生徒は天使のように可愛らしいので手を出すのも仕方ないね 作:伊倉米磁
昼下がりの公園をシュンと一緒に歩く。
「懐かしいですね……ここに私が昔、秘密基地にしていた場所があるんです」
隣を歩くシュンの声は、私の腰位の高さから聞こえる。それもそのはず、サヤが作った子供になる薬をまた飲んでしまったからだ。
幼女から大人に戻る際にヴァルキューレの生活安全課であるキリノを巻き込んだ大騒ぎをしておきながら、お肌の荒れを気にするあまりまた薬を飲んでしまうシュンの行動はどうかと思うが……まあそれだけストレスが溜まっているんだろう。
だから優しくしてあげようと、パフェを食べに行ったり梅花園を手伝ったりしたのだが……
「私の秘密基地は……ここです!」
シュンが両腕をパッと横に振って、「じゃーん」とでも言いそうなニコニコの笑顔で示したのは……
「……土管?」
昭和の空き地のアレのような土管だった。ゲームでよく見る鮮やかな緑ではなく普通にコンクリートの灰色をした土管の入り口に、シュンがちょこんとしゃがむ。
「んしょ……」
そして、四つん這いになって土管の中に入った。二桁にも届かない肉体年齢のはずなのに、プリンと丸いお尻が薄い服越しに肉感を主張してくる。
子供特有の甘いミルクのような体臭がふわりと私の鼻に届き、お尻をフリフリ進む光景と併せてチンポをイライラさせてくる。
そもそもが、幼女になったシュンは無防備がすぎるのだ。
梅花園に手伝いに行ったときも、
「先生お願いします、おろしてください……!」
収納棚から降りられなくなってプルプル震えながら助けを求めるシュンは、私が棚に登った時に膝を立てて座っていて……パンツが丸見えだった。
黒だった。しかもあの形状は……
その後も棚の上におもちゃが残っているからと肩車をお願いされた。
「先生の上に乗れば、簡単に手が届くはずです。さあ先生、お願いします……!」
「あっ、先生、その、落ちると危ないですから、しっかり足を掴んでおいて頂けますと……」
そんな事を言って、女児のふくらはぎをしっかり掴まされた上で……黒パンツ越しのマンコを首筋と後頭部にムニムニと遠慮なく押し付けられた。
その後も高い高いをさせられて、肉付きの薄い女児の肋骨さえ感じられる腋の下、胸の横の肉の感触をじっくりと味わわされた。
ヒナも小五並の体格をしているが、それより更に幼いシュンの身体は体臭も体温も特殊だ。
その日は一日抱っこやお馬さんごっこなどベタベタとスキンシップの連続で、勃起を抑えるのに苦労した。
一桁歳の小さな手指が、土管の中の落書きを愛おしげになぞる。
「この約束……今こうして見てみると、ほとんどは守ることができましたね」
その横顔はノスタルジーに浸る大人の憂いを帯びていて、薬で若返ったシュンにしか出し得ない魅力を放っていた。
そしてそんな風にしながらも、土管の中でぺたんと正座するシュンのお尻に服が張り付いてくっきりと形を露わにしている。
そこには一切の余分な線がない。……ピッタリ張り付いている布と身体の間にあるべき布の盛り上がりがないのだ。
シュンの腰の横に走る深いスリットはもはや腰の横まで届き、常識的な幼女用下着を穿いているとは考えられない。
「大人には教えられない、子供だけの秘密……ですから。ふふっ」
そう言って童女の微笑みを見せるシュンに、チンポのイライラは最高潮に達した。土管に侵入して幼女をレイプしよう、そう決意した瞬間、
ヴーッ、とポケットが震える。珍しく電話が入ったようだ。
しかも相手はヒナだった。
「もしもし? ヒナ?」
『せ、先生? 今大丈夫?』
「うん、大丈夫だよ。何かあったの?」
『えっと……そうじゃないんだけど。ああ、でもそうとも言えるかも……あ、明日の予定が変更になって、時間が空くから……先生の所に遊びに行きたいなって、思って』
緊張を押し殺して訥々と喋るヒナの様子が目に浮かび、思わず笑顔になった。
