異世界転移した種付けおじさんのテイワット冒険記 作:黒胡椒サラミ
森のサバイバル生活を抜け出して、モンド城の城下町に住むようになってから2週間くらい経過した。僕はその間、メス堕ちさせた二人の美少女――アンバーとバーバラを精力的に調教していたのだが、自分よりずっと年下の彼女たちのヒモになっているだけでは、なんとなく格好がつかない。そこで、生活資金を稼ぐための方法を探してみることにした。
それをアンバーに話してみると、「だったら冒険者がいいよ! ね、そうしよ!」と彼女はしきりに僕に勧める。どうやら、アンバーは初対面の時に、僕が彼女をヒルチャールから助けたことを覚えていて、僕に冒険者の才能があると思い込んでいるようなのだ。
僕としては、室内で安全な事務仕事なんかをしたかったのだが、僕にはこの世界の文字すら読めない。――そう言えば言葉が通じているのはどうしてだろうと思ったけれど、そこは僕をこの世界に放り込んだ例の「神」か何かが配慮してくれたんじゃないだろうか。とにかく、僕にできそうなのは身体を使う仕事だけだったので、アンバーの進める冒険者というのは、案外妥当なのかなと考えなおした。
それに、オッサンが部屋に引きこもって、毎日のように少女を連れ込んでいる状態は悪目立ちする。今後のためにも、僕に冒険者としての適性があるのかどうか試しておこう。そう思った僕は、冒険者協会のキャサリンさんに仕事を斡旋してもらい、久々に城下町の外に出てきたのだ。
しかしもちろん、仕事といっても大した奴じゃない。スイートフラワーとかいう、そこら辺の野原に自生している花を集めてくるだけの簡単な仕事だ。この花は、料理とかに日常的に使われているのだそうで、食堂や道具屋なんかに卸すため、いつでも必要とされているのだという。
「いやあ、改めて眺めてみると、なんていうか感動的な風景だなぁ」
「風立ちの地」という場所からさらに北に行った高台の上に、僕はキャンプを張っていた。午前中いっぱい歩き回ったお陰で、既にスイートフラワーはそれなりの量を集めることができた。今はキャンプに戻り、休憩がてら、湖に浮かぶモンドの城を眺めている。その背後に広がる雄大な自然といい、元居た世界では決して見られない光景である。
「バーバラもそう思うよね?」
「――あっ♡ はっ♡ はいっ♡ おじさまっ♡」
「こらこらバーバラ、適当に返事するんじゃない。チンポばっかり感じてないで、ちゃんと景色も見るんだ」
「――あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ そ、そんなっ♡ 無理っ♡」
「仕方ないなぁ……。ああ、そろそろザーメン出すよ。子宮で飲んで。――――うっ!!!!」
青空の下で雄大な自然に囲まれて、僕専用の美少女のメス穴に射精する――なんて贅沢な時間だろう。
言い忘れていたが、僕は一人でここに来たのではない。アンバーとバーバラの二人も一緒に連れてきていた。今は丸裸にしたバーバラを四つん這いにし、バックから突いて性処理オナホになってもらっている真っ最中だ。
「ハァ……♡ ハァ……♡ ハァ……♡ またナカに出されちゃった……♡ どうしよう……♡ バーバラ、おじさまのおチンポで出されるたびに、エッチな子になっちゃってる……♡ ――んぅっ♡ ――あ♡ 抜けちゃう……っ♡」
バーバラからチンポを抜くと、「ちゅぽん♡」といういやらしい音がして、マンコの入り口が閉まる。バーバラのマンコは、初めて犯した時と変わらない瑞々しい外見を保っている。その割れ目から、僕の濃厚オス汁がドロリと垂れてくる様子は、この雄大な自然に勝るとも劣らない絶景だ。
堕としてから徹底調教したおかげで、バーバラのマンコは、もうすっかり素直に僕のチンポを受け入れるようになっていた。それどころか、マン肉がむちゅうっと媚びるように吸い付いてきて、いったん挿入したらなかなか離してくれない。
「こんなお外でえっちなんて、おじさま最低だよぉ……。誰かに見られちゃったらどうするの……?」
