※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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単発
しずく


 

 私……桜坂しずくは、毎日帰りの電車の中で痴漢されています。

 

 今も太股……ううん、内股を膝から股間までを何回も撫でまわされてます。

 

 気持ち良い♡

 

 本当は拒絶しなきゃいけない……はずなのにぃ♡

 

 気持ち良いぃ♡

 

 気持ち良いのに、足りないのぉ♡

 

 

 太股をモジモジしていたら、指先がショーツのゴムの掻い潜って尻椨を直接揉んできたんです♡

 

 全身が歓喜で震える……でも……足りない……。

 

 もっと、撫でて♡ 揉みしだいてぇ♡

 

 私は、はしたなくも痴漢の手にお尻を押し付けるの♡

 

 あは♡

 

 指先が前に回ってきたぁ♡

 

 クリ、お豆さん触ってぇぇぇっ♡

 

 オマンコのヒダヒダを触ってぇぇぇっ♡

 

 クリクリィ♡ クリトリス気持ち良いぃぃぃっ♡

 

 ヒダヒダ、クチュクチュ♡ 気持ちいいぃぃぃ~~~っ♡

 

 あ、やだぁっ♡

 

 イッ、イッちゃうぅぅぅ~~~っ♡

 

 声を出さないように歯と唇を噛み締める。

 

 ”プッシュゥッ“

 

 あ? 愛液が吹き出ちゃったぁ♡

 

 直後にショーツのクロッチに濡れ染みが付くの。

 

 あぅ……また、隠れて洗わないと……。

 

 ”トン……“

 

 快感で身体の力が抜けてしまった私を、後ろの痴漢さんは優しく受け止めてくれます♡

 

 「しずくちゃん、大丈夫?」

 

 「はい♡ 大丈夫です♡」

 

 「顔、赤いよ。 次の駅で降りよう」

 

 「はい、先輩ぃ♡」

 

 何時も道理の優しい笑顔♡

 

 何時も痴漢してきていたのは、部活でお世話になっていた先輩で♡

 

 痴漢対策で乗る時間を変えても、無意味だったんです♡

 

 暫くして停車したから、その駅で降りて。

 

 人が少なくなってから共同トイレに♡

 

 「んっ♡ 先輩♡」

 「んっ♡ チュルチュル……チュルン♡」

 

 直ぐに先輩の唇を求めてしまいます♡

  

 「あん♡」

 

 「し、しずくちゃん?!」

 

 ブラウスの上からオッパイを揉まれて声が出ちゃいます♡

 

 あはっ、ビックリしてますね♡ 大成功です♡

 

 「ノーブラなんだ……最高にエロいよっ♡」

 

 「あっ♡ あん♡ ああぁぁぁん~~~っ♡」

 

 ブラウスの中で勃ちゃった乳首をシコられて、イッちゃいましたぁ♡

 

 「もう、しずくちゃん声は我慢してよ……」

 

 「先輩の指が気持ち良すぎて……キスで塞いで下さい♡」

 

 「しずくちゃん、駅前の公園に行こう!」

 

 先輩は私の手を握って、走り出そうとしています。

 

 其の侭改札を出て……制服の為、ホテルに入れないから人気の無い公園に。

 

 近頃の公園のトイレは綺麗なんです。

 

 人に聞かれてしまうかもしれない場所で、先輩とセックスする。

 

 もう、興奮が抑えられません♡

 

 便器の蓋に手をついて。

 

 「先輩♡ 挿れて下さい♡」

 

 先輩の大好きな……コンプレックスの元だった大きなお尻をスカートを捲ってつき出します。

 

 「し、しずくちゃん♡」

 

 上擦った声で先輩はそう言うと、問答無用とばかりに私の濡れそぼったオマンコに、固く灼熱のような熱を発するオチンポを挿れてきました。

 

 「あっうんんっ♡」

 

 その衝撃に軽くイッてしまいます。

 

 さあ、先輩♡

 

 しずくの身体を愉しんで下さいね♡

 

 「しずくちゃん♡突き込むよ♡」

 「はぁいぃ♡」

 

 そうして、私と先輩は快感を貪るのでした♡

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