生徒は天使のように可愛らしいので手を出すのも仕方ないね 作:伊倉米磁
「ご注文のお好み焼きだ。ごゆっくりどうぞ」
昼時の海の家は、ガヤガヤと騒がしい。
そんな中でサオリはウェイトレスとして忙しく注文をさばいていた。
「すみませーん! まだメニュー来てないんですけどー!」
「すまない! もう少し待ってくれ!」
色々と抜けていたり手が足りなくて急かされたり、バタバタ走り回っている。
そんなサオリの服装は肌にぴったり張り付くような薄着で、ブラによる拘束も緩いのか走り回る度にゆっさゆっさと大きく乳房が揺れている。
料理を置く時に前かがみになると珠の汗が深い谷間に滑り落ちていく所も見て取れてしまう。
チンポをイライラさせながらサオリの仕事風景をしばらく眺めていた。
「はぁ、はぁ……いらっしゃいませ、こちらはメニューに……」
ようやくサオリがこちらに来て、メニューを渡してくれる。
「先生じゃないか。わざわざ来てくれたのか、感謝する」
そう言って浮かべた笑みはごく自然で、以前のような追い詰められた感じは薄れていた。
走り回って汗だくのサオリが近くに来ることにより、むわりと雌の甘さを帯びた匂いが鼻に飛び込んでくる。
チンポをイライラさせながらも、サオリに接客してもらうのだった。
その後、クレーマーの対応により私の注文は5時間ほど遅れてしまったのだが、サオリが普通の仕事を頑張ってこなそうとする姿が見られたので良しとして帰った。
その次の日、またサオリからの連絡で会場の見回りを手伝う事になった。
DJステージの準備として、音源……「サンプル」が揃っていないらしい。
普通は一時的な使用権を買うのだが予算が無いため自前で録りに行くという事だ。
それから、祭りを色々と見て回った。
サオリは真面目にサンプリングしていたが、焼き鳥を買って2人で食べてみたり波打ち際で服が濡れてみたり、防砂林の中で虫の鳴き声を集めてみたり。
ゆったりと2人で散歩する時間が続く。
「こうやって散歩がしたくなったら、いつでも呼んでね」
「……先生なら、そう言うだろうと思った。ありがとう、ぜひ頼む」
穏やかに笑って受け止めてくれるサオリに、私も笑顔になる。
「……さて、一通り祭り会場は歩いてしまったな」
林の浅い所から会場を眺めながら、サオリが呟く。
「まだ必要そう?」
「そうだな……まあ、あればあるだけ良いとは思う」
サオリは機材を弄りながら難しい顔をしている。
「それじゃ、身体を使った音も録音してみたらどうかな」
「身体を……? ああ、手拍子とかだろうか。ふむ……いつでも録れるものだから、後で良いかと思ったのだが」
私はサオリに後ろから抱きつく。
「ひゃっ……!? せ、先生!?」
「2人でしか出せない音もあると思うよ」
腕をサオリのお腹に絡ませ、少しずつ上に持ち上げる。
たゆんとサオリの乳房が重く腕にかかった。
「あ、う……そ、そう、だな? 先生が、手伝ってくれるなら……一人で録れない音もサンプリングできる、な」
サオリは抵抗もせず、帽子のつばを摘まんで目深に被り、俯いたままだ。
木漏れ日に照らされる耳が真っ赤になっている。
調子にのってさらに強く抱き着き、サオリの身体の柔らかさを身体全体で味わう。
サオリの引き締まった尻に勃起チンポを押し当て、尻たぶの真ん中に挟んで尾てい骨の存在を感じた。
「あっ……♥」
サオリが甘い雌の声をあげる。
