生徒は天使のように可愛らしいので手を出すのも仕方ないね 作:伊倉米磁
――はー、先生……
――あ、いえ、やっぱりなんでもないです。
そんなモモトークがあったので、仕事中だがシズコの所に飛んできた。
付いた頃には昼下がりと言った時間で、シズコも忙しく接客している。
「や、シズコ」
とりあえずあんみつを頼んで待つと、シズコが運んできてくれた。
「はいっ、こちらあんみつお待ちどっ!? せ、せんせいっ!?」
ぎょっと目を見開いて驚くシズコ。
「わっ、わわっ」
そのまま盆に載せたあんみつをガタガタと揺らしてお手玉する。最終的にこぼすこともなく着地したのを見て、拍手してしまった。
「芸じゃありませんっ。それより先生、もしかしなくても、さっきのを見て来ちゃいました?」
「うん、心配になって」
そう言うと、シズコは顔を赤らめてお盆で鼻から下を隠した。
「ううー……すみません、そんなつもりはなかったんですが。……今はお店なので、後でその……相談に乗っていただけますか?」
「うん。もちろん。じゃあ食べたら閉店頃にまた来るね」
頑張り屋のシズコがわざわざ相談を持ちかける位のこととは何なのか、考えながらあんみつを食べるのだった。
百鬼夜行方面の仕事をついでにこなし、また百夜堂に来た。
「あ、先生……なんか、すみません、ご足労いただいて……」
「いいんだよ、シズコのためだからね」
「うう……せ゛ん゛せ゛え゛……」
早くもウルウルと感激した風のシズコの手を握って、客席に隣同士座って話を聴き始めた。
「こないだ出した新作スイーツが酷評されてぇ……ぐや゛じい゛ん゛です゛ぅ!」
そう言えばそんな話を聞いたこともあった。いつの世もマニアの審査は厳しい。
「まあまあ……百夜堂のお菓子が美味しいことは私もよく知ってるからさ」
「だってぇ……『百夜堂にしては期待はずれ』とか『普通に美味しいけど百夜堂で出す価値ある?』とかぁ!」
シズコは拳を握ってワナワナと震わせていた。よほど悔しかったのだろう、ギリッ、と歯ぎしりの音も聞こえる。
「それはほら、期待の現れだから……美味しいとは言ってもらえてるわけだし」
「それじゃダメなんですっ! 百夜堂でもっと儲けて、より良いお祭りをするのが私の使命なのに……!」
いつも通りに一生懸命なシズコだったが……今回は辛さのほうがまさるらしい。
「でも、本当にこのままやっていけるのかって……百夜堂の人気を、私の代で落としてしまうんじゃないかって……不安で……」
そう言って、俯いてしまった。
「大丈夫。シズコはとっても一生懸命だもの。きっと次の新メニューは成功するよ」
私は隣に座るシズコを抱き寄せ、背中を優しくさすった。
「あっ……せ、先生……♥」
すこし身体をこわばらせたシズコが、おずおずと私を抱き返してくる。
和洋折衷の制服に包まれた柔らかな身体がぎゅっと密着し、私のチンポをイライラさせる。
「シズコは色んな仕事をとても良くやってるし、お祭りにも、お菓子の開発にも誰にも負けない情熱を持ってる。だから、いま評判が悪かったとしても次は大丈夫。絶対にね」
「すんっ……う゛ーっ……も゛っとい゛ってください゛」
私の胸に顔を埋めて、鼻声でリクエストするシズコ。
そのままシズコの気が済むまで、沢山褒めて頭や背中を優しく撫で続けた。
「はーっ……♥ そうですよねぇ、私は可愛くて有能な至高の看板娘ですよねぇ……♥ あ゛ぁ……クセになりそう♥」
いつの間にかシズコは泣き止み、うっとりと私の胸に頬ずりしている。
その手は私の背中の後ろでガッチリとホールドされ、身体中を擦り付けるような勢いでゆらゆら動いていた。
「えへへ……先生、本当にありがとうございます。最高に元気出てきました」
私のチンポも最高にイライラしていた。
「やっぱり私、先生のこと……大好き♥ ぎゅーっ♥」
シズコが私の脚をまたぎ、正面からがばっと抱きついてくる。そして……
「あっ……♥ あの、先生……? ここ……カタく、なっちゃってますか……?」
チンポに下腹部を押し当てた形になったシズコに悟られてしまう。
シズコはそのまま目をぐるぐるさせて赤面してしまった。
「ええと、その……先生! これって、私が身体をグイグイくっつけたから……ですよね?」
緩く握った手を口元に、キラキラ輝く瞳で上目遣いに見つめられる。
「まあ……そうだね」
