※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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かすみちゃんと

 

 今日の放課後は遅刻のペナルティでトイレ掃除をする1年生の中須かすみちゃんの監視だ。

 

 そして、掃除終了後に「普段使わない筋肉を使っただろうから、マッサージしてあげるよ」と言って用務員室へ連れ込んだ。

 

 「くっふふふふ! 可愛いねぇ!」

 

 「あん♡こんなの……マッサージじゃ……ああん♡」

 

 「そう? ここは凄い凝ってるみたいだけど?」

 

 生まれたままの姿のかすみちゃんのお尻に手を這わせて揉みほぐす。

 

 「あっふん♡そこはお尻ですぅ……」

 

 「うん知ってるよ。だからここが凄く疲れてるんじゃないかと思ってさぁ~♪」

 

 「ひゃん♡そんなとこ触っちゃダメですよぉ♡」

 

 「ん~? なんのことかなぁ~? 私はただ君のお尻を揉んでいるだけだよぉ?」

 

 彼女のお尻は小さくて柔らかくてスベスベだった。

 

 いつまでも触っていたくなる感触だが、俺はわざとらしく腰回りや内股に手を移動させた。

 

 すると彼女は体をビクッと震わせる。

 

 「やん♡だめぇ♡そっちじゃないですぅ♡」

 

 「違うのかぁ~残念だなぁ~」

 

 俺はわざとらしい口調で言うと、今度は両手でおっぱいを掴んだ。

 

 「きゃう!?」

 

 「どうしたんだい? まだお尻しかもんでないんだよ?」

 

 「あうぅ……でもぉそこはぁ……オッパイぃ……あぁん♡」

 

 「ん~?」

 

 「あん♡そこちがいますぅ♡」

 

 俺の手つきはどんどんエッチなものになってくる。

 

 胸を揉む手はそのままに、もう片方の手でお腹をさすったり、背中をさすったりする。

 

 「あん♡あはん♡だめですぅ♡」

 

 「何が駄目なのかなぁ?」

 

 「ああぁん♡そんなとこ、触られちゃぁ♡」

 

 「それならいいじゃないか。君だって気持ち良さそうだしね♪」

 

 「それはぁ……そうなんですけどぉ♡」

 

 彼女はモジモジしながら何か言いたげだ。

 

 (もうちょっと焦らしたいところだけど……)

 

 「じゃあそろそろメインディッシュを食べようかなぁ~♪」

 

 「え? ま、待ってください!」

 

 「待たないよー♪」

 

 俺はズボンを脱ぎ捨てると、パンツ越しに肉棒を擦り付けた。

 

 既に先走り汁が出ていてパンツにはシミが出来ている。

 

 「わぁ! すごぉい! これが男の人の……」

 

 「そうだよ。これが男のシンボルさ。さっきまで君のお尻に当たっていたモノと同じものだよ」

 

 「はい! わかります! なんだかドキドキしますぅ♡」

 

 「そうかい? 私もだよ。君の体を見てたら興奮してきた」

 

 「本当ですかぁ? 嬉しいですぅ♡」

 

 彼女は顔を赤らめながら笑顔を見せた。

 

 その表情にドキッとする。

 

 (くっ!なんて可愛い顔を見せるんだこの子は!!)

 

 「はぁはぁ……じゃあいくぞ!」

 

 俺は彼女の腰を掴むと、そのまま一気に挿入した。

 

 「ひゃうん!? いきなり入れちゃったんですかぁ!?」

 

 「大丈夫だよ。痛くないようにちゃんと解しておいたからね」

 

 「そういう問題じゃないですよぉ!」

 

 抗議の声を上げる彼女を無視してピストン運動を開始する。

 

 パンパンという音がトイレ内に響き渡る。

 

 「あっふん♡あぁん♡」

 

 「どうだい? 初めてのセックスは?」

 

 「ふぁい♡すごく良いれすぅ♡」

 

 「そうだろうそうだろう。もっと良くしてあげるよ」

 

 俺は腰の動きをさらに激しくさせた。

 

 それと同時に右手を前に回すと、彼女の小さな乳首を摘まんでクリクリと動かす。

 

 同時に3つの性感帯を責められた彼女は喘ぐことしか出来ないようだ。

 

 「あん♡すごいぃ♡こんなの初めてぇ♡」

 

 「ほう、君は今までに彼氏がいたことはないのかい?」

 

 「ありませんよぉ♡こんなの初めてですぅ♡」

 

 「処女だったのか。これはラッキーだねぇ。君の初体験を味わえるとは」

 

 「はいぃ♡そうですぅ♡」

 

 「はぁはぁ……出すよ!」

 

 「出してくだしゃい♡いっぱい中に出してくださいぃ♡」

 

 彼女のお望み通り中へぶちまけてやる。

 

 ドクンドクンと脈打ち大量の精液を流し込む。

 

 「はうぅ♡出てるぅ♡熱いのが奥に当たってりゅぅ♡」

 

 「はぁ……はぁ……」

 

 長い射精が終わると、俺はゆっくりと引き抜いた。

 

 栓を失った秘部からはゴポッと音を立てて白い液体が流れ落ちる。

 

 「はぁはぁ……凄かったですぅ♡」

 

 彼女は息を荒くしながら床に座り込んだ。

 

 俺は彼女の隣に座って肩を抱く。

 

 「はぁはぁ……」

 

 「気持ち良かったかい?」

 

 「はい♡とっても♡」

 

 「それはよかった。じゃあお礼をしなくっちゃな」

 

 「おれい?」

 

 彼女は不思議そうな顔をしている。

 

 俺はそんな彼女にキスをした。

 

 「ん!?」

 

 「ちゅぱ……どうだ? お返しだ」

 

 「えへへ♡ありがとうございます♡」

 

 「よし、次は何をしようかなぁ~」

 

 「まだするんですかぁ? もうお腹の中一杯ですぅ♡」

 

 「心配するなって。まだまだ時間はあるんだからな」

 

 俺は再び肉棒を立たせると、今度はかすみちゃんを押し倒した。

 

 「きゃっ!」

 

 そして覆い被さるように抱きつく。

 

 「あのぉ……」

 

 「ん? どうかしたかい?」

 

 「これだと動けないですぅ……もう直ぐ最終下校時間だしぃ……場所を変えませんか?」

 

 「ん~、それもそうだな。じゃあ行こうか♪」

 

 「はい♪……ってどこに行くんですかぁ!?」

 

 「決まってるだろ? ラブホだよ♪」

 

 「ええええええええええええ!!!!」

 

 こうして俺達はホテルへと移動し、一晩中ヤリまくった。

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