異世界転移した種付けおじさんのテイワット冒険記 作:黒胡椒サラミ
「お……お願いします……♡ ご主人さまにメロメロになった、ノエルのメイドおマンコ……♡ どうか、逞しいおチンポさまで躾けてください……♡」
銀髪ボブヘアーの美少女メイドにベッドの上でM字開脚させて、その小さく可愛い口でいやらしい言葉を紡がせるのは、実にチンポにクる。ノエルはまだ羞恥心を捨てきれておらず、淡いエメラルドグリーンの瞳を潤ませて、顔を耳まで真っ赤にそめているが、それがまた奥ゆかしい。ノエルのおねだりに応えるため、僕は彼女のおマンコに、バキバキになった勃起チンポをあてがった。
「ハァ……♡ ハァ……♡ ハァ……っ♡ ご主人さまにセックスされちゃう……♡ バーバラちゃんとアンバーさまの見ている前で……♡」
ノエルは、単に僕との生セックスを恥ずかしがっているだけじゃない。ノエルの両サイドには、彼女にとっての先輩性奴隷であるバーバラとアンバーが居て、僕に挿入されようとしている彼女を見守っていた。
「アンバー、ノエルちゃん、とってもエッチだね……♡」
「うん……おマンコ濡れて光ってる……♡ おじさまのメスになりたいよ~って言ってるみたい♡」
「バーバラもアンバーも、ノエルがメスになる瞬間をよく見ておくんだよ。これからも4人で、仲良くセックスするんだからね」
「はぁい♡」
「分かったよ、おじさま♡」
テイワットに来てからこれで3人の美少女をメスに堕とした僕は、彼女たち全員を自分の部屋に招待し、当然のように4Pすることにした。何しろ、みんな平等に僕のお嫁さんでありチンポケースなのだ。ハーレムの主としては、彼女たちが仲良くやっていけるよう、自分たちの絶対的ご主人様が誰であるかを改めて認識してもらう必要があった。
ここはモンドの城下町で、僕がアンバーの部屋の隣に借りている部屋である。僕は普段はアンバーの部屋で彼女と半同棲しているから、この部屋はほとんど使っていなかった。それだけに、ヤリ部屋としては都合が良い。
これから始まる遠慮なしのガチ交尾の予感に、少女たちはみんな肌を上気させ、期待に身体を震わせている。しかしまず僕がハメ犯すのは、一番最近僕のメスになったノエルである。バーバラとアンバーには、ノエルがどんなふうに乱れるのかを、すぐそばでつぶさに観察してもらおう。そして、自分たちがチンポを受け入れるときのことを想像してもらおう。
「ご主人さま、どうか、どうか優しくお願いします――っ」
「分かってるよ、ノエル。優しくお前を壊してあげる。僕のチンポのことしか考えられない、オナホールメイドにしてあげるよ」
「そんなっ、そんなぁっ……――あっ♡ ずぶずぶって、ご主人さまが入ってきますぅ……♡」
「すごぉい……♡ ノエルちゃんのおマンコ、おじさまのでこんなに広がってる……♡」
「見ないで、見ないでバーバラちゃん……! あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ 私がご主人さまのオナホールにされちゃうとこ、見ないでぇっ♡」
バーバラとノエルは、以前からかなり親交があったそうだ。誰にでも「さま」付けで礼儀正しいノエルが、バーバラには「ちゃん」付けで親しく振舞う。そんなかけがえのない友達の前で、おっさんチンポにマンコを貫かれるというのはどんな気分だろう。ノエルは涙を浮かべながらイヤイヤと首を振っているが、おマンコはきゅっきゅと締まり、僕のチンポに熱烈に媚びている。
「おじさまのおチンポ、ノエルちゃんの一番奥まで入ってる……♡」
「うん……♡ おチンポにどちゅどちゅされて、お腹が膨らんでるね……♡」
「ノエルちゃん、赤ちゃんのお部屋の入口、おじさまにノックされるの気持ちイイ? 気持ちイイから、そんなにいやらしく鳴いてるんだよね……♡ おじさまにメスにされたノエルちゃん、可愛いなぁ……♡」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡ イヤっ♡ 見ないでっ♡ 見ないでぇっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
正常位でピストンされるノエルの両耳に、バーバラとアンバーがヒソヒソと囁きかけている。メス穴調教される自分の姿を実況されているノエルは、歯を食いしばった口の端からよだれを垂らしながら、目の奥にバチバチと弾ける快感の電流によって理性を焼き焦がされているようだ。
バーバラとアンバーも余裕なように見えて、ノエルが感じている性感を想像して発情しているのだろう。両者とも、モジモジと擦り合わせた太ももに、とろりと本気汁を垂れ流している。僕は二人に、ノエルのお腹に手を置いてみるように指示した。
