今日の放課後は遅刻のペナルティでトイレ掃除をするとこに成ったかすみん。
そんなかすみんの監視に、用務員のおじさんが居ますぅ。
そして、掃除終了後に「普段使わない筋肉を使っただろうから、マッサージしてあげるよ」と言って用務員室に連れて行かれてぇ!
「くっふふふふ! 可愛いねぇ!」
「あん♡こんなの……マッサージじゃ……ああん♡」
あれやこれやという間に、生まれたままの姿にさせられちゃったのぉ!
しかもそれだけじゃなくて、執拗にお尻を揉まれて……変な気分に成っちゃったぁ♡
それから何度も何度もイカされちゃった。
(こんなに感じるの初めてぇ♡)
「あふん♡ダメェ! またイッちゃいますぅ♡」
「いいよぉ。何度でもイキなさい!」
「ああぁぁぁぁん♡」
ビクビクっと身体が痙攣して、頭の中で火花が散るような感覚に襲われる。
「はぁはぁ♡」
「はぁはぁ……可愛いよぉ。君みたいな女の子は初めて見たよ」
「そ、そうですかぁ? 嬉しいですぅ♡」
「はぁはぁ……じゃあ次は本番だ♪」
「ほんばん?」
「セックスのことだよぉ」
「ひゃうん♡」
かすみん……初めてちゃんと見た、大きくなったオチンチンに見取れていたら。
「ひゃうん!いきなり挿れちゃったんですかぁ!?」
かすみん、初めてなのにぃっ!
痛いはずなのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!
「うぅ……気持ちいいよぉ♡セックスしゅごぉぉいぃっ♡」
「そうかい? はぁはぁ……私もだ。今までで最高の締め付けだぁ!」
「はいぃ♡もっと突いてくだしゃいぃ♡」
その間も用務員さんの手はかすみんの身体の敏感な所をなで続けててぇ……遂にぃ♡
「はぁはぁ……出すよ!」
「出してくだしゃいぃ♡いっぱい中に出してくだしゃいぃぃぃぃぃぃっ♡」
「うっ!」
ドクンドクンと熱いものが注がれるのぉ。
「はうぅ♡熱いのが奥に当たってりゅぅ♡」
「はぁはぁ……」
長い射精が終わると、彼はゆっくりと引き抜いてぇ。
栓を失った秘部からはゴポッと音を立てて白い液体が流れ落ちるのが、とってもエッチィですぅ。
「はうぅ♡出てるぅ♡いっぱい中に出されてるぅぅ♡」
「はぁはぁ……気持ち良かったかい?」
「はい♡とっても♡」
「それはよかった。じゃあお礼をしなくっちゃな」
「おれい?」
おじさんはニヤッと笑うと、突然キスしてきたのぉ♡
「ん!?」
「ちゅぱ……どうだい?」
「えへへ♡ありがとうございます♡」
「よし、次は何をしようかなぁ~」
「まだするんですかぁ? かすみん、もうお腹の中一杯ですぅ♡」
「心配するなって。まだまだ時間はあるんだからな」
彼は再び肉棒を立たせると、今度はかすみんを押し倒した。
「きゃっ!」
そして覆い被さるように抱きついてきたのぉ。
「あのぉ……」
「ん? どうかしたかい?」
「これだと動けないですぅ……それに、もう直ぐ最終下校時間だしぃ……」
「ん~、それもそうだな。じゃあ行こうか♪」
「え?行くってどこに……」
「決まってるだろ? ラブホだよ♪」
「ええ!!」
こうして、かすみんは用務員さんと一緒にラブホテルに行ったのですぅ。
用務員さんったら絶倫さんで……かすみん一晩中愛されちゃいました♡
パパとママには用務員さんが連絡済みだったみたい……帰った時、怒られなかったから。