※この作品はR-18です。

ネタに走ったワンピ。   作:かまぼこ。

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テストだったんです(泣)

わしが可愛そうなんで責めないであげてください←


タベナイデクダサイ。

『よっしとりあえずこんなもんだろ』

 

パオーン

 

『えーっと』

 

キャッキャッ

 

『にーしーろーはーとー、、、』

 

ワオーン

 

『んー?』

 

コケ-ッコッコッコ

 

『にーしーろー、、』

 

シャー

 

『』

 

ピヨエァ

 

『うるせぇ』

 

ゼハハハハ

 

『』

 

キョェエエエエ

 

『よし、フフフの人に助けてもらおう。』

 

ブ-

 

ぷるぷるぷるガチャ

 

「シュロロロロ!」

 

ガッッッッッッッッチャンッッッッッッッ!!!!

 

『』

 

『DARE☆』

 

『はーもういいや』

 

『腹減った。』

 

ワン!!!!!

 

『お、くれるのかクマ太郎』

 

ワンッッピースッッ!!!!!!

 

『よし、聞かなかったことにしよう。』

 

『んで、ナニコレ』

 

『ヤバそうなのはこのアホ世界代表の鶴羽ちゃんでも分かる。』

 

『なんかすごいうん○こみたいな、、、、』

 

『よし、黙ろう。』

 

『まぁ、、もらったもんだし食べるけど、、、、』

 

『いただきまーす』

 

パクッ

 

『』

 

『いくらなんでも不味すぎじゃね?』

 

ムシャムシャ

 

『もうレベチよこれ』

 

ムシャムシャ

 

『なんか逆に美味しく思えてくるくらい不味い』

 

ムシャムシャ

 

『なんで一口で食べたんだか』

 

ムシャムシャゴクッ

 

『うまかったーーーーー!!!』

 

『ん?うまくはなかったわ。うん。』

 

『よーし今度はフロに入りてぇ』

 

『4日も入ってねぇよ、、、』

 

『これでもアタシ女子なんで☆』

 

『ここ街ねぇのかな』

 

『探すかっ』

 

『よーし行くz、、、』

 

ワンッッッッッ!!!!

 

『どうしたくまたろ、、、』

 

ドサッ

 

『クマ太郎ーーーーー?!?!?!?!?!』

 

?「よし、夕飯は熊肉だな」

 

『ゆ、う、は、ん?』

 

?「!」

 

?「誰だおばさん」

 

『あーちょっと聞こえなかったなー』

 

?「だからおばさん誰だって聞いてんの」

 

『OBASAN?』

 

?「そーだお前のことだよ」

 

『ちょっと待て私どっからどー見ても16だぜ????』

 

『あ、ぼーや目無いのか!!!そっか!!そーれはしょうがないなぁ!!!』

 

?「は?」

 

?「あんだろ」

 

?「そんぐらい見りゃ分かんだろ。老眼か?」

 

『もう言葉も出ないわ、、、(泣)』

 

?「出てんじゃねぇか」

 

『そういうことじゃなくてね?????』

 

?「はぁ。」

 

『めんどくさそうにすんなよおおおおお?????』

 

?「実際めんどくせぇんだからいいだろ」

 

『はい?』

 

?「で、誰なんだよおばさん」

 

『ぼーやこそ誰よ』

 

?「早く言えっ!!」

 

『あー人に鉄パイプを向けちゃだめだよぼーや(汗)』

 

?「早く言え」

 

『あー言います言います。十河鶴羽っ!16歳のか弱い女の子です☆』

 

?「あっそ」

 

『んで、ぼーやは?』

 

?「おばさんなんかにいうかバーカ」

 

『はぁぁぁぁぁぁぁ????』

 

『バカっていうほうがバカなんですーだ』

 

『ってあれ』

 

『いねぇ』

 

『あ、逃げたなあいつ!!!』

 

『おい!!クマ太郎持って行きやがった!!』

 

『あのぼーやめ100m(50m)走7秒台の走りをその節穴の目から脳裏に焼き付けるが良い!!!』

 

『れでぃーごー!!』

 

てってってーてってってーててててて!へい!ちゃんちゃちゃちゃんちゃんちゃっちゃっちゃー

 

 

、、、、、、




はーい口調わかんなーい

勘のいい皆様はもう誰だかおわかりでしょう

ま、楽しみに待っとけよな!!!
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