※この作品はR-18です。

指揮官はつらいよ~美女美少女ばかりの職場で性欲を発散しきれませんでした~   作:サモアの女神はサンディエゴ

3 / 3
 
これもまた未発見の情報ね。

積極的なご奉仕というモノに男性は惹かれるのかしら?

女性からの積極的な姿勢というものに惹かれているという事でもあるのね。

データの解凍が終わったわ。

これもまた一つの未来なのかもしれない。

さぁ、見てみましょうか?



サフォークの大好物

 

「くぅ……さ、サフォーク………」

 

私室で甘美な快感に身を震わせる。

いや、俺の逸物から発せられる自分では到底出せない快感に翻弄されているというのが正しいか。

絶え間なく続く快感に、俺の腰は引けそうになってしまう。

 

「じゅるる!ジュパッ……んはぁ♡どうですか〜?気持ちいいですか〜?んっ……ちゅるる……」

 

「うぅ……」

 

「ん〜、ちゅ、ちゅうぅぅう………ぴちゃ……えへへ♪指揮官さんの匂いが強くなってきましたぁ♡もっと、もっと私にその匂いを付けてくださいねぇ♡」

 

その場に跪き、俺の腰にしがみつくようにして逸物を咥え込みながら、上目遣いでそう言うサフォーク。

吸い付き、口の中で舐め回し、技術など無いただ舐めているだけだというのに………俺の逸物はビクリビクリと震えて止まらない。

限界はすぐに訪れる事だろう。

前世からの童貞である俺に耐えられる筈も無い。

 

「で、出るぞ!!」

 

「っ?!んぶぅあ!!………溢れちゃいましたよぉ………」

 

「す、すまんサフォーク。苦しくないか?」

 

サフォークによる献身的なフェラに、俺は金玉に溜め込んでいた全てを吐き出した。

自分でもどこに入っていたのか疑問に思うレベルの邪精量に、思い切り噎せたサフォークの心配をすると

 

 

 

「あ〜む♡指揮官さんから出たモノは全部貰いますね?ちゅぱっ、ちょっと苦いけど………私の大好きな指揮官さんの匂いがします♡」

 

 

 

彼女はそう言って口の周りに付いた精液と、俺の逸物に残る精液を口に含んで吸い出し、そのまま飲み込んでしまった。

そしてまだ硬さの残る逸物へ口を近づけて………

 

 

 

「まだまだ出せますか〜?私に指揮官さんの匂いをいっぱい付けてください♡」

 

 

 

そう言いながらまた一心不乱にフェラを始めるのだった。

 

 

 

きっかけは………サフォークに夢精したパジャマを“水洗いしただけで”渡した事だっただろうか?

そして、ランニングに行こうとして汗拭き用のタオルを忘れた事に気が付き、取りに戻ったら………私室前にまだ居たサフォークが、俺のパンツを舐めていた所を見てしまった。

流石にそれはマズイと彼女に声を掛けて私室へ入れた後、俺はサフォークによってズボンとパンツを一気に下へとズラさられ、そのまま濃厚なフェラを受けてしまったのだ。

腰に両腕を回しているので俺が逃れる術は無い。

というかもう二発目が出そうだ………

 

「さ、サフォークっ……もう……」

 

「っ!?じゅるるる…………ごぶっ!?えほっ、んん、ちゅぅぅぅう………こくっ、んはぁ……んく、ぷはぁ♡」

 

「サフォーク………お前……」

 

サフォークは咳き込みながらも俺の精液を飲み干していき、尿道に残っていた物までストローから吸い出すように口に含むと、まるでとても美味しいワインを口に入れたかの様に口の中の精液を舌で転がして味わい、そして鼻から抜ける匂いに笑顔を浮かべたままゆっくりと喉を鳴らして嚥下した。

 

「私のお腹の中に指揮官さんの熱いのが……いっぱいです♡」

 

赤い舌をチロリと出しながら俺を見上げ、吐息を吐く彼女はどこか上の空。

そして俺の腰に回していた右手で愛おしそうに自分のお腹を撫でている。

フェラをするだけでこのエロさ。

また俺の逸物がムクリムクリと起き上がって硬さを取り戻していく。

 

「あは♡まだまだいっぱい、い〜っぱいできそうですね〜♡」

 

眼の前で復活してきた逸物に、目を輝かせて下唇を舐めながら嬉しそうに話すサフォーク。

だがそのまま、またフェラで果てるのはなんだか勿体ない気がする。

 

「なあサフォーク?」

 

「は〜い、なんですか指揮官さん?」

 

呼びかける俺の声には反応しているが、視線は俺の逸物から離れない。

そんなエロティックなサフォークに興奮を覚えながらも、俺は彼女に提案をしてみた。

 