いつもの凛々しい態度とのギャップがチンポのイライラを増幅し、ウィンドブレーカー越しの汗ばんだ身体から立ち昇るフェロモンを鼻腔に吸い込むと、サオリが恥じらうように顔を背けた。
「もう少し、奥の方に行こうか。誰かに見られてしまうし」
「あ、ああ……♥」
サオリが、足元の録音機材をもって自分から木立の奥へ、私と青姦するために歩き出す。
その細い腰を抱いて、乳房の外側を撫でながらガサガサと藪を漕いで進んだ。
数十メートルほど歩くだけで、祭り会場は木々と茂みの向こうに消え、喧騒も届かなくなる。
「先生……その……私とセックスしたい、という事で良いだろうか?」
「うん。皆から聴いてる?」
「ああ……普段は連絡を絶っているんだが、アツコとヒヨリが直接会いに来て……そ、それで……これから私は、どうしたら良い?」
どうやら話が通っているようで、サオリは最初からセフレになるのを承諾してくれた。
「じゃあ、まずは下を脱いで貰える?」
「!? わ……分かった」
サオリは後ろをキョロキョロを見渡し、見ている人が居ないか執拗に確かめながらゴソゴソと脱ぎ始める。
その間に、私は録音機材を起動して衣擦れの音もサンプリングした。
サオリのホットパンツが黒土に落ち、手だけがかろうじて股間を隠している。
「木に背中を預けて……うん、良いよ。じゃあ、脚を少し開いて」
サオリは私の言いなりになって、裸の下半身を無防備にしていく。
「あの……先生、は、恥ずかしい……」
顔を真っ赤にして股間を手で覆うサオリの前に跪き、白い太ももにキスしていく。
「ひゃっ!?」
目を丸くして、女の子のかわいい悲鳴を上げるサオリ。
だんだんと上に登ってくるキスに、絶対股間を舐めるという私の意志を感じ取り、サオリが震えながら手をどける。
そこには、お手入れの甘い濃い陰毛が茂るサオリのマンコがあった。
暑さで濃くなった雌の饐えた臭いが鼻を突き、チンポのイライラを増幅する。
「ううぅ……」
サオリは羞恥に顔を背け、腕で口元を覆ってしまっている。
一度もオナニーなどしたことがなさそうな、綺麗な形をしたマンコに舌を伸ばし、大陰唇で隠された内側へとぬるりと侵入した。
「ああっ♥」
サオリの腰がぴくんと震え、クンニの快楽に甘い声が上がる。
ちゅう、ちゅぱ、と音を大きくたてて吸い、マイクにハッキリと録音していく。
「あ、ああ♥ んはあぁ♥♥」
ひくん、ひくん、とサオリのマンコは素直に痙攣し、快楽を受け入れて奥から蜜を滴らせ始める。
小さなクリトリスがぷっくりと勃起してきたので、ぢゅうぅっ! と強く吸った。
「んいぃっ♥♥」
裏返った高い声を上げ、サオリがごつんと木に後頭部をぶつける音が響いた。
皮の上からクリトリスを舐め転がし、小指を膣に挿入する。
「ん、くぅ……」
初めての刺激に、サオリは眉を顰め苦悶の声を上げた。
クリトリスへの快楽で苦痛をごまかし、くちゅ、くちゅ、と膣をゆっくりかき回して挿入の準備を整えていく。
にち、にち、と粘質な音を耐えず響かせ、辛抱強くマンコを舐めしゃぶる。
サオリの脚はどんどん開いて腰が下がり、もう私の両肩に手を置いてクンニをすっかり受け入れていた。
「はぁーっ♥♥ はぁーっ♥♥」
サオリの深く熱っぽい快楽の吐息も、余さずサンプリングされている。
マンコには人差し指が挿入されているが、かき回す度に腰は震え、くちょくちょと愛液が音を鳴らして滴り落ちる。
すっかりセックス準備は完了していた。
