異世界転移した種付けおじさんのテイワット冒険記 作:黒胡椒サラミ
パンパン、パンパン、パンパンと、肉と肉をリズミカルに打ち付け合う音が響く。僕は今日も、モンド城下町の愛の巣で、朝っぱらから美少女のメス穴をチンポで犯している。
「ふ~ん、それじゃあ蛍は、風の元素だけじゃなくて、岩の元素も使えるのかぁ」
「うっ♡ うんっ♡ そうですおじさまっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
蛍の両手首を掴み、自分のほうに引き寄せながらの立ちバック交尾。部屋のど真ん中で、僕らは誰に憚ることもなく、性器同士を繋げて愛を確かめ合っていた。
「すごいね。それって、僕にもできるようになるかな?」
「わっ♡ わからないよぉっ♡ あっ♡ おチンポっ♡ 深いぃっ♡ お、奥にキイちゃう……っ♡ イクの我慢できないっ♡ ふ、うぅ~~っ♡♡♡」
「お~、締まる締まる。僕も射精するよ、蛍」
蛍が歯を食いしばってイキ散らかすと、僕もそのタイミングに合わせて、彼女の胎内にザーメンを蒔き散らした。自分のお嫁さんになった美少女のマンコに種付けするのは、何発やっても止められない。
「おっ、おっ、お~~ヤベェ。無防備なマンコにザーメン出すの気持ちええわぁ……」
調教の成果もあって、蛍のマンコはすっかりこなれ、僕のチンポのカタチになってきた。けど、キツキツに絡みついてくるのは相変わらずで、僕はいちいち面倒なことを考えなくても、思う存分射精快楽を堪能することができる。既に蛍は僕のお嫁さんだから、子宮に無責任にドピュり散らかしても、「それが僕の権利だから」の一言で済むわけだ。
中に出すだけじゃなく、蛍の白い肌にもマーキングしておきたくなった僕は、射精の途中でマンコからチンポを引き抜いた。
「——んお゛っ♡♡♡♡ おじさまの太いのっ♡ ぬ、抜けちゃった♡ せ、せなかに精液かかるっ♡ あつっ、あついよぉっ♡」
「ふぃ~、どっばどば出るなぁ。チンポめっちゃビクついて止まらないよ」
桃のような蛍のお尻の割れ目に肉竿を添えて、ずりずりと前後させる。「ぼびょっ♡ ぶびょびょっ♡」と重たい音を立てて噴き出るザーメンが、蛍の白い背中を次々とデコレーションしていった。
オスとメスで交尾して気持ち良くなること。これぞ生命の本質だ。誰もこの快楽には抗えない。かつてはあれだけ抵抗していた蛍も、今ではすっかり素直になった。口調もよそよそしいものじゃなくて、打ち解けた、彼女の素が出たものになっている。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ ——ンっ♡♡ ンんっ♡♡」
「あ~出した出した。蛍もきちんとイケたかい?」
「は、はいっ♡ い、いまも——ンっ♡♡ イ、イってるのっ♡♡ えへへっ♡」
「どうだい、セックス楽しいだろう?」
「うんっ♡ すっごく楽しくて気持ちいい♡ おじさまにレイプしてもらって、メスにしてもらって、本当に良かったのっ♡」
「こっち向きなさい。キスしてあげよう」
「うわぁ♡ やったぁ♡ ——んっ♡ ちゅぅ……♡」
僕と蛍は、素っ裸で正面から抱き合って、物凄く濃厚なディープキスに没頭した。蛍はつま先立ちになり、両腕を僕の首に巻き付けて、自分から積極的に舌を絡めてくる。僕が蛍の手のひらサイズのおっぱいを揉むと、さらに頭を押し付けてくるのだ。
「ちゅば……っ♡ んちゅ……♡ おじさまぁ……♡ ちゅ……♡」
ハメ快楽に依存した女の子は可愛い。蛍もこれからさらにチンポで調教してあげて、より僕好みのメスになるよう、丹念に躾けてあげよう。
「蛍、愛してるぞ」
「うん……♡ わたしも愛してる……♡」
