しずく
私……桜坂しずくは、毎日帰りの電車の中で痴漢されています。
今も太股……ううん、内股を膝から股間までを何回も撫でまわされてます。
気持ち良い♡
本当は拒絶しなきゃいけない……はずなのにぃ♡
気持ち良いぃ♡
気持ち良いのに、足りないのぉ♡
太股をモジモジしていたら、指先がショーツのゴムの掻い潜って尻椨を直接揉んできたんです♡
全身が歓喜で震える……でも……足りない……。
もっと、撫でて♡ 揉みしだいてぇ♡
私は、はしたなくも痴漢の手にお尻を押し付けるの♡
あは♡
指先が前に回ってきたぁ♡
クリ、お豆さん触ってぇぇぇっ♡
オマンコのヒダヒダを触ってぇぇぇっ♡
クリクリィ♡ クリトリス気持ち良いぃぃぃっ♡
ヒダヒダ、クチュクチュ♡ 気持ちいいぃぃぃ~~~っ♡
あ、やだぁっ♡
イッ、イッちゃうぅぅぅ~~~っ♡
声を出さないように歯と唇を噛み締める。
”プッシュゥッ“
あ? 愛液が吹き出ちゃったぁ♡
直後にショーツのクロッチに濡れ染みが付くの。
あぅ……また、隠れて洗わないと……。
”トン……“
快感で身体の力が抜けてしまった私を、後ろの痴漢さんは優しく受け止めてくれます♡
「しずくちゃん、大丈夫?」
「はい♡ 大丈夫です♡」
「顔、赤いよ。 次の駅で降りよう」
「はい、先輩ぃ♡」
何時も道理の優しい笑顔♡
何時も痴漢してきていたのは、部活でお世話になっていた先輩で♡
痴漢対策で乗る時間を変えても、無意味だったんです♡
暫くして停車したから、その駅で降りて。
人が少なくなってから共同トイレに♡
「んっ♡ 先輩♡」
「んっ♡ チュルチュル……チュルン♡」
直ぐに先輩の唇を求めてしまいます♡
「あん♡」
「し、しずくちゃん?!」
ブラウスの上からオッパイを揉まれて声が出ちゃいます♡
あはっ、ビックリしてますね♡ 大成功です♡
「ノーブラなんだ……最高にエロいよっ♡」
「あっ♡ あん♡ ああぁぁぁん~~~っ♡」
ブラウスの中で勃ちゃった乳首をシコられて、イッちゃいましたぁ♡
「もう、しずくちゃん声は我慢してよ……」
「先輩の指が気持ち良すぎて……キスで塞いで下さい♡」
「しずくちゃん、駅前の公園に行こう!」
先輩は私の手を握って、走り出そうとしています。
其の侭改札を出て……制服の為、ホテルに入れないから人気の無い公園に。
近頃の公園のトイレは綺麗なんです。
人に聞かれてしまうかもしれない場所で、先輩とセックスする。
もう、興奮が抑えられません♡
便器の蓋に手をついて。
「先輩♡ 挿れて下さい♡」
先輩の大好きな……コンプレックスの元だった大きなお尻をスカートを捲ってつき出します。
「し、しずくちゃん♡」
上擦った声で先輩はそう言うと、問答無用とばかりに私の濡れそぼったオマンコに、固く灼熱のような熱を発するオチンポを挿れてきました。
「あっうんんっ♡」
その衝撃に軽くイッてしまいます。
さあ、先輩♡
しずくの身体を愉しんで下さいね♡
「しずくちゃん♡突き込むよ♡」
「はぁいぃ♡」
そうして、私と先輩は快感を貪るのでした♡