)だ。
では、雌奴隷の証を着けてやろう。
皆の前で、愛と忠誠と隷属を誓うがいい。
……絶頂の時の言葉、忘れるな。
(軽く首に巻き、耳元で囁く)
(少しずつ首輪を締める、その途中でラクスの首筋の唇痕に触れ、撫で上げる)
嬉しいですわ…ようやくこの日を迎える事ができて
わたくしの忠誠を披露できる…素晴らしいことですわ
(掲げられた首輪に跪き、美しい髪をかきあげ洗礼を受けるようにして)
(白く細い首輪が巻かれる、数え切れないほど繰り返した行為に自然と身体が昂ぶって)
わかってますわ…御主人様
たとえ心が忘れようとこの身体にしっかりと刻み込まれてますわ…
(ソッとなぞられただけで魔法のようにビクビクと痙攣し絶頂を迎えるラクス)
あふぅっ…んんっ…ぁぁぁっ!
皆様っ…お、お聞きくださいなっ…雌奴隷ラクスがイクところっ
ひぅっ!…あっああっ!ザーメンまみれのメスマンコ締まっちゃいますぅぅぅっ!
(ちょろちょろと尿を漏らしながらぐったりと弛緩し主人の腕に崩れ落ちて)
ありがとうございます
あなたから性奴隷の扱いを受ける事ができ…私は心の底から願いが通じたものだと改めて感謝いたしてますの
世界中の皆様の前であなたへの注ぐ愛とどんな事があってもあなたから離れず忠誠を貫き通し、隷属として一生生きていく事を誓いますわ
それに、全てあなたに教えられた事…体に叩き込まれてますのよ
簡単に忘れるわけにはいきませんのでご心配なく(微笑)
(首輪をされ少しずつ締まっていき首筋の唇痕に触れられる)
あなたを愛しせ…幸せですわ
ずっとずっとあなたとこうしていたいですもの…
披露か。
露出狂でもあるのか、ラクス?
むしろ魂にでも刻まれているようだな。
触れられるだけで絶頂出来るのだから。
(ラクスの身体を抱きしめてやる)
だが、まだ終わりではないぞ。
……わかっているな?
(ラクスの鼻先で精液の詰まったコンドームを揺らす)
(この日のためにと野外で犯され尽くしたのを思い出し恨めしそうに)
意地悪ですわね…わたくしをそう仕立てたのは御主人様なのに…
では…お望みどおりザーメンまみれのステージを披露いたしますわ
はい…これまでに注がれ、沁みこんだ精が
わたくしを芯から突き揺らすのです…抗う事などできませんわ
(身をまかせ委ねる顔からは完全なる服従が垣間見え)
もちろん…まだ…これからですわ
(コクリと頷き)
皆さん…しっかりとご覧くださいな
わたくしが御主人様のザーメンを頂くところを…
(コンドームを傾け、垂れ落ちる精液を口を開け舌を伸ばして飲んでいく)
あんっ…んんっ…ごくっ…んんっ…んくっ
美味しいですわ…濃い臭いで…それに咽にねっとりと絡み付いて…んふ…
目に見えない魂こそ真理でありその魂に刻む事により一生消えない証となっているのですわ
そして私の魂の真理としてあなたという存在が快楽という絆で繋ぎ止めて下さっていますの
(抱き締められ)
あなたの温もりからも熱き魂や志…そして、堂々たる誠の心を感じる事が出来ます
やはり私にはあなたのようなご主人様しかいないのですわ
分かってます
これから…ですわね
だが、そう仕立てられて嬉しいのだろう?
(膝を上げ、ラクスの股間にぐりぐり押し付ける)
どれだけ注いだことかな。
少なくとも、ラクスの細胞全てにに染みこむ程は注いでやったと思うが。
そうだ、そうやってさらにザーメン漬けになるがいい。 
ほら、しゃぶって全て飲み干せ。
(ラクスの髪を梳きながら)
……飲み干せたら、その澄んだ声で、ザーメン、と叫んでみろ。
(膝で埋め込んだバイブがこじられ肉壺を削りたて)
あっ…うくぅぅっ
感謝していますわ…こうして見られながらだと
いつもよりももっと感じますわ…このメス奴隷の身体が疼きますの
ふふ…この淫乱な肢体にはまだ足りませんわ…
求めれるのです牡の性を…注いでくださいな…ザーメンで溺れてしまうほどに
(コンドームを口に含み音を立てて吸い上げ)
じゅる…じゅっじゅるぅぅぅぅっ
はふぅぅっ…んっ…ぴちゃっ…ぺろっ
(一滴残らず飲み干し唇の周りの精液も舌で舐め取って)
『ザーメン』…頂きありがとうございます…御主人様
勿論嬉しいに決まっていますわ
あなたから受けた祝福の証ですもの
これを悦ばず何を悦べばよろしいのです?
