「用務員さん、何時もすみません!」
今日は中川菜々さん……スクールアイドルの優木せつ菜ちゃんのライブの設営の手伝いをしている。
「な……せつ菜ちゃん。今日は新しくメンバーとのグループ活動のお披露目じゃ無いのかい?」
「あはは……実は……グループ活動出来なく成ってしまいまして……」
「それは残念だね」
「はい……でも、残りのメンバーはラブライブ!に出たいと言っていたので……我の強い私が辞めれば良いだけの話ですから……今日が優木せつ菜のラストライブです!だから……私を見てて下さい!」
そう言ってステージに立つ彼女。
せつ菜ちゃんの歌声はとても力強くて素敵だったけど……どこか寂し気だった。
そして、彼女の歌が終わった瞬間……拍手喝采が巻き起こる。
だけど……俺は何か違和感を感じたんだ……。
そして、撤収後。
スクールアイドル部の部室で話すことに。
「お疲れ様。せつ菜ちゃん……凄く良かったよ」
「ありがとうございます。あなたのおかげです」
「そんな事ないさ。俺はちょっと手伝っただけだよ。後は君の力じゃないかな?でも、本当にこれで終わりなのかい?」
「えぇ……もう、決めましたから。私は自分の夢を諦めます。だから……あの……用務員さんに、お礼がしたくて……私の初めてを受け取ってくれませんか?」
「いいのかい?」
「はい……貴方なら……この身を捧げたいと思っています」
「嬉しい事を言ってくれちゃって。それじゃあ遠慮無く頂きますかね」
幸いな事に、この部室は防音処置がしてあるから、かなり愉しめそうだ。
先ずは啄む様なキスの雨を降らす。
「あっ……んっ……ふぁ……ちゅぱ……」
俺の首に手を回し抱き着いて来るせつ菜ちゃん。
そのまま、唇を割開き舌を絡めあう。
暫くするとせつ菜ちゃんの方からも舌を積極的に絡ませてくる様になってきた。
「んぅ……れろ……んちゅ……じゅる……ぷはっ……」
口を離すとお互いの間に銀の橋が出来上がる。
それが恥ずかしかったのか顔を赤らめるせつ菜ちゃん。
「可愛いよ。せつ菜ちゃん」
「あ、あまり見つめられると恥ずかしいですよぉ~」
「大丈夫。すぐに何も考えられなくなるくらい気持ち良くしてあげるからね」
耳元で囁くとビクッとなる彼女。
首筋に口づけを落とすと小さく声を上げる。
「ひゃうん!?」
「感じやすい体質なんだね」
「そ、そうなんですか?」
「多分ね」
そう言いながら服の中に手を入れると乳首を軽く摘まむ。
「やっ、そこは敏感なのでダメです!!」
「嘘つきだね。こんなに反応してるじゃない」
「あんっ!ダメェ……それ以上されるとおかしくなりそうです!」
「我慢しないでもっと乱れた姿を見せてくれ」
「あぁ!だめぇーーーー!!!」
胸だけでイッてしまったらしい彼女は息も絶え絶えといった様子だ。
「どうだい?少し落ち着いたかな?」
「はい……ありがとうございました」
そう言う彼女に再び口付けをする。
今度は舌ではなく指先で愛撫を始める。
「んっ……はぁ……んん……ちゅぱ……れる……」
「せつ菜ちゃんのおっぱいは柔らかくて最高だね」
「は、恥ずかしいです……」
「でも、本当は好きなんでしょ?ほら、また固くなって来たよ」
「ち、違います!これはあなたのせいなんですよ!」
「はいはい、そういう事にしておきましょうね。ねぇ、せつ菜ちゃん。パイズリしてくれないかな?」
「パイズリですか?よくわかりませんがやってみます!」
既にビンビンになっていた俺の肉棒を取り出すと、せつ菜ちゃんは、衣装をブラウスのボタンを外し、陰茎を胸に挟み込んだ。
「こうすれば良いのでしょうか?」
「上出来だよ。せつ菜ちゃんの胸は柔らかいからとても気持ち良いよ」
「本当ですか?嬉しいです!」
「じゃあそろそろ本番と行きますかね。まずは下から舐めて貰おうか」
「こ、これをですか……?」
「そうだよ。早くしてくれないと終わっちゃうぞ?」
「わ、分かりました……。いただきます……」
ゆっくりと俺のモノを口に含むせつ菜ちゃん。
そして、拙いながらも一生懸命奉仕してくれる。
「んぐ……んっ……んっ……」
「上手だね。良い子には御褒美をあげよう」
頭を優しく撫でてあげる。
すると嬉しそうに微笑む彼女。
「ちゅぱ……んっ……ちゅ……んんっ!」
「くっ!出すよせつ菜ちゃん!!全部飲んでくれ!!」
「んぶっ!?」
勢い良く射精された精液を飲み込むせつ菜ちゃん。
「けほっ……けほっ……精液って苦くて飲み込み難いんですね……でも、美味しい♡」
「初精飲で美味しく感じる何て、せつ菜ちゃんって淫乱なんだな♡」
「い、言わないで下さいぃ……♡」
「じゃあ次は、舐めてくれたからお返しにクンニしてあげるよ」
「お、お手柔らかにお願いします……」
「任せてよ。せつ菜ちゃんの可愛い所をいっぱい見せてね?」
「はい……私、頑張りますね?」
そして、俺は彼女をソファーベットに座らせ、パンティを脱がしM字開脚させ、パンティは、左足に絡ませたままにする。
「せつ菜ちゃんは、スカーレットのパンティ履いてるんだね♡オマンコ、パイパンなんだ♡俺に見られてヒクヒクしてるね♡後、お尻の穴もさ♡パンティには愛液と腸液の染みが浮かんでいたもんね♡」
ここぞとばかりに、せつ菜ちゃんの羞恥を煽る。
「あぅ~恥ずかしいです……」
「可愛いね♡今からこのエッチなおまんこに指を入れてかき混ぜてあげるからね?」
「は、はい!お願いします!」
「じゃあいくよ?えい♪」
「あああっ!!!」
「どうしたのかな?まだ入れただけだよ?」
「す、すみません……その、男の人に触られた事がなくて……ちょっとびっくりしてしまいました……それに、凄く気持ち良くて……♡」
「そっか。なら、もっと気持ち良くさせてあげなくちゃね」
「はい!お願いします!」
それからは、ひたすら彼女の秘部を責め続けた。
最初はクリトリスを弄りながらGスポットを刺激していたのだが、途中からは、陰唇とアナルを同時に刺激していた。
「あぁっ!それ駄目ぇ!おかしくなる!頭が真っ白になって何も考えられなくなります!♡」
「いいよ?もっと気持ちよくなってごらん?ほら、イケ!イッてしまえ!メス豚のように絶頂しろ!!」
「はいぃ!イキます!イクゥー!イグイグゥウウー!!!」
身体を大きく仰け反らせて痙攣しながら果ててしまったせつ菜ちゃん。
その姿はとても扇情的で美しくもあった。