生徒は天使のように可愛らしいので手を出すのも仕方ないね 作:伊倉米磁
水着姿のヒナタが、サマーベッドに寝そべってすやすや眠っている。
頭よりも大きい位の乳房、無防備に上げられた太ももから覗く水着の股間、童女のように緩んだ笑みを浮かべてむにゃむにゃと寝言をつぶやく唇。
大人顔負けに育った体と子供らしさが同居した、ヒナタの魅力を余すこと無く堪能できる光景に、私も思わず笑顔を浮かべ、見入ってしまった。
もちろん、日差しに照らされて輝くように白いヒナタの巨乳を見てチンポをイライラさせてもいた。
コハルをセフレにしたことで全員セフレのバカンスと化し、昨日も今日も皆とズコバコセックスしまくって疲労を感じていたため、私も隣にサマーベッドとパラソルを用意して休むことにする。
さて寝そべるかという所で、ヒナタがこちらに寝返りをうった。
「むにゃむにゃ……先生……♥」
半開きの口からヨダレを垂らしそうなヒナタの緩んだ顔と、寝返りで横寝になった事で乳房が凶悪に変形しチンポを苛立たせようとしてくる色気のギャップで勃起してしまう。
目が覚めたらヒナタとセックスしようと思いながら眠りに落ちた。
「ちゅっ♥ ちゅぷっ♥」
股間に温かいものを感じ、目を開けると……ヒナタが私のチンポを優しくフェラしてくれている。
「ちゅぷっ♥ あ、おはようございます、先生。先生のココが、とても苦しそうにしていたので……鎮めて差し上げようと思って」
セフレとして沢山の経験を仕込まれて来たヒナタは、朝フェラも初めてではない。途中で私が目覚めても当たり前のようにフェラを続行してくれる。
「ありがとう、ヒナタ。さっきからヒナタとセックスしたくてウズウズしてたから、とても嬉しいよ」
そう言って、私は上半身を起こしてビーチパラソルの角度を変えた。
「じゅるるるぅ♥ ぢゅぽっ♥ がぽっ♥」
ヒナタが、可愛らしい童顔の頬を卑猥に凹ませたフェラ顔でチンポに頬の内側の肉を密着させてくれる。
目元だけはいつものように優しく、私に礼を言っているようだった。
私はさっきまで夏の日差しを浴びていたヒナタの熱い髪を労るように撫で、ヒナタが心地よさそうに目を細める。
「ぢゅ、ん、ぐ……お゛っ♥ ごぷっ♥」
それがスイッチであったかのように、ヒナタが可愛らしい唇をチンポの根本まで寄せていき、私の陰毛に顔を突っ込む。
ヒナタのフェラが本気のディープスロートになって、しなやかな指が私の金玉を優しくもみほぐし、射精を喉に受ける準備を始めた。
このままヒナタの奉仕に身を任せても良いのだが、せっかくのバカンス、ヒナタと共に盛り上がりたいと思った私は、ヒナタの耳を指先で愛撫して止めた。
「そろそろ良いよ。今はヒナタを抱きたい気分なんだ」
私がそう言うと、ヒナタは目を弓のようにニッコリと細め、頬をひょっとこのように卑猥に凹ませて吸引を強めながらズルズルと長いチンポを喉奥からゆっくり引き抜いた。
「ぷぁあ……♥ ん、けほっ」
「大丈夫?」
「す、すみません。私も寝起きにフェラしたから、少し喉が乾いてしまったのかも」
「それはいけないね。ちゃんと水分補給しようか」
サマーベッドの脇には、半分以上飲みかけのソーダが残っていた。ヒナタは自分のサマーベッドに浅く腰掛け、ちゅーちゅーと可愛らしく飲み始める。
「ふぅ。人心地つきました。先生も喉が乾いてらっしゃるんじゃありませんか?」
