公爵家次期当主好色物語 作:ルペッタ好き
ハーレム要員に猫又二匹買いたいなと言ったその晩に、こんなエロ下着で待っているなんて。
まったくなぁ、うちの嫁さんは可愛いなぁ。
「レイヴェルは可愛いなぁ」
俺の語彙が少ないために、いつも可愛い、可愛いしか言っていない気がするが、可愛いのだから仕方がない。可愛い子とは性戯したくなるものだ。
レイヴェルのすぐ隣に寝転がると、プイと顔をそらされ、こちらに背を向けてくる。寸前までこちらをじっと見つめていたのに、だ。
その小さい背中を抱えるようにして、ピタリとくっついた。それから肩から首筋にそって順に吸い付くように唇を落とし、耳まで持っていく。
「今夜はあの香を使わないんだ」
耳たぶをはみながらそう聞くと、ようやくこちらに瞳を向けてくる。少しだけこちらへ振り向いた彼女の、細められた横目。その中にある熱を孕んだ潤みが、妙に艶めかしく感じる。
「いつも、あれですと。旦那さまが、私ではなくて、香りに……」
ぐっと乗り出して目元にキスをした。ほうほう、自分で付けてる香水に……。
横向きで並んでいる状態だが、抱きしめたくなってしまう。下側の腕をレイヴェルとベッドの間に潜り込ませようともぞもぞすると、ちょっと身体を浮かしてくれたので、そこにするっと腕を通した。
「この感じがいいんだよな」
足も絡めてやると、身長差もあってレイヴェルの全身を包んでいるような気分になれる。なんなら翼も使って完全に閉じ込めてしまってもいい。
ああ、独占欲が満たされる。いつもやってしまうのだが、実に飽きない。こういうときでなくても、膝に乗っけてぎゅーっとしてしまうし、このサイズ感がいいのだ。
年下で、背も小さい女の子に全身で甘えていくスタイル。これが良い。実に良い。
そうしていると、股間にさわさわとした刺激が来た。レイヴェルが手ですりすりとしているのだ。上り詰めるほどに強くはなく、さりとて萎えることを許してはくれないこの感じがたまらん。
「硬くなってますわ」
「ならないわけがないだろうに。いつものはレイヴェルがいやらしい匂いをさせているから、硬くなるんだ」
「いやらしいなんて……」
「これからシようって合図なんだ、いやらしいに決まっている」
すりすりのお返しに、こちらも穴あきブラから飛び出している乳首の周囲に爪を掠めるようにしてしゅるっしゅるっと円を描いてやる。
こういうのも良いものだ。激しくガツンガツンと行くのも気持ちいいが、俺はこのじれったい感じも好きだ。何時間か続けてもいい。
「んっ……♡」
レイヴェルの胸の辺りで腕を交差させるようにして両方の先っちょをいじる。そうしていると、俺の股間に伸びていない方の彼女の手の指がこちらの手の甲を撫でてきた。
指を絡ませたり、お互いの手のひらをくすぐり合ったり。恋人つなぎのようにして、すぐに離すこと繰り返す。白くて細くて柔らかい彼女の手とこすり合わせる感触を愉しんでいると、やはり恋人つなぎってヤツは性行為の一種なのだということがよく分かる。いや、これ気持ちいいよ。手はかなり触覚が強いからね。普通に前戯だと思う。
街中で恋人つなぎで歩いてるカップルをみかけたら、アイツら往来で盛ってやがると思っておいて間違いない。今生の俺はする側なので、爆発はしない。
「んんぅ」
キスがしたい気分だが、振り向いてくれないのでうなじに吸い付いておく。痕がつくようにしても、フェニックスなのですぐに消えてしまうのが惜しいところだ。
「それで、この下着はどうしたんだ。これは間違いなくいやらしいけど」
耳たぶを唇で挟んで、はむはむと責める。
「私、いやですわ」
「耳は嫌いだった?」
結構好きだったはずだ。まぁ、別の話だろうが一応とぼけて、穴の中に舌を挿し入れる。これは感触もあるが、音が効くらしい。
今、レイヴェルの頭の中は俺の舌が這いまわる音でいっぱいだろう。
「んあぁ……響いて♡ あっ、そうではなくて、眷属の」
それは、そうだろうな。
手遊びをやめて、絡めていた指をほどき下腹部へと滑らそうとすると、それを引き留められた。こちらの指をちょんとつまんで、もっともっとと手のひらをくすぐってくる。こんなことをされては、離れられない。
なので、レイヴェルの下側から回して乳首いじりをしていた方の手を彼女の腹へと持っていく。うむ、現在開発中なのだここは。
『赤龍帝の籠手』で感度を上げてやれば早いのだろうが、なに、急ぐことはない。夫婦生活一万年以上な悪魔生、ながーい時間をかけてじっくりねっとりと染め上げていきたい。
「眷属の?」
「私の眷属まで、なんて、いやですわ。それに、あの白い猫……」
黒い方はいいのか。いや、俺が自分の眷属にするからいいのかな?