「サフォークのその胸で、俺のチンコを挟んでくれないか?」

 

「胸、ですか?」

 

俺の提案に首を傾げる彼女。

どうも俺の提案に疑問を感じているようだ。

だから答える。

 

「ああ、その柔らかそうな胸で扱かれて、チンコの先の方を舌で舐めてくれたら………さっきよりももっと多く出ると思うんだ」

 

「ほ、本当ですか?!じゃあ………はぁい♡」

 

そう言うや否や、サフォークはメイド服のボタンを外して胸を出した。

白いブラに包まれた血管が浮き出そうなくらい白い肌が見える胸。

しかし、サフォークの荒くなってきた呼吸に合わせて上下するその胸は豊満で、気が付けば俺は………彼女の胸をブラ越しに揉み始めていた。

 

「んぁ♡指揮官さん♡………はぁん♡だ、駄目ですよぉ……やぁ……ん♡」

 

「最高の触り心地だぞサフォーク?これなら沢山出そうだよ」

 

身悶えるサフォークにそう言いながらブラの中に手を入れ、その頂点であるピンク色の乳首を親指と人差し指で挟んで優しく擦り上げていく。

リビドーに負けた本来の俺なら、このまま激しく自分のペースで情事に及ぶのだろうが、既にニ発も抜かれていた俺は………急な快感に身悶えるサフォークを眺めて楽しんでいた。

 

「んきゅぅぅう♡だめぇ♡だめですよぉ……はぅっ♡私、わたし………あひゅっ♡おっぱいがぁ、おっぱいがよわいんですぅ♡」

 

「そうか、それは良い事を聞いた」

 

次第に舌が回らなくなってきたサフォークに満足感と征服感が込み上げてくる。

俺ばかり満足するのは少し不公平だからな。

こういう事は互いに気持ち良くなるべきだ。

 

「あん♡しきかんさんの……いじわるぅぅぅ♡はにゅっ♡ああ、とぶ……とんじゃいそうですよぉ!!」

 

「安心しろサフォーク、俺が掴んどいてやる。だから………安心してイけ」

 

そう言って俺は一瞬、少し強めに乳首を擦り上げた。

すると、その効果はすぐに現れる。

 

「ひぃゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

顔を上げて喉を晒す程に仰け反り返るサフォーク。

先程まで浮かべていた笑顔など消し飛び、ただただ俺から与えられる快感を感じて身体を震わせていた。

 

そんな彼女を見て満足した俺はその豊満な胸をブラを下げる事で外に出す。

閉じ込められていた反動でブルンと勢い良く飛び出す生乳。

これを今から好きにできて、逸物を挟み込むのだと思うと………とてもエロく見えた。

そんな至高のおっぱいを弄びつつ、乳首を指で更に刺激するとサフォークの跳ねる身体を楽しみながら、早速その胸を持ち上げて自分のモノを挟み込む。

サフォークの高まっている体温と胸の柔らかさが相まって最高の感触だ。

スベスベする肌も心地良い、イッた事で噴き出る汗も相まりこれで擦られたらとんでもない快感が俺のモノから伝わってくるのは明白だった。

 

「いつまで呆けているんだ?俺をもっと気持ちよくしてくれよサフォーク」

 

「あ、あぁ………まってぇ……まってぇぇ……」

 

息も絶え絶えな彼女にニヤリと笑みを浮かべた俺は、そのフワフワのおっぱいを性器に見立てて両手で側面から圧をかけ、腰をゆっくりと振って擦りつける。

谷間から顔を覗かせる亀頭部分の赤色が、汗で煌めく彼女の白く美しい胸を蹂躙していく様は………俺の嗜虐心を満たしていく。

イッたばかりで意識を飛ばしかけているサフォークの、半開きの口から流れ出る唾液も丁度いい潤滑油となって更に滑りが良くなっていくのが分かる。

正直パイズリというものがここまで気を高ぶらせ、心地良いものだとは想像もしていなかった。

 

「イクぞサフォーク……お前の好きな……大好物のザーメンをくれてやるっ!!」

 

「ふぁ、ふぁい♡くだしゃい♡いっぱい♡いっぱいくだしゃい♡」

 

「くっ、出る!!」

 

「ふぁああああああああああ♡」

 

勢いよく出た精液が彼女の顔や胸を汚していく。

それを嬉しそうにそのまま受け止めるサフォークのなんとエロい事か。

 

駄目だ、もう我慢できそうにない!!