そう言って空色のソーダを差し出してくるヒナタを手招きする。
「せっかくだから、ヒナタが口移しで飲ませて欲しいな」
ヒナタの白い顔がぽっと赤くなった。
「く、口移しですか!? い、いえ、先生が求めてくださるのであれば、私は、嬉しい、ですけど……」
ついさっきまでひょっとこフェラをしてくれたヒナタが、初心な乙女のように恥じらいながらもソーダを手に私に近づいてくる。
「えっと、どういう体勢で……」
サマーベッドに寝そべったままの私にどうやって口移しで飲ませるかと思案しているヒナタに、遠慮なく水着の股間に手を伸ばして布地を横にずらし、マンコを露出させる。
「ひゃんっ♥」
水着を着るために入念にととのえて来たヒナタの陰毛がチラリと見え、チンポの勃起が回復した。ベッドの脇に置いてあるカバンからゴムを取り出し、装着する。
「挿入してから飲ませてくれればいいよ」
「は、はい……♥」
恥ずかしがりながらも、チンポをハメる行為に慣れきったヒナタは淀みなくサマーベッドに膝をついて私に跨った。
一旦ソーダを私が預かり、ヒナタがチンポをそっと握って自分のマンコの入り口にくちゃくちゃと刺激を与え、愛液を追加で加えることで滑らせ、挿入していく。
「は、あ、あ……♥ ん、先生、挿入できました♥」
ビーチパラソルの日陰の中、夏の海辺の日差しが砂浜に反射する間接照明で照らされたヒナタの微笑みが、幻想的なまでに美しい。
チンポを根本まで受け入れて快楽に浸るその笑顔は、聖女のように清らかな印象を与えつつも浅ましいメスの欲望を知っているがゆえの期待感を滲ませている。
「綺麗だよ、ヒナタ」
「えっ、や、やだっ、先生ったら、そんな、いきなり……♥」
素直な感想を伝えると、チンポをぐっぽりと咥えたままでいつものように照れてみせる。
「はい、ソーダ」
私がソーダの入ったグラスを渡すと、ヒナタは大事そうに両手で受け取った。
私は体を起こし、ヒナタのむっちりした体を抱き寄せる。
「ちゅ……♥ んっ♥」
ソーダを口に含んだヒナタが優しく唇をあわせ……そっと、舌先で私の唇に触れる。
口を開いた私に、ちょろちょろと慎重な流量で温くて甘ったるいソーダが流れ込んでくる。
外で寝ていた間に汗をかいたか、私の体は水分を欲し、殊の外美味しく感じられた。
ぎゅう、とヒナタの柔らかな体を強く抱き寄せると、大きな胸が私とヒナタの体の間で押しつぶされて裸の胸板に感触が伝わってくる。
「ん、ちゅ……♥ ちゅ、ちゅっ……♥」
ヒナタは口の中のソーダがなくなった後も唇を離さず、私とのキスに夢中になっていた。
チンポに力を入れてヒナタの子宮を揺らしてやると、
「あっ♥ んっ♥ ……はっ! す、すみません、ソーダのおかわり、欲しかったですよね! ぢうーっ……」
蕩けたメス顔を晒した後で我に返り、リスのように頬をソーダで膨らませ、色気の欠片もないタコ口で私にキスしてきた。
ヒナタを落ち着かせるべく尾てい骨の辺りをねっとりとさすり、腰をほんの少しグラインドさせて愛液が増してきたマンコを刺激する。
「んっ♥ んくっ♥」
口に含んだソーダをヒナタも飲みながら、それでもゆっくりと私の口に流し込んでくる。
「……ふぅ……♥」
沢山のソーダを飲ませ終わって顔を離すと、チンポが効いてきたのか、うっとりと目を細めて妖艶さを滲ませた顔でヒナタが息を吐いた。
そして、申し訳なさそうに肩を落とす。