(股間部分をぐりぐり押しつけられ)
…っん…ああっああっ…何度受けても幸せしか感じませんの…
どれだけと言われましても…ですが全細胞の隅々にまで行き渡っていることに間違いありませんわ
あなたのザーメンの香りから温もりまで全て刻み込まれているのであなたが側に近くに居るだけで全細胞が反応いたしますわ
あなたとの幸せならいくらでも…
(しゃぶりつき)っ…っん…ふっ…んっ…あむっ…ふぁっ…っん…ん~っ…ん~っ…
(全てを飲み干し)
ザーメン…
変態に育ってよかったな、ラクス。
(こつん、と膝蹴りをするようにバイブを突き込む)
疼くか、この変態淫乱が。
牡の精か?
俺の精ではなくていいのかな?
いいぞ、では精液で染まったその口で……
俺のものをしゃぶれ。
(奥を突かれ蠕動する肉襞が淫具を食い締める)
(奥を突かれ蠕動する肉襞が淫具を食い締める)
きゃぅぅっ…っ…くふ
言いつけ通りずっと…入れてましたから…もう我慢できませんの
あっ…ち、違います
もちろん御主人様のザーメンですわっ…
間違いを犯した雌奴隷をどうか…お許しくださいませ
(媚びた口調で哀願するラクス、その主従関係に周囲からどよめきが)
(慣れた手つきでペニスを取り出し)
相変わらず素敵ですわ…御主人様のオチンポ…逞しくて…
また飲ませてくださいますのね…んちゅっ
(絡ませた指でやわやわと扱きたて先端に口付け)
では…ご奉仕させていただきますわ…
はむぅぅっ…くぽっ…んふぅ…じゅぽじゅぽっ
(唄を紡ぐ唇が開かれ根元まで肉棒を咥え音を立てて吸い上げて
あなた様のお陰でございますわ!このような醜態をさらけ出す人間になれ感謝してますの
(バイブを付き込まれ)
…っん…はあ…あああっん…
あなたの、あなた様のザーメンが欲しいですわ
(ちんぽに無我夢中でしゃぶりつき)…っん…ふぁっ…っん…あんっ…むっ…ん~っ…っん~…
(肉壁が淫具を飲み込むように食い締め)
…んっ…ふぁっ…あむんっ…んっ…ふっ…んっ…
だが、もう少し我慢だ。
出来るな?
(バイブのスイッチを強に切り替える)
お仕置きは後でくれてやる。
わかったな?
いい口遣いだ。
ラクス、この口は、なんのために存在する?
言ってみろ。
ちゅぽっ…んふ…ぁぁ
(唾液にまみれたペニスに頬擦りし美貌をベトベトに汚して)
きゃうんんっ…あ…も、もちろんですわ
こんなバイブなのではなく…御主人様のオチンポをここに頂くためですも…のっ
(肉襞を捏ね回す淫具の刺激に懸命に耐えてみせ)
くうんっ…この口は御主人様にご奉仕するために
唇で扱き…舌で舐め…咽でザーメンを受け
淫らに喘ぐために存在していますわ…それをいまから証明いたします…かぷぅぅっ
(ずっぽりと咥え咽奥まで飲み込みじゅるじゅると啜り立てる)
っ…出来ますわ
(バイブを強に切り替えられ)
っん…あああああんっ…あっ、ああっん…ひゃっあああっん…
(問いかけに頷き)
っ…ふっ…ん~っ…
あなたのちんぽにしゃぶりつきちんぽを舐め尽くして中身を搾り取り快楽の世界へ誘う為のものですわ
ならば耐えるのだな。
耐えぬいた暁には、ラクスがもっとも欲しがるものをくれてやろう。
(爪先で秘所をつつく)
その通りだ。
ラクスの口は、私への奉仕のために存在している。
……たっぷりと、奉仕しろ。
(喉奥を軽く突く)
(肉棒を咥えたままコクコクと頷き)
ンンッ…ぁっ…んふぅぅぅっ
(コツコツと先端が奥を小突き、イッてしまいそうなのを必死に堪え)
あふ…ん…ぴちゃぴちゃっ…じゅぷっじゅぷっ…ふむぅ…ぷは
いかがです…か?ザーメン奴隷ラクスの口淫ご奉仕…
ご満足いただければ…ご褒美を…御主人様のアレをわたくしにお願いしますわ…
そうだ、そうやって耐えるがいい。
耐えて、耐えて……それから最高の快楽を感じるがいい。
(フェラチオを続けるラクスの頬を撫でる)
アレではわからんな。
はっきりと、評議会の皆様にもわかるようにはっきりと。
……出来るな?
(この先に与えられるであろう至高の快感を想像し歓喜の涙を流す)
あん…ふ…もうすぐ…もうすぐ
突いてもらえるのですね…熱く太い御主人様ので…っ!
耐えます…耐えて見せますわ…そのためならどんな事でもわたくしっ
(熱く蕩ける下半身、限界を超えた悦楽にポタポタと蜜を垂れ落としながら)
はい…皆様お聞きください…メス奴隷の口上を
(淫らな、けれど堂々とした態度で唄うように)
御主人様の…ネバネバした精液…熱いザーメンを
ラクスのおくちに出してくださいな…受け止めるまさにその瞬間を皆さんに
(チロチロと舐めしゃぶっていた肉棒を一気に飲み込み、深いストロークでスパートを掛ける)
突くだけではないぞ。
擦り、抉り……そして満たして溢れさせてやる。
……だが、本当に耐えられるのか?