幾重もの布を隔てて、シズコは股間を私のチンポに押し付けてきた。
対面座位のように私と向かい合って腰を下ろし、上半身も完全に体重を預けるように密着させてくる。
「わ、私……責任、取りたいです。先生の……お……お……」
アヒルのように唇を突き出して、ソレの名前を言おうとするシズコを抱きしめ、唇を奪った。
「んっ♥」
唇を軽く吸って離れると、ぷるんと柔らかく弾んだ。
「今からすることは……とっても可愛いシズコに我慢できなくなって私が襲っただけだから」
「先生……♥」
みなまで言わず、シズコがそっと目を閉じて唇を少しかたくする。
キス待ち顔のシズコに遠慮なくキスをし、その可愛らしい唇を舌で割って口内を蹂躙した。
「ん゛っ♥ ぴちゃ、ちゅるっ♥ れう……♥」
営業時間が終わり店員もいなくなった百夜堂に、看板娘が貪るようにキスをする水音が響く。
シズコは私の首に手を回し、顔ごと迫ってくるように自分から身を乗り出してキスをしていた。
2人の唾液を混ぜ合わせ、フェラのように吸い付きながら私の舌にねっとりと自分の舌を絡めてくる。
シズコの長い舌が私の口内に侵入し、拙いながらも情熱的な口淫に酔いしれた。
愛情を感じる処女のキス奉仕にチンポのイライラが更に高まり、まずはシズコのガンベルトを外し、銃を床に置いておく。
私の行動を悟ったシズコが、キスを続けながらエプロンの帯を解いてくれる。摘んで座席の脇にパサリと落とし、スカートのホックも外してしまう。
その間、私はシズコに身を任せてディープキスをしているだけだ。さすが接客業のプロだけあって処女でも奉仕精神に溢れている。
ピンクの上着を開くと、サラシ……のように見えるチューブトップの服が出てくる。
シズコがもどかしげに脱ぎ去り、ヌーブラをペリペリと躊躇なく剥がすと、ふっくらと半勃起した乳首が顔を出した。
労うようにそっとその胸を撫でると、
「ん゛っ♥」
キスをしたままのシズコは、眉を寄せてくぐもった甘い声を上げる。
シズコの舌で口内を舐め回されながらの喘ぎ声は私の頭の中に直接響くようで心地よい。
もっと聞かせて欲しいと人差し指で乳首を優しく弄び、反応を引き出した。
「ん゛っ♥ あ゛っ♥ ん゛む゛っ♥ ふう゛う゛ーっ♥」
まだスカートを脱いでも居ない、上半身をはだけただけのシズコが指一本でトロトロになっていく。
キスをしているシズコの瞳を覗き込むと、戸惑いと、それ以上に快楽への期待に潤んでいる。
その期待に応えるべく、不意打ち気味に乳首を2本指できゅっと摘んだ。
「ん゛ーーーーーっ♥♥」
シズコの腰が痙攣し、身体が震える事によってシズコのメイドカチューシャについた鈴飾りがしゃりん、しゃりんと音を立てる。
「はーーっ♥ はーっ♥」
ひどく興奮していたのか、シズコは顔も胸元も真っ赤に紅潮していた。
ぐったりと脱力し、私の唇から離れて後ろに倒れ込もうとするのを腰に回した腕で支える。
座った私に正面からまたがっていたシズコを座席に横たわらせ、残っていたスカートをするっと下ろす。
女の匂いを濃縮した気体が充満して蒸れていたスカートの下には、可愛らしい白とピンクの縞パンがあった。
股間に食い込んで浮いたスジには愛液のシミが出来ている。その下着を、くるくると巻きながら下ろしていく。
百夜堂の客席で、上半身をはだけて勃起した乳首を見せ下半身はソックスと下駄だけのシズコが、片足を背もたれに引っ掛けて脚を開いた状態で私のされるがままになっていた。
「ああ……♥ やらしい先生に襲われちゃう……♥」
ニコニコと至福の笑みを浮かべたシズコが、私のために脚をもっと開いて見せてくれる。
「やっぱりシズコはとっても可愛いね」
合成皮の客席に雌の匂いを濃厚に漂わせる愛液が広がり、店内の照明にテカテカ光っていた。
むあっと甘ったるいシズコの股間の匂いを嗅ぎながら、興奮して外陰唇からはみ出るほど充血した媚肉を舌で舐めあげる。
「ふああっ♥」
店中に響き渡るほど大きな声で、シズコが悶えた。
先程の熱心なキスのお礼にと、シズコの股間を入念にしゃぶっていく。
「ああっ♥ 先生がっ♥ 私のきたないとこっ♥ 舐めちゃってるぅ♥」
「汚くなんか無いよ。ちゃんと裏側まで洗ってるんだね、シズコ」
そう言って、外陰唇の裏側、入口付近のヒダの裏側の隅々まで舌を這わせた。
「あ、当たり前、ですっ♥ 私、そんな不潔な女の子じゃっ♥ ありませ、ん゛ん゛っ♥」