「あうう、すみません……私ったら、つい先生とのキスが心地よくて夢中になってしまって……」
ナチュラルに私のチンポをイライラさせる事を言うヒナタだが、自覚はなさそうで本気で謝罪しているようだ。
「良いんだよ。ヒナタが夢中になってくれたなら、私は嬉しいんだから。ほら、ヒナタもソーダを飲んで水分補給しないと」
大きめのグラスになみなみと注がれていたソーダを半分ずつ飲み下していく。
「はぁ……♥ はぁ……♥ ん、ちゅ♥」
段々とヒナタも目がとろりと快楽に蕩け、腰をヘコヘコと前後に振ってセックスに没頭しつつあり、中々最後の少しが飲みきれない。
「ぢゅ……ず、ずずずぅー……」
ようやく液体がなくなった音がストローから響き、その音で遅れて気づいたヒナタがセックスに没頭していた自分を恥じて顔を赤らめる。
私も無言でヒナタを抱きしめ、セックスでしっとりと汗をかいた乳房が水着の下で乳首を固く勃起させているのを感じていた。
コト、と空になったコップをベッド脇の机に置き、ヒナタが私の首に腕を絡めて抱きついてくる。
いつになく激しく唇を押し付け、すっかりヒナタの体温と同じになったソーダを私に流し込みながら、腰を上げてずるりとチンポを半ばまで引き抜いた。
「んっ♥ ちゅっ♥ ……んんんっ♥」
唇を押し付けたままヒナタの腰が勢いよく下がる。
ぱぁん! と拍手のように私の腰とヒナタのむっちりした尻がうち合わさる音が鳴り、こつんとヒナタの膣奥が亀頭に当たる。
そう思っているとすでにヒナタの腰が上がり、ヒナタの熱くて締まりの良いマンコがカリをひっかきながら抜けていく。
ソーダを飲ませ終えたヒナタが唇を離し、私を至近距離から熱っぽく見つめている。
「はぁっ♥ はっ♥ ああっ♥ せ、先生っ♥ お、お願いしますっ♥ うごいてっ♥ チンポっ♥ もっとくださいっ♥」
ヒナタは必死に腰を上下に振り、可愛らしい声で必死にチンポを懇願した。
私のチンポを勃起させる方法を本能で理解しているヒナタが、瞳をキラキラと涙で輝かせながら必死に胸を押し付け腰を振りたくる。
「ずっと、ゆっくりの動きだけでっ♥ こんな、焦らされる事、初めてだからっ♥ もう、もうっ♥ 強くっ♥ 強くしてほしいんですっ♥」
ヒナタのドスケベボディとセックスする時は、確かにガッツリと激しめにマンコを突くことが多かったかもしれない。
すっかりとセックスの味を覚え、激しいピストンでないと満足出来なくなったヒナタが愛おしく、お互いに強く抱き合って下からも激しく突き上げてやる。
「あっ♥ ああぁーっ♥♥ きたっ♥ いちばんっ、おくっ♥ ポルチオっ♥ もっと、もっと突いてくださいっ♥」
開放的な砂浜で、ヒナタの善がり声がソーダより甘ったるく響き渡る。
誰かに聴かれているかもという心配も、チンポを焦らされたヒナタには浮かんで来ないようだった。
ヒナタの腰使いが小刻みにになり、奥をコツコツと叩く回数を増やしてポルチオ快楽を夢中で貪っている。
握りしめるような強い締付けに、ポルチオ快楽で震える膣がうねりまでつけて私のチンポを搾り取る。
グツグツと金玉が煮えたぎり、私もヒナタの求めに応じて射精欲を堪えきれなくなってきた。
ヒナタの大きな尻を鷲掴みにし、尻を固定して下からズコズコとヒナタの好きな角度でポルチオを突きまくる。
「お゛っ♥ お゛っほ♥ んおおおおおおっ♥♥」
けだもののようにヒナタが吠え、膣のうねりが一層激しくなる。
