※この作品はR-18です。

異世界転移した種付けおじさんのテイワット冒険記   作:黒胡椒サラミ

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かけがえのない友情【蛍調教】

「ふ~~ん、君は蛍ちゃんっていうのかぁ、可愛い名前だね」

「あ♡ あっ♡ あっ♡ あああっ♡ やめっ♡ もうやめてっ♡」

「それで? その蛍ちゃんが、どうして覗き見なんかしてたんだい?」

「あっ♡ ひっう♡ ダメっ♡ せっくすダメっ♡ もうおチンチンでアソコ虐めるのやめてぇっ! うっ♡ あ゛ーっ♡♡♡」

「あ~あ、またイっちゃったね。蛍ちゃんのおマンコは本当に弱いなぁ。そんなにおじさんのおチンポ奴隷になりたいのかい?」

「な゛っ、なりたぐないっ! 奴隷なんてっ、お゛っ♡♡♡ あ゛ーっ♡♡♡ あ゛ーっ♡♡♡ や、めぇえっ♡♡♡」

 

 突然だけど、僕はいま、新しいお嫁さん候補の女の子と生ハメしている真っ最中だ。

 ここはモンドで僕が借りている部屋だ。普段の僕は隣のアンバーの部屋で寝泊まりしていて、ここはもっぱらバーバラやノエルが遊びに来た時、彼女たちに種付けするヤリ部屋として使用している。僕はその部屋のベッドに、アンバーたちに勝るとも劣らない美少女をうつ伏せにさせて、体重をかけて圧し潰すようなバックハメを行っている。

 彼女は蛍ちゃん。金色の髪がふわふわで柔らかく、名前の響き通り、どこか蛍の光のような儚さも漂わせる美少女である。僕が元居た世界の基準で言うと、JCかJKってところだろうか。感度が良くて、おマンコの締まりもとてもいい、孕ませがいのありそうな女の子だ。

 そんな彼女が、どうして僕とガチセックスしているのかというと、そこにはやむを得ない事情があった。

 なんと蛍ちゃんは、僕と女の子たちのラブラブ交尾を覗き見した犯人なのである。ここ最近、西風騎士団の物置や教会の裏なんかで、僕がノエルやバーバラをハメ犯していると、どうも誰かに見られている気配を感じた。

 それが何度も続いたので、ジン団長から教えてもらった「元素視覚」を頼りに犯人を捜してみると、蛍ちゃんを見つけたのである。僕に見つかったときの蛍ちゃんは、顔を真っ赤にし、全身を薄っすらと汗で湿らせ、そのうえ小動物のようにプルプルと小刻みに震えていた。

 元素視覚なんかを使わなくても、そのときの蛍ちゃんが漂わせていた濃い「メス」の香りを嗅いだだけで、僕はピンときた。

 

「ふぅん……君、オナニーしてたでしょ?」

「――――!?」

「他の女の子がおじさんにセックスされてるのを無断で覗いて、オナニーしてたんだよね? 違う?」

 

 蛍ちゃんの真っ赤な顔は、一転して蒼白になった。あとはもう、彼女は僕の言いなりだ。僕は大人として、悪いことをした彼女に「お仕置き」するために、この部屋に連れ込んだ。手マンとクンニで何時間かイカせまくって、彼女が疲労困憊したところで、処女を美味しくいただいたのだ。

 蛍ちゃんのおマンコはキツキツだったけど、今ではもう、すっかり僕のチンポに馴染んでいる。

 

「蛍ちゃん、わかってるかい? 人のセックスを覗き見するのは、立派な犯罪なんだからね? そういうことをしちゃう悪い子は、おじさんのおマンコペットにされても仕方ないんだよ?」

「あ゛っ♡♡ あああ゛っ♡♡ う゛っ♡♡ イっ♡♡ ダメっ♡♡ 死んじゃうっ! このままじゃ死んじゃうよぉっ!! あ゛っ♡♡ ぐ、うぅ~~~っっっ♡♡♡」

「大丈夫。女の子は、いくらおマンコでイっても死なないようにできてるから。代わりに、いっつもおチンポのことが忘れられないエッチな子になっちゃうかもしれないけど……蛍ちゃんは最初からそうだもんね?」

「ひっ♡ ちがっ、わたし、えっちじゃないもんっ!」

「はははっ、エッチじゃない子のおマンコは、こんな風におじさんチンポに吸い付いてきたりしないんだよ? フンッ!!」

「お゛ひゅっっっ♡♡♡♡」

 

 言葉では抵抗しているけれど、蛍ちゃんには、もともと強いレイプ願望があったようだ。僕みたいなオスに無理やりお嫁さんにされたいという、女の子なら誰もが少なからず持っている潜在的欲望である。