「あの子、私より小さいですわ!」
うん? 小さいと問題なのか。
「いや、レイヴェル。さすがにあそこまで小さい子供には手を出さないけど……」
一応、資料には姉の黒猫の身長がで記載されていた。それに黒猫と白猫の並んで立っている様子を写した写真もあった。
いくら異形の種。身体のバランスが子供子供した体形ではないとしても、さすがに小学校低学年クラスになってくると、うん。ちょっと、ね。入らないだろうし。いや、こっちが小さくすれば入るのか?
「でも……でも……。いつも、私のこと……」
レイヴェルがこちらに背中をすり寄せてくる。うん、このサイズ感だな。ちょうどいい感じに納まる。
「膝の上に乗せて、顔の高さが合うくらいが可愛い」
「そうですわ。あの白い子が来たら……」
なるほど。レイヴェル的にはそこが嫌なのか。
「姉を見た感じだと、今が幼く小さいだけで、大きくなるんじゃないかな」
「そう、でしょうけど……。その、調べてみたのですけど、猫又の幼体は周囲の庇護欲を煽ることで生存率を上げようとしているようでして。それである程度独り立ち可能な力を身に着けると、一気に成長して成体に変化するようです。姉はおそらく成体でしょう。妹の方は幼体なのだと思いますわ」
「雪女のような感じか」
しかし、幼い雪女は見た目可愛らしい実に雪女をした生き物なのである。つまり幼くて弱い間は周りから守ってもらえそうな姿をしておいて、育つとゴリラになってしまうとんだ詐欺生物だったのだ、あの雪女ってヤツらは。忌々しい。夢が壊れた。
その点、猫又は猫、猫耳美幼女、猫耳美女の三段変形なのか。全て可愛いとか雪女とは違うな。夢は守られた。
「ええ、ですので……その、たしかに……大きくなればそうなのかしれませんけど……」
「それまでの間も嫌ですわ、と?」
「はい……」
「それじゃあ、高一……あーっと、十五までは手を出さない。これでどうだ?」
さすがにそれだけあれば、大人体形になっているだろうしな。俺的にも遠慮なくパクッといけるというもの。それまでの期間で信用を重ねて、懐かせておいて、ある日突然ガバッとヤッてやるのだ。
ふふふ、なんて悪い計画なんだ。きっと泣いてしまうに違いない。でも、そのままその一度できっちり堕としてやるのだ。くくく……悪魔っぽいぞ、これは。
ちなみに、おさわりは続行中である。俺もやってるし、レイヴェルもやってきてる。うん、ただの適当な話題なのだ。
「ううう……で、でしたら、猫又には発情期があって、それ以前はそもそも子供を作れる身体ではないそうですから。それまでは……」
「そうなのか。じゃあ、あの黒い方も発情期以外は相手にならないのか」
「そうではないでしょうか? 猫を飼ったことはありませんけど、聞くところでは一定の時期だけこういったことを受け付けるようですし」
レイヴェルが向きを変えたがったので、それを手伝って正面から抱きかかえた。うん、むき出しの彼女の秘部が俺の張りつめたテントにぐしゅりと押し付けられている。
こういうことを一年の内の一定期間しかしないのか。それはまた、ハーレム要員としては不便なような、その期間だけメチャクチャ激しく楽しめて良いのか。微妙なラインだな。
「ああ、だから姉の方は……」
「その時期だけ、でしたら……その」
まぁ、それもよし! ゼウス神が正妻さんにやっているようなことだ。神クラス! 発情期だけ滅茶苦茶にしてヤル! これもまた異種族混在ハーレムの醍醐味なのかもしれない。
しかし、そう考えると黒歌だったか。姉の方は経験済みなのか?