「明日の何時頃? ……ああ、それなら大丈夫。待ってるね」
ぴっ、と電話を切ると、シュンが私の足元まで四つん這いで近づいていた。
「む~~~っ! 先生! 今は私と2人の時間だったじゃないですか! どうして他の女の子とそんなに楽しそうに会話しちゃうんですか!」
ぷうーっと頬を膨らませ、ジト目で睨んでくるシュン。
「ごめんごめん。……でも『大人同士』の会話だったからなー、シュンにはまだ早いかな」
実際、ヒナの誘いも確実にセックス込みなので大人の会話と言っていいだろう。
「わ、私だって中身は大人なんですー!」
目をバッテンにして舌っ足らずに叫ぶ今のシュンの中身が大人とは到底思えないが……セックスの口実にはできそうなので、私はにっこりと笑った。
「せ、先生? 特別に、本当に特別に秘密基地の中にご招待しますよ? ね? 私と……遊びましょ?」
きゅっとズボンの膝あたりを摘んで、上目遣いにおねだりするシュンを見て大人だと思う人は存在しないと思う。
「それじゃあ、お呼ばれしようかな」
そう言ってしゃがみこんで、四つん這いになっているシュンを腋の下から持ち上げて仰向けに押し倒す。
これで、外からはもう私の足位しか見えないはずだ。
「あっ……♥ せ、先生……♥」
何かを感じ取ったのか、シュンがぎゅっと固く目を閉じて、んーっと口をタコのように突き出した。
突如据え膳と化した幼女を前に、私は躊躇なくぷにぷになほっぺに手を添えて唇を重ねていた。
「んぅ……♥ ちゅ、れぅ……」
唇を軽く吸って舌で撫でてやると、滑稽なくらいに力んでいた口が緩み、幼女の口内に汚れた大人の舌が侵入する。
小さな小さなシュンの口の中は、精巧に作られたミニチュアを思わせる。
舌先でつるつるの歯を撫で、戸惑うばかりの小さな舌を強引にからめて蹂躙し、敏感な上顎をくすぐるように往復して舐め回す。
「はふっ♥ うんんっ♥ んんんーーっ♥」
最初こそ無邪気に喜んでいたシュンだったが、次第に粘っこく鼻にかかった甘い声に変化していく。
一桁の女の子が出してはいけない声がほっそりとした喉から奏でられ、震える小さな手が、怯えるように私の胸元のシャツを掴む。
私は、平らなシュンの胸に手を置いた。
とくんとくんと早鐘を打っているのが指先に感じられる。擦るように周りを撫で回すと、シュンはむずがるように身を捩った。
ちゅる、と銀の糸を引きながら唇が離れる。
「い、いけません、先生……♥ まだお昼なのに、こんな事……♥」
「大丈夫、シュンが声を上げなければ、誰も気づかないよ」
「そ、そういう問題ではなく……! あっ♥」
ほんの少し浮いているような気がした胸の一点を指で押すと、シュンが肩をぴくんと痙攣させて反応した。
「シュン、もう胸で気持ちよくなれるんだ?」
「で、ですから、私はもう大人だと……んっ♥」
ふにふにと押しても、ほとんど乳首の硬さは感じられない。それなのにシュンは幼いかんばせを切なげに歪めて、性の快楽で頬をりんごのように可愛らしく染めている。
「とっても可愛いよ、シュン」
息を荒くするシュンに調子づき、太ももに手を這わせて裾をめくりあげる。
シュンは両手を顔に当てて赤面する顔を隠しながら、大人の手によって女児の秘所が暴かれるのをただ見過ごした。
そして、予想したとおりにシュンのショーツは側面の布がなかった。
「え、ええと、これはその、穿ける下着がなかったので、横の調整が出来るものを選んだ結果、であって……」
ぷにっとした子供の下腹部を、不自然に前後に長い布が覆っている。まるで子供が親の下着を勝手に付けてみた、というようなアンバランスさ。
スリットから外に紐が垂れ下がらないように、ほとんどヘソの横辺りにまで紐がY字に伸びている。見えない所だが結び方は可愛らしく、シュンのお洒落さを感じる。
紐をちょんとつついてみると、シュンは下着を鑑賞されている恥ずかしさに折れてしまいそうな細い脚をすり合わせ、腰をモゾモゾとくねらせた。