 その証拠に、蛍ちゃんのおマンコは、僕がイジメたらイジメられただけ新しい愛液を漏らして悦んだ。彼女のマンコにぶっ刺さっている僕の肉竿には、ドロドロの熱い液体が絡みついていて、そのお陰で狭いメス穴を乱暴に往復するのに何の支障もない。あまりに愛液の量が多すぎるせいで、蛍ちゃんの純潔が散った証も、生々しい赤色から淡いピンク色に薄まってしまっていた。

 

「ああああっ!!!! 蛍ちゃん!! 蛍!! ザーメン昇って来たぞ!! たっぷり種付けしてやるからな!! 自分のご主人様のザーメンの味を、きちんと子宮で覚えるんだ!! わかったね!!」

「えっ、やっ、やだぁっ!! たねつけなんてやだぁっ!! そんなのされたら、おじさんの赤ちゃんできちゃう!!」

「こらっ!! お仕置きされてるのに逃げるな!!」

「あっぎゅ!?」

 

 僕がしようとしていることをちゃんと理解して、蛍は僕の身体の下から這って逃れるように、シーツを両手で掻きむしった。僕はそんな彼女の四肢を拘束し、さらに強く体重をかける。もちろんその最中も、ピストンは一切緩めてあげない。

 蛍には、自分が悪いことをしたという自覚を持ってもらわないとならない。だから僕は心を鬼にする。心を鬼にして、彼女を立派なおチンポ奴隷に生まれ変わらせてあげるんだ。

 

「蛍はおじさんのメスになるんだ!! お前はこれから、おじさんと可愛い赤ちゃんを作るんだ!! 逃げるな!!」

「いやぁっ!! 助けて空っ!! 助けて、お兄ちゃん!!」

「――――っ!!」

 

 蛍が叫んだのは、どうやらお兄さんの名前らしい。

 僕はガラにもなく、本気でカチンときてしまった。だってそうじゃないか。赤ちゃんを作るために種付け交尾している最中なのに、他の男の名前を出すなんてマナー違反だ。それとも、蛍は僕をわざと煽るためにそんなことをしたんだろうか。

 僕の金タマは怒りでグツグツ煮え滾り、中では大量の精子が生産されている。何億の精子たちが「早くこのメスを孕ませろ」と急き立てるせいで、これ以上射精を我慢できそうにない。

 生出しする直前、僕は蛍の耳に口を寄せて囁いた。

 

「蛍、お前はおじさんのメスだ……!! 」

「あっ……」

「おじさんの女になれ、蛍……!!」

 

 蛍の四肢をガッシリと押さえ込んだまま、僕は射精を開始した。

 新しいメスを我が物にするための膣内射精。これに勝る快楽はこの世に無いと断言できる。蛍の一番奥までハマりこんだ肉棒が、消化ホースのようにドクドクと精液を吐き出していく。

 

「あ……ああ……」

 

 蛍は絶望で顔を青ざめさせていたが、それは彼女がまだ、僕のメスになる喜びを理解していないからだ。――一方で、彼女の身体はちゃんとその喜びを知っている。彼女のおマンコと子宮は、僕の肉棒にちゅうちゅうと縋り付いて、大量の精液を飲み干そうと精一杯頑張っていた。

 

「蛍、お前はおじさんの性奴隷だ……!!」

 

 射精が続く間、僕は蛍の耳に、彼女が何者であるかを理解させるための言葉を囁き続けた。蛍は今から僕のメスで、性奴隷で、お嫁さんだ。彼女は今日から、僕に気持ち良く射精してもらうことを最優先に考えて生きなければならない。僕は彼女が愛情を捧げるべき唯一の相手で、健やかなときも病めるときも、常にお互いを愛し合い、生ハメ交尾に勤しまなければならないのだ。

 

「う、うう……うええ……ぐすっ……」

 

 蛍は涙を流し始めた。――分かっている。この涙が喜びの涙じゃないってことは、僕も知っている。彼女を悲しませている責任は、完全に僕にある。僕にもっと力があれば、彼女を泣かせずに済んだんだ。

 

「蛍……」

 

 僕は射精しながら、蛍の金色の髪を撫でた。そして自分の精液を彼女の奥に塗り込むように、腰をグリグリと動かす。

 

「あ゛っ♡♡ ぐっ♡♡ んい゛っ~~~はぁっっ♡♡♡ ひぅっ♡♡♡」

 

 僕は蛍のお尻に腰を密着させたまま、丹精込めて彼女に種付けした。重たいアクメが蛍を襲う。彼女はきっと、自分の腰が溶けたんじゃないかと錯覚しているはずだ。脚をジタバタとさせているのは、快感のせいで腰から下の感覚がなくなってしまったせいだろう。