「幼体からの卒業と、発情期が来るのは同じ時期なのか?」
「おそらくですけど、大人の姿になって庇護を受けずとも生きて行けるようになるのと、子供を生めるようになるのは同じタイミングで来るのではないでしょうか?」
今が成体になった直後でまだ発情期が来る前ならば未経験。発情期を過ぎていれば、ケダモノ発情ックス経験済みということか。まぁ、どっちでもいいが。
まだならば教え込む楽しみがある。済ならば、「くくく、前の男と比べてどうだ? え? 言ってみろ」とかそういう感じが楽しめるのだから。
俺はユニコーンではない。ディオドラのような処女厨+寝取り趣味=聖女・シスタースキーなどというハイブリットとは違うのだ。
まぁ、初物を頂いた女の方が、執着心というか独占欲が増し増しになりそうだけど。
たとえば、俺の肉棒を包んでいる下着の布地に自分の愛液をしみ込ませてくる、このエロエロな不死鳥のように。どこでこういうヤラシイ誘い方を覚えてくるんだ。
あっ、俺か。よく肉棒押し付けてグイグイってやってるな。
「脱ぐから……っと」
服を脱ごうとすると、レイヴェルが手を伸ばして来た。それに任せておくと、するすると脱がしてくるではないか。脱がすのもいいものだが、脱がされるのもいいものだ。
「あぁぅ♡♡」
裸になったところで、エロ下着のレイヴェルを押し倒す。今夜はまずは正常位の気分だ。こう上から押さえつけてガンガン押し込んでやりたい。
脚を開かせ間に入り込み、両手を掴んでぐっと体重をかけて抑え込む。割れ目に先端を押し当てると、ぐじゅりと音がした。イイ感じに出来上がっている。
「あぁあぁ♡ あっんぅ♡♡」
「熱いな、今日は特に熱い」
一気に押し込むと肉槍全体が燃え上がるような熱に包まれた。それを前後に動かしてやると、擦れてさらに熱くなる。
頭の中にまでその熱が伝わって来て、もっともっとかき回してやりたくて仕方がない気分だ。
「ほらっ! レイヴェル! イイって言え! 白猫を眷属にしますと言え!」
「いやぁ! イヤ、いやっ! いやですわ♡♡」
「このっ! 言うことを聞け! おらッ!」
「いやぁ、いやいやぁぁぁ♡♡ こんあ、こんああのされても、いやですわぁ♡♡」
少し角度を変えて、弱いところを引っ掻いていく。ああっ、くっそ気持ちいい。レイヴェルに「いや、いや」言われるのは新鮮だ。
「ほら、こうしてやるッ! どうだッ!」
「んひィん♡ んぁんなぁぁぁ゛♡♡!!」
ぐっと反り返る背筋、快楽に歪む表情。
俺は女の顔が好きだ。可愛いのも綺麗なのもいい。ツンとした美貌や、澄ました綺麗顔、切れ長の目や、くりっと可愛らしい瞳、それら蕩けていくのがたまらない。
「イイって言え!」
「いやぁ、嫌ですわ! ダメぇ♡♡」
「何が、ダメだ。こんなに感じておいて!」
「んんぅう……♡」
だらしなく半開きになって涎を垂らす口元。肉欲の熱を帯び、さらなる悦楽に期待する潤んだ瞳。ああ、いいなぁ、たまらないな!