水着とは明らかに違う、あまりに頼りなく薄い布。
「っ…………!」
シュンが息を呑む音さえ聞こえる静寂の中、その股間に指を触れる。
人差し指と中指が、恥丘からアナルまでを長いストロークでゆっくりと布の上を這う。
じっとりと湯気の中に指を突っ込んだような熱気と、まだ薄いけれど極上に柔らかな媚肉の反発。
すでに二桁の生徒を手篭めにしてきた私でも緊張を抑えられないほどに、あまりに犯罪的な甘美さだった。
「んっ……♥ はあぁ……♥」
既に性を知った大人の記憶がそうさせるのか。シュンは、股間をこすられて明らかに快感を得ている。
全体を擦る指先を、手前に……ほんの少しだけ主張し始めた、シュンの小指の先より小さなクリトリスに集中させる。
「あ♥ あぁあ……♥」
ぴく、ぴく、と細い脚を痙攣させて、ぺろりと横にめくれた前垂れを直そうともせず……それどころか、だんだんと脚が開いていく。
シュンは未だに顔を両手で覆っていて、瞳は呆然と
脚の開きはまるで身に染み付いた動きが自動的に現れてしまったかのようで、シュンのオナニーを覗き見ているかのような背徳感を感じる。
物欲しげに腰を前後にヘコヘコと振り始めたので、お望み通りに少し強めの力でクリトリスを押し潰した。
「んくっ、はぁぁんっ♥」
甘ったるい声を上げて、脚の開きが加速する。結局60度ほどまで開き、膝を支点に腰を浮かせて私の指を使ったオナニーのように腰の動きが激しくなった。
「クリトリスも好きなんだ?」
「い、意地悪言わないでぇ……♥ 先生の、指が、触れてるって、思うと♥ こ、こしっとまらなっ♥ ああああっ♥」
感極まったようにシュンの黄味がかった緑の瞳が涙に濡れ、つぅと目尻から溢れる。
子供の甘い声が性の悦びを高らかに歌い上げる極上の音楽が土管の音響で反響する。
中腰にもなれない狭さの秘密基地の中に、子供が分泌してはいけない汁の匂いが充満した。
堅いコンクリートに頭を押し付けて、シュンがクリトリス絶頂に仰け反る。
元気に走り回っていた子供がスイッチが切れたように眠るのと同じく、腰をヘコヘコと貪欲に振っていたシュンは絶頂に浸ったまま放心していた。
勿論まだ行為は始まってもいない。幾重にも結ばれた腰の横の紐を解き、ついにシュンの股間を拝む。
始めてのときのヒナと比べても更に美しい、一筋の縦線。
線の手前の終端は半分ほど顔をだしたピンク色のクリトリスが可愛らしく彩り、顔を近づけると汗の湿気と愛液の甘酸っぱい香気が顔に当たるのを感じる。
シュンの両の太ももをうやうやしく持ち上げ、肩車の逆のように背中に脚を載せてやりながら処女雪を思わせるそこに口づけた。
「あっ、ああぁー……♥」
絶頂で夢うつつのシュンが、かすれたような声で啼く。舌でべろりと小陰唇を舐めると、細い太ももで顔を挟まれる。
それは拒絶ではなく、むしろ私の顔をより強く股間に押し付けようとする動きで……シュンの小さな手がついに顔から離れ、私の後頭部を抑えつけた。
じゅる、じゅる、と音を立てて膣口を吸い、舌先さえ拒もうとする聖域を周りの性感で騙して男を受け入れるよう誘惑する。
「はあっ♥ ああんっ♥」
よく響く高い声が、両端を開口した土管から抜けていく。近所に人通りがあったら、だれかが見に来てしまうかも知れない。
シュンはそんな事も忘れて、ただ幼い身体で味わう強い刺激に心奪われているようだった。
口はいつの間にか笑みを形作り、口の端からはヨダレが垂れている。
舌先に味わう陰唇は私が舐めあげるたびにヒクヒクと痙攣し、快楽のお代わりを要求するようになっている。
だが、まだ膣は固く、余りにも小さかった。これでは私のチンポを挿れる事は出来ないだろう。
ここまで来たらシュンにも処女膣内射精を決めねば収まらない私は、必死に頭を巡らせた。
