※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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せつ菜ちゃんと(せつ菜視点)

 

 私は中川菜々こと、優木せつ菜です。

 

 今日は私の最後のライブの日。

 

 同好会やファンの皆さんには申し訳ないですけど、この日の為に今まで頑張ってきました。

 

 だから悔いはありません。

 

 さぁ、始めましょう。

 

 私達の夢と希望を乗せて―――。

 

 そしてラストライブの後。

 

 去年の夏から優木せつ菜としての活動を手伝ってくれていた用務員さんに声を掛けました。 

 

 「あの……すいません。少し話を聞いて貰っても良いでしょうか?」

 

 「ああ、構わないよ」

 

 そして、誰も居なくなった部室で彼に身体を預けました♡

 

 「あの……その……私を抱いてくれませんか?」

 

 「良いのかい?」

 

 「はい。貴方になら……抱かれてもいいです……」

 

 「じゃあ遠慮なく頂こうかな?」

 

 啄む様なキスなのに、気持ち良すぎますっ!

 

 胸も優しく揉まれて……乳首も舐められて……

 

 もう我慢できませんっ!

 

 「ねえ、お願い。下の方も触って……」

 

 「その前にパイズリフェラしてもらおうかな♡」

 

 そう言って彼はズボンを脱ぎ、肉棒を取り出した。

 

 「うわぁ……大きい……これが男の人の……。臭いもすごい……」

 

 でも不思議と嫌な感じはしませんでした。

 

 むしろ興奮してきてしまいました。

 

 「じゃあ頼むよ♪」

 

 「はい!頑張ります!」

 

 まずは、不格好に大きいオッパイで挟みます。

 

 オチンチンの熱さがオッパイに伝わって来て、それだけでお腹の下の方がキュンとなってしまいます♡

 

 「凄く硬いです……それにビクビク脈打ってる……」

 

 「それじゃあ動かすね♡」

 

 「はいっ!お願いします♡」

 

 彼の手が動き出し、乳房を上下させ始めました。

 

 「あっ……これヤバいですっ!凄く気持ちいい……♡」

 

 おっぱいの中でどんどん大きくなっていくオチンチン。

 

 先端からは先走り