生徒は天使のように可愛らしいので手を出すのも仕方ないね 作:伊倉米磁
「あっ♥ あっ♥」
ジャケットにTシャツ、プリーツスカートというシュガーラッシュのアイリと立ちバックでセックスしている。
アイリが、モモトークでは伝えづらい事があるというというので会いに行ったら、おすすめのスイーツ店を紹介したいという要件だった。
結局数時間並んで食べる事にはなってしまったのだが、アイリの普段の様子をたっぷりと聞くことができたので有意義な時間となった。
それで、美味しく食べて解散という流れになったのだが……
「お詫びに、私のオマンコ使って行きませんか?」
と言って路地裏に誘ってきたので、ありがたくアイリを頂いている所だ。
にっちゅ、にっちゅ、と愛液がたっぷりの膣をチンポが出入りする音が路地裏に響いている。
通りからは見えないとはいえ、周りにはビルの裏口なんかもあって、誰かが出てこないとも限らない。
そんな中、私を早く射精に導くためアイリがビルの壁に手をついてヘコヘコと腰を上下に振っていた。
セフレになってから、アイリは比較的多く私のところに来てセックスしている。
処女の硬さが消えた、ねっちりと吸い付いてくる膣をキュウキュウと締める度、アイリの可愛らしいアナルがヒクヒクと動いた。
いつものように、愛液をまぶした親指をアイリのアナルに挿入すると、もう一段締まりが強くなる。
「ん゙おぉ♥ それっ♥ される、とぉ♥ こえ、がまんっ♥ できなくっ♥」
「もうちょっとで射精するから、頑張って我慢するんだよ」
少しきつめの命令をされての激しいセックスはアイリの好みなので、この分ならアイリも同時に絶頂できるだろう。
「だすよ」
「きてっ……♥ きて、くださ、い、ック♥ イクイクッ♥♥♥」
急いでの性処理という事で、ごく密やかにアイリが絶頂する。精液を絞り出すようにうねる膣に甘えて、私もゴムごしにアイリの膣に射精した。
「はぁ……はぁ……♥ お疲れ様でした、先生……♥♥」
「アイリのマンコ、とっても気持ちよかったよ」
絶頂の余韻でうっとりと目を細めてほほ笑むアイリの髪を撫でると、むわりと路地裏に乙女の汗の匂いが広がった。
私が持っていたウェットティッシュで股間を拭い、アイリはジャケットのポケットにしまっていたパンツを取り出して穿く。
「それでは先生、お気をつけて! 今日はありがとうございました!」
そう言ってアイリは手を振ってトリニティの街中へ消えていった。
少しだけ残っていた頬の紅潮以外は性の匂いなど感じさせない快活なふるまいで、スイーツを一緒に食べたことへのお礼にしか見えない。
しかし、確かにアイリの鞄の中には使用済みコンドームとお互いの股間を拭いたウェットティッシュのゴミが入っているのだった。
それから少し後、アイリがバンドの演奏で詰まっているというので練習を見に行った、その帰り。
「まさか急に、雨だなんて……」
外は強めの雨が降りしきっている。申し訳なさそうにしているアイリが、ふと閃いたとばかりにニヤリと笑った。
「部室まで近いですし……これなんて、雨除けにちょうどいいんじゃないでしょうか!」
オーバーサイズのジャケットをちょっと引っ張って示してくるアイリは、とても面白いことを思いついたように輝く笑顔を浮かべていた。
その笑顔に負けて、今回だけという事で了承する。
「えへへ……どうぞ、先生! こちらへ! 遠慮せず!」
ジャケットを両手で頭上に拡げて、アイリがドヤ顔で私を見た。
両手を上げた事でシャツの襟や袖からチラチラと肌が見え、私のチンポをイライラさせる。
両手を上げているとはいえ、私からすれば身長が低いアイリのジャケットには身をかがめないと入れない。
遠慮なくお邪魔して、後ろから抱きしめて無防備な身体に密着する。
「あ……♥ せ、先生……♥ お時間がおありでしたら、ぶ、部室でゆっくりしていきますか……?」
「それは良いね。今はほかの子は居ないの?」
「はい、皆は用事があって、私一人みたいです……♥」
明らかなセックスのお誘いに、アイリのスカート越しのお尻に勃起チンポを押し当てた。
