今日は学園内での撮影を行うとの事で。
久し振りに貴男とも触れあえたわね。
だって、貴男には、恥ずかしい所ばっかり中等部の頃から見られたし……色々と相談させてくれたし……好きに成っちゃうわよ♡
勿論、撮影は順調に終わったわ。
でも、撮影が終わった後の楽しみもあるの。
貴男との隠れた逢瀬。
それが、私にとって一番の幸せな時間。
人気の無い空き教室へ2人で向かうと。
「はぁ……♡」
私は、彼の前で服を脱ぎ捨て。
「んっ♡ちゅぱ♡れるっ♡くちゃ♡ぴちゃ♡」そして、彼に私の胸を吸わせながら、自分の秘部を弄り始めるの。
「ふぅ……♡もう我慢出来ないわ♡」
「俺もだよ、果林……」
彼は私を押し倒すと、そのまま覆い被さってくる。
「んっ♡ちゅぱ♡れるっ♡くちゃ♡ぴちゃ♡」
口の中を犯されながらも、私は彼を受け入れる準備をする。
「ぷはぁ……♡ふふふっ♡久しぶりだから、沢山感じさせてね♡」
「勿論だ」
この後、何度も体を重ね合い、愛を確かめ合ったの。
「果林ちゃん……好きだよ……」
「私も好きよ♡貴方の事が大好きすぎてどうにかなりそうなくらい愛しているわ♡ねぇ、貴男……お願いがあるのだけれど……」
「何だい?」
「その……私の名前を呼び捨てで呼んでくれないかしら?」
「良いけど、どうしたんだよ急に?」
「べ、別にいいでしょう!?私が呼ばれたい気分なんだから……♡」
「はいはい……果林……」
「あっ♡駄目♡耳元で囁かれるとゾクゾクする♡」
「果林……可愛いぞ♡」
「やぁん♡言わないでぇ♡」
「愛してるよ、果林」
「あぁん♡私も好きぃ♡」
その後、暫くの間、私達は繋がったまま抱き合っていたわ。
「はぁ……♡気持ちよかったぁ♡やっぱり貴方のが一番よね♡」
「そりゃあ光栄だな。で、次はどうしたいんだ?」
「そうね……今度はバックで突いて貰おうかしら♡」
私は貴男にお尻を向けながら、前に姿見を置いて言うの。
「これだと顔を見ながら出来るし、貴方の顔も見れて一石二鳥ね♡」
直ぐにパンッ、パンッっと肌同士がぶつかり合う音が響く。
「はぁん♡来たぁ♡」
「動かすぞ?」
「えぇ、来て♡」
腰の動きが加速する。
「あぁん♡凄いわ♡貴方の大きいから奥まで届いてる♡」
「果林の膣内も良い具合だよ……♡俺のを締め付けてきて離さないじゃないか……♡」
「だってぇ♡貴方の事が好き過ぎて仕方ないもの♡」
「嬉しい事を言ってくれるなぁ♡じゃあもっと激しくしてやるよ……♡」
それから更に激しい動きを繰り返す私達。
「果林……出すぞ!」
「出して♡中にいっぱい注いでぇ♡」
ドピュッドピューー!!
大量の精液を子宮に流し込めれると同時に果ててしまった私だったわ♡
もう♡
こんなにされたら、貴男から離れられないじゃない♡