目の前でぷるぷると揺れるヒナタの巨乳の谷間に顔を埋め、汗っかきのヒナタがセックスで流した汗の蒸気に包まれながら、一番奥で射精した。
「あっ♥ ああああああああああーーーっ♥♥♥」
空と海の綺麗な青の中に、ヒナタの絶頂の叫びが吸い込まれていく。
自分のチンポがどくどくとヒナタの腟内のゴムに精液を吐き出す感触と、ヒナタの胸の奥でトクトクと激しく脈打つ心臓の鼓動。
絶頂の間はそれしか聞こえなかったが、過ぎ去ってみるとそれ以外の音が戻ってくる。
ざざあという優しい波音、風に揺れる木々の葉擦れの音が、絶頂の余韻に浸って強く抱き合ったままの私達を包み込んでいた。
「はぁ……♥ ふぅーっ……♥ お疲れ様です、先生♥ 今日もとっても素敵でした……♥」
絶頂の余韻に赤らんで緩んだ笑顔で、ヒナタが私のセックスを褒めてくれる。
たらりと頬から顎まで汗が伝い、さっきまでヒナタがセックスに夢中になっていた事実を証明しているようだった。
「ヒナタこそ、とても良かったよ。一生懸命求めてくれて、とても嬉しかった」
そう指摘すると、途端に慌てた顔になり、涙目になったり赤面したりして百面相している。
「うう……私、その……先生のチンポで焦らされると、もう、ムズムズしてしまって……♥ あんな、はしたない事を……恥ずかしいです……」
目を伏せて本気で恥じらうヒナタにキスをすると、励まされた事に気づいたヒナタが苦笑してキスのお返しをしてくれた。
ちゅるん、と糸を引いて唇が離れると、ヒナタがそっと微笑む。
「ふふっ。お外でこんな事をするなんて……また一つ、いけないことを経験してしまいましたね」
そうやって、2人してチンポをハメたままクスクスと笑いあっていた。
一旦ヒナタと別れ、他の子とセックスしたりしてのんびり過ごしていると……ヒナタからモモトークが届いた。
――もし、よろしければ……ひとつお願いがあるのですが……
というので、レモンの木が立ち並ぶ農園に駆けつける。
「すみません。私のワガママに、付き合ってくださって……」
「ヒナタのワガママならいつでも歓迎だよ。さっきのセックスみたいにね」
「も、もうっ♥ 先生ったら……そんな事言われたら、お、思い出してしまいますから……♥」
会ってみてもモジモジとして中々切り出せないヒナタを待っていると、ついにそれを教えてくれる。
「告解を!! 練習したいのです……!!」
ヒナタは緊張して上手く出来ないので告解の担当を避けて来たらしいが、それではいけないという事で練習をお願いしたのだという。
緊張で固くなりながらも、ヒナタがお決まりの口上を述べていく。
「今日は、どのようなお悩みをお持ちなのか……私に聞かせていただけますか?」
キリッとした顔でシスターとして告解を待つヒナタ。
「正直な気持ちを聞いていただけるんですか?」
「もちろんです。どんな内容であれ、シスターとしてその告白をお聞きします。先生の率直なお言葉を聞かせてください。胸の奥に仕舞い込んでいる思いを、どうか」
「では、お願いいたします」
「ずっと、ここで遊んでいたいです」
「そうでしたか。帰らずに、ずっとここで……えっ? 先生……? 今、何を仰って……」
普段の忙しすぎる日々から離れ、セフレ4人と野外でもテントでもセックスしまくる生活。最高だった。
「お仕事なんて知らない! ヒナタとセックスしたい!」
「せ、先生……!? お、落ち着いて……セックスならいくらでもさせてあげますから!」