「せ、先生……♥ あの……わ、私も……舐めさせてくれないか? 先生を気持ちよく、したいんだ」
口元をマン汁でべとべとにした私に、とろんと蕩けた目でサオリが頼んでくる。
「もちろん、お願いするね」
自主的にフェラをしてくれるというよくできたセフレに、二つ返事で頷いた。
位置を入れ替わって、私が木に背を預けてズボンを下ろす。
我慢汁が糸を引くフル勃起チンポが、サオリの目の前に突き付けられた。
「あ……♥」
それを、目を丸くして見つめる。
おずおずと顔を近づけて、すんすんと匂いを嗅ぎ、ウットリと目を細めた。
はぁ、と熱い溜息が亀頭にかかる。サオリの薄めの唇が柔らかく押し当てられた。
「ちゅ、ちゅぅ……♥」
ごく自然に、優しく……サオリのフェラが始まった。
だが、亀頭に唇を押し当てて軽くキスするだけで動きが止まり、私を上目遣いに見つめてくる。
「先っぽを舌で舐めまわしてみて」
サオリの帽子を取り、良く見えるようになった顔に指示をする。
「ほ、ほうは?」
ねろねろと亀頭をサオリの舌がはい回った。
ざらついた熱い舌が丁寧に我慢汁を舐め取り、時折裏筋を引っ掛けて鋭い快楽となる。
「上手だよ、サオリ。手で握って、上下に扱いてみて。優しくね」
「ん……♥」
帽子で蒸れた頭を優しく撫でてあげると、目元で微笑みながら手コキも追加してくれる。
上目遣いに反応を伺いながらの亀頭舐め手コキに、どぷどぷと我慢汁があふれ出す。
「ちゅ、こく……♥ んく……♥」
サオリは何も言わずとも我慢汁を飲み込んで、口元をべとべとにしながら奉仕を続けてくれる。
「じゃあ、口に咥えてみて」
「あも……♥」
サオリが口を大きく開け、端正な顔を性器としてチンポを咥えた。
「手で扱く時みたいに、唇を上下させてみて」
「おむ……んぐ……♥」
「舌は舐めて、吸い付いて頬の内側もくっつけてみて」
「ぢゅっ、ぢゅぅぅ、ぢゅぱっ!」
サオリは私の言いなりになり、顔をひょっとこのように歪めて必死に性奉仕した。
生真面目で物覚えも良いサオリが、私のチンポの反応からコツを掴むまでそう長くはかからなかった。
「ああ……いいよ、サオリ。すごく上手だ」
そう言って、形の良いサオリの耳をスリスリと指で挟んで愛撫する。
「んぶっ♥♥ ぢゅぅぅっ♥♥ ぢゅぼっ♥♥ ぢゅぱっ♥♥」
サオリはウットリと奉仕の快楽に浸り、ひょっとこの端からヨダレを滴らせて鼻息荒くフェラに夢中だった。
「射精すよ、サオリ、奥深くまで咥えて、全部飲んでね」
サオリの頭に軽く手を添えるだけで、喉奥が当たるほど咥えこんでくれる。
熱いのどちんこを感じながら、喉奥に大量に射精した。
「おぐっ♥♥ んぶぅっ♥♥♥ んぐっ♥♥ んごっ♥♥ ごくっ♥♥」
サオリの人生初フェラに金玉が煮えたぎっていた私の射精はたっぷり30秒は続き、サオリは顔を真っ赤にして必死に精液を飲み下してくれた。
ずるりと口内からチンポを引き抜くと、サオリは下半身裸のM字開脚でマン汁をトロトロ垂れ流しながら肩で息をしている。
「はぁーっ♥♥ はぁーっ♥♥ はぁーっ♥♥」
口をぽかんとあけて、切れ長の瞳を快楽に蕩けさせた顔は普段とはかけ離れていて、高級娼婦のような色気を漂わせている。
「お疲れ様、サオリ。とても気持ちよかったよ」
しっとりと汗に濡れた頭を撫でると、だんだん息を整えてきたサオリがうっとりとした笑顔を見せてくれた。
「ああ……先生を喜ばせることができて、私も嬉しい」
