さて、今日は校内随一の有名人である朝香果林さんの撮影を校内で行うとの事で、何故か?俺も手伝わされている。
(然し、本当に高校生離れしたプロポーションしてるよな♡)
俺はそんな事を考えながら、朝香さんの後ろ姿を見つめていた。
すらっと伸びた脚線美。
そして制服越しでも分かる胸の大きさ。
そんな彼女の撮影を手伝うべく、俺はレフ版を掲げている。
(中等部の頃から見てるけど、本当にプロだよな、彼女は……)
「用務員さん、この後……」
「あぁ、分かってるよ」
放課後の教室で、俺は彼女と二人きりになっていた。
何故なら、俺は彼女に呼び出されたからだ。
彼女からのお誘いを断る理由もなく、俺はこうして教室にいる訳だ。
因みにだが、朝香さんが入学したての頃、方向音痴を発揮していて……其れが縁で色々と話せる間柄になっている。
勿論、男女の仲でもある。
「んっ♡ちゅぱ♡れるっ♡くちゃ♡ぴちゃ♡」
俺達は舌を絡め合い、お互いを求め合う。
「ぷはぁ……♡ふふっ♡久しぶりだからかしらね?もうこんなに大きくなってるじゃない♡」
そう言って、彼女は左手を自分のスカートの中に手を突っ込み、右手で俺の愚息をズボンから取り出す。
「こっちも元気みたいだし♡じゃあ早速始めるわよ?」
そう言うと、彼女は俺の上に跨り、そのまま腰を落としていく。
「ぐぅ♡相変わらずキツいな……果林ちゃんの中は……」
「あら、まだ半分しか入ってないんだけど?ほぉ~ら♪早くしないと終わらなくなるわよ?私の気が済むまで付き合って貰うんだから♡」
「分かった!分かったって!」
俺は一気に彼女を持ち上げると、一気に突き上げる。
「ひゃあああん♡いきなりなんてぇ♡」
「ごめん!ちょっと我慢出来なかったんだ……それより大丈夫か?」
「え、えぇ……少し驚いただけよ……貴方のモノが私の中で大きく脈打ったものだもの……♡」
「そっか、それなら良かった……」
「ねぇ、用務員さん……お願いがあるのだけれど……」
「何だい?」
「その……私の名前を呼び捨てで、呼んでくれないかしら?」
「良いけど、どうしたんだよ急に?」
「べ、別にいいでしょう!?私が呼ばれたい気分なんだから……♡」
「はいはい……果林」
「あっ♡駄目♡耳元で囁かれるとゾクゾクする♡」
「果林……可愛いぞ♡」
「やぁん♡言わないでぇ♡」
「愛してるよ、果林」
「あぁん♡私も好きぃ♡」
その後、暫くの間、俺達は繋がったまま抱き合っていた……。
「はぁ……♡気持ちよかったぁ♡やっぱり貴方のが一番よね♡」
「そりゃあ光栄だな。で、次はどうしたいんだ?」
「そうね……今度はバックで突いて貰おうかしら♡」
俺は言われるままに、彼女に覆い被さる。
「これだと顔を見ながら出来るし、貴方の顔も見れて一石二鳥ね♡」
俺は彼女の言葉を聞き流しながら、ゆっくりと挿入していく。
「あぁ♡来たぁ♡」
「動くぞ?」
「えぇ、来て♡」
俺は腰を動かし始める。
パンッ!パァン!! 肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「はぁん♡凄いわ♡貴方の大きいから奥まで届いてる♡」
「果林の膣内も良い具合だよ……♡俺のを締め付けてきて離さないじゃないか……♡」
「だってぇ♡貴方の事が好き過ぎて仕方ないもの♡」
「嬉しい事を言ってくれるなぁ♡じゃあもっと激しくしてやるよ……♡」
それから更に激しい動きを繰り返す俺達。
「果林……出すぞ!」
「出して♡中にいっぱい注いでぇ♡」
ドピュッドピューー!!!
大量の精液を流し込むと同時に果ててしまった俺達であった。