「今からノエルに種付けするからなっ! 僕の精子がノエルの子宮で泳ぎ回るのを、手のひらで感じるんだっ! おっ! おっおっおっ!! 出すぞっ!!」
「あひっ!?♡♡ お~~~っ!?!?♡♡♡ い゛っ♡ あ゛~~~~~っ!???♡♡♡♡」
「わあ……ドバドバって……奥に……」
「ノエルちゃん、おじさまにママにされちゃってる……」
「うん……それで、その次は私たちも……」
ノエルに種付けし終わると、僕は彼女の中から、ずるずるとチンポを引き抜いた。子宮を圧し潰すくらい奥まで入っていた長大な肉の竿が抜けていくたび、ノエルの腰はビクンビクンと跳ねて痙攣する。オスによる本気の種付けがメスにもたらすアクメというのは、これほどまでに凄まじいものだ。少し休ませてやらないと、本当にイキ死んでしまうかもしれない。
それに幸いなことに、ここにはノエルの他にも、僕がチンポを突っ込むべき穴が有る。
僕が睨みつけると、バーバラとアンバーは何も言わなくても動いた。四つん這いになった二人は、ノエルから引き抜かれたザーメンと愛液まみれのチンポに、恭しくキスを捧げる。そしてそのまま、竿や亀頭についばむようなバードキスの雨を降らせながら。小さくてスベスベの手のひらを使って、玉をやわやわとマッサージし始めた。
多分いまのこの子たちの頭の中には、ノエルのように生ハメ射精されたら本当に孕んでしまうかも……という考えはない。ただ本能に従い、絶対の忠誠を捧げた僕に対する、メスとしての当然の義務を果たしているだけなのだ。すなわち、全身を使ってチンポを気持ち良くし、子宮を完全に明け渡して、孕ませ汁をたっぷり注いでもらうという義務を。
なんて健気なんだろう。彼女たちの想いに応えなければ、男が廃る。
愛液とザーメンを完全に舐めとってピカピカにすると、バーバラとアンバーは、激しく呼吸をしているノエルの両脇で、ころんと仰向けになった。そして自ら脚を上げてM字開脚すると、瞳を潤ませて僕におねだりした。
「お願いです、おじさま……♡」
「私たちにも……おじさまの熱いせーしを、い~っぱいください……♡」
言われなくてもそうしてやる。僕はまず、アンバーにのしかかった。愛撫もせずに、無言でいきなり挿入する。アンバーのマンコは、いつもよりキツく感じられた。
「お゛っ♡ あ゛っ♡ かはっ♡」
アンバーは、チンポを挿れられただけで背筋を弓なりにのけ反らせ、後頭部だけをベッドにつけてブリッジしたような状態になってしまった。目を大きく見開き、瞳孔も開いている。両脚はガシっと僕の腰に絡められ、ちょっとやそっとじゃ引き剥がせそうにない。ザーメンを子宮に注いでやるまで、この脚は取れないだろう。
アンバーの両手が、僕を探すかのように宙をさ迷っていたので、僕はその両手を捕まえて指を絡ませた。そして小刻みに腰を揺すりだす。
「い゛っ♡ お゛っ♡ あぎっ♡ ぐっ♡」
「アンバー……っ」
明らかに異常な喘ぎを漏らすアンバーを、バーバラはM字開脚したままハラハラと見守っている。アンバーが苦しんでいるのは僕にも分かった。アンバーはいま、僕と僕のチンポを愛する以外の「余計」な思考を、まさに奪われている最中なのだ。十数年間生きて培ってきた価値観が根本からひっくり返るのは、さぞ辛いに違いない。
だからこそ、僕は彼女に、奪ったものに値するだけのメスの悦びを与えてやらなければならないのだ。
「アンバー出すぞ……! お前にも種付けする……! 僕の子を孕め……!」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ うっぎっ♡♡ あ゛っ♡」
言葉で返事をする代わりに、アンバーは僕と握り合った両手に力を籠め、マンコをさらに締めてきた。アンバーの了承を得たことで、これは単なるセックスではなく、愛し合う二人のラブラブ子作り交尾になった。僕の金タマは、アンバーを孕ませるための新鮮な精子をフル活動で生産し、こうしている間にもずっしりと重量を増していく。ここに溜まったものを全部、彼女の子宮に吐き出すのだ。
「出るっ! 出るぞっ! 一番奥で――もっと奥で出すっ!」
「――あひゅっ⁉♡♡♡」
子宮口にグリグリと亀頭を押し付けていると、チンポがズプンともう一段階奥へと入った気がした。それと同時に、アンバーの口からヤバ目の呼吸音が漏れる。アンバーの下腹部は、僕の亀頭の形がポッコリと浮かんでいた。亀頭の先が、どこか懐かしい場所に還って来たような感覚に包まれる。
「アンバー、子宮に直に出すからな……! 排卵しろ……! 受精して着床しろ……! ――――ウううっ!!!!!!」
「~~~~~~っ♡♡♡ ~~~~~っ♡♡♡ ~~~~っっ♡♡♡」