「お前は一生おじさんのチンポケースだからな? 僕の種で孕んで赤ちゃんを産むことだけを考えて生きるんだ」
「ふぁ……♡ 赤ちゃん……♡ うれし……♡ そしたら寂しくないよね……? むちゅ……♡ ちゅぱ……♡ お兄ちゃんも喜んでくれるよね……?」
「もちろんだよ」
僕は自信をもって頷いた。蛍が生涯愛し合う伴侶を得たと知れば、彼女の生き別れのお兄ちゃんも、きっと喜んでくれるに違いない。そのときはぜひ、ボテ腹になった蛍をお兄ちゃんに見せてあげようじゃないか。
アンバーも、バーバラも、ノエルも、そして蛍も、僕がモンドでお嫁さんにした四人は、きっともう孕んでいる。元素視覚で確かめると、僕から流れ込んだ元素が、彼女たちの子宮のあたりにとどまって、薄っすらとハート型を描いているのが見えるのだ。
僕の子を孕んだ四人のことが、僕は愛おしくて仕方ない。彼女たちのためになら、一日中ぶっ通しで交尾してザーメンを出し続けることもできるだろう。——でも、交尾ばかりでは生活ができないのも、また事実だった。
「蛍、そろそろお風呂に入ろうか」
「うん♡ また洗いっこしようね♡ おじさま♡」
「ははは、蛍は洗いっこが好きだなぁ。いいとも。——で、それが済んだら、冒険者協会に行くぞ?」
「ちゅ……♡ ちゅぱ……♡ 冒険者協会……?」
蛍はチンポを手で扱きつつ、僕の乳首に吸い付きながら尋ねてきた。「もう今日のセックスはおしまいなんですか?」とでも言いたそうな顔だ。僕は蛍の柔らかな金髪を撫でつつ、いま考えていることを彼女に教えてあげた。
「ああそうさ。これから『家族』が増えるんだから、もっとお金を稼ぐ方法を考えておかなきゃならないだろ? 家だって、いつまでもこの部屋じゃ狭いしね。——おっ、おっ、おっ、蛍の乳首甘舐め手コキヤバい……っ! 出るっ……!」
「んちゅぅ……っ♡ あは♡ おじさま、すっごいビクビクしてる……♡」
当たり前のように美少女たちとの性行為が組み込まれたこの生活を、守り通していく必要がある。それだけじゃない。僕がまだ知らない、僕のチンポを待っている新しい美少女たちのことも考えてあげなければならない。その子たちのお腹にも種を蒔いて、新しい命を育むんだ。それが、この世界にやってきた僕に与えられた使命なんだと思う。
「はぁ、はぁ……ふぅ~。蛍、やっぱりお風呂でもう一発、お前の中にザーメンコイてから出発しようか」
「んちゅ……♡ ふぁい♡ わたしもそれがいいと思うな、おじさま♡」
そのあと僕と蛍は、浴室でお互いの身体を使って洗いっこしながら、たっぷりラブラブセックスした。お陰で、出かける時間は予定よりもだいぶ遅れた。
「そうですね、モラを稼ぎたいということでしたら、璃月港に行ってみるのはどうでしょうか? 璃月は、モラを司る岩神の国ですから」
「璃月……? ああ、そう言えばジン団長も言ってたなぁ」
冒険者協会のキャサリンさんは、「お金を稼ぎたいんだけど、どうすればいいと思うか」という僕の質問に、この世界で最も商売が盛んだという港町の名前を挙げた。
「蛍もそこに行ってたんだよね?」
「うん、ファデュイが執行官を送り込んで——色々あったの。おじさまは、執行官のことは知ってる?」
「それもちょっとだけ、ジン団長に聞いたよ」
「私もまだ璃月でしなきゃならないことが残ってるから、おじさまが一緒に来てくれると嬉しいけど……」
「なるほど」
きっとお兄ちゃんの手がかりとかが色々あるんだろう。期待するような蛍の視線を受けて、僕は納得した。ずっとモンドの城下町にいて、そろそろ他の町の風景を見たいと思っていたところでもある。
「でもなぁ……」
「おじさま?」
「ああ、蛍は心配しなくてもいいよ。こっちの話さ」
モンドを離れるなら、最後にやっておきたいことが有る。
それは他でもない、ジン団長のことだった。