「よし、それじゃあ本番だね。サオリ、全部脱いで後ろを向いて木に手をついて」
覚悟を決めた表情で、ウインドブレーカーもシャツも脱いでいく。
白く輝くような肌がすべて晒され、美しくも大粒の乳首が硬く勃起している。
その見事な裸体に射精後のチンポも急速回復し、天を突いてサオリの目を奪った。
「ごくっ……こ、こうだろうか?」
サオリの長い脚がコンパスのように伸びているので、せっかくだからガニ股に開かせる。
「うう……は、恥ずかしいのだが……先生がそう言うなら……」
さっきほじりまわした膣穴が、小さくもぽっかりと開いて私のチンポを待ち望んでいる。
全裸のサオリに後ろからのしかかり、熱い膣穴にチンポを押し付けた。
ずり、と強い抵抗を押しのけて、サオリの処女膣に分け入っていく。
「う……ん……♥」
サオリは目を閉じて、私のチンポを深く感じているようだった。
ほっそりとした腰を掴み、力を込めてねじ込む。
造りが小さくキツイ穴を亀頭が押し開き、サオリが女になっていく。
ずぷん、と亀頭がすべて埋まると、後は楽だった。
ずるずると逆に飲み込まれるように奥に誘われ、あっという間に処女膜に亀頭が触れる。
「いくよ、サオリ」
「ああ……♥ 早く、私を……先生の女にしてくれ」
陶酔するような、かすかな囁きでセックスをねだられる。
私はサオリを強く抱きしめる動きで、ぷつんと処女を奪った。
「あ、くぅ……」
ずぶずぶと処女膜を突き破った後も進み、ほどなくサオリの膣奥をとらえる。
私のチンポの方が長いが、慣れるまでは子宮口にキスするだけで留まった。
「大丈夫?」
「ああ……意外と、痛みは薄いな……2人からは、血が出ると聴いていたから……」
実体験の性知識を共有してくれたおかげで、サオリも動揺しなかったようだ。
ゆっくりと息を整えて出血が収まるのを待つサオリに、地面を向いた乳首をカリカリと刺激して快楽を与え続ける。
「あっ♥ ん……♥ 先生、それ……♥」
「どう? 気持ちいい?」
「あ、ああ……♥ 気持ち、いい……♥ 痛みが、薄らぐようだ……♥」
夏の日差しは木々でやわらいでいるが、林なので蒸し暑く汗が止まらない。
滑らかなサオリの背中にも汗の珠が幾つも浮かび、マンコを突き出して曲がった腰に流れていく。
「はぁ……先生、そろそろ、完全に痛みが治まったようだ」
サオリがセックスの続きを告げて腰をひねると、たまった汗はぽたぽたと地面へと滴り落ちて行った。
「それじゃあやろうか」
初めは軽く腰を引き、痛みを確かめる。
にゅぷ、つぷ、と小さな音を立て、サオリの処女膣がぐっぽりと私のチンポを咥えこんでいる結合部を眺めながらピストンする。
「はぁ、あぁ……♥」
最初に解したおかげか、サオリは初めから膣で感じられているようだった。
痛みを感じないように慎重に、サオリの気持ちいい所を探る。
ずぷずぷと腰を使っていると、だんだんと分かってきた。
「ああぁ、はあぁぁぁぁ♥♥」
力が抜けるように、サオリが善がり声を上げる。
背中側のマンコをゾリゾリとカリで引っかくこの動きがサオリのお気に入りのようだった。
「サオリ、これ好きみたいだね」
「そっ♥♥ それっ♥♥ だっ♥♥ め、ああぁぁぁ♥♥ ち、力が、抜けてしまう♥♥」
この動きをしてから、サオリの愛液の出方がまるで違っている。
もうすっかり大丈夫と判断して、サオリの乳房を強く鷲掴みにして腰を打ち付けた。
