生徒は天使のように可愛らしいので手を出すのも仕方ないね 作:伊倉米磁
シャーレの地下に存在する居住区。区とは言ってもほとんど私の居住スペースだ。
ここには風呂もあればソファもあり、終電を逃した場合にはここで寝ることになる。
一番身近なヤリ部屋なのだが、執務室を留守にしていると一発で怪しまれるので使用は控えている……のだが。
「本日も、お疲れ様でございました」
一部生徒はセキュリティを超えて侵入してくる。ノドカもその1人だ。
「食事にしますか? お風呂にしますか? それとも……」
「わ・た・し♥ にしますか……?」
照れたように少し顔を背けて、上目遣いにこんな事をいうノドカに、瞬時にチンポがイライラしてくる。
「もちろんノドカだよ」
着物を着込んだノドカを抱き寄せる。露出は少ないものの、チラリと覗く襟元の鎖骨や帯の締め付けで強調された意外にある胸がチンポのイライラを増長させてくる。
「あんっ♥」
ポーズだけは身体をひねって拒否し、笑顔で甘い声をだすノドカ。
「えへへぇ、先生が、わ、私の魅力にメロメロなのは分かりますけどぉ、このお着物は借りたものなので、汚すのはご勘弁を……」
「おっと、そうだね」
うんめぇ棒を買うのにも苦労するノドカだが、いい着物をレンタル出来ているらしい。流石にそれを来たままセックスするわけにはいかない。
「ですが、ご安心ください! この温泉郷の女将である私が! せ、先生に最高の性奉仕をご提供いたします!」
「おっ、いうじゃない、ノドカ。じゃあ期待しようかな」
「はいっ! では沸かしてありますので、お風呂にどうぞ♥」
歩いて行く間にも、ノドカはコートを脱がしてハンガーに掛けてくれる。どうやら修行の成果は出始めているようだ。
脱衣場で脱ごうとすると、追いついたノドカが声をかけてくる。
「ぅえへへへ、私がやりますので、先生はそのままで♥」
欲望丸出しの声で背中から密着し、ヌルヌルした手の動きで服を脱がせてくるノドカ。
されるがままになっていると、背広はちゃんとハンガーにかけてシャツはささっと綺麗に畳み、手際よく籠に入れていく。
「ノドカ、手際が良くなったね」
「そ、そうですか? ありがとうございます、先生」
少し照れた声が背中から聞こえてくる。バンザイして下着も脱がせてもらい、次はノドカの手がベルトにかかる。
女将が絶対してはいけないニヤケ顔で私の前に回ってきて、跪いてズボンを下ろす。
「えへ、うへへ……♥」
ノドカが何度も見て、触って、上でも下でも咥えこんできたチンポがパンツ越しに勃起を主張している。
「あぁ……♥ 先生のチンポ、今日もご立派ですねぇ……♥」
一周回っておっさん臭い程に、しみじみと言うノドカ。我慢汁がにじむ先端に突き上げられた布に優しくキスをして可愛らしい音を立て、さわさわと撫でるように形を確かめる。
手慣れた愛撫に勃起を更に硬くしつつ、うやうやしくノドカがパンツを脱がしてくれる。
「あぁ……♥」
にやぁ、と大口を開けた笑顔で、ちょっとよだれもたれそうになりつつノドカが私の勃起チンポを見つめる。
「ノドカ、着物によだれ付いちゃうよ」
「おっとぉ! で、ではでは、私も脱いでしまいますね」
そう言って帯を緩めるノドカ。
しゅるる、と衣擦れの小さな音を立てて合わせがはだける。レンタルなので大事そうに籠に仕舞い、着物も脱いでいく。
白い襦袢姿になると、少し恥ずかしそうに私の視線を伺いながらそれも脱いでいった。
「さ、先生。お風呂にどうぞ♥」
一糸まとわぬ姿になって、形の良いおっぱいと可愛らしい乳首を惜しげもなく見せながら、ノドカは先に行って風呂場の戸をカラカラと引いた。
「おや、これは……」
そこには、ピンク色のフロートのように空気で膨らんだマットがあった。
「うふふ、先生はきっと食事とお風呂より私を選んでくれると思って、万全の準備をしておいたんです!」
