わしが可愛そうなんで責めないであげてください←
『よっしとりあえずこんなもんだろ』
パオーン
『えーっと』
キャッキャッ
『にーしーろーはーとー、、、』
ワオーン
『んー?』
コケ-ッコッコッコ
『にーしーろー、、』
シャー
『』
ピヨエァ
『うるせぇ』
ゼハハハハ
『』
キョェエエエエ
『よし、フフフの人に助けてもらおう。』
ブ-
ぷるぷるぷるガチャ
「シュロロロロ!」
ガッッッッッッッッチャンッッッッッッッ!!!!
『』
『DARE☆』
『はーもういいや』
『腹減った。』
ワン!!!!!
『お、くれるのかクマ太郎』
ワンッッピースッッ!!!!!!
『よし、聞かなかったことにしよう。』
『んで、ナニコレ』
『ヤバそうなのはこのアホ世界代表の鶴羽ちゃんでも分かる。』
『なんかすごいうん○こみたいな、、、、』
『よし、黙ろう。』
『まぁ、、もらったもんだし食べるけど、、、、』
『いただきまーす』
パクッ
『』
『いくらなんでも不味すぎじゃね?』
ムシャムシャ
『もうレベチよこれ』
ムシャムシャ
『なんか逆に美味しく思えてくるくらい不味い』
ムシャムシャ
『なんで一口で食べたんだか』
ムシャムシャゴクッ
『うまかったーーーーー!!!』
『ん?うまくはなかったわ。うん。』
『よーし今度はフロに入りてぇ』
『4日も入ってねぇよ、、、』
『これでもアタシ女子なんで☆』
『ここ街ねぇのかな』
『探すかっ』
『よーし行くz、、、』
ワンッッッッッ!!!!
『どうしたくまたろ、、、』
ドサッ
『クマ太郎ーーーーー?!?!?!?!?!』
?「よし、夕飯は熊肉だな」
『ゆ、う、は、ん?』
?「!」
?「誰だおばさん」
『あーちょっと聞こえなかったなー』
?「だからおばさん誰だって聞いてんの」
『OBASAN?』
?「そーだお前のことだよ」
『ちょっと待て私どっからどー見ても16だぜ????』
『あ、ぼーや目無いのか!!!そっか!!そーれはしょうがないなぁ!!!』
?「は?」
?「あんだろ」
?「そんぐらい見りゃ分かんだろ。老眼か?」
『もう言葉も出ないわ、、、(泣)』
?「出てんじゃねぇか」
『そういうことじゃなくてね?????』
?「はぁ。」
『めんどくさそうにすんなよおおおおお?????』
?「実際めんどくせぇんだからいいだろ」
『はい?』
?「で、誰なんだよおばさん」
『ぼーやこそ誰よ』
?「早く言えっ!!」
『あー人に鉄パイプを向けちゃだめだよぼーや(汗)』
?「早く言え」
『あー言います言います。十河鶴羽っ!16歳のか弱い女の子です☆』
?「あっそ」
『んで、ぼーやは?』
?「おばさんなんかにいうかバーカ」
『はぁぁぁぁぁぁぁ????』
『バカっていうほうがバカなんですーだ』
『ってあれ』
『いねぇ』
『あ、逃げたなあいつ!!!』
『おい!!クマ太郎持って行きやがった!!』
『あのぼーやめ100m(50m)走7秒台の走りをその節穴の目から脳裏に焼き付けるが良い!!!』
『れでぃーごー!!』
てってってーてってってーててててて!へい!ちゃんちゃちゃちゃんちゃんちゃっちゃっちゃー
、、、、、、
はーい口調わかんなーい
勘のいい皆様はもう誰だかおわかりでしょう
ま、楽しみに待っとけよな!!!