抗議もどこか甘ったるく、シズコは腰をカクカクと前後に振って私の舌を堪能してくれている。
「どう? 気持ちよくなってくれてるかな、シズコ」
もっとシズコと喋りたくなって、話を振ってみた。
「い、い゛いっ♥ きもちい゛いですっ♥ 先生、おまた舐めるの、とっても゛上手ですぅ♥」
時折クリトリスを音を立てて吸い上げ、小指をつぽつぽと膣に挿入してみて頃合いを見計らっている。
営業中の百夜堂のように、店内にシズコの甘い声が響いていた。違いはシズコ自身が提供される側だというくらいか。
「シズコ……シズコの初めて、もらうよ」
「はぁ、はぁ……♥ もらって、ください……♥ シズコを美味しく召し上がってください♥」
私に貰われるためにあられもない姿で股を開いて待っていてくれるシズコに、取り出したチンポから我慢汁が垂れる。
その欲望に満ちた雫がクリトリスに当たると、ひくっ♥ とシズコの膣口が物欲しげに震えた。
シズコの膝は、白いニーソックスで覆われている。滑らかなその手触りを楽しみながら掴み、股を開く。
しゃりん、しゃりん、とニーソックスに付いた鈴飾りが涼やかな音を奏で、ぱっくりと開いた膣口を清らかに演出する。
汁気の多いシズコの膣に、私のチンポがズブズブと埋まっていく。
程なく、ぐんと膣が狭くなっている所にたどり着き、処女膜を先端に感じた。
「行くよ」
流石にシズコの瞳に不安な光がよぎる。私はシズコの手を取り、両手を恋人握りで胸の前に持ってきた。
ごくり、とシズコの喉がなり、覚悟をすませた様子を見て腰を進める。
みちっ、とねばつくような柔軟性を感じる処女膜を、破った。
「っつ……!」
「大丈夫?」
「はい゛っ……! だい、じょうぶ、です……♥」
強張ってはいるが、にかっと自然な笑みを浮かべて処女喪失を喜ぶシズコ。
「私のはじめて、先生の奪われちゃったあ……♥」
にまにまと頬を緩めて、痛みすら愛おしいとばかりに腰を揺らめかせる。
その可愛さに、腰を最後まで突き進めてしまった。
「ん゛い゛ぃぃぃっ♥ しぇ、しぇんしぇ、不意打ちは、ずるい゛です゛う゛♥」
ずっぽりと腹の底まで貫かれて、シズコが悶絶していた。
一旦シズコを休ませるために腰を止める。
シズコの膣は、全体にふわりと柔らかく包み込むようでありつつ、途中に2箇所締まりのキツい所のある射精に適した名器のようだった。
「ん……そろそろ大丈夫ですよ、先生。私の身体……たっぷりご賞味ください♥」
うっとりと笑みを浮かべて、シズコが許しを出してくれた。
とはいえ胸の前で握りしめた両手はしっかりと力がこもっている。
柔らかく握り返して安心するよう伝えてあげつつ、ずるりと腰を引いて抜いていく。
「んん……♥ お腹のなかで、先生が動いてます……♥」
シズコは初めての感覚に少し眉をしかめながらも、快感を見出そうとしてくれている。
私も少しでもシズコが気持ちよくなれるように最適な速度と角度を探究していった。
シズコの膣の締まる所に差し掛かると、手コキの指リングが亀頭のカリを下から上に抜ける時のような強い射精感がある。
処女ながら貪欲に男を射精に導こうとするシズコの奉仕精神に感じ入りながらも、たっぷりと膣に満たされた愛液で処女とは思えないほどスムーズにピストンを続ける。
ゆさゆさとシズコの身体を揺するように腰を打ち付けあうと、しゃりん、ちりんと透き通った鈴の音が鳴りひびく。
両膝とカチューシャに付いた鈴飾りが、私とシズコの初セックスを生のまま表現する楽曲を奏で、誰もいない百夜堂に淫らな演奏が流れた。
「はっ……♥ はっ……♥ あっ♥ 先生のが、出たり入ったりして……お腹の中、あつくて……♥ だんだん、気持ちよくなってきましたぁ……♥」
普段よりねっとりとしたシズコの声音が私の腰の動きで途切れ、楽曲に華のあるヴォーカルが交じる。
だんだん激しくなってきた腰の動きに百夜堂の制服の花柄のたもとが揺れ、まるで花が舞うように風雅だった。
「やっぱりシズコはとっても画になるね」
「えへへ……そうでしょう? 美味しいスイーツには見栄えも大事なので♥」
私のピストンで処女膣を突き回されながら、シズコはチンポの快楽で緩んだ笑みを浮かべた。
「えへへっ♥ 先生♥ 私が美味しいと思うなら、好きなだけがっついちゃって良いんですよ……♥」