そして、シュンの小さくぷりんと丸い尻を持ち上げた。ほんの少し茶色がかった美しい菊紋を形作る肛門のシワに舌を這わせる。
「んひゅぅっ♥ 先生、そんなとこ、き、汚いですから……あ、だめ、した、舌が、入っちゃってるぅ♥」
ぬらぬらと唾液をまぶし、強引に侵入する。それと同時に、膣の入り口周りを指でほぐすように撫で始めた。
5分、10分経っても膣は硬いままだったが……ついに転機が訪れる。
それは、肛門からの波及だった。
「ああっ♥ だめっ♥ こんな、お尻の穴、先生に舐められて……イッ、く……♥」
舌をちぎらんばかりに締め付けたあと、シュンの肛門が緩む。それと同時に岩戸の如き硬さだった膣からも力が抜けた。
私はすかさずズボンを脱ぎ、緩んでもまだまだ狭すぎるシュンの膣に容赦なくチンポを押し当てる。
「シュン、挿れるよ」
「ああ……♥ 先生の、おっきすぎます……♥ わたし、こわれちゃう……♥」
肛門絶頂で真っ赤になった顔に、怯えとも期待とも付かない引きつった表情が張り付いていた。
処女を失う直前の9歳児の表情を目に焼き付けて、強引に穴を押し広げる。
「う゛っ、い、つ……ぅ」
苦しげに歪むシュンの顔。亀頭を握りしめるように締め付けられ、ぞわぞわと射精感が背筋を登ってくる。
ぷち、と軽い衝撃とともに、色々な意味で準備の整っていない最奥まで到達した。
子供の秘密基地に、子供の破瓜の血が消えない跡を刻む。
線だったシュンの股間は0の字に拡げられ、裂けてしまいそうに張り詰めて真っ赤に充血している。
それでもなお、チンポの全長の半分も収まってはいなかった。
「シュン。わかる? シュンの一番奥まで届いたよ」
「は、い……先生の熱いの、お腹の奥に感じてます……♥」
脂汗が滲んだシュンの額を撫で、拭ってやる。シュンは私の手を取って頬に当て、血の気の引いていた顔が温まるまでじっとしていた。
「ありがとう、ございます……先生。もう、大丈夫ですから……私のおまんこ、使ってください」
その瞳は静かだが強い意思を感じさせ、幼い身体に宿る成熟したシュンの心が垣間見えるものだった。
つまり凄くチンポをイライラさせる良い表情だったということだ。
私は裂けそうな膣口をなるべく刺激しないように、入り口を支点にしてシュンの腹の中をかき回すように腰を使った。
まるで避妊具のようにピッタリと張り付く膣は全く未成熟で、握りしめるようなキツい締め付けは快楽を置き去りに射精だけを求める野生動物のようだった。
しかし、ショーツ以外は一枚たりとも脱いでいないシュンに、ちゃんとセックス出来ているのかと少し不安げな顔で見つめられながら、股間にグロテスクでさえある太さの肉棒を突き立てるこの光景だけで幾らでも射精出来る気がした。
申し訳程度にクリトリスを親指で刺激し、なんとかシュンからも快楽を引き出そうと試みていはいるが……余りに拡がりすぎたせいで感覚が麻痺しているのか、先程絶頂したような反応も引き出せてはいない。
「シュン、中に出すよ」
「はい……来て、ください……その、この歳なら、まだ来て、ないはず、ですから……」
私のチンポで突き上げられて横隔膜を揺らされているシュンが、とぎれとぎれに返事してくれる。
性の熱狂にあるわけでもなく、ただただ私に尽くすためだけに幼すぎる膣を使わせてくれるシュンは、まるで
ギュウギュウと遠慮ない圧迫が私の竿を工夫もなく刺激し、私は自分でシュンの未熟な子宮口にこすりつけ膣の最奥をストレッチのようにほんの少しずつ伸ばしつつ、我慢せず射精する。
「あっ……♥ 先生の、どく、どくって、震えてます……♥ いま、私の中で射精してるんですね……♥」
妊娠の可能性が一切ない小児の清らかな膣に、快楽のためだけに大人の汚れた欲望を流し込む。
シュンは射精に震えるチンポによって時折盛り上がる自分の下腹部をさすって、自分の気持ちよさよりも私が気持ちよくなった事が何より嬉しいというようにうっとりと微笑んだ。