(爪先がさらに秘所をつつく)
いい奴隷(こ)だ。
飲ませてやろう、たっぷりとな。
オオッ!
(ラクスの口内に白濁の濃い精をぶちまける)
あふっ…ひっ…んんっ!
(ガクガクと震え崩れ落ちそうな膝)
掻き回して…メスマンコに出してもらえる…
あは…もっと責めてくださいませ…わたくしの想いがどれほどか御主人様に…
(軽い絶頂に何度も肢体をヒクつかせながらも気力だけで耐え凌ぐ)
んふぅぅっ!?…ぐくっ…んっ
(うっとりと目を閉じ咽奥に叩きつけられる白濁の感触に浸る)
ぁ…ん…あぁん…
『皆様…ご覧くださいな…わたくしのおくち御主人様のざーめんでいっぱいですわ…』
(ぱっくりと口を開け議員にザーメンで満たされた口内を見せ付ける)
ええ、私はその全ての動作に昇天しそして全て触れられる部分が快感…快楽へのスイッチとなっていますの
耐えられないはずがありませんわ
(爪先で秘所をつつかれ)
…っ…んっ…あんっ…っんっ…
(口内に白濁色の濃い精子をぶち撒かれ)
…ふっ…ぁっ…んっ…んっ…ん~っ…
(全て注ぎ込まれのみこむ)
その身体と心で、忠誠を示せ。
そうすれば、今の快楽など比べものにならない快楽を、くれてやる。
よし、まだ飲むなよ。
(ペニスをラクスの口から抜き、ラクスの背後に回る)
……ラクス、一枚脱がせるたびに、一口飲んでいいぞ。
もちろん、見せながらだ。
いいな。
(ラクスを立たせ、一枚一枚服を剥いでいく
御主人様への想い…溢れるほどですのに
わかりましたわ…態度で示します。そして魂までも貴方のモノに…
しゅるり…ゴクッ…あふ…
(異様な雰囲気で静まり返る室内)
(衣服を剥ぐ絹切れの音と精液を嚥下する音が鳴り白い肌が露になっていく)
わかりましたわ
この身体はあなたの為だけに使うもの…口ではぺニスにしゃぶりつき奉仕しする事であなたの聖水を体内に取り入れることができ…おっぱいはあなたに吸われ舐められ揉みしだかれる為にあり…マンコやケツマンコはあなたのおちんちんから精子を搾り取る為に存在してますの
そして全身にはあなたの精子によって体中ザーメン漬けになりザーメンのドレスを全身に纏う事を望みそれが私の悦びとなってますわ
心の底からあなたの愛を望みあなたが下さるザーメンを体内にも体外にも浴びる事が出来感謝してますの
これからもあなたの愛に遣え一生裏切る事なく性欲の為だけに体を捧げ続ける事を誓いますわ
(見せながら、1枚1枚脱がされていき…まずは1口だけ飲み込む)
…っ…んっ…
れているのは雌汁だろう?
(ラクスの股間に触れる)
魂まで?
とうに魂まで捧げてはいなかったか?
(服を剥いでいき、ついには乳房も露わになる)
(その尖端には、鈴の付いたピアスが下げられていた)
(鈴が、絹ずれてリンと鳴った)
意地悪な御主人様…でもそこが好きですわ
(指に感応した秘部がトクッと悦びの雫を)
覚悟をいいましたの…すでにラクスは御主人様の所有物ですもの
これ以上なにを捧げるものがありましょう…
(露になる歌姫の肌に議員の視線が突き刺さる)
んふ…感じますわ…皆さんが見てくださってるのが…
もっと射抜いてくださいませ…
この淫らな身体はそれだけで感じてしまうのですから…
(形のよい乳房、尖った乳首に光る奴隷の証までもが晒され)
これはわたくしと御主人様の愛の証…雌奴隷の称号なのです…
(身体をくねらせるとピアスが揺れ澄んだ音を鳴らして)
(股間に触れられ)
!!…ん~っ…あんっ…はあっ…
私の命尽きる時まで何度でも誓い続け願いたいものなのです
それは強く願えば願う程祈りは届くと信じ、捧げ続けていくものなのですわ
(全ての衣服を剥がされ乳房が露になり)
…触れてくださるのですか?
(鈴の付いたピアスが鳴り…っ…ん…)
鈴の音色はお好きですか?透き通ってて綺麗な音を奏でますわね
マゾなのだから、苛めねばいけないだろう?
(指を秘所にぐりぐりと押しつける)
その通りだ。
もう毛の一本に至るまで、俺の所有物だ。
露出の快楽も憶えたか。
いやらしい奴隷だ。
だが、ここにだけではないだろう?