「ははは、こんなところに誰も来ないよ。それに、そんなこと言ってるくせに、バーバラも興奮してただろ?」
「違うもん……♡ ――あ……♡ おじさまのおチンポ汚れてる……♡ お掃除するね♡」
草地に座ったバーバラは、僕のほうに向き直ると髪をかき上げ、まだバキバキにそそり立っているオスの象徴に舌を這わせ始めた。僕は慈しむ表情で、立派なメス奴隷に成長したバーバラを見下ろし、彼女の頭を優しく撫でた。
「れー……っ♡ れろ……♡ んちゅぅ……♡ おチンポ、すっごいビクビクしてる……♡ バーバラのおマンコにい~っぱい出したのに、まだ足りないの……?♡ しょうがないおチンポだね……♡」
バーバラは、チンポに優しくあやすように話しかけながら、丁寧な舌の動きで竿や亀頭、カリの段差に付着した体液を舐めとっていく。その仕草は、自分を支配するチンポへの尊敬と忠誠、愛情に満ちていた。
「うおお……! バーバラ、もう一発出そうだ……! 顔にぶっかけていいか……?」
「――ふふ♡ 許可なんかなくても、どうせかけるんだよね♡ ――ちゅぅ♡ ……本当は、アイドルのお顔にせーしなんかかけたらダメなんだよ? でも……おじさまのせーしなら、いいよ♡ ちゅるぅ……っ♡♡ 手でしてあげるから、だしていいよ♡ だしちゃえ♡」
「ああ……金髪美少女に手コキされながら亀頭吸われるのやべぇ! 出る……! ぶっかけるぞバーバラ! ――ううっ!!!!」
「きゃぁっ♡」
ぼびゅっと音を立てて発射されたザーメンを、バーバラはその綺麗な顔で受け止めた。屋外射精の解放感に促され、次から次へと精液が出てくる。バーバラは草地にザーメンが落ちないよう、両手を受け皿にし、あ~んと口を開けていた。
こんな清らかで優しい子を、自分の黄ばんだオス汁で穢す背徳感。性について何も知らない天使のようだったバーバラを、ここまで自分好みに調教したという達成感と征服感。それだけでもう無限に射精できる。バーバラの手に乗りきらなかった精液は、彼女の胸の谷間を汚し、お腹の周りに降りかかり、正座している太ももへと落ちていく。
「はぁっ――はぁっ――はぁっ――」
「おじさま、もう出ない? 射精お疲れ様でした♡ じゅる……♡」
「ああ……バーバラが僕のザーメン飲んでる……! えっろ……!」
バーバラは僕が見下ろしている前で、手のひらにこんもりと載ったザーメンを飲んだ。それから身体に付着した分まで指で掬い、可愛い舌でぺろぺろと舐めとっていく。しかし、バーバラの小さなお腹に収まりきるには、僕の精液は大量過ぎた。彼女はなんとか全てを飲み切ると、愛らしいげっぷをした。
「けふっ……。やだ、恥ずかしい……」
「バーバラ! バーバラ!」
「きゃっ! お、おじさま、また興奮したの? 一回休憩しよっ?」
「我慢できるわけないだろ! バーバラがエロ過ぎてチンポ破裂しそうだ!」
「もう、しょうがないなぁ……」
僕はバーバラに正面から挑みかかり、ふんふんと鼻息を荒くして、彼女の胸に顔を埋めた。そして柔らかいおっぱいを揉みながら頬ずりする。バーバラは僕を受け入れるように、慈愛に満ちた仕草で僕の頭を抱きしめた。
そんな風に、僕らがモンド城の見える高台でいつまでもイチャイチャとサカり合っていると、周囲の見回りに行っていたアンバーが戻って来た。
「あ~、おじさまったら、またバーバラとエッチしてる……」
「あ、おかえりアンバー」
「――あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ おじさまっ♡ すごいよぉっ♡」
「バーバラ気持ち良さそう……。バーバラもすっかりおじさまのメスだね」
「アンバーも混ざりなさい。二人並べてハメてあげるよ」
「うんっ♡」