「なるほどね……それじゃ、期待して良いのかな?」
「任せてください! この私が! 先生専属の泡姫としておもてなしいたします!」
風呂場に入ってピンクマットに仰向けに寝そべると、ノドカはお風呂からお湯を汲みボトルから液体を少し入れた。
風呂桶を床に置き、前かがみになって両手を回してタパタパと撹拌するとあっという間にお湯はトロみを帯びていく。
ノドカの瑞々しい胸が下を向き、腕の動きに合わせてふるふると揺れるのを鑑賞しながら混ぜ終わるのを待った。
「はい、ではお体綺麗にいたしますね……♥」
ノドカは身体の前面に少し風呂桶からローションを垂らす。私の腹にも垂らし、既にヌルヌルになっている両手で塗り拡げていく。
「おー、暖かいね」
「でしょう? 結構気持ちいいですよね。……でゅふっ、しかも先生の裸をじっくりと堪能しながら密着できちゃう……なんて素晴らしいんでしょう♥」
私の腹をぬらぬらとノドカの手が這い回って十分ローションが塗られると、ノドカは四つん這いで私を跨いだ。
「ノドカ、陰毛は剃ったんだね」
ノドカの股間に薄く茂っていた陰毛は、微かな剃り跡を残してつるりと無くなっていた。
「えっ? ええ、はい。先生を体全部で洗うので、無いほうが良いと思いまして。駄目でした?」
「いいや、クリトリスがよく見えていいと思うよ。続けて」
胸をむにゅりと押しつぶしつつ、ノドカが自分の身体の前面に腕を上下させて再度ローションを塗り伸ばす。
そのまま私の身体に寝そべるように伸し掛かってきた。と言っても身長147cmの小柄なノドカなので心地いい程度の重みだ。
暖かくも柔らかいノドカの身体が、ローションで更に密着感を増して溶け合いそうに心地よい。
「んっ……♥」
ノドカが、身体ごと前後に動き私の上を滑って往復し始める。
コリコリと勃起した乳首が私の胸から脇腹にかけて往復し、くすぐったい刺激が面白い。
ノドカが上に上がってくると私とノドカの乳首がぬるりと絡み合い、ピリリと気持ちいい電流が走る。
「あは……♥ 先生が乳首で気持ちよくなってる顔、とってもセクシーでドキドキします……♥」
熱っぽい囁きが私の鼓膜を愛撫するように染み渡る。固くなったチンポがノドカの股間に押されて素股のように陰唇に擦れた。
だんだんとノドカの動きもなれて大胆になり、身体の前面だけだったのが腋や腕にまで手が伸びて、ノドカの欲望を感じるねちっこい手付きで撫で回される。
「ふぅ、では次は脚を洗わせて頂きますね」
身体を離し、私の脚の間に座ったノドカが私の片脚を持ち上げて手でぬらぬらと撫で回してくる。
足で踏みつけにするように胸を潰れる位に押しつけて、足の指の間もねっとりと撫で回される。
ノドカの胸の感触は段々と這い登ってきて、指もふくらはぎから太もも、そして股間へと魔手を伸ばしてくる。ついに私の金玉もノドカの手でもみくちゃに洗われ、更には肛門にも指を入れられる。
「うおっ」
不意打ちのようにぬるりと挿入された指に思わず声が漏れると、ノドカはにまぁと笑った。
「どぅふっ♥ ふぅーっ、ふぅーっ、せせ、先生の肛門……♥ こんな明るい所でじっくりと見られるなんて……♥」
「ほらほら、自分が楽しんでないで」
「っとと、失礼しました。先生のお体、お尻の穴まで綺麗にいたしますからね……♥」
ムラムラとした欲望を隠しきれない、かろうじて上品にも見えるニッコリとした満面の笑みを浮かべてノドカが私の身体を撫で回す。
強い快楽が得られるわけではないが、愛おしげな指先の動きが私の興奮を煽り、勃起を萎えさせることはなかった。
そのまま脚を洗い終え、ノドカは残りのローションを自分の身体にかけていく。たっぷりとローションを滴らせながら仰向けの私に抱きつき、背中側にぬるりと手を入れてくる。
「えへへっ♥ お背中と……お待ちかねのオチンポも洗わせて頂きます♥」