「本当? じゃあ早速しようか」
急に正気に戻ってヒナタに近づくと、ヒナタは目を白黒させて棒立ちのまま私に抱きつかれてしまった。
「あんっ♥ もう、今日はさっきあんなに激しくセックスしましたのに……♥」
そう言いながらも、ヒナタの引き締まったお腹にチンポを押し付ける私を優しく抱き返し、セックスへの期待に目を蕩けさせ始めた。
「さっきは、ヒナタのおっぱいを吸えてなかったから……」
「ふふ……♥ 先生の大好きな私のお胸、出して差しあげますね……♥」
ヒナタが水着の胸の部分をぐいっと谷間に寄せて、ひと抱えはある乳房を2つもさらけ出してくれる。
私と抱き合っていたからか乳首は甘勃起していて、衝動的にしゃぶりついた。
「あんっ♥ 今日の先生、とっても正直ですっ♥ こ、告解の効果でしょうか……♥」
両方の乳首を口に含んで転がす私の頭を、ヒナタが優しく撫でてくれる。
「わ、私のお乳で良ければ、いつでも吸ってくださって構いませんからね……♥ んっ♥」
聖母のように自愛に満ちた表情に、どうしようもなく性感に夢中になるメスの欲望がにじみ、相反するはずの2つが同居した清らかに卑猥なヒナタの笑みが私のチンポをイラつかせる。
ちゅるん、と口を離すとヒナタの乳首はぷっくりと勃起し、もっと快楽を欲しているかのように震えている。
「そうだ、せっかくだからパイズリお願い出来るかな?」
「はい、良いですよ。ふふ、いけない告解ですね……♥」
倒木に腰掛けてチンポを出すと、ヒナタが苔むした地面に跪いて首にかかった水着の紐を外す。
上半身を裸にして完全に乳房を出したヒナタが、その大きくて暖かそうな胸で私のチンポを包み込んだ。
思わず、心地よさにため息をついてしまった。
「くすくす……♥ 気持ちよさそうですね、先生♥ 喜んで頂けて嬉しいです♥」
太ももの上にたっぷんと乳房を載せた格好で、ヒナタの谷間の下から入った私のチンポが上から亀頭を覗かせている。
ヒナタが左右から胸を押しつぶし、チンポを圧迫した。
ヒナタの胸の谷間に満ちる汗が潤滑油の役目を果たし、にゅるん、と胸の肉とチンポがぬめりあって心地よく擦れる。
「ああ……気持ちいいよ、ヒナタ」
「はい♥ いつも、私が気持ちよくして頂いているので……今日はたっぷりと気持ちよくして差し上げますね♥」
私に奉仕出来るのが本当に嬉しい、と言わんばかりの笑顔に、私も笑みを浮かべた。
「では、こういうのはどうでしょうか……? えいっ♥」
そして、私のチンポを乳房の先端から根本に向かって挟む。
縦パイズリで左右の乳房を互い違いに動かす熟れた動きで、チンポを捻るように胸の肉で揉みくちゃにしてくれる。
くすぐるようにヒナタの大きな乳首が下腹部に当たり、その刺激が乳首の勃起を維持しているのに気づいて指で摘んでみた。
「あんっ♥ せ、先生♥ 今、そんな事されたら、き、気持ちよくなってしまいますから……♥」
ヒナタが悩ましげに眉をひそめて身悶えする。
「私もヒナタが気持ちよくなってる所が見たいからね」
「もう、先生ったら……♥ はい、わかりました。その告解を、受け入れますから……私の乳首、気持ちよくしてください♥」
たぷ、たぷ、と乳房を揺らしてチンポを気持ちよくするヒナタだが、揺らせば揺らすほど乳首も刺激されて快楽を感じてしまうのでだんだんと顔がとろりと蕩けていく。