「良いんだろう? ここが好きだろう! ほらッ、ほらッ、オラァツ!!」
「んぅんあんあぅい……♡♡! いぃあイヤぁぁ!! ダメぇ♡ だめぇです、あんあのイヤぁぁ♡」
つるんとした滑りの良い白い肌が熱情で赤く染まって、汗を流す。巻いた金髪が左右に振り乱されて、幾筋かの金糸が頬に張り付いた。
「なんでそんな嫌がる! 手伝ってくれるんじゃなかったのか!?」
「あぁぁん♡ イイまひたあ、イイましたけどぉ♡ でもぁお♡」
「でも、なんだッ! このッ! ここ、も、好きだろォ!」
「ああっ♡ いぃあやぁぁ、イヤぅん゛♡ リアスさまぁは、わたひのぁを♡ わたし」
「はぁ!? 何言ってるのか分からん。ハッキリ言え! この、このッ!」
「ひぃいん♡ あうん、んぁあ゛♡ イイまひ、イイんます、から、こん、あっ♡ はげ、しぃ、とぉ゛♡♡」
手をつなぎたがってくるので、両手の指を絡めて行く。今日のレイヴェルは指がお好みか。
ああ、ほらドンドン蕩けてきた。ぐにゃりとだらしなく、それでいて幸せそうにして、嬌声だけを上げる器官になった唇を塞ぐ。
「んぅん、んん゛んっ♡」
答えろと言いながら、口を塞ぐのが好きだ。レイヴェルの両脚が巻き付いてくるのが好きだ。
奥に押し込んでぐりぐりとこすりつけるのも。少し引いてカリ首で引っ掛けてゆすってやるのも、媚肉ヒダ引き出しては押し込むのも好きだ!
「ッハ! レイヴェルが好きだ!!」
ぐいぐいと腰が前に出て行く、この射精の瞬間のこれはどうにもならん! 子宮口をこじ開けてその奥にもっともっと注ぎ込みたくて仕方ないのかもしれない。
「あぁあいイイッ♡♡♡!!」
ぎゅぎゅうと締め付けてくる膣内とレイヴェルの両脚。絡めた指の先が白くなるほど握りしめてくる。指の付け根あたりに爪が食い込んでくる。痙攣する肢体と共に短く荒い息を繰り返す様を見下ろすのは格別だ。
「はぁぁー……。イイって言ったな」
「い、今のは、違いますわ。イイなんて言ってませ、ん」
「それならそれで、もう一度言わせてやるッ!」
「うぁっ♡ まっ、だ、ダメェ♡♡♡!!」
さーて何回目でイイって言ってくれるのだろう。俺は朝まででもまったく問題ない!