 

 

「サフォーク!!」

 

「きゃぁ?!」

 

俺は彼女の脇を抱えあげて……………近くのテーブルに寝かせた。

ベットまで運ぶなんてもう考えられない。

そこまで俺の中の雄が我慢しきれないのだ。

サフォークのスカートを捲りあげ、そのシミ一つないムチムチとした白く綺麗な両足の付け根にある純白の最終防衛線………無地の白いショーツを食い入るように見つめた。

荒い息を吐く。

理性なんてすでに遥か彼方へと吹き飛んでいる筈なのに、その最後のひと押しを俺は躊躇してしまう。

そんな俺の雰囲気を察したのサフォークが………最後のストッパーを弾き飛ばした。

 

 

 

「いいですよ?指揮官さん………ううん、"旦那さま"になら私を………」

 

 

 

期待するような様子で微笑みながら俺にそう言ったのだ。

そこから俺の記憶は切れ切れにしか覚えていない。

ただ、ショーツを脱がす事すら煩わしかったのか、クロッチ部分を横にズラして彼女の濡れた肉壺へと己の肉槍を突き立てた事だけはハッキリと覚えている。

彼女の負担など知りもせず、ただ一匹の雄となった。

何度も何度も柔らかな肉壺を蹂躙しながら出入りする気持ち良さを肉槍で感じ、突然の刺激に翻弄されるサフォークの嬌声に酔いしれる。

 

もはや止める術など無かった。

 

劣情を満たす興奮に靄がかった頭では、自分がいかに気持良くなるのか?

ただその事だけが支配していた。

途中でテーブルから両脇を持って彼女を抱えあげ、繋がっている部分だけで支えて深く突き刺すことで奥の子宮口を突き上げて締まりを良くさせたり、快楽の暴力で意識を飛ばしたサフォークの上半身をテーブルに乗せて後ろから無抵抗の中を俺の形に開きっぱなしにしてやるとばかりに突き込んだ。

 

何度射精したかも分からない。

 

気が付けばテーブルの下には精液で池が出来ている程に、サフォークの肉壺と俺の肉棒の間から垂れ流しになっていた。

ピンク色でピッチリと閉まっていた肉穴は赤く充血しているものの、俺の逸物を咥え込んままキュウキュウと心地良い締め付けを保持している。

このまま突き続けて快楽を貪ってもいいのだが、それでも収まらない俺は彼女を再び仰向けにすると、今度はその豊満で柔らかな胸を握り、口を寄せてその先端を吸いながら舐め回す。

その頃になるとサフォークはビクリビクリと身体を震わせて、僅かにか細く呻く声を上げるだけと成り果てていた。

 

どれくらいそうして嬲っていただろうか?

白い肌に赤く俺の手形が付いた柔らかい胸の先端を狂ったように舐め続ける。

その間にも腰を振ってサフォークの奥を無遠慮に抉り続けて孕ませ汁を子宮に叩きつけていた俺は………ここでようやく正気に戻った。

 

だが正気に戻ったのにサフォークの中を貫く己の分身は、収まるどころかますます硬度を増していく。

それは意識は無いのに、健気に俺の物を締め付けて快楽を送り続ける中の影響だけではない。

色素の薄い白い肌の胸に赤色の手形を付けたまま、大きく揺らしながら息をする彼女。

その顔は涙を流して焦点の合っていない目に、開いたまま口の端から止めどなく流れ出る涎がエロさを感じてしまう。

 

もはや目の前にいるサフォークという存在が、俺の中の雄を獣のままに留めてしまう原因と言っても過言ではなかった。

愛おしさすら感じていた。

俺は彼女と繋がったまま優しく抱き起こし、抱擁する。

抱きしめながら頭の後ろに手を当てて、そのまま撫でた。

ここまでサフォークを壊してしまっていながら今更というかもしれないが、無性に今抱きしめていたかったから。

ただそれだけだった。

少し顔を離し、俺は改めてサフォークの顔を正面から見つめる。

 

「サフォーク………」

 

「ぁ………ぅぁ……………」

 

何もせずとも軽く起こる絶頂に、身体が反応して震える毎に呻き声を上げるだけとなった彼女は俺を見ていない。

そんな彼女を見た俺は………その開いたままの口を蓋するように口づけを交わして舌を絡めた。

舌を絡めて唾液を吸い、そして自分の唾液を送り込んて飲ませる。

意識の無い彼女は無意識のままコクリコクリと喉を鳴らして、懸命に俺の唾液を飲み込んだ。

 

そんなサフォークが愛おしい。

これで本当に俺のモノになったのだという達成感すら湧いてくる。

ただの自己満足だという事は分かっているし、それが身勝手な事など重々承知だ。

俺の中の獣がそうする事が唯一の使命であるとばかりに滾ってしまっていたのは事実だ。

 

「サフォーク………お前は俺のモノだ。誰にも渡さない。俺の子供を孕んでくれ」

 

「ぁ…………ぁぁ………」

 