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「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっん♡ おじさまっ♡ おじさますごいっ♡」
夜、僕は自分の部屋でバーバラを犯していた。
小細工抜きの、正常位での甘々恋人セックスだ。
僕の力強いピストンで、ベッドがギシギシと激しく軋む。バーバラは両脚で僕の腰をガッチリホールドし、とても気持ち良さそうにヨガっていた。
僕らの隣では、さっきまで僕にハメ潰されていたアンバーが、割れ目からこぽこぽ精液をこぼしながら、ちょっとだらしない格好で寝ている。
「おじさまっ♡ キスっ♡ もっとバーバラにちゅーしてっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅううっ♡」
モンドのアイドルをチンポでトロトロにするのは、何度やっても最高だ。密着正常位で僕の胸に当たってひしゃげたバーバラのおっぱいは、すっかり発情して乳首をツンツンに尖らせている。
「出すぞバーバラ! 中出しで奥イキしろ! うううっ!!!!」
「んいぃいっ!?!?♡♡♡♡」
この世界に来てから、僕の性欲はますますアップしているようだ。朝から何発も美少女マンコにザーメンをぶっコイているというのに、射精の勢いが衰える気配が無い。というか最近わかったけど、どうやらこれは、僕が元素の力に目覚めたからのようだ。
僕はバーバラに種付けすると、視覚を通常モードから元素視覚に切り替えた。
ほら、やっぱりだ。バーバラのお腹に、僕の元素がハートマークを描いている。ひょっとして、これって元素スキルってやつじゃないか?
「はぁ♡はぁ♡ はぁ♡はぁ♡ 中出しえっちでイクの、す、すごかったよぉ……♡♡」
「う~ん、でもまだ良く分からないな。試しにもう何発か中出ししてみるか……」
「あおっ!?♡♡ おっ、おじひゃまっ♡♡ あううううっ!?♡♡♡」
僕はバーバラの右脚を持ち上げて、松葉崩しの体勢にしてから、腰の前後運動を再開した。
全然疲れない。チンポは怖いくらいギチギチだ。バーバラは口を大きく開けて、はしたないのけ反りアクメに陥っている。
「奥を突きながら、この元素を……こう弄って。どうだいバーバラ? 何か変化はある?」
「はおおおっ♡♡♡ んいっぎっ♡♡♡ イクっ♡♡ イクイクイクっ♡♡ あ゛~~~っ!?♡♡♡ ほ、お゛~~~っ!?♡♡♡」
「うわっ、めっちゃイキ潮噴いたね? そんなに気持ちいいの?」
ふーむ、元素セックスはなかなか奥が深いぞ。バーバラのイキマンコが喰いちぎる勢いで僕のチンポに噛みついてくるから、僕のほうも油断するとすぐに射精してしまいそうだ。
そうやって腰を振っていると、コンコンと、控え目にドアをノックする音がした。このノックの仕方には心当たりがある。
「入っていいよ」
「はい、失礼します」
「ああ、やっぱりノエルか。——うっ!!!!」
「ひぐぅっ!?!?♡♡♡♡ ふぁ……♡ ああ……♡」
僕に種付けをキメられて、バーバラは一段と深い絶頂に陥った。騎士団の仕事を終えてから、僕にハメられるために急いで来たらしいノエルは、声にならない絶叫アクメで痙攣するバーバラに、少し先の自分の未来を見たらしい。ノエルはポッと顔を赤らめると、その場でうつむいてしまった。
「うっ、ふっ、おお……! ノエル、騎士団メイドの仕事は終わったの?」
「は、はい……ご主人様」
「そっか、お疲れ様だったね。うああ……! バーバラの子宮、めちゃくちゃ吸い付いてくる……!」
「…………」
僕はノエルに見せつけるように、腰をブルブル震わせてバーバラの膣内にザーメンを「排泄」した。