アンバーはぽいぽいとその辺に服を脱ぎ捨て、僕とバーバラのセックスに途中参入した。晴れた屋外での、美少女との生ハメ3P。前の世界なら警察がうるさくて中々できないが、テイワットならば滅多なことでは問題にならない。この世界に来て良かったと改めて思いながら、僕はバーバラのマンコでチンポを扱きつつ、アンバーに全身をぺろぺろと舐めてもらった。その後は、四つん這いにした二人のお尻を並べてマンコ比べだ。
「二人ともすべすべのお尻だね。おマンコもとっても美味しそうで、どっちから食べようかおじさん迷っちゃうよ」
「え~! そこは当然わたしだよね? わたしはバーバラがおじさまにエッチしてもらってる間、ちゃんと偵察してきたんだよ? ――あっ♡ おじさまの指っ♡ おマンコくちゅくちゅされてるっ♡」
「アンバーのマンコは、指が千切れそうなくらいぎゅうぎゅうで、ほじり甲斐のあるキツマンだし……」
「おじさま♡ バーバラのアイドルおマンコ気持ちイイよ♡ アイドルなのにおじさまのメスにされちゃったエッチなおマンコ♡ まだまだ全然せーし出され足りないよ♡ ――んぅっ♡ おじさまの指、太くてゴツゴツ……っ♡」
「バーバラのマンコはふわとろで、子宮口がしゃぶりついてくるのが気持ちイイしなぁ……う~ん、迷うなぁ」
僕は両手を使い二人を同時手マンし、最初にどっちにハメようか悩んだ。どっちも甲乙つけがたいハメ頃マンコだ。アンバーとバーバラはメス声の二重奏を奏でながら、「ぜひとも私を先に使ってください♡」とお尻を振り、僕をいやらしく誘っている。マンコの上では綺麗なお尻の穴がヒクヒクと疼いていて、どうせならここも使いたい。
僕に突っ込んでもらいたがっている穴が四つ。しかし結局、僕のチンポは一本しかないのだ。
「決めた、最初はアンバーから使ってあげる。」
「やったぁっ♡ た~くさんおチンポしてね♡」
「むぅ~~」
「ほら、バーバラもむくれない。順番にチンポしてハメ殺してあげるから、それまでおじさんの指チンポで我慢するんだ」
「――⁉♡♡ ――ひぁっ♡♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「おじさまっ♡ わたしにも早く……♡ ――あっ♡ チンポきたぁっ♡♡」
それから僕らは人間であることを忘れて、三匹の動物になりきって交尾しまくった。アンバーに一発目の精液を注いだあとは、すぐにバーバラのマンコにチンポを挿入する。僕のチンポはどっちかのマンコに入りっぱなしだ。
二人のマンコに交互に入れて、その味の違いを楽しんだあとは、アンバーを草原に仰向けに寝かせ、その上にバーバラを四つん這いにさせた。密着させた二人のおマンコのあいだにチンポを挟めば、美少女とチンポのサンドイッチの出来上がりだ。恥丘と恥丘のあいだをズリズリと往復して射精し、二人の滑らかな肌を同時に穢したかと思えば、気まぐれにどっちかのマンコに挿入する。快楽で脳が蕩けた二人は、やがて互いに舌を交わらせ、両手の指を絡ませて、さらなる友情を深めていた。
そんな楽しい青空セックスも、日が傾いてくれば、残念ながらお開きだ。モンドの気候は穏やかだが、夜まで裸で外にいれば、流石に冷える。夕食もとらなければならない。僕らは着替えるため、テントの中に移動した。
「それでおじさま、冒険者はやっていけそうかな?」
「う~ん、どうなんだろうなぁ。戦闘も素人だし、あまり自信は無いなぁ」
「えー、そうかなぁ。今日もスライムを一人で倒してたし……初めてであれだけ戦えるなら、わたしは絶対向いてると思うな」
「う~ん」
夕食後、僕らは焚火の周りで食後の雑談をしていた。倒れた木に腰を下ろす僕の両隣に、アンバーとバーバラが座っている。二人ともすっかり僕に信頼を寄せたように、僕の肩に頭を預けるようにしていた。アンバーとバーバラはフル装備ではなく最低限の衣服だけ身に着けているので、そこかしこで肌が触れている。この服の下には、さっきまで僕が犯しまくった身体があるのだなぁと思うと、全裸よりもかえってエロい気さえした。
それはともかくとして、アンバーはやっぱり僕に冒険者をやらせたいようだ。
「本当は、わたしと同じ西風騎士団に入ってほしいんだけど……」