「それじゃ、走ろうか。ジャケットは私が持つからね」
アイリと手を重ねると、ぴくんと震えてから名残惜しそうに離れた。
「はいっ。お願いします、先生!」
そして、私たちは雨の中を走った。部室でたっぷりとセックスするために。
それが良くなかったのか、小川のようになっている道の側溝に足を取られて2人とも転んでしまった。
「ひゃあっ!?」
2人してぽかんと顔を見合わせた後、恥ずかしいのをこらえるように苦笑いする。
ずぶ濡れのジャケットを頭上にかざして、普通に歩いて行った。
「うう……すみません」
ばしゃ、ばしゃ、と一歩ごとに水音を立てるアイリは身体の前面を水浸しにしている。
Tシャツの下のキャミソール、その下のブラの形さえもくっきりと浮かび上がらせていた。
「アイリは怪我してない?」
「はい……水溜まりになっていたので大丈夫でした」
「よかった。それなら遠慮なくセックスできるね」
雨が染みてぽたぽた水滴が落ちてくるジャケットを掲げながら、冷え始めた顔をうっすら紅潮させてアイリが私を見上げる。
「もちろんです! ご迷惑かけたお詫びに、今日は私がたっぷりご奉仕しますから♥」
ウキウキした笑顔をみて、アイリとセフレになっていて良かったと思いチンポをイライラさせるのだった。
部室には、目論見通り誰も居なかった。
お菓子の香料の匂いに交じって、制汗スプレーや雌の体臭のムッとする臭いが立ち込めている。
「ふぅ……先生、少し待っていてください。今タオルを持ってきますから」
「大丈夫。タオルは沢山持ってるからね」
生徒とセックスするときに回りを濡らさないように、私はタオルをいつも持ち歩くようになっている。
「そうでした! セックス用ってイメージが強くて、つい……でも、せっかくならセックスの時にたっぷり使いたいですし、ここは私のタオルで身体を拭いてください」
そう言って、靴を脱いだ後靴下も脱いで裸足で部屋の中へと入っていく。
すぐに戻ってくると、ミント色のタオルを差し出してくれた。部室に上がらせてもらって、足から拭く。
「さ、濡れた服は脱いじゃってください! 私も……脱ぎますから♥」
アイリは身体に張り付いた服をうんしょ、うんしょと脱ぎ、瑞々しい裸体を惜しげもなく晒していく。
「洗濯機は無いですが、物干し竿はあるんですよ」
と、部屋の隅の竿にハンガーで干していった。
もちろん、ブラやショーツさえ付けない全裸なので、アイリのぷりぷりしたお尻が丸見えだ。
私の服も全部干して2人で全裸になったところで、抱きしめあう。
「あ……先生、もうこんなに……♥」
何度も抱いているアイリの身体だが、15歳の瑞々しさは全く損なわれていない。
セックスを知ったアイリは抱き合っている時もリラックスしていて、お腹に押し付けられる勃起チンポを嬉しそうに身体を揺らして刺激を与えてくる。
雨に濡れた肩も腕も冷え切っていて、ソファにタオルを敷いて2人で隣り合って座った。
まずはお互いを温めるために抱き合って、優しく手で撫でまわす。
「はふ……先生の手、あったかいです……」
アイリは私に抱き着いて暖を取るので、腕の外側など温めにくい場所を優しくさする。
ぷるんと弾む、小さくも弾力のある胸の頂点では乳首が硬く勃起していた。
アイリもそれを分かっていて私に胸をこすりつけるように抱き着いたまま上下に動き、セックスに没頭する可愛らしい女の子を見せつけて私の勃起を促してくる。
目が合うと、クスリといたずらな微笑みを浮かべながら対面座位でおっぱいを押し付け、私の背中を小さな手でさすって温めてくれた。
雨で冷えていたアイリの身体はセックスの興奮で暖まりつつあり、頬が紅潮している。
そろそろ大丈夫かと、アイリの意外とむっちりしたお尻を鷲掴みにして持ち上げ、チンポの真上に股間を持ってきた。
「先生、私、もう濡れてますから……♥」
そう言って、生チンポを咥えようとするアイリのマンコに、下から持ち上げるように指を入れる。
「あうんっ♥」
「落ち着いて、アイリ。ゴムをしてからね」
「はぁーい♥」
アイリも、初体験の時の生セックスが忘れられずに隙あらば生を狙ってくる。