 数分経って、蛍のキツマンの中で暴れまわっていた僕の息子は、ようやく落ち着きを取り戻した。――といっても、それはただ射精が一段落したというだけで、肉棒は萎えることなくガチガチの勃起状態を保っている。

 僕は細長い息を吐いた。

 

「ふ~……一発目の種付けは終わりだよ、蛍。ちゃんとおじさんのメスになれたかい?」

「あ……ぐ……♡ ひ……♡」

「……まだみたいだね。まあいいさ、まだまだこれからだ。蛍が素直になれるまで、おじさんはいつまでも付き合ってあげるよ」

「う、あ、ああ……♡♡♡」

 

 幸い、時間はいくらでもある。僕は再び、長いストロークでの抽挿を開始した。

 

「蛍、そろそろおじさんのメスになったかい?」

「あ~~~っ♡♡ ひっ♡ うっ、あ゛~~~~~っっ♡♡♡」

 

 数時間後、僕と蛍はまだセックスを続けていた。

 カーテンすら閉め切った室内では時間経過も曖昧だ。ただ辛うじて、外が暗くなっていない事だけはわかる。薄暗闇の中で、僕は蛍の正面から、いわゆる種付けプレスで彼女を愛していた。

 僕は敢えてゆっくりと、それこそ一度の抽挿に数十秒の時間をかけて、蛍のマンコのナカで竿を往復させていた。

 僕は彼女に自分のカタチを覚え込ませるために、念入りに時間をかけて、ズルズルと肉竿を引き出していく。マン肉がチンポを追いかけてきて、亀頭が抜けないようにムチュウっと吸い付く。抜ける寸前になると、逆に腰を前に突き出す。そのときもじっくりゆっくり、決して焦らず進んでいく。

 

「ン゛っ、お゛~~~~っ♡♡♡ お゛~~~~~っ♡♡♡」

 

 乱暴な獣ピストンよりもこちらのほうが、蛍にとってはキツイお仕置きかもしれない。僕のチンポに膣壁をゆっくり削られて、彼女は白目をむいて口から舌をピンと突き出しながら、長い長いアクメ声を晒していた。

 

「そろそろ素直になりなさい。おじさんのメスになったら幸せになれるって、お前も十分わかっただろ?」

「~~~~~~っっ!!」

 

 しかし蛍は強情だった。もう堕ちて身も心も委ねるように僕が勧めても、歯を食いしばって首をぶんぶんと横に振る。なんでも彼女はこの若さで、モンドを救った「栄誉騎士」として讃えられているそうだから、見た目以上に芯の強い子なのだろう。その健気さは僕の中で、なおのこと、この子をモノにしたいという欲求を大きくさせる。

 僕は蛍の奥の奥までチンポを突き刺し、亀頭で子宮を持ち上げると、ポルチオを執拗に刺激した。

 

「はぅっ♡♡♡ いっ゛あ゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡♡」

「もう一回種付けするぞ。子宮口を開けて飲みなさい」

 

 僕は優しく蛍に囁いてから、種付けを開始した。ぼびゅぼびゅと音を立てて、まるで饂飩のようなぶっといザー汁が鈴口からひり出されていくのがわかる。これで抜かずの七発目くらいだろうか。種付けし過ぎたせいで、蛍の下腹部はポッコリ膨れてしまっていた。

 

「う゛~~~~~っっ♡♡♡♡ あ゛っ、うう゛~~~~~~~っ♡♡♡♡」

 

 蛍は僕の首にしがみつきながら、種付けアクメで全身を激しく痙攣させた。彼女の脚が僕の腰に巻き付いているのは、意志とは関係のない本能によるものだろう。――いや、というよりも、本心では彼女も僕のメスになることを望んでいるんだ。

 しかし、その回の種付けが終わりかけたころ、蛍の身体から、ふっと力が抜けてしまった。手も脚もパッタリとシーツの上に投げ出して、何の声も発さなくなった。

 

「蛍? 蛍? ……気絶しちゃったか」

 

 やれやれ、と心の中でつぶやきながら、蛍の胸が呼吸で上下しているのを確認して安心する。一瞬、本当にイキ死んでしまったかと思った。

 ぶっ続けでガチハメし続けるつもりだったけど、こうなってしまっては、小休止を取らざるを得ない。そう考えて引き抜こうとした僕のイチモツを、蛍のマンコが「行かないで♡」と追いかけてくる。なんて愛くるしいんだろうか。やっぱりこの子は、僕のメスになるために生まれてきた女の子だ。

 チュポン、と音を立ててチンポが抜けた割れ目から、ドロドロの白濁が逆流してきて、シーツを汚す。それに伴い、妊娠初期のように膨れていた蛍のお腹が、元通りスッキリとへこんでいく。我ながら、よくもこんなに出したものだ。

 