どこから来たのか分からない旅人では、それは困難だろう。しかし、僕の少し前にモンドに現れた「蛍」という女の子は、色々と功績を残して「栄誉騎士」の称号までもらったそうだ。でも、僕がそうなれるとは思わない。
僕が煮え切らない表情をしていると、バーバラが提案した。
「じゃあ、私と一緒に西風教会で働くのはどうかな」
「教会かぁ……」
それはさらにどうかと思う。僕は風神バルバトスの信者ではない。なのに教会で働くというのは、信義というものに欠ける気がする。
「おじさまって、そういうのを気にする人だったんだ……ちょっと意外。じゃあ、私のマネージャーとして働くのは?」
「マネージャー?」
「うんっ。前からやってみたかったんだ。皆に元気を届けるために、テイワットのあちこちを旅して歌を届けるの。そしたら手伝ってもらう人が必要でしょ?」
バーバラは僕のメスになったけれど、歌でみんなを癒したいという思いは失っていない。本質的には、彼女は清らかな天使のままだ。そして今の彼女の提案は、つまりアイドルの地方巡業――ドサ回りというやつか。それは悪くないかもしれない。バーバラが圧倒的に可愛いのは事実だし、上手くやれば路銀を稼ぐのは難しくないだろう。西風教会に所属する彼女と一緒なら、あちこち移動する口実も立つだろうし、そこにアンバーも護衛として来てもらえば……。
「おじさま、何を考えてるの?」
「…………」
「バーバラ、おじさま黙っちゃったね」
「うん……」
しかし、教会のお偉いさんとかは許可してくれるだろうか。それにアンバーは比較的自由なようだが、バーバラは良いところのお嬢様らしい。彼女の家族が許すとは思えない。――あれ? そういえば、バーバラのお姉さんって……。
「――ん?」
ズボンを触られる感触がして、僕は思考を中止した。股間を見下ろすと、両隣に座っていたはずのバーバラとアンバーが僕の股の間に跪き、ベルトを外してズボンを下ろしにかかっていた。彼女たちのしたいようにさせていると、下ろされたズボンからぼろんと肉棒が零れ出す。アンバーが感心したように、もしくは呆れたように言った。
「おじさまのおチンポ、ふにゃふにゃだね。いつもおっきいから、この形は初めて見るかも」
「――あっ♡ でも、もう大きくなってきたよ、アンバー」
それは仕方ない。美少女二人に至近距離から眺められれば、勃起するのは当然である。
「ははは、せっかくだから、二人で一緒にしゃぶってみるかい?」
「うん……♡」
「はい♡ おじさま……♡」
そして、アンバーとバーバラによる、ダブルフェラ奉仕が始まった。ムクムクと大きくなっていくチンポの不思議に見惚れながら、二人は僕の指示に従い、竿や亀頭、玉にまで舌を這わせる。
「そうだアンバー、チンポの先の割れ目を、舌でグリグリ押すんだ。――うおっ!? おお……上手だぞ……。バーバラはそのまま玉をしゃぶれ。丁寧に丁寧に……」
「んむ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡」
「じゅるるっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅろろろっ♡」
「二人とも最高だ……チンポ喜んでるぞ」
僕はリラックスした姿勢で、二人の奉仕に身を任せていた。
幻想的な星空の下、パチパチと弾ける焚火の炎が、アンバーとバーバラのフェラ顔を闇の中に照らし出している。昼は無邪気で天真爛漫なアンバーも、天使のように清純で輝いているバーバラも、どこか妖艶で淫らな雰囲気を放っている。チンポを覚えたメスというのは、どんなに若くてもこうなるものなのだろうか。
二人の舌はとても暖かい。にゅるにゅる、ヌルヌルと僕のペニスを這い回って、途切れない甘い快楽を与えてくれる。自分たちの処女膜を突き破って女にしてくれた僕のチンポに、最大限の愛情と敬意と畏怖を持っていると分かる丁寧な動作。甘い甘いキャンディを舐めるように、それでいて最高級の繊細なガラス製品を扱うように、まだ拙い技を尽くして精一杯奉仕している。