(ショーツに手を掛け、ゆっくりと下ろしていく)
くぁっ…ぁぁ…はい
いいですの…もっといじめてください…な
(とめどなくが溢れべっとりと内腿を濡らすほどに)
お褒めいただき嬉しいですわ
こうして…見てもらうのは初めてですから…ふふっ
あ…とうとうここをお見せするのですね…
(秘部を晒すことに身体が打ち震え)
ん…ぁ…恥ずかしいですわ…でも…あふ…ん
(ぐっしょりと濡れた秘所はバイブを根元まで咥え込み淫らに蠢いていて)
ええ、もっと痛め付けるくらい苛めて欲しいですわ
(指で秘所を押し付けられ)
っ…んっ…ああんっ…
好きな時に好きに使って下さいな
私にとっても縛られ命令されること…それ故、永遠の楽園さえ感じる事が出来ますの
全てをさらけ出すことが出来る解放感がまた堪りませんの
あなたに全て見て欲しいのですわ
(ショーツに手をかけられ)
あら…もうお気づきなのですか?
流石、良く鼻が利きますのね…
淫乱で、マゾで、露出狂で、変態……
そんな奴隷だ、ラクス、お前は。
(指を滑らせ、ショーツの上から淫核を擦る)
いやらしい、というのは褒め言葉だったのか?
そうだ、全てを見ていただき、どれほど淫乱でマゾで露出狂の変態かを知っていただくのだ。
自分で広げて見せろ。
そのためにリングピアスをラヴィアに着けているのだからな。
(バイブを一気に引き抜く)
(恥辱の命令にも従順に頷き)
わかりましたわ…
では…今からプラント評議会議長ラクス・クラインが
淫乱で変態なマゾ奴隷である事を…ご覧いただきますわね…
ひっ…あぁぁっ!…んんっ…
(ズルリと蠢くバイブを引き抜かれその場に崩れ落ち)
はぁっはぁっ…んっ
(議員に向かいM字に脚を開き、花弁を広げて全てを露に)
皆様…心行くまでご覧くださいませ…
わたくしのメスマンコ…これから御主人様のオチンポをぶち込んでいただく雌穴を
レパートリーが増えてきましたわね
嬉しい悲鳴ですの
(ショーツの上から触れられ)
…あっ…ああんっ…やっ…はああああっん…
私にとってあなた様の御言葉は全て褒め言葉ですわ
この卑猥な姿こそが私の色気でありエロチック…だったりしますの
分かりましたわ あなたの仰せのままに…
(自らの手で広げてみせ)
…っ…どうですか?
(バイブを一気に引き抜かれる)
…やっ…ああああああああ~っ…ああああああっん…
そうだ、そうやってたっぷりと見せてやれ。
ラクス・クラインの痴態と、自分たちの無力をな。
(議長席にどっかと座る)
ラクス、ラヴィアを広げながら……入れろ。
勿論、奴らに見せながらな。
オチンポをいただけるのですか?…嬉しいです
失礼いたしますわ…御主人様
(恭しく額を床に擦りつけ礼状を述べ主に歩み寄り)
(脚を開いてもたれかかり、そそり立つ肉棒に手をかけ)
はふ…では参りますわね…んぁっ…っ
(くちゅりと先端が埋まり歓喜の喘ぎが響き渡り
(みんなに見える位置でラヴィアを広げ厭らしい裸体を見せつけながらゆっくりと入れていく)
…っ…んっ…あっあああ…はああああっん…
みなさん…私が見えてますか?私の厭らしい部分も全て…全員に見て欲しいのです
そうやって、お前は俺に頭を垂れろ。
それこそお前の有り様、お前の望み。
(足でその頭を軽く踏みつける)
まだ先端が入っただけだぞ?
もっと奥まで……入れろ。
(胸を揉み、鈴をリンと鳴らす)
ぁ…んぁ…わかりましたわ…御主人様
(鈴の音でスイッチが入ったかのように)
ご覧くださいな…ラクスのメスマンコがオチンポ咥え込むところ
んくぅぅっ…ズブズブとなかに…は、はいってきてますわ…
(ゆっくりと見せ付けるように捻りながら腰を降ろして肉棒を飲み込んでいく)
(頭を軽く踏みつけられ)
ありがとうございます
このように頭を下げさせて頂くことこそ私の望み・悦びですの
もっともっとみなさんに私のふしだらな姿を見て欲しいですの
奥まで…ん~っ…あんっ…はああっん…もっと…奥…あああっん…ああんっ…やっ…あああっん…
(ゆっくりと進めていく)
そうだ、そうやって奥まで全て咥え込め。
……どうだ、やはり俺の本物はいいだろう?
(ラクスの髪を弄りながら耳元で囁く)
そして一度目の絶頂を……感じろ!
(腰を突き上げ、一気に奥まで貫く)
くっ…比べ物までもありませんわ…
御主人様の…熱く脈打つ塊がわたくしを貫いて…
溶けてしまうほどですの…んふ…んっ
きゃうっ…あ…かは…激しっ…です
ひぅっ…ぁっ…イッ、イキますっ…ふぅぁぁぁっ!