それでいて悪びれずに笑って舌をペロッと出してごまかしてくるあたり、私の事をとてもよくわかっている。
私がゴムをつける数センチ上で、アイリが大股を開いたマンコをヒクつかせてセックスを待っている。
セックスを楽しみにする思いを共有し、お互いに笑みを浮かべて見つめあった。
「さ、どうぞ」
「では、おじゃましまー……っす♥♥」
私と目を合わせながら、手で軽くチンポを導くだけで簡単に挿入できるほど、アイリはセックスの経験を積んでいる。
『にやぁーっ』とした心底楽しそうな、それでいてスケベな笑みを浮かべながら、ちゅぷちゅぷと一息に咥えこまずに腰をヘコヘコ上下させながら愛液をたっぷりとまぶしてカリを刺激しつつ少しずつ飲み込んでいく。
「はあぁ……♥♥ 先生のチンポ、いつもとっても気持ちいいです……♥ それに、私の部室で先生とセックスできるなんて……♥」
アイリ達が毎日青春しているスイーツ部の部室に、私たちの性臭が満ちていく。
それをむしろアイリは喜んでいるようで、感慨深そうに私にぺったりと抱き着いてきた。
「部室にいるときも、先生とのセックスを思い出せるように……今日はいっぱいシて下さいね♥」
そういうアイリの顔は、さっきバンドの演奏が上手くできたと喜んだ時の純真な笑顔そのままで、打算のない心からのお願いなのだと感じられた。
私のチンポを最高にイライラさせる誘い文句に、アイリの尻を強くつかんで真下に押し付ける。
「んおぉ♥♥ 奥っ♥ おく、すきぃ♥」
私が満遍なく感度を上げて育ててきたアイリのマンコは、急に子宮口をチンポで小突いても快楽を感じることができる。
ズコズコと最初から強いピストンで揺れるアイリが、そっと身を寄せて私にキスをした。
「ちゅ……♥ ちゅ……♥♥」
アイリは喘ぎ声をあげる時は大きいが、他の事に集中していれば声を出さないでいることもできる。
マンコの痙攣自体は先日立ちバックで犯した時よりも激しく、部室でのセックスに興奮しているのは明らかだった。
「せんせ……♥ 部屋中でセックスしましょう……♥ もっともっと、普段の私たちの事、知ってほしいから……♥」
碧眼を潤ませてアイリが言うので、頑張って挿入したまま立ち上がる。
アイリの脚が私の腰に絡み、マンコで体重を支えるためにぎっちりと締まった。
「じゃあ……えっと……♥ まず、テーブルに行きましょう♥ んっ♥」
私が一歩歩くごとに、アイリが艶めかしい声を上げ、ぽたりぽたりと愛液が零れ落ちる。
スイーツの香りにアイリの甘酸っぱい愛液の匂いが混じり、少女たちの青春のイメージがセックスに浸食されていく。
「ここ……♥ ここで、いつも私たち、スイーツを食べてるんです……♥ 皆で一緒に買ったり、おすすめのをバラバラに持ち寄って交換したり……♥ あっ♥♥」
私のチンポがアイリの子宮口を強くえぐり、アイリが背中をのけぞらせて善がった。
「ふふ、いつか、先生のセックスの思い出をみんなで話し合えたら素敵ですよね……♥♥」
アイリが必死に私にしがみつき、動きにくい体勢で腰をくっつけたり離したりしてマンコでチンポをしごいてくる。
私はアイリに思い出を提供するために、放課後スイーツ部がいつも使っているテーブルにアイリを寝そべらせ、足を抱えさせる種付けプレスで犯した。
「あーーっ♥♥ あっ♥♥ せんせっ♥♥ はげしっ♥♥ すぐ、イッちゃ……♥ あぅぅぅーーっ♥♥♥」
アイリのマンコが握りしめるように強く締まり、絶頂したことを教えてくれる。
「はあっ、はあっ……♥ つ、次に行きましょう……♥ えっと、そう、あの冷蔵庫……♥♥」
締め付けてくる膣の抵抗を振り切るようにアイリをうつ伏せにさせて、立ちバックで犯しながらよたよたと歩く。
激しく絶頂してぐちょぐちょに濡れているアイリのマンコに我慢できず、話が始まる前にパンパンと尻肉が鳴るくらいに強くピストンしていた。
「あっ♥♥ このっ♥ れいぞうこっ♥ でぇ♥ いつもっ♥ アイスなんか♥ ストックしててぇ♥ いいことっ♥ あった日は♥ 良いアイス、食べるんですぅ♥」