ぱぁんっ! と景気の良い音を立て、サオリのぷりぷりの尻と私の下腹部が打ち鳴らされる。
「ああっ♥♥ あうぅ♥♥ あっ、あっあっ♥♥」
サオリの善がり声もリズミカルで、チンポが出入りするのに慣れ始めていると教えてくれた。
ぱん、ぱん、ぱん、と肉を鳴らしていると、あっという間にそこにじゅぷじゅぷとした粘り気の強い音が混じってくる。
「はうっ♥♥ あっ♥♥ あーーっ♥♥ はぁ、はぁはぁ♥♥」
サオリの膣がヒクヒクと痙攣し、締まりが急に強くなる。
絶頂の予兆を感じた私は、サオリに合わせて射精出来るようにピストンの強さを調整して犯し続けた。
「あ、う、ゔぅぅぅーーっ♥♥ ん゙ーーーっ♥♥ っうぅぅぅ……♥♥♥」
泣いているように震えた声を上げ、ぶる、ぶる、と全身を痙攣させ、静かに、深く、サオリが人生初の膣イキをキめる。
握りしめるように強い締め付けに導かれるように、私も奥深くに射精した。
どく、どく、とサオリの子宮に精液を流し込む。バックのおかげで子宮が下になり、奥に溜まった精液がトロトロと流れ込んでいくのが分かった。
全身を桜色に上気させ、サオリも必死に快楽を受け止めてくれている。
「はぁーーっ♥♥♥ ふぅーーーっ♥♥♥」
にわかに静かになった林の中に、サオリの気持ちよさそうな吐息だけが響き渡っていた。
「う……こ、こんなふうになっていたのか、私は」
私が鞄から出したタオルで汗だらけの身体を拭い、水分補給と避妊を済ませてさっぱりしたサオリはサンプリング音を確認していた。
「どうかな、使えそうな音はある?」
「なっ!? こ、これを使えと!? ううぅ……だが、先生の命令ならば……♥」
目を見開いて驚愕するサオリは、難しい顔になって何とかセックス音からDJに使えるものを探すのだった。
その後も処女喪失でふらつきながらサンプリングを繰り返し、結局夜になるまで会場の散歩は続いた。
後日。サオリは新人DJとして立派に初ステージをこなした。
すっかり人がはけたステージでサオリを待っていると、サオリが私を見つけて声をかけてくれた。
「少し座ろうか。先生もこっちに来てくれ」
買ってきた差し入れのジュースを飲みんでいると、夜風が涼しく頬を撫でた。
サオリは無人になった客席を静かに眺めていた。
「先生……気づいたか?」
「ん? あの手拍子の音の事?」
ステージで何度となく鳴らされた手拍子のような破裂音。
「先生が最初に強く腰を使ったときの音が一番いい音だったから……それを加工して……使った」
そう、私とサオリのセックスがDJステージで大音量で何度も鳴らされていたのだった。
「採用してくれて嬉しいよ。もっといい音を探そうか?」
「い、いや、それは……遠慮しておく。あんなことをするのは一生一度で十分だ。先生とのセックスをみんなに見せつけているような気分にさせられた。は、恥ずかしくて……死ぬかと思った」
上目遣いで頬を赤らめて藪睨みになるサオリ。
それがひどく子供っぽく、可愛らしく思えた。
「だいたい、バレたら先生に迷惑が……」
とお説教が始まりそうな所でサオリの腹がぎゅーと鳴る。
「二人で打ち上げしようか? その後でまたしようよ」
サオリは頬を赤らめて苦笑した。
「……先生なら、そういうだろうと思った。もちろんだ、行こう」
その日は、お祭りでお腹いっぱい食べた後サオリのねぐらに戻って一晩中セックスするのだった。
シコったら感想、ここすき、高評価お願いします!