チンポへの奉仕に夢中になっているのか、それによって乳首が刺激されることに夢中になっているのか、快楽で蕩けた顔でヒナタのパイズリはどんどん激しくなり、息遣いも荒くなる。
「はぁ、ふぅ……♥ んっ、あっ♥」
ヒナタの乳首が限界まで勃起し、シコシコと根本から摘んでやるとヒナタが虚ろな目をしてまぶたをピクピクさせ、絶頂を堪えた。
手元は絶え間なく乳房を揺らしてチンポをもみくちゃにし、献身的に奉仕を続けている。
そんな一生懸命なヒナタと一緒に絶頂するべく、歯を食いしばって射精を堪え乳首をシコリ続ける。
「はぁっ♥ はぁっ♥ あ、あ、あ♥」
シコられ続ける乳首に、ヒナタの艶声もひっきりなしに上がり続けている。
「ヒナタ、そろそろ、イくよ」
私がそう言うと、こく、こくと言葉もなく真っ赤な顔で頷き、ヒナタが私の射精を待ちわびる。
一際強く、乳房の根本の肉に亀頭が擦り付けられ、ゾクゾクと精液が登ってきた。
ギュッとヒナタの乳首を強く摘んで、同時に絶頂する。
「あああっ♥♥」
どぷどぷと谷間の深い所から精液を溢れさせながら、ヒナタが乳首で絶頂して天を仰ぐ。
「はぁ……♥ ふぅ……♥ もう、先生ったら……♥ 私まで、すっかり気持ちよくなってしまいました……♥」
頑張ってパイズリ奉仕してくれたヒナタの頭を優しく撫でる。
力が抜けて乳房が開くと、むわっと蒸気さえ上がる谷間の内側にはべっとりと精液がへばりついていた。
「あは、こんなに出して頂いたんですね……♥ ん、ちゅ、ぢゅるっ……♥」
何も言わないのに、ヒナタは指で精液を拭って口に含んで飲み下していく。
「んくっ……♥ 今日の精液も、とっても濃くて……喉に絡まってしまいますね……♥」
熱に浮かされるように嫌な顔ひとつせず精液を処理してくれるヒナタを見ていると、また勃起がぶり返してしまった。
「まあ……♥ もうこんなに……♥」
ヒナタは目の前でそそり立ったチンポに、うっとりと目を細め……まだ精液でベトつく亀頭にべっとりと唇をくっつけてまだ尿道に残っている精液をすすり始める。
「ぢゅっ♥ ぢゅるるっ♥ んくっ♥」
すすり終わると、チンポを口内に咥え込み汗と精液をすっかりと綺麗にしゃぶり、お掃除フェラまでしてくれた。
「ありがとう、ヒナタ。じゃあ次は、水着を全部脱いで欲しいな」
「……はい……♥」
すでに腰までしか着ていない水着を、チンポに熱っぽい視線を送りながら脱ぎ捨てていく。先程まで私が座っていた倒木に、ヒナタの水着がパサリと落ちた。
「ヒナタ。レモンの木に手をついて、お尻を出して」
「…………♥」
くいっ、とマンコを見せつけるようにお尻を上に突き出し、ヒナタが肩越しに私を見た。
ヒナタのマンコはチンポ欲しさにぱっくりと開き、愛液で太ももがテカテカと光っている。
大きくて白いお尻を掴んで左右に開くと、ヒナタの肛門までもよく見えた。
「挿れるよ、ヒナタ」
「どうぞ、先生♥ 激しく……お願いします♥」
すっかり準備万端になっているヒナタのマンコにチンポを押し当てると、締まりが良いのに飲み込まれるようにスルスルと挿入出来る。
「はっ、あ♥ あ、ああぁ♥」
一番奥まで押し込むだけで、ヒナタは感極まったような声を上げた。
くびれてはいるがしっかりとしたヒナタの腰を掴み、思い切り腰を使ってパン、パンと音を立ててヒナタを犯す。
後ろから見てもぶるんっぶるんっとヒナタの胸が大きく揺れているのが見える、迫力のある立ちバックだ。