アイリの日常に溢れる些細な幸せの記憶に、私とのセックスの記憶を混ぜ込んでいく。
「きょ、きょうはっ♥ とっても好いことあったから♥♥ あとで、せんせえも、いっしょに♥ アイス、たべっ♥♥ ゔっ♥♥ ん゙っ♥♥ おぉぉぉんっ♥♥♥ イグイグイグッ♥♥♥」
アイリの可愛らしさに、弱点のGスポットとクリトリスの同時責めを全力でやってしまい、解説途中で本気の絶頂をキめてしまった。
うねりの激しくなったアイリの膣に、遠慮なく射精する。
みんなで使っている冷蔵庫にアイリの裸体が押し付けられ、雨ではなくセックスの興奮でかいた汗がおっぱいの形にくっきりと残った。
ずるん、とチンポを引き抜くと、アイリが床にへたり込んでしまう。
さすがに冷えるので、脱力したアイリを抱きしめて立たせた。
「うふふ……ありがとうございます。少し休憩にしませんか? 先生にもアイス、食べてほしいですし」
汗で髪を頬に張り付かせたアイリがそう言うので、ふらつくアイリに付き添いながらアイスとスプーンを取り、タオルの敷いてあるソファに戻ってアイスを食べた。
「ちょっと失礼……♥」
アイリのいたずら心が顔を出し、私のチンポに付いたままだった、たっぷりと精液の詰まったコンドームを外して手に取る。
「ミントと先生の精液って、合う気がするんですよね♥」
そう言って高めの小さなアイスのカップにどろどろと精液を落とすアイリは、立て続けにチンポでイッたせいでハイになっているようだった。
「んふ♥ やっぱりおいし♥」
「ええ……本当に大丈夫なの?」
「はい♥ イズミさんがやってるの見て、前から試してみたかったんです♥ なんだか、先生の精液を味わうと、私エッチな気分になっちゃって……♥ 今日は沢山シましょうね♥」
仕事は当然溜まっているのだが……アイリとの濃厚セックスには代えられない。
私もアイスで糖分を補給して、再びコンドームを装着する。
ゴミ箱に捨てに行くために立ち上がったアイリを後ろから抱きしめて、立ったままの姿勢でずぷんと挿入した。
「はうんっ♥ 先生、こんなに積極的に……♥ うれしいです♥」
お互いにバカになった頭で、ゴミ箱までの10歩あるかどうかの距離をのろのろとセックスしながら進んだ。
ナメクジの這った跡のようにアイリの股間からとめどなく愛液が垂れ、ゴミ箱に捨てた後もスプーンを流し台で洗うために駅弁でズコズコしながら歩き、アイリは脚をピンと伸ばしながら激しく絶頂した。
流し台に着いたら、立ちバックで挿入しながらアイリが震える手でスプーンを洗い始める。
「こ、この、流し台も……♥ カズサちゃんと並んで洗い物とかしたりして……♥」
そんな思い出を教えてくれるアイリは、もたもたとスプーン2つを水にさらし続けながらヘコヘコ腰を振って夢中でチンポを咥えこんでいる。
スプーンを洗い物の所定の位置と思しき場所にからんと突っ込んで、アイリは流し台の淵を両手でつかんで尻を突き出した。
「せ、せんせいっ♥ つ、強いのくださいっ♥ 私、イ、イきたいです……♥♥」
素直でスケベなおねだりにチンポのイライラも最高潮になり、アイリの尻を掴んで拍手のようにパンパンと音を鳴らして腰を振った。
「はっ♥♥ はっ♥♥ あっ♥ うぅーーっ♥♥ んあぁ♥♥」
アイリもセックスに没頭し、唸るような、すすり泣くような善がり声をあげてチンポを一心に味わっている。
目の前に広がる、アイリの小さな裸の背中に汗の玉が浮き、美しい乙女の髪が張り付いていた。
自分から身体を揺らしてチンポをむさぼるアイリの後頭部では、処女のころと何も変わらないミント色の可愛らしいリボンがセックスの振動に揺れている。
アイリの好きな、ハメながらのクリトリス弄りをしてやると、声が高くなり締まりも激しくなった。
「ああぅ♥♥ いくっ♥ いっく♥ イき、イきますぅっ♥♥♥」
ほとんど涙声の宣言とともに、アイリの背中が大きくのけぞり、今日一番の締め付けがチンポを襲った。
アイリのマンコに根元までねじ込み、奥深くで射精する。
「あ゙♥♥♥ ゔぅ♥♥♥」