(あっけなく昇りつめ絶頂の痴態と嬌声を晒してしまう)
あなたのものじゃないと嫌ですわ
そのくらい私の中フィットしてまして…咥えれば咥える程感触が良くなって来てますの
良すぎて何度もイってしまいそうですわ
(一気に)
溶けるか。
確かにここは、どろどろに溶けているようだな。
(貫いた秘所を撫でクリトリスのピアスを弾く)
イッたか。
だが、イッたのならどこをどのようにされてどうイッたのか、説明をしないといけないな、ラクス。
さあ、評議会の皆様にわかるように、なるべくいやらしい言葉で説明しろ。
(耳たぶを甘噛む
(絶頂にヒクつく肢体、追い討ちを掛けるような責めを受け)
んふぅぅっ…ぁ…いまはその
御主人様ぁ…ぁぁっ!…ひぃぃ
(蕩けた膣襞は意思に反し蜜を塗し貪欲に肉棒に絡みつき)
ん…わかりましたわ…くちゅっ
ほら…こんなに広がってますわ…
(指で貫かれた淫唇を広げ見せ付けるようにして)
淫乱なマゾ奴隷のラクスはメスマンコを…
御主人様のオチンポで一突きされただけで…はしたなくイってしまいましたわ
溶けて溢れ厭らしい音色を奏でていますわね
(ピアスを弾かれ)…っ…
んっ…
(耳たぶを甘噛みされ)
ふっあ…ああっ…
っ…そうですわね
みなさんに見えるようラヴィアを広げ膣穴からクリトリスまで全てさらけ出し、そこから彼のおちんちんをぬっぷりと卑猥な音色をさせながら入れていきましたの…膣穴から咥え込み子宮口まで刺激されるさまはマンコから涎が垂れる程の快楽で、この世の最上級の幸せともいえましょう
そして、何度もその行為を繰り返され最終的にはクリトリスや膣がヒクヒク痙攣する程の快楽と…ちんぽから吐き出された精子は膣内と子宮を熱くさせ、ザ-メン世界に支配され快感と共に昇天いたしましたわ…
俺がどうかしたのか?
こんなに締め付けて……いやらしい奴隷め。
(ペニスが絡みつく膣襞を擦るようにして剥がし、抉る)
だが、淫乱なのだからそれも仕方あるまい。
……さあ、今度は自分で動いてみろ。
そして、快楽を余さず皆に伝えろ。
……では、始めろ。
(合図とばかりに胸を揉み、乳首の鈴を鳴らす)
(潤んだ媚肉をゴリゴリと抉られるのがたまらなくて)
ひぐ…ぁ…イッたばかりの…オマンコをこじられるのが
このままではまたすぐに…あふぅぅんっ
(艶かしく尻を回すようにして悦楽を貪り続け)
かしこまりましたわ…今度はわたくしが御主人様を
んぐっ…ぁぁっ…くふうんっ…
(ゆっくりと腰を上げ、すとんと落とす動きを繰り返し)
(胸を揉まれ乳首の鈴をならされる)
あっ…あああっん…
それでは、いきますわよ
(緩やかに動き始める)
っん…ふっ…っん~…
膣穴を滑るように行ったり来たりするこの感覚…あああっん…
膣壁を擦られ刺激で出てくるマンコからの汁がぐちゃぐちゃ音を立てながら…あっ…壁の中全体を掻き乱し、ちんぽの刺激で蕩けるような快感を味わうのです
(徐々に動く早さを早めていき)
…っ…はあああああっ…っん…やっ…う…っ~ん…っ…あっ…あああっん…早くすればする程…膣内を擦り上げる摩擦で更に膣から子宮口にかけて、迸る熱が私の汁と蕩けた膣壁を沸騰させ興奮材料となってかいくのです…あっはああああっん…ああんっ…やっあああっん…
すぐにイクか。
それでも構うまい……お前は淫乱奴隷なのだから。
そら、またイッてみろ。
(横の動きを急に縦の動きに変える)
ただ出し入れするだけでなく、もっと腰を回して抉れ。
そう教えただろう。
ひぐっ…も、申し訳ありませんわ
こうでしたわね…ぁぁっ…深くて奥底まで届いてますっ…
(ガシガシと打ち付ける動きに捻りを加えて)
嬉しいですわ…何度でもイカせてくださいな…
よがり狂うマゾ奴隷の姿…皆様とくとご覧くださいませ
(淫核のピアスを引き、乳房を握りつぶして快感を貪る)
きゃうん…またっ…イキますっ
メスマンコグチョグチョに突かれて…ラクスはっラクスはっ
あふぅぅぅぅぅっ…ふぁぁぁぁっ!
(ぷしゅぷしゅと潮を吹きはしたなく上り詰める)
もう全ての全神経が快感を感じてしまう程のスイッチになってしまってますの
(動きの流れが変わり)
あっ…ひっ…あっ…ん~っ…あああ…あっ…あああ…ひゃあああああああっ…膣の中がぐちゃぐちゃなって…壁も泥々になり…どんどん…入口がしまってしまいますの…あっ…あっああああああっ…やっああああああっん…
そうだ、そうすると奥まで響くだろう?
脳天まで来るほどにな。
(ラクスの乳房を揉んで鈴を鳴らす)
ああ、何度でもイケ。
イクたびに淫らになれ、恥を忘れろ!