一方私はギチギチに閉まる膣で射精を阻害され、チンポがより力強く収縮することで、普段より強い射精快楽を感じ、腰が独りでに震えてしまう。
「先生♥ 気持ちいいんですね……♥ もっと、出していいんですよ……♥」
射精しきった亀頭をみっちりと張り付く粘膜で刺激され、刺すような鋭い快楽に悶えさせられた。
シュンは悪戯を思いついた子供のようにニヤっと笑うと、クリトリスオナニーの時のようにヘコヘコと腰を使い始めた。
「ううっ! シュン、む、無理しなくて、いいんだよ」
「いいえ、まだお腹の中の感覚は痺れてますけど……先生の気持ちよさそうな顔を見ていると、すごくドキドキするんです♥ だから……子供の秘密基地の中でこんなおイタをしちゃう先生は、私がお仕置きしてあげますね♥」
半分しか挿れることも出来ない膣を限界まで大人チンポで蹂躙されながら、シュンがニコリと笑う。
くびれてもいないするりと胴から落ちる腰を浮かせて、上下左右に腰をくねらせて膣奥の肉を使って揉み洗いのように亀頭をグリグリ刺激し始めた。
「うああっ!? シュン、まだ、射精したばかりだから……」
「うふふ、存じていますよ、先生♥ きもちよーく射精した後は、とっても敏感なんですよね♥ だからお仕置きになるんじゃないですか♥」
舌っ足らずな子供の声で大人の性知識が語られ、あまつさえ子供の膣でそれを実践する。
セックスを気持ちいいとも思えない年齢の幼子が、精液を絞ることだけを楽しみにチンポを咥え込み、自分から腰をくねらせて搾精する。
現実離れした無邪気な淫靡さに、早くも次弾が装填されて行くのを感じた。
「ああ……♥ 先生のがまた、お腹の中で力強くなってきました♥ これじゃあ、危なくて梅花園のお手伝いも頼めませんね♥」
「そ、それは……!」
確かに今の私はJSも余裕で性の対象になるが。
「ふふ、良いんですよ、先生♥ お仕事に来るたびに私が全部ヌキヌキしてあげますからね♥」
自分が気持ちよくならない事を逆手に取って、涼しい顔で激しく腰を振るシュン。
大人の学習能力を遺憾なく発揮し、腰の振りはどんどん滑らかに、膣の締まりすらリズミカルに進化し、男を気持ちよくするためだけにある肉穴を使って私を『お仕置き』する。
「ほーら♥ 我慢せずにぴゅっぴゅって出しちゃえ♥ びゅっ♥ ぴゅっ♥」
からかうように声をかけながら、腰と膣の動きをシンクロさせてトドメを刺しにかかる。
「ぐうっ……!」
シュンは麻痺してわかっていないだろうが、膣口周りの小陰唇は激しい動きによって出血と見まごうくらいに充血している。
これ以上は長引かせるべきではないと、幼女に促されるままに2発目の射精を解き放った。
「あはっ♥ 出たでた♥ 先生、私のおまんこ、そんなに気持ちいいんですかぁ? ふふっ♥」
シュンはからかうように言うがそこに意地悪さは含まれておらず、無邪気な微笑みで私を射精させた事を誇っているようだった。
「ああ、凄く気持ちよかったよ。きつかっただろうに、シュンは偉いね」
「えへへ……あの、先生? 今度は……大人になった私とも、その……」
胸の前で指先をもじもじさせて、照れくさそうに上目遣いになるシュン。
股間にチンポを咥え込みながらそんな仕草をされるとまたチンポがイライラしてしまうので、萎え始めたチンポをさっさと引き抜く。
「ああ、梅花園に来たら毎回、シュンに全部抜いてもらうからね」
「はい……お、お待ちして、います……♥」
くしゃくしゃとシュンの頭を撫でると、そっと目を伏せてされるがままに受け入れてくれる。
私はそのプニプニのほっぺにキスすると、しばらく2人寄り添って身体を休めた。
無残にもポッカリと穴の空いたシュンの股間から、どろどろと大量の精液が溢れ出す。
土管の湾曲に沿って直線に垂れ流れる白濁が、子供の秘密基地を切り裂いて外まで伸びていった。
シコったら感想、ここすき、高評価お願いします!