首が締まっているかのようなうめき声をあげ、ぱくぱくと口を開閉させて絶頂を全身で味わうアイリが愛おしく、汗だらけの身体を抱きしめる。
射精が収まってもアイリの絶頂痙攣は続き、私の腕の中でうっとりとセックスに酔いしれていた。
「はふぅ……♥♥ んちゅ♥♥ ちゅぱっ♥♥」
またソファに戻り、横から寝そべったアイリを膝枕するような形でお掃除フェラをしてもらっている。
「お疲れ様でした、先生♥ 今日は、私のお願いを沢山かなえてくださって、本当にありがとうございます♥」
アイリはセックスの余韻でふわふわした笑みを浮かべながら、お掃除フェラというには快楽を激しく与えてくる口淫を仕掛けてくる。
「ふふ、先生、また硬くしてくれるんですね♥ こんどは、私のお口の中にどうぞ♥ ぢゅぅぅっ♥♥ れるれるれるっ♥♥」
普段スイーツを舌先で味わい尽くしているアイリの、ねっとりとした舌技主体のフェラは高刺激で、2発射精して疲れていたチンポをまたも奮い立たせる。
どうやら本当にフェラ抜きしてくれるらしく、アイリは満面の笑みを浮かべながら口いっぱいにチンポを頬張り、精液を吐き出して縮こまった金玉を優しく撫でてくれた。
「ちゅっ♥ ぢゅるるっ♥ がぽっ♥ ぐぽっ♥」
だんだんとフェラ奉仕に熱が入り始め、私の脚の間に肘をついて真上から咥えこみ、可愛らしい頭を大きく上下させて唇を竿に這わせている。
目の前でアイリのミント色のリボンと、同系色で淡い色のヘイローが揺れるのを眺めながら、アイリの唇が根元からカリを少し超えた所を往復し、小さな舌がざらざらと竿や裏筋を刺激するのをただボーっと堪能した。
「んぶっ♥ おむっ♥」
アイリのフェラはますます熱心になり、もじもじと股間を擦り合わせて片手で弄り始めている。
すっかりスケベになったアイリのオナニーを手伝うべく、乳首をキュッとひねって上げた。
「んぅっ♥♥ むぅぅ♥♥」
フェラを決して止めることなく続けながら、オナニーがばれたことを悟って耳まで赤くなるアイリ。
カチカチに勃起している乳首を下に引っ張ると、さらに激しく顔を上下させ、開き直って指の動きも派手になった。
にちゃ、にちゃ、というアイリのオナニーの粘質な水音と、ぶっぽぶっぽという下品なくらい激しいフェラの音が放課後スイーツ部の部室に響き渡る。
興奮して私の陰毛に当たるアイリの鼻息をくすぐったく思いながら、ただゆったりと射精まで導いてもらった。
「ゔっぐ♥♥ んぐっ♥♥ ごくっ♥♥ ごくっ♥♥ んっぐ……♥♥♥」
アイリが、私の精液を口いっぱいに含んで飲み干す事で絶頂している。
可愛らしい少女の腰がオナニーの絶頂で跳ねるのをぼーっとしながら鑑賞させてもらい、嗅ぎなれたアイリの愛液の匂いが濃くなるのを感じた。
「んくっ……んくっ……♥ ふぅー、ふぅー……♥♥」
最後は、オナニーで激しく絶頂して満足したアイリに、そのままお掃除フェラをしてもらって終了となった。
「うーん、やっぱり、あんまり乾いてないですね……」
「仕方ないよ、室内に干しただけだし」
アイリはノーブラノーパンで制服に着替え、私は濡れた服をそのまま着た。
「それより、本当に掃除しなくていいの?」
「はい、大丈夫です! 部室はお菓子で散らかりがちだから、お掃除の道具は用意してありますので!」
いわゆるフロアワイパーを取り出して、アイリが床にビチャビチャに残った私たちのセックスの痕跡、アイリの愛液を拭いて見せた。
「それじゃあ、あんまり見つからないようにね」
「もちろんです! あ、カズサちゃんだけだったら手伝ってもらっちゃいますけど♥」
アイリはスイーツ部の部員がセフレになるのを待ちわびていたので、最近セフレになったカズサとスイーツやセックスの話で盛り上がっているらしい。
カズサには軽くお叱りを受けてしまった。
水に濡れた靴に足を押し込み、ドアの前で振り返る。
「それじゃあ、先生♥ またいつでもセックスしましょうね♥」
トリニティの清楚な白の制服に、ぽっちりとセックスの名残で勃起した乳首を浮かせながら、アイリが純真な少女の顔で手を振って送り出してくれるのだった。
シコったら感想、ここすき、高評価お願いします!