「あんっ♥ ああぅっ♥」
一突きごとにヒナタは甘い声を上げ、レモン農園に腰を打ち付け合う音を善がり声が響き渡った。
「私達が騒いでると、皆が来るかもね。ヒナタは皆でセックスしたほうが楽しいかな?」
「いっ、いじわる、言わないでくださいっ♥ い、いまはっ♥ 先生と、二人っきりで、セックスしたいですっ♥」
ズコバコと犯されながら、ヒナタが可愛い事を言って私のチンポを苛立たせる。
「それじゃあ、もっと激しくして早めにイこうか」
ヒナタの本気汁で白濁する膣口から愛液を指で掬い、ヒナタの肛門に親指をずぷりと突き刺す。
「んあぁっ♥ そ、それ、されるとっ♥ も、もう、私、我慢♥ できなっ♥」
「さっきのお礼に、ヒナタを沢山気持ちよくしてあげる」
直腸の中をグリグリとかき回しながら一番奥を子宮口に向かって突く。
「はっ♥ んお゛っ♥ う゛っ♥」
ヒナタがセックスに没頭した証、腹の底からの喘ぎ声が出てきて手応えを感じつつ、カタカタと膝が笑って立ってイられなくなりそうな体を、肛門と腰の下に入れた手で支える。
腰が下がり、角度が変わった事でより深く子宮口を突ける体勢になり、更に責める。
「ん゛ーーーっ♥♥ はっ、あ、あ゛ーーーーっ♥♥」
力の抜けきったヒナタの膝が地面に付き、殆ど座るような姿勢で一際大きく喘ぐ。
「出すよ、ヒナタ」
私が耳元で囁くと、ヒナタは喋る余裕もなくカクカクと大きくうなずいた。
「あ゛っ、ああぁっぁあああああーーーっ♥♥♥」
レモン農園中に響き渡るような、一際大きく甘い声を上げてヒナタがポルチオ絶頂する。
ゴム越しにも熱いくらいのヒナタの膣がうねり、奥深くで射精した。
肛門に咥えられている指がギュウギュウと痛いくらいに締付けられ、ぬぽんっと引き抜く。
「お゛っ♥」
その衝撃でヒナタがさらに小さく絶頂し、膣のうねりが激しくなる事で射精している私にもビリビリと強すぎるくらいの快楽が襲いかかった。
金玉の中身をすべて吸い上げられるような強烈な射精感に、ヒナタを後ろから強く抱きしめる。
「はあっ♥ ふうっ♥」
抱きしめた私の腕を、ヒナタがすがりつくように握った。
無人島のレモンの木々が生い茂る農園の中、2人して裸になって、心地よく抱きしめあう。
「はあ、はあ……♥ ふふっ、ご奉仕もいいですが、やっぱり……先生に激しくセックスして頂いた後で優しく抱きしめられて……撫でてもらうのが、私には一番気持ちいいです♥」
汗を幾筋も垂らした必死のセックス跡が残るヒナタが、力の抜けた笑みを浮かべる。
「それに……先生ほどの困った告解をちゃんと聞き届けられて、少し……緊張が解れたかもしれません」
苦笑して、後ろから抱きしめる私と頬をくっつけた。
「ですから、これからも……その……私に、エッチな告解を聞かせてくださいね……♥」
その発言で勃起を取り戻したのをヒナタがマンコの中で感じ取り、ペロリと舌をだす。
「ヒナタのイタズラなんて珍しいね。そんなに求めてくれるなら、皆が集まってくる位に声を出してみようか」
「くすっ♥ はい、先生♥ 私の、一番気持ちいい所……先生の素敵なチンポで、ホジホジしてください……♥」
緊張が解れた事で火が点いたヒナタが、さらなるお代わりをねだってくれる。
レモンの爽やかな香りとヒナタの汗の香りを入り混じらせながら、裸で青姦し続けるのだった。
シコったら感想、ここすき、高評価お願いします!