ノドカは身を乗り出して、膝を私の腹に乗せるように片脚を上げた。そのまま私の首に抱きつき、それを支えにしながらチンポを膝裏に挟む。
「よっ、ほ、こうかな……どうでしょう先生、エッチな本屋で立ち読みした本に書かれてた方法なんですが」
ノドカの膝裏がローションのにゅるにゅるで滑らかにチンポを扱く。そこまで強い刺激ではないが、裸のノドカに抱きつかれる心地よさと相まって中々心地よい。
「ああ、結構気持ちいいよ」
「よかったぁ……それじゃあ、サービスで乳首も弄らせて頂きますね……♥」
舌なめずりしそうに楽しそうな顔で言うと、ヌルヌルした指が私の乳首にまとわり付いてクルクルと円を描くように愛撫を始める。
「くっ、おおぉっ」
前からノドカは乳首責めが好きで、よくやられていたが……泡姫プレイに興が乗ったのか何時もより指が滑らかにうごめいている感じがする。
一つ一つは決定打にならない乳首責めと膝裏コキが、ローションに塗れたノドカの全身が擦れる刺激と相まってそのまま刺激が足し算されたかのように射精感を湧き上がらせる。
「あっ……先生、オチンポ膨らんでますね♥ いつでも射精してくださって良いですからね♥」
私が射精をこらえる顔を心底嬉しそうに覗き込みながらノドカが耳に心地よく囁いてくる。
脇の下をくぐって後から肩を撫でられ、甘勃起したノドカの乳首とクリトリスにくすぐったく撫でられ、ローションで肌と肌の境が無くなってノドカと溶け合ったような心地よさの中、漏れ出るように穏やかに射精が始まった。
「くぅ、おお……」
思わず声が出てしまうような、全身が溶けるような気持ちよさ。
「あぁあ……♥ 先生が私のご奉仕で射精してくださってるお顔……とってもセクシーですぅ……♥」
気持ちよくなっている私を見て、ノドカがますます熱を込めて手をワキワキさせる。
「っと、こうしてる場合じゃなかった……」
私の身体の上で、ぬるんと180度向きを変えるノドカ。さっきまで顔のあった位置に股間が来て、私とセックスしまくってビラビラがはみ出してきたノドカマンコが目の前に現れる。
丸い尻も大陰唇もローションに包まれてヌラヌラと照り光っていて、面白い光景だ。
「はむっ♥ ぢゅうぅぅっ♥」
じっくりとノドカの股間を見つめていると、ノドカがローション塗れの私の亀頭を咥えこんで強く吸引してきた。
ローションのヌルつきを生かした滑らかな手コキと金玉の下を通る尿道を優しく圧迫する指も相まって、穏やかな射精で登ってきていた精液がすべてノドカの口へと吸い込まれていく。
気持ちいい吸精を受けながら、私は目の前のノドカの尻に手を伸ばした。鷲掴みにしてやると、にゅるんとローションで滑りつつ瑞々しい弾力を持つ尻に指が食い込む。
少し色の濃い菊紋に指を当てると、にゅるんと簡単に侵入できてしまう。
「んふっ!? しぇ、しぇんしぇぇ、しょこはぁぁっ♥」
ヒクヒクと尻穴で私の指に食いつきつつ、フニャフニャした声を上げるノドカ。
「ほらほら、まだ精液が残ってるよ、ノドカ」
言いつつ、身体に付いたローションを指で寄せ集めてノドカの膣口に人差し指と中指を突っ込む。
「うあぁっ♥ 今は私がご奉仕する番なのにぃ♥」
そう言いつつも精液の吸引を再開してくれるノドカ。
私は膣に入れた指を動かすと、ローションのおかげか何時もより更に滑らかだった。調子に乗って限界まで速度を上げてにゅぽにゅぽにゅぽ! と指を出し入れしてみる。
「んむぅーーっ♥」
目の前の尻が跳ねる。亀頭を咥えて離さないままノドカは頑張ってチンポを吸ってくれているが、膣を指でほじると綺麗な円に拡がった穴がパクパクと物欲しそうに収縮し、ローションとは違う液体がトロトロ零れ始めた。
「ノドカのマンコと尻穴、パクパク動いてすごく可愛いね」
尻穴にも2本指を入れて拡げてみる。ノドカは亀頭を咥えたままなのでもがもが言いながらも、嬉しそうに膣穴をキュンキュン締めていた。
「ありがとう、ノドカ。そろそろ入れたいな」