「それで、今日はどうしたんだい?」
「えっ」
「何かここに来る用事でもあったのかな? おおっ! まだ出る……!」
強すぎる快感の余り、バーバラは半ば失神してしまっていた。そんなバーバラの子宮を自分の色に染め上げながら、僕は白々しくノエルに問いかけた。ノエルが何を望んでここに来たのか、わかりきっているというのにだ。
そんな僕の意地悪に、ノエルはしばらくモジモジしたあと、鎧風のエプロンスカートの前を、おずおずとたくし上げた。
「わ、私も……ご主人様に種付け交尾していただきたくて」
そこまで口にすると、羞恥に耐え切れず、ノエルは唇を噛んで目を伏せた。ガーター付きの白い清楚な下着が、この距離からでもわかるくらいぐっしょりと濡れている。
こんな状態で仕事をしていたなんて、とんだスケベメイドだ。バーバラへの種付けの最中だというのに、僕はノエルへのムラムラを抑えきれなくなりそうだった。
「おっ、おっ、おっ……ふぅ……出したぁ」
「あ、あの……」
失神してもなお絡みついてくるマン肉から、僕は肉棒を無理やり引き抜いた。そして、アンバーの横にバーバラを寝かせると、チンポを雄々しくおっ勃てたまま、ベッドから降りてノエルの前に立った。
「ご、ご主人様」
「ノエル、メイドならどうすればいいか、言わなくてもわかるだろ?」
「はっ、はいっ! 失礼します」
メイドにとっては、自分が気持ち良くなることよりも、ご主人様の気持ち良い射精のほうが優先される。ノエルは優秀だから、すぐに僕の言葉の意味を理解した。ノエルはいそいそとガーター以外の鎧を脱ぎ捨てると、僕の足元に跪いた。
「ノエルのお口とメイドおっぱいで、ご主人様のおチンポを、綺麗に清めさせていただきます……♡」
「そうだ、それでいいぞ」
「はむ……♡」
ノエルは口に僕の亀頭を含み、肉棒をおっぱいで挟み込んで、献身的なパイズリフェラ奉仕を始めた。バーバラの本気汁とザーメンでぬちゃドロになった長竿を、文句ひとつ言わずにお掃除する様子は、まさにメイドの鑑である。
ノエルもバーバラたちと同じ、僕のお嫁さんだけど、同時に彼女は僕専用のオナホメイドでもあるから、より上下関係がハッキリしたセックスを好むんだ。だから僕は、ノエルに対し、敢えて高圧的に振舞っていた。
「ん……♡ ふ……♡ ちゅぱ……♡」
既にバーバラとアンバーがハメ潰されて転がっているヤリ部屋に、ノエルの苦しそうな呼吸の音と、淫靡な唾液音がかすかに響く。尿道に再装填された種汁が、この若くてエロいメスの胎内に入りたがって、ぎゅるぎゅると渦巻いているのがわかる。
僕が元居た世界基準だと、ノエルはきっとJC後半かJK前半というところだろう。バーバラとアンバーも同じだ。——でも、彼女たちは既に、僕のチンポに一生を捧げる誓いを立ててしまっているのだ。
「掃除はそれぐらいでいいぞ、ノエル」
「ぷはぁ……♡ はい♡」
「チンポ美味かったか?」
「とっても美味しかったです……♡ お掃除してるだけで、おへその下が、キュンキュンって熱くなってしまいましたぁ……♡」
僕が指で顎下をくすぐると、ノエルは恥ずかしい告白をしながら、ぶるぶるっと全身を震わせた。
「お願いします。おチンポ……♡ はしたないメイドのノエルに、おチンポください、ご主人様ぁ……♡」
「どこに欲しいのかちゃんと言わないと、伝わらないぞ?」
「おマンコにください……♡ ご主人様のおチンポに躾けられたことを忘れられなくて、明るい時間から、ずっとうずうずしてた、ノエルのおマンコに……♡」
「やれやれ、欲しがりなメイドだな」
少し前までセックスのセの字も知らなかった純真な乙女を、ここまでスケベに変えてしまった責任というものがある。僕はおもむろに絨毯に寝転がると、腰が抜けたみたいにへたり込んでいるノエルに、上に跨るように促した。