静かな夜に、美少女たちがぴちゃぴちゃとペニスを舐めしゃぶる音だけが聞こえる。
こんな極上の快楽に、いつまでも耐えられるわけがない。
「――うっ!! ああっ!! で、出るっ!! うおおっ!!」
発射の瞬間、僕の背筋を電流が走り抜けた。その時、アンバーとバーバラは両サイドから竿に舌を這わせ、亀頭を手のひらで責めていた。凄い勢いで噴き出たザーメンが二人の手のひらにびしゃりとたたきつけられ、それが跳ね返って、アンバーの黒髪とバーバラの金髪に降りかかっていく。
「おじひゃま……♡ きもひいい……?♡ もっろらして……♡ さいごまれらして……♡」
「おじひゃまのおひんぽ、びゅーびゅーしてる……♡ すごいにおい……♡ もっろぺろぺろしてあげるから♡ もっろびゅーびゅーして……♡」
「うっ! おっ! おお……!」
少女の命ともいえる髪を汚されても、彼女たちは僕の射精が収まるまで、献身的に舌を動かしていた。僕はオットセイのような情けない声を出しながら、ずっと年下の少女たちによる極上のフェラ責めによって、腰が溶けるほどの快楽を味わっていた。
「バーバラ、おじさまのが、髪にいっぱいついてるよ?」
「ふふ、それはアンバーもだよ。私たち、おじさまの匂いでいっぱいだね――ひゃんっ♡ もう、なに? くすぐったいよ」
「顔についたの、舐めてあげる」
アンバーとバーバラはイチャイチャとむつみあっている。その光景を見ていると、今しがた射精した僕のチンポは、既に復活してバキバキになっていた。というか、そもそもバーバラの回復魔術があるから、夜通し射精しようと思えばできるのだ。
そして、僕が欲望でギラついた目で見ていることに、二人は気が付いた。
「あ……♡ おじさまのおチンポ、怒ってる……♡ おじさま、またわたしたちに、おチンポ入れたいの……?♡」
アンバーは片手で自分の胸を揉むようにし、もう片方の手を股間に差し入れ、僕を煽る仕草をした。
「おじさま、我慢しないでね……♡ 私たちを押し倒して無理やりえっちしたくなったら、いつでもそうしていいんだよ……♡ 私たちは、おじさまのおチンポに逆らえないメスなんだから……♡」
バーバラはうるうるとした瞳で、胸の谷間を見せつけるような格好で、僕の近くに口を寄せてささやいた。
二人とも、ちょっとチンポを覚えたくらいで、こういう生意気なメスガキ仕草をとるようじゃ、先が思いやられる。他のオスに盗られないように、徹底に躾けてザーメンでマーキングしなければ。
僕は怒りに満ちた顔で二人の腰を掴むと、強引にテントの中に引っ張っていった。そして真っ暗なテントの中で二人の服を無理やり剥ぎ取り、手探りで彼女たちの身体を貪りだす。
「――あおっ♡ おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ お゛~~~~っっ♡♡♡ おじひゃましゅごいっ♡♡ おじひゃまチンポしゅごいよぉっ♡♡」
「あっ♡ んぅうっ♡♡ いっ♡ ひっ♡♡ ごめんなひゃいっ♡♡ おチンポおこらひぇてごめんなひゃいぃっ♡♡ だからごちゅごちゅしないりぇぇっ♡♡♡ おマンコの奥ぶたないでぇっ♡♡♡」
「――ひっ♡ うっ♡ しょこっ♡ おひりのあなっ♡♡ おじひゃまの指っ♡♡ アンバーのおひりにはいってるっ♡♡ ダメっ♡♡ きたないよぉっ♡♡ きたないのに、なんかビリビリくるぅっ♡♡」
「もっろ♡ もっろおマンコしてくりゃしゃいっ♡♡ えっちなバーバラにおチンポ様でおしおきしてくりゃひゃいっ♡♡ なかでいっぱいだして、おじひゃまのにおいが取れないようにしてくりゃひゃいっっ♡♡♡ ――んぃぃい゛いっ⁉♡♡♡♡ で、でてるぅ~~~っっ♡♡♡」
淫肉と淫肉を打ち付け合い、互いの体液でドロドロになりながら、僕ら三人は、様々な形で交わった。誰がご主人様なのか、彼女たちの身体と心の所有権を誰が持っているのか、僕は改めて彼女たちに教えこみ、夜通しメス声を上げさせた。