「あっ、はい! すぐ準備しますね!」
股間のローションをお湯で流し、くるくるとコンドームを付けるとノドカは先程のように私に跨り、愛液とローションでヌルヌルになった膣にチンポを導いて腰を落とした。
「あふぁ……♥」
ローションのおかげで実にスムーズにノドカの膣奥までチンポが飲み込まれる。
先程までの全身を擦り付ける洗い方と同じく、ノドカが正面から私に抱きついたまま身体を前後に滑らせると、身体が擦れると共に膣穴に扱かれる感覚が襲ってきた。
「あぁ……♥ ローションで密着感が増して、何時もより先生を近くに感じますぅ♥」
とても楽しそうなトリップ顔で、ノドカが私の目を覗き込むように凝視しながら乳首を一層固く勃起させる。
私もノドカの背中をローションでヌルヌルと撫でたり、滑りを利用して桃尻を掴んでニュルニュル弄んだりして瑞々しい16歳の泡姫を堪能する。
「ノドカ、とっても上手だね。色々勉強して、本当に偉いよ」
頭を撫でるとローションでベトベトになってしまうので、代わりに尻を撫で回して肛門に指を入れる。
「んっふぅ♥ えへへ、ありがとうございます♥ 先生に喜んでいただけて、本当に嬉しいですっ♥」
ノドカはそう言って、晴れ晴れとした笑顔を浮かべた。首から上だけを見るなら女将としての修行を頑張る女の子の、透き通った笑みだ。
しかし裸の身体を起こすと同時にベッタリとローションでくっついていた肌が離れ、ノドカの綺麗なお椀型の胸と私の胸板の間で幾筋もの線を引いた。
下腹部まで続くローションの列柱の先には、ぐっぽりとゴム付きチンポを咥え込む膣穴が私のために陰毛を剃ったことでつるりと丸見えになっている。
「あっ♥ 先生のおちんぽ、また膨らんできましたね♥ 私のオマンコで好きなだけお射精してくださいませ♥」
私を射精に導けることに対する悦びが透けて見える位に、うっとりとした笑顔と熱っぽい囁きには淫欲と愛情が籠もっていた。
にっちゃ、にっちゃとローションまみれの肌をくっつけたり離したりして、ノドカが滑らかに腰を振ってマンコを上下させる。
「ああーーっ♥ 先生のっ♥ ぶっといオチンポっ♥ いつもどおり気持ちいいですぅぅ♥ イクッ♥ 私もイッちゃいますからぁ♥ 先生もびゅーびゅーっ♥ って射精くださいぃ♥」
学業の成績は振るわないが、セックス奉仕に関してはとても優等生のノドカは、私の仕込んだ淫語と腰使いを完璧にこなして気持ちのいい射精を導いてくれる。
「出すよ、ノドカ!」
ローションまみれの尻を掴み、マットの上で腰を突き上げる。愛液より滑らかなローションにより素早いピストンを繰り返し、ノドカの子宮をポンポン弾ませた。
「イッグ♥ もうらめっ♥ もうがまんできましぇんっ♥ イッて♥ 射精してぇ♥」
私に絶頂を合わせるために我慢しているノドカの顔が、絶頂を堪える泣き顔に歪む。哀れっぽく射精を懇願するその様に満足し、一番奥に一際強く突きこむと同時に射精する。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」
女将をイメージして上品に髪をまとめたノドカが、ケダモノのような声を風呂場によく響かせて唇を突き出し、セックスに夢中になって絶頂する。
そんな最高の絶景を前にするとノドカの尻を掴む手に力が入り、射精の勢いが増す。
「お゛っ、ほぉ……♥」
くったりと私の上に倒れ伏すノドカの背中を、優しく撫でた。
「お疲れ様ノドカ。とても良かったよ」
「えへ、ぇへへえぇ……♥ 先生のオチンポも、最高でしたぁ……♥」
デレデレと締まりのない顔で笑うノドカのヌルヌルした尻を撫で回した。
その後はお湯でローションを洗い流し、2人してお風呂に浸かった。
「ふぅ、温泉程ではないけど入浴剤も結構いいよね」
「はい……♥ 裸の先生と肩をくっつけて入れるなら、私にとっては最高のお風呂です♥」