アンバーのイキ声は、もはや声になっていなかった。子宮内に侵入した亀頭から、直に凄まじい量の種を蒔かれているのだ。排卵していれば妊娠不可避である。玉から尿道を通って吐き出されるザーメンは、ほとんど小便と変わらない勢いだ。しかもそのザーメンはマヨネーズのように濃く、液体糊のように粘っこい。僕も尻の穴を引き締めて射精しながら、魂が抜けてしまうような快楽を味わっていた。
「フーっ……! フーっ……! フーっ……!」
アンバーに射精し終えた時、僕は野生の獣のような呼吸をしていた。実際、思考の度合いも獣のそれと変わりなかった。獣になった僕は、繁殖本能に従って、もう一匹の種付け待ちのメスをギロリと睨んだ。僕と目が合ったバーバラは、ひっと息をのむ。しかし、決断したように目を硬くつぶると、M字開脚したおマンコを指でくぱぁと押し広げた。
「お願いします……おじさま……っ。バーバラにも、あなたの愛をください……っ」
僕は震えるバーバラの上に移動すると、チンポを挿入する前に、彼女を抱きしめた。これは決して彼女への思いやりではなく、目の前のメスを絶対に逃がさないための行動だ。少女の身動きが取れないようにして、彼女の赤ちゃん部屋を僕の精子プールにするまで、絶対に許さないという決意だ。
バーバラは僕の背中に両腕を回した。隣でハメ潰されてしまったノエルやアンバーと同じように、脚を僕の腰に絡めた。
「おじさま…………あっ♡ …………え?」
彼女が僕を呼んだ瞬間、挿入は果たされていた。ドッチュンと一気に奥まで、僕のデカマラが一瞬でバーバラの中に埋没する。バーバラは、何が起こったのか一瞬理解できていないようだった。
「……???? ――い゛っ!?♡♡♡♡ お゛っ♡♡♡♡ あ゛っ♡♡♡♡」
遅れてきた挿入感とチンポ快楽が、バーバラの脳を焼き焦がす。
「あ゛ーっ!?♡♡♡♡ お゛~~~~っ!?!?♡♡♡♡ い゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
亀頭がバーバラの子宮口にハマったまま、僕は容赦なく腰を振った。バーバラにとって、その快楽は悦びというよりも拷問だった。早く種付けして終わらせてあげるのが、せめてもの慈悲というやつだ。僕のピストン運動は、さらに速度を増してダイナミックになった。
「あぎっ!?!?♡♡♡♡ お゛~~っ♡♡ あ゛っ♡♡ ~~~~~~~っっ♡♡♡♡」
今のバーバラの顔は、聖女みたいに慕われている教会のアイドルが、決してしちゃいけない顔だ。でも、そんな顔すら、僕にしか見せない彼女の表情だと思うと愛おしい。アンバーへの種付けで空になったはずの金タマは、いつの間にか再びパンパンになっていた。
「あっ――♡」
僕が最後に腰を打ち下ろした時、バーバラのイキ声は止まった。どうやら、感知不能な快楽を受けた時、人の心はかえって穏やかになるようだ。僕が射精する瞬間、バーバラは一言だけ呟いた。
「おじさま……」
それからの光景は、ノエルやアンバーに種付けした時と同じだった。バーバラの子宮内にびしゃびしゃと子種を浴びせかけながら、わずかに残っていた理性で、僕は彼女たちの父親に感謝した。
彼女たちが、これだけ立派に成長するまで育ててくれてありがとうございます。彼女たちを優しく美しい女の子に育ててくれてありがとうございます。ここまで彼女たちを育てるには、今まで並々ならぬ苦労や心配があったことでしょう。
でもお父さん、そのお陰で僕は、この子たちの極上のマンコでチンポを扱き、種付けして孕ませることができるんです。
安心してください。彼女たちは、既にあなたたちに対するお別れを済ませました。僕の性奴隷兼お嫁さんとして生きていく決意を固めました。今日から彼女たちは、僕が責任を持って飼育し調教します。いつまでもお互いに愛し合って、彼女たちのマンコがくたくたになるまで使い倒し、子どもを産ませ続けます。今まで本当にありがとうございました。
「お……おおお…………!!」
僕が精液の最後の一滴を振り絞った時、バーバラは既に失神していた。たった三発しか射精していないのに、僕も力を使い果たした気分だ。バーバラからチンポを引き抜いた僕は、バーバラとノエルの横にどさりと倒れて仰向けになった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
荒い息を吐きながら天井を眺める。同じベッドには、種付けしてハメ潰した三人の美少女が眠っている。今回の種が当たるかどうか分からないけれど、彼女たちのカラダの所有権は、既に僕のモノだ。これから何度でも種付けし、絶対に孕ませる。
「――ははっ」
ああ、僕はなんて幸せ者なんだろう。そういう思いが込み上げてきて、僕の口からは爽やかな笑いが漏れた。