「そんなにチンポ欲しかったら、自分で腰を振ってごらん」
「あ……っ♡」
マンコにオッサンチンポを咥え込み、スケベに腰を振る自分の姿を想像して、それだけでノエルは軽イキしてしまったらしい。ゾワゾワと背中を震わせると、彼女はおぼつかない足取りで立ち上がった。
そして、僕の出っ張った腹の上に乗ると、笑顔で言った。
「そ、それでは、ご主人様のおチンポで、お、おマンコさせていただきます♡ スケベメイドのノエルが、みっともなく腰を揺らして、イキ散らす有様をご覧ください♡」
やっぱりノエルは優秀なメイドだ。僕がどんな台詞を求めているのか、この子はちゃんとわかっていた。僕がニヤリと口元を歪めると、ノエルも嬉しそうに、でも恥ずかしそうに涙目で微笑んだ。
「いいぞ、だったら自分で挿入するんだ」
「は、はい♡ あ♡ ふあぁ……♡」
「うお……! むっちりメイドマンコに、チンポ喰われる……! いいぞぉ……!」
ノエルが腰を沈めていくと、僕のチンポの先端が、綺麗な割れ目に食い込み、ずにゅうっと滑り込んでいく。濡れまくっていて挿入に不都合はないけれど、何重にも甘噛みされているような極上の締まりだ。
「お……ほっ♡ はひぃっ♡ では、こしを振らせていただきましゅ……っ♡ ンおっ♡ ンっ♡ ンっ♡ ンっ♡ ンっ♡」
挿入しただけで膝から下がガクガク震えているっていうのに、ノエルは一生懸命に腰を振った。前後にクイクイとグラインドさせてみたり、はたまた、両ひざに手を置いてお尻を上下させてみたりと。
「ほ……お゛お……っ♡♡ ごしゅじん、さまっ♡ ごしゅじんさま専用の、メイドおマンコの入り心地はどうでしゅかっ?♡♡」
「ああ、とってもいい湯加減だぞ。あったかくてチンポ溶けそうだ」
「よ、よかった♡♡ うっ、うれしいですっ♡♡ ンっ♡ ンっ♡ ンっ♡ンっ♡ ンああっ♡♡」
自分で動かなくていいから、僕は自分のチンポがノエルのマンコにずっぷりハマり込んでいる景色を、楽な姿勢で堪能できた。
汗がじんわり浮かんだ白い肌のおっぱいが、たぷんたぷんと円を描くように揺れる様子なんかは、まさに絶景だ。騎士団の訓練で引き締まったお腹の奥を、オッサンチンポがミッチリ埋め尽くしていると思うと、つい慈しむ表情になってしまう。
「すごいっ♡ すごいっ♡ これすごいっ♡ わたし、ご主人さまのおチンポでオナニーしてるっ♡ メイドのくせに、ご主人さまで勝手に気持ち良くなってるっ♡ あああっ♡」
感極まったノエルは、自分のおっぱいを手に掴み、乳首をクリクリと弄りながら甘イキを繰り返した。ゾワゾワと蠢くマンコの肉ヒダが、チンポをめちゃくちゃ気持ち良くしてくれる。
「イクっ♡ イクっ♡ あっ、アクメしますっ♡ ご主人さまっ♡ ノエルに絶頂の許可をくださいませっ♡ ご主人さまっ♡」
「よし、イっていいぞ。その代わり、きっちりマンコ締めて、ザーメンを一滴残らず子宮で飲み干すんだ」
「は、はいっ♡♡ 承知いたしましたぁっ♡♡ んんんっっ♡♡♡ イっ、くぅ~~~~っ♡♡♡」
「うあああ……!」
僕の可愛いオナホメイドは、自分の乳首をきゅっと摘まみ上げ、下半身をとてつもなくビクつかせながら、顔を天井に向けて大きなイキ声をあげた。
僕は寝っ転がったまま、射精に集中するだけでいい。そうしていれば、亀頭に吸い付いたノエルの子宮口が、勝手にザーメンをゴクゴク飲み干してくれる。
「ああ、最高だ……!!」
こうやって、美少女マンコを好きなようにとっかえひっかえしながら、超絶気持ちいい射精をする毎日が。
そしてこのハーレムの輪を、もっともっと大きくしていきたい。僕はそう思いながら、ノエルのイキマンに、熱い精子を止めどなく流し込んでいった。