返事など出来ず、聞いていないのは知っている。

だがこればかりは俺の口から言葉としてしっかり彼女に聞かせるのだ。

俺はそんなサフォークを抱えてベットへと移動した。

もちろん休む為ではない。

これから彼女をしっかりと孕ませて俺から離れられないようにする為だ。

 

 

 

「まだまだ時間はある………しっかり刻み込んでやるからな」

 

「………………」

 

 

 

それから朝食の時間まで俺はサフォークの全てを、文字通り全てを味わい尽くすのだった。

 

 

 

数ヶ月後

 

 

 

「あふぁあああ♡とぶ♡とんじゃいますぅううう♡」

 

「構わん!何度でも起こしてやるから存分にイケ!!」

 

「はぅ♡はぁん♡むりですぅ♡こ、こわれる♡わたしこわれちゃう♡」

 

俺の私室のベットで四つん這いの状態で、後ろから貫かれるサフォークはブルンブルンと重たく張った胸を揺らして悲鳴を上げる。

そのお腹は膨らみ、いくつもの筋……妊娠線が刻まれていた。

お腹の中の子は俺の子供だ。

それが分かっていながらも、彼女を強くて攻め続けてしまうのは………あの日、彼女が自ら解き放ってしまった俺の中の獣が唸りを上げ続けているから。

激しく突き込むと揺れて漏れる母乳に興奮して、俺は背後から覆い被さりその乳房を揉みしだきながら乳首を擦り上げた。

 

またサフォークの嬌声が部屋に響き渡った。

 

彼女も自分が身重の身である事は理解している。

しかし、彼女もまた自分の中にある雌が、あの日以来抑えられなくなってしまっていたのだ。

壊れたと言ってもいい。

あの後、意識を取り戻したサフォークに俺は謝った。

だが彼女はその謝罪を受け取るよりも早く………

 

 

 

「あはぁ♡旦那さま………サフォークの旦那さまぁ♡」

 

 

 

そう言って俺に抱きついてキスをしてきたのだ。

驚く俺を他所に、両手を俺の逸物へと伸ばして

 

「もっと♡もっと下さい♡サフォークは旦那さまのモノです♡もっともっといっぱい………激しく印を刻み込んで下さい♡」

 

そう言いながら擦り上げてきた。

どうやらあの時に俺が言った言葉は、サフォークに聞こえていたようだ。

そこからは、ただの獣………いや、ケダモノ同士の喰らい合いだった。

サフォークは何度も意識を飛ばしながらも、健気に俺へ快感を与えようと奉仕し、俺はその事に興奮しながら犯し尽くすというループ。

気が付けば太陽が登って昼を過ぎていた。

 

その日から俺とサフォークは二人だけの時間や夜の間は常に繋がっているような生活を送る事となる。

 

サフォークと結ばれた事はロイヤルだけでなく、全ての陣営にバレたのだが、一部のKAN‐SEN以外からは性生活の濃密さに驚愕される事に。

まぁそれで繋がらないという選択肢は無いんだがな。

しっかりと仕事は終わらせているし、業務が滞るような真似は一度もしていない。

その上でサフォークを壊れる程に愛しているだけなのだから。

 

「ひぁああぁああ♡」

 

「もっとイケッ!!また戻ってこられなくなるくらい………俺もイクぞ!!」

 

「あ♡ああ♡あぁぁ♡ーーーーーーーーーーっ♡」

 

「くぅ……………まだ出来そうだな」

 

「ヒュー……♡ヒュー………♡」

 

子供の居る子宮口に向けて大量の精液を吐き出しても、まだ足りない。

サフォークがまた意識を飛ばしたのでうつ伏せにならないように抱き上げて、繋がったまま胡座をかいて座る俺の上へ乗せた。

グチュリと音を立てて彼女の秘部から漏れる精液と、膨れているお腹、そして無遠慮に触る胸から溢れる母乳を見て、俺はまた自分の肉棒を硬くする。

 

「サフォーク、何度でも孕ませてやるからな?お前が孕まなくなるその日まで………いや、孕まなくなってもずっと俺がお前を壊し続けてやる」

 

「ーーーーーーーーーッ♡」

 

声に出せていなくても分かる。

サフォークは嬉しくて膣を締め上げて俺の肉棒から精液を搾り取ろうとしているのが。

 

 

 

だから壊そう。

 

 

 

彼女が喜ぶのなら。

 

 

 

全てを味わい、最後の最後まで俺のものだ。

 

 

 

健気に奉仕する彼女が壊し尽くされるその日まで………俺は彼女を、サフォークを愛し続けるのだから。

 

 

 




 
ふふ♪

これもまた奉仕の形ね?

愛し愛される………こういう愛の形というものもあるのね。

あなたはどうかしら?

私?

私は………あなたにはどう見えるのかしらね?

次のデータが見つかるまでには答えを聞かせてね?

それではまたサルベージに戻るわ

またね

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。