…………。
「イヤァ……♡ イヤですわぁ♡♡ ダメっ、んあっ、もっと……♡」
「じゃあ、もういい! もう頼まん!」
四回戦ほど続けたが、なかなかイイと認めてくれないのでちょっと趣向を変えてみることにした。まぁ「イヤ」が実質「もっとぉ♡」になっているのでそりゃそうなのだが。
「あっ……あの、だんな、さま?」
手を解いて動きを止める。それだけで、ちょっと不安そうな顔になるのが実にたまらない。ベッドの端に移動して手招きすると、パッと顔を輝かせてふらふらと寄ってくるのも、これまた良い。
膝上に乗せて挿入し、抱き合う形にするといつものスタイルだ。
「なんだかんだ、これが一番だな」
「私もこれ、好きです」
ベッドのスプリングを使ってゆさゆさと責める。
「んっ♡ んぅ♡ んっ♡ あんっ♡ あぁぁ、イイ♡」
「ん? いま、イイって言わなかったか?」
「言って、ませ、んわ」
「そうか、じゃあもっと続けるか」
「あっん♡ はい、ああっ♡」
やはりこの幸せ蕩け顔が一番いいな。えっちのときの女の顔はこれが一番だ。断言してもいい。
角メイドはやり過ぎて、白目むいて泡噴いてたし……あれは正直ちょっと、いかんかった。
うんうん、このぐらいが俺の好みだ。特にレイヴェルは泣きやすいので、涙目とのコンボでグッとくるのが好きだ。涙をすすったときに、ちょっと反応するのが実に可愛い。
まったく、たまらんね。
「どうしてもイヤなら、別にいいぞ。ああ、黒猫は諦めてもらうけど」
「んっぅぅ♡ えっと、その……よろしいのですか? 私は、その……ぉ♡」
「ああ、ちょっと別の使い道を思いついたから、どうしても悪魔にしなければいけないってこともない」
人間なら別だが、猫又は妖怪なので元から寿命は長い。要は手元に置けさえすればいいのだ。
「あの……んんっ♡ ど、うんぅ♡ され、るの」
「ああ、使い魔にしてみようかと思ってな」
「えぅ♡ あっん♡ だめぇぇぇ!! それ、ダメぁ♡ んぅつ゛♡♡ イヤイヤっ♡!」
ふふふ、もう思いついてしまったのだから仕方がないのだ。レイヴェルの腰を掴んでスプリングと合わせてガツガツとぶつけるように動かす。
「レイヴェルがすぐにイイって言わないから悪いんだ」
「ああぁあ──♡♡♡ そん、な、やぁぁ♡♡ イイっ、イイですからぁ♡ つかい、ま、だめぇ♡!!」
ダメダメ言いながら腰くねらせてくれるのが、ほんとイイな。あーたまらん。
うん、白猫は俺の使い魔にしよう。お掃除担当だ。先代のスライムくんの代わりに働いてもらうとしよう。
何が良いって、レイヴェルの眷属だと、嫁さんの機嫌次第で遠ざけられてしまうが、俺の使い魔にしてしまえばいつでも召喚できるのだ。
くふふ、大人な発情猫になるまでじっくり育てて、それから発情期の間に仕込みまくって、あとはいつでもどこでも俺の肉棒の猛りをお掃除をしてくれる立派な使い魔にしてやろう。猫舌でザラザラしてるのかな。
うん、うん、楽しみだ。
俺も男だ、たまには一人で遠出したくもなる。そういうときに、ふとムラムラきたら、ちょいちょいと呼び出して解消させるって寸法よ。箒にのって宅配してた魔女も猫を使い魔にしていたことだし、なにも悪魔にしなくてもいいのだ。
俺の使い魔ならば、グレモリー家での扱いは悪くない。戦わせる必要すらないので、鍛えなくても良いし。
名前も知らない平民メイドよりも、スライムさまの方が上だったからな。
この作品中では、猫又は同じ妖怪(?)の雪女のように、幼いときは可愛らしい童女の姿で庇護欲を煽って面倒をみさせ、おおよそ18歳ほどでR-18行為が可能な大人(白音)モードの成体に移行。以降は覚醒した力で自力で生活可能な種族とします。
子供モード時代に虐待していると原作ナベリウスさんのような目に遭わされ、可愛がっているとお嫁さんになってくれたりするとか……そういうアレな種族。
ここでの黒歌は、ナベリウス殺害寸前なので18歳以上とします。
仙術で発情期を抑える行為は、消すのではなく散らす感じで。短い期間に強烈に来るものを一年中弱い発情状態(人間のような)にする術ということで。
なお、発情期は周囲の環境がエロいと子供モード時代でもやってきてしまう模様。
この設定の要点は、悪魔の年齢操作+仙術などで黒歌に数歳若返ってもらうことでロリ黒歌+(弱)発情期ックスが可能なことだ!
次回予告:
ベルゼブブさまへのつなぎを依頼しようとディオドラに連絡をとった俺は、そこで驚愕の事実を知らされる……「ちょっ、おまっ……マジか!」
次回『勃起不全のアスタロト』