ぐぷ、じゅぶ、と粘っこい音を立て股間から白く粘着く濃い愛液を垂れ流しているシズコは、気負いなくそう言った。
「それじゃあ、隅々まで味わわせてもらおうかな」
私に全力で貪られる事を望むシズコの望み通り、指を解いてシズコの膝裏を握り、折りたたむようにその膝を座面につけさせる。
抜いた状態から力強く腰を打ち付けると、拍手のような音が響いた。
「ん゛い゛っ♥」
突然どすんと膣奥を突かれたシズコが悶絶するが、構わずに即座に腰を抜き、また叩きつけるように突きこむ。
ぱんぱんぱん、とリズミカルに打ち付ける音が更に加わり、セックスの楽曲がテンポを上げていく。
「ん゛ーーっ♥ お゛っ♥ う゛っ♥ あ゛う゛っ♥」
主役に躍り出たヴォーカルが、チンポに射精を促すビブラートを付けてさらなる熱を帯びる。
昼間、シズコがにこやかに……あるいはドジっ子として慌てて料理を運んでいた席に、シズコの破瓜の血とたっぷりの愛液、本気汁がまぶされる。
スポットライトを浴びる舞台のように、チンポをぐっぷりと咥え込んだ股間の下はテカテカと輝いていた。
「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥」
柔軟に貪欲にセックスを習得して、シズコのよがり声が安定していく。
整然とした曲として、性交の終局へと2人を導いていった。
2箇所の締め付けがある分、シズコの膣を一番気持ちよく味わえる深いストロークのピストンを続けていた私のチンポは、そろそろ限界に達しそうだった。
「いくよ、シズコ」
「あ゛ーーっ♥ だし゛て゛っ♥ せん゛せい゛の゛っ♥ あ゛つ゛い゛の゛っ♥ ほ゛し゛い゛です゛っ♥」
泣いているような、鼻にかかった声でシズコが懇願する。
最後の一突きまでカリを気持ちよく刺激してもらって、一番奥深くに射精した。
「ん゛お゛ーーーーーーっ♥♥♥」
美しいほどにビブラートの効いた、華やかな曲のフィナーレ。
後にはただ、照明に照らされた汗だくのシズコから立ち上る甘酸っぱい香りが残った。
たらりと肋骨の丸みに沿って汗の珠が流れていく。
シズコの力ない笑みが、額を流れる汗と頬に張り付いた髪が、処女セックスで充実した子作りをした事をよく教えてくれた。
ぎゅうぎゅうと、絶頂した膣がうねり尿道から精液を絞り上げてくれる。
手抜かりのないシズコのアフターサービスに身を任せ、しばし精液を垂れ流した。
「先生と、赤ちゃん作っちゃいましたね……♥ お粗末様でした……♥」
囁いた睦言は、今までのセックスに劣らず食後のデザートのように甘い。
「本当に、結構なお点前だったよ。初めからこんなにセックスの上手い女の子、そうはいないよ」
「むっ、せっかく浸ってたのに他の女の子の事を言わないでくださいよ」
ぷう、と頬を膨らませて、いつものように藪睨みになった。
「ごめんごめん。ほら、これを飲んでおいて」
そう言って避妊薬を渡す。シズコはぷいっと顔をそむけた。
「……先生が飲ませてくれなきゃ、ヤです」
可愛いわがままに苦笑して、挿入したままシズコを抱き起こした。
対面座位で、ピルをシズコの口に入れて私のペットボトルの水で飲ませて上げる。
「んっく……はーあ。せっかく最高だったのに最後に先生の心無い一言で傷ついちゃったなー……」
「ごめんね、シズコ……どうすればいいかな?」
にやっ、と笑ったシズコは、私に軽くキスをする。
「もちろん……私の2杯目♥ たっぷりおかわりしてください♥」
からん、と音がして、シズコの下駄が座席から床に落ちた。
ニーソックスだけになったシズコの脚が私の腰に絡みつき、がっちりとホールドされる。
シズコのぷにっとむちっの中間のような太ももが、決して私には外すことの出来ない強度で固定された。
ふと見渡すと、そろそろ日が暮れてガランとした百夜堂は私達の周り以外は薄暗くなろうとしていた。
「せーんせ♥ お料理を前によそ見しちゃいやですよ♥」
完全にスイッチの入ったシズコが、爛々と輝く瞳で私を覗き込むように見つめてくる。
シズコは2人の唾液でテカる唇をねっとりと舌なめずりし、
「んー……♥」
可愛らしい、しかし決して逃がさないキス顔でゆっくり迫ってくる。
席についてシズコに品を出された以上、断るという選択肢は私にはない。
結局、暗くなるまで百夜堂の看板スイーツをたらふく味わい尽くすのだった。
シコったら感想、ここすき、高評価お願いします!