ノドカは私の横に密着して座り、腹筋や腕、胸板を撫でてくる。
ベタベタと太ももにも触れ、勃起しているチンポも撫で回す。
「うぇへっ♥ 先生のオチンポ、もうこんなにおっきくなってますよぉ……♥」
私もまた、ローションのすっかり落ちた瑞々しいノドカの肌を撫で回し、お風呂でホカホカになった美乳をもみほぐしている。
「可愛いノドカが裸だからね、どうしてもこうなっちゃうんだよ」
「もうっ、またまたぁ♥ これじゃあ先生の我慢汁がどんどんお風呂に入っちゃいますよぉ♥ 私はそれでも良いですけど……むしろ後で飲みたい位ですけど……一度ヌいて差し上げますから、腰だけ上がってください」
そう言われ、お風呂の縁に腰掛けた。スッと慣れた動作でノドカが私の開いた脚の間に入り、愛おしげに勃起チンポに頬ずりする。
「先生の、立派な立派なオチンポ様……♥ ご奉仕させて頂きますね♥」
ノドカの唇が私の亀頭にチュッとついばむようなキスをする。手コキと云うほどでもない撫でるような手付きで両手を上下させ、裏筋や竿、金玉に至るまでキスの雨を振らせてくれる。
「ちゅっ、ちゅっちゅっ♥」
いつもながら愛情の伝わるフェラに勃起も最大まで回復し、ノドカの鼻先に我慢汁を垂らした。
「あ、勿体ない……♥」
ノドカは舌を伸ばして我慢汁を飲み込み、竿から裏筋、鈴口までぬらぬらと舌を這わせる。
ぱっくりと一息に亀頭を咥え込み、私のチンポを半ばまで口の中に収めていく。すでにノドカの喉奥の熱い粘膜の感触が亀頭に伝わっている。
食道をチンポで塞がれて呼吸もままならないはずだが、ノドカの手はよどみなく私のチンポの根本をしごき、金玉をこしょこしょとくすぐって飽きの来ない刺激を与え続けてくれている。
女将をやってみた経験は、セフレとしてもノドカを一段成長させてくれたようだ。
私はノドカの頭をそっと撫でた。ローションにもお湯にも浸かっていないが、風呂場の蒸気でしっとりと湿っている。
「お゛ぶっ、ごぽっ。んふ……♥」
えずくような音を喉奥から鳴らしてチンポを加え込みながらも、頭を撫でられて心地よさそうにノドカが微笑む。
「ぢゅろろっ♥ ぢゅぞぞぞっ♥」
ノドカの口内に満ちた唾液と我慢汁が、ひょっとこのような顔でバキュームするのと同時に飲み込まれていく。
あどけなく可愛らしいノドカの顔をゴムのように柔らかく変形させつつ、時に顔を引いて精液ごと引っこ抜くように吸い出し、時に私の陰毛に顔を埋めるようにチンポを根本まで咥えこむ。
喉奥まで全部使った奉仕精神に溢れたディープスロートは、精子を飲みたいがためのイズミの強烈なフェラに勝るとも劣らない。
ヌき性能だけならマンコを超える口淫技術を尽くして、ノドカが私のチンポをしゃぶってくれる。
「ノドカ、もう出るよっ!」
「んふーーっ、んふーーっ♥」
喉奥深くにチンポを突っ込まれ喋ることの出来ないノドカが、鼻息の荒さと爛々と光る目の輝きで了承の返事をしてくれる。
ノドカの喉奥深く、食道に対して直に精液を注ぎ込んだ。
「んごっ♥ お゛ごっ♥ んっぐ、ごくっ♥」
苦しそうに喉を鳴らして、私の精液を飲み下してくれるノドカ。この風呂場には私達以外に誰かが来ることもなく、お湯の立てる水音と、ノドカが苦労して精飲する音だけがよく響く。
「っぷふぁーっ……♥ う゛っ、げぇーっぷ♥ っと、失礼しました♥ 先生の精液、3回目なのにとっても濃くて、ゲップ出ちゃいましたね♥」
ノドカは私が頭を押さえなくとも喉奥深くでじっと射精を受け止め、全てを飲み下してくれる。
よく出来た生徒に育った彼女の頭を撫でた。
「いつもありがとうね、ノドカ。ノドカはとっても良い生徒で、良いセフレだよ」
「ありがとうございます、先生♥ これからも227号温泉郷の女将、この天見ノドカをご贔屓にお願いします♥」
唇に私の陰毛をくっつけた、とても可愛らしい笑みでノドカは笑った。
シコったら感想、ここすき、高評価お願いします!