「おじさま、終わったー?」

 

 ちょうどそのタイミングで、アンバーが部屋に顔を出した。彼女は僕に朗らかな笑顔を見せてから、ベッドで失神している蛍を見て、呆れたような感嘆したような声を出した。

 

「あっちゃ~……蛍、おじさまのでドロドロだね。ねぇねぇおじさま、蛍もおじさま専用の女の子になったの?」

「ああ、それはまだだよ。あと一息ってところかな」

「ふ~ん。おじさまの女の子になっちゃえば、すっごく幸せになれるのにね」

 

 僕の所有物になる幸福を知っているアンバーには、蛍が強情を張る理由がわからないようだ。僕は自分の傍に寄ってきたアンバーの髪を撫でてやった。

 僕がこの部屋で蛍の調教を行っていることを、アンバーとバーバラとノエルは知っている。というか、蛍をここに連れてくるにあたっては、彼女たちにもかなり協力してもらった。三人とも、蛍が自分たちと同じ僕のメスに堕ちることを望んでいる。それが蛍のためであると、誰よりも彼女たちが良く知っているのだ。

 その友情の美しさに心を打たれ、僕はついつい慈しむ微笑みを浮かべてしまう。

 

「アンバー、蛍の身体を拭いてあげてくれるかい? 調教は一旦休憩だ」

「うん、わかったよ。……おじさまのおチンポは、そのままでいいの?」

「ああ、これか……」

 

 アンバーがモジモジと身体をくねらせる。彼女の視線の先には、ギンギンにいきり立ったままの僕のペニスがある。精液や蛍の愛液でグチャグチャのドロドロになって、えらいことになっている。

 せっかくだから、僕はアンバーのお言葉に甘えることにした。

 

「じゃあ、こいつも綺麗にしてもらおうかな」

「うんっ!」

 

 アンバーが表情を綻ばせる。彼女はそそくさとベッド下に跪くと、あ~んと口を開けて、ベッドサイドに腰掛けた僕のイチモツをぱっくりと咥えた。

 

「じゅるるるっ♡♡ じゅぶっ♡♡ じゅるるっ♡♡」

「お、おお……っ」

 

 思わず声が出てしまう。アンバーのお掃除フェラは格別だ。他の子をたっぷりハメ犯した後始末を、嫌な顔一つせず、むしろ進んでやってくれるなんて、この子も最高のお嫁さんだ。

 

「アンバーの口マンコ最高だよ……! もっと奥で喉フェラしてもらってもいいかい?」

「――んぶっ♡♡ じゅっ♡♡ ぶぽっ♡♡ じゅぶるるるっ♡♡♡」

「ああ……そうそう……その感じ」

 

 僕はアンバーの頭をガッシリ掴んで、チンポを包む彼女の口や喉の粘膜を堪能する。遠からず射精欲求が昇ってきて、僕は彼女の胃の中に自分のザーメンを遠慮なく吐き出した。

 

「んぶふっ!? んっぐ!? んっ♡♡ んくっ♡ んくっ……んくっ……」

「ふぅ~~~……」

「――ぷはぁっ♡ ……おじさま、スッキリした?」

「ああ、最高だったよ、アンバー」

「えへへ……♡ ……ね、おじさま」

 

 はにかむ笑顔を見せてから、アンバーは物言いたげに僕を見つめる。その身体から漂ってくるメスフェロモンを嗅げば、彼女が何を言いたいかは明白だ。

 

「アンバーも、蛍みたいに生ハメされたくなったのかい?」

「うん……だって、まだわたし、おじさまの赤ちゃん妊娠してないんだもん。蛍ばっかり、ずるいよ……」

「仕方ないお嫁さんだなぁ」

 

 僕は苦笑しながら、アンバーのぷにぷにの頬を撫でる。アンバーは僕の手にうっとりと身を委ねてから、もう一度おねだりした。

 

「おじさま、お願いします……アンバーの、おじさま専用お嫁さんおマンコに、今日もたくさん、赤ちゃんの種を入れてください……」

 

 アンバーは本当に幸せな表情をしている。彼女は心の底から、僕の種で孕むことを望んでいる。そのためには、他の全ては後回しにできるという顔だ。僕はアンバーに生ハメするため、彼女の服を脱がせ、前より少し膨らんだ形のいい胸に舌を這わせる。

 僕はアンバーと背面座位で交わるために、背中から彼女を抱っこして、マンコに亀頭をあてがった。そして僕にハメられる瞬間、アンバーは優しい声でつぶやいた。

 

「蛍も、早くおじさまのメスになれるといいね……♡ あっ♡」

 

 失神した蛍の前でアンバーを犯しながら、僕はアンバーのためにも、早く蛍を僕のお嫁さんに堕とそうと誓いを新たにした。

 

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