そして、イキ狂え!
(ラクスの動きを無視して激しく腰を突き上げる)
ひぎぃぃっ…あはひぃ…奥からの疼きが体中を駆け巡って…
もうオチンポのこと以外考えられなく…なりそうです…わ
(怒涛のように押し寄せる悦楽に抗うことなくイキ続ける痴態を晒して)
ひゃぅっ…んんっ…お、お望みのままにっ
このまま…狂おしいほどの快楽に溺れ…一匹の肉人形となりましょう
(玩具のように突き上げられるままに揺さぶられ)
突いてくださいませぇ…マゾ奴隷の淫乱メスマンコはもっともっと
御主人様のオチンポを欲しがってますの…んふ…ああんっ
(狂気の宴に静まり返る中、二人は狂ったように互いを求め合って)
脳天まで蕩けそうですわ
(乳房を揉まれ)
っ…んっ…ああっはああん…っ…
もっと厭らしく…もっと穢らわしく…誰もが目を逸らしたくなるようなそんな雌奴隷に成り下がりたいのです
(激しく腰を突き上げられ)
!!!…あっ…やっ…ああああああああっ…やっ…はあああああああっん …痺れて…ああっん…壊れて…しまいそう…ですの…はあああああっん…子宮も膣壁が瞑れて…破れて狂いそうですわ
もう…壊れ…あっ…ああっああっ…ああああああああああっ~ん…
なんだ、まだそうなっていなかったのか?
お前は俺の奴隷、俺の所有物(もの)
性欲に溺れ、私に全てを捧げる淫らな肉人形!&
ひとたびケリを付けてやろう。
イキ続けるお前に褒美をやろう。
さあ……食らえ!
(ラクスの胸を掴み、肉棒を奥に固定しながら激しく精をしぶく)
う、嬉しい…ご褒美ありがたく頂戴いたしますわ…
あふんぁぁぁぁんっ!…奥に熱いのが叩きつけられて…ぁぁっ
(壮絶に昇りつめ乱れ狂う痴態を晒し、嬌声が議会室に響き渡る)
んふ…御主人様の子種がわたくしの子宮に…孕んでしまいそうですわ…
(貫かれた尻をくねらせ、きゅっと膣を締めて精を絞り悦びを表わして)
愛を何度も繰り返し確認したいのが女心ってものですのよ
そうですわ、魂は既にあなたの中に取り込まれてます…
息が出来ない程性欲に溺れてしまっても…あなたが酸素になって下さいますし、願望だった淫乱な操り肉人形にもなれましたの
強く激しく操られ糸に絡まりながらも締め付けられる感覚に快感を感じてしまいますわ
(最奥に肉棒を突っ込まれ精を激しく注がれ)
…っ あ…あ…あっ…はあ…やあああああああああああああっ…んっ…
よくもそこまで痴態を晒せるものだな。
大した変態だ、ラクス。
(乳首のピアスを弾きながら嘲笑する)
いっそ孕んでしまえ。
女なら、一緒に奴隷として飼ってやろう。
男なら、俺と共に主としてやろう。
(ペニスを抜き、ラクスの尻に擦りつける)
(ピアスにぶら下がった鈴が澄んだ音を鳴らし)
はぁん…はい、ラクスは…御主人様のオチンポをメスマンコで咥え
あまつさえ、ザーメンを頂いてはしたなくイッってしまう淫乱マド奴隷ですの…
(M字に開いた脚を手でさらに開いて結合部を見せ付ける)
クスッ…見てくださいませ、ラクスのココ…こんなに広がってますわ…んんっ
(閉じる事ができない秘所から白濁がダラダラと垂れ落ち)
あ…授かりたいですわ御主人様との新しい命…
できれば男の子が…親子でわたくしを飼ってくださいませ…あん
(窄まりに宛がわれるペニスに察し力を抜いて)
体が勝手に反応してしまいますの
んっ…はあ…
たっぷりあなたから受けた聖水の愛がこれからどうなるか…楽しみですわね
(ペニスをお尻に擦りつけられ)っ…っん…
いい音色だ。淫乱ラクスにぴったりだな。
(鈴を鳴らし満足そうに) 
ふむ。広がりすぎてザーメンがこぼれているな。 
……締めて、こぼさないようにしろ
出来るな? 
俺は娘がいい。 
生まれたときから淫乱でマゾになるよう教育してやろう。
ラクスとどちらが淫乱になるか面白そうではないか。
(ラクスと反対のことをいいながら、お尻のすぼまりを一気に貫く)
はい…もちろんですわ…ラクスにとって御主人様のご命令は絶対…
ましてや頂いたザーメンをこぼすなど…奴隷として失格ですわ
(下腹部に力を込めるラクス、濡れた媚肉がぴっちりと閉じて膣を塞いで)
んくぅぅんっ…おわかり頂けました?わたくしの忠誠を…きゃうぅぅんんっ
(くちゃくちゃと秘唇をいじり、クリのピアスを嬲って)
あら…そんなことをお考えなので?
ふふ…たとえ娘が相手でも…負けませんわ
わたくしだけが御主人様の肉奴隷たりうるのですから…
(挑戦的な表情で見つめ返し)
(開発されたアヌスは抵抗なく肉棒を呑み込んで)
あっ…くぅっ…ひぃぃぃぃぃぃっ!
この音色がなければ私ではありませんの(微笑)
っん…あなたの命ですもの…はあ…っ…溢すわけには…っん…いきませんわ(息を切らしながら溢さないように締め付け)
やはり女の子がお望みで?
産まれたらあなたの仕事が増えてしまいますわよ
(お尻を一気に貫かれ)
!!!…あっ…あっ…やっ…あああああああああっん…
いい心掛けだ。
それにいい締まりだ。
(褒めてラクスの下腹、たっぷりと精液の詰まっているあたりを撫でる)
どうした、オナニーを続けろ。
確かにこれほどの肉奴隷は他にないな。
奴隷の英才教育を施してもここまでにはならんだろう。
そらっ。
(ラクスの唇に唾を吐く)
いい、締まりだ。
だが、少し尿意を催してきた。
ケツマンコを便器に使うぞ、いいな?
(そう言いながら、ペニスは尿意に震える)
はふ…ん…
(たっぷりと精を受けた腹部を撫でられうっとりとしていたが)
え、ええ…申し訳ありませんわ…あん…く
(再び唄うような艶かしい吐息が辺りを包み込み)
(伸ばした舌、淫蕩な仕草でぺろりと唇を舐めて)
ん…そんなわたくしに断る事などありませんわ
この身体…いかようにもお使いくださいませ
(貫かれた尻に感じる震えに窄まりを締めて促して)
あなたの物が最上級なものだから…に決まってますわ
(自らの手で下の部分を触り自慰行為を続け)
…っ…あっ…あんっ…やっん…はあ…あっん…
あなたのご指導のお陰ですわ
(唇に吐かれた唾を舐めるように飲み込む)
…ん~っ、美味しいですわ
いいですわ…私のケツマンコに思う存分あなた様のおしっこをお出しして下さいな
ケツマンコも欲しくてヒクヒクしてますのよ
ザーメンの溜まった腹を撫でられて嬉しいか?
(そう言いながら、手は優しく下腹を撫で続ける)
そうだ、オナニーは忘れるな。
いつでも濡らして、使えるようにするのがいい肉奴隷と言うものだからな。
いいだろう。
便器奴隷のラクスに小便を出してやる。
……小便を注がれながら、イってみろ。
(下腹を撫でていた手が乱暴に胸を鷲掴み、鈴が狂おしく鳴るほど揉む)
(そして、お尻の穴に尿が注がれていく)
身体の内からも外からも愛されてるようで
この上ない幸福ですわ……あぅんっ…はぁっ、止まりませんのっ
(たまらず秘部に指を差し入れクチュクチュと掻き回し)
アグッ!…んくっ
(短い悲鳴とともに肢体がビクリと跳ね、天を仰ぎ髪がぱっと舞い散って)
あふ…んんっ…温かいのがわたくしを満たして…
これもあなたの愛情ですわ
(自慰行為を続け)
んっ…あっん…あああっん…はあ…あっん…
わ、わかりました…あなたのおしっこありがたく私の中にいただきますの
(胸を揉まれながらお尻の中に注がれ)
あっ…やっ…あっ…熱い…熱いですわっ…あなたのおしっこで…あああっん…私のケツのマンコが快楽に溺れそうですの…やっ…あっん…あっ…あああっ…気持ち良い…マンコも…ケツマンコも…両方…快感ですわ…あああああああああああああああっ…
そうだ、俺はラクスを愛している。
淫乱で、マゾで、変態で、便器女の、奴隷ラクス・クラインを愛している。
より愛されたいなら、より淫乱で、マゾで、変態になるがいい。
(胸を揺らし揉み、鈴がリリンと鳴る)
オナニーが止まらないか?
それでいい、オナニーは俺とのセックスの次に心地良いものだからだ。
……だが、オナニーを続けているとセックスして欲しくなる。
セックスのことで頭がいっぱいになる……&
注がれ、満たされ、ラクスは、イク。
小便を注がれて、ラクスはイク。
……どこで、何を注がれていくのか、言ってみろ。
(勢いよくラクスのお尻の穴に尿が注がれていく)
ぁぁ…ラクスは御主人様に愛されてる…
もっと淫らで、マゾで、変態なラクス・クラインになればもっと愛してもらえる…
(耳にとどく言葉と音色の心地よさに身を任せ)
ハイ…オナニー凄く気持ちいいですわ…
でも、物足りない…シテくださいませ…御主人様セックスをお願いですの
はぅ…ぁ…イ、イキますっ…
お尻に出されて…わたくしイッてしまいま…す…
(温かな液体で腸をみたされブルリと臀部を震わせ)
ぁ…ラクスのケツマンコの奥…お尻に御主人様のおしっこが
こんなにもたくさん…っ…注がれて…温かいです…
こんなにあなたのお役に立てて光栄ですわ
でもやはり人間というものは欲張りな生き物ですわね…もっとあなたに愛されたい
そう思ってしまうのです
(胸を揺らし揉まれ)
あっ…んっ…はああああっん…あんっ…ん~っ…あっん…
もう、病み付きになってしまって止めることが出来ませんの
いつだってあなたと繋がり合いたい…そう願ってしまうのもそのせいなのでしょうね
注がれ満たされていないと気持ちも落ち着きませんし常にあなたと繋がり合い厭らしい事をしていないと寂しくて仕方がないのです
ずっとあなたと愛しあっていたいですわ
あっ…お尻の穴におちんちんを突っ込まれ…あああっん…そのお尻の穴の中に…おしっこが…ああああああっん…あなたのおしっこが注がれていますの…凄く…気持ちが良くて…イッてしまいますわ…
あああああああああっん…あああっん…はあああああああああああっ…んっ…
ザーメンの濃さが愛。
セックスの心地よさが愛。
……わかるな?
(最後に鈴を鳴らして手を離す)
先ほどシタばかりなのだがな。
もうシタいのか?
小便でイった気分はどうだ?
最高に気持ちよかっただろう?
(ペニスを抜き、そこに極太のバイブを突っ込む)
こぼすなよ。
そのままで、壇上に登ってオナニーしろ。
議員たちに見せつけてやれ。
……だが、イク事は許さん。
このような姿で自慰を…わかりましたわ
(淫具を落とさぬよう緩慢な動きで壇上に上がり)
皆様…ラクスのオナニーをとくとご覧くださいませ…
(四つんばいになって尻を見せ付けるように掲げ)
あんんっ…ちゃんと見てくれてますか?
わたくしこんなに興奮して…でもイッってはいけなくてっ…はぁぁっ
(指を突き入れ激しく掻き回し淫らな音を響かせる)
あなたとの性行為は胸の中に熱いものを感じますの
体中あなたに触れられたくて…もっと刺激が欲しくて堪らないのです…あなたの愛に包まれ、あなたからの愛を注がれたいと…そう思ってしまいますの
あなたのおしっこもまた感じたことのない快楽が体中を巡り昇天する程気持ち良かったですわ…これもまた病み付きになりそうですの
(極太のバイブを突っ込まれ)
っ…ん…あっ…あああっん…わ…わかりました上がって…っん…してきますわ
(壇上に登りつめ、オナニーを議員達に見せつけるようにし始める)
…っ…んっ…はあ…ああんっ…あんっ…ああん…はあ…っん~…
どうやらみな、ラクスが最高権力者であると同時に俺の奴隷であることもご理解いただけた様子。
(壇上のラクスに近付く)
イカせてやろう。
ラクスが名実共に最高権力者であり、俺の奴隷であることが知れ渡った記念として。
(オナニーをしているラクスの秘所にペニスを押し当てる)
……イクことを許可する。
(そう言うと同時にペニスを最奥まで一気に突き入れる)
ぁぁ…どうかひとおもいに…お願いしますわ
もうこれ以上は…どうにかなってしまいそうですの…
(くびれた腰を掴まれ秘所に熱いペニスを感じ感嘆の吐息を)
あ、ありがとうございますっ
激し…入れられただけで…ん…イキますっ!くぁぁぁぁぁっ!
(一際高いアクメに達し、キリキリとペニスを食い締め)
段々と理想が現実へと変わってゆくのですね
どのような世界へと変貌を遂げていくのか、これからが楽しみですわ
あら、素敵!今日は特別な記念日となりましたわね
とてもロマンチックですの(微笑)
(ぺニスを押し当てられ)…っん…記念すべき瞬間をあなたと味わう事が出来ますのね
(最奥まで一気に付き入れられ)
…あああ…あっ…ああああああああああああっん…
イクがいい。
何度も何度もイクがいい。
俺の奴隷よ。
(激しく何度も突き上げる)
(だが、締め付けの良さにすぐこちらも……)
くうっ、出すぞ。
受け止めろ。
受け止めて、自らが奴隷であることを証明しろ!
(首輪のリードを引き、そのまま奥まで突き上げ、擦りつける)
……おおおっっっ!!
(ラクスの奥で射精する)
(先ほどの精液と混じり合い、粘つく白濁がラクスを満たす)
あああっん……あっん…はああん……あん…私のご主人様…はあああああん…あなたの愛をたっぷり味合わせて下さいな
はい、あなたの濃いくて深い愛情を私の膣内にしっかりと受けとめさせていただきますわ
(奥で射精され)
あっああああああああっ……んっ…はあああああああああっん……私はあなたの性を満たす為だけの肉奴隷ですの…あああんっ……やっあああん…あなたの体から出るもの全てを有り難く私の体中の穴という穴に注ぎ込まれそれをただひたすら飲み干すだけの奴隷にすぎませんわ
ふぅ(抜きそのままラクスを腕枕してやり)
(腕枕をされ、そのまま力なく寄り添う)
…私、あなたに抱かれて幸せですわ
あなたの愛に満たされ快楽への世界を手にすることができました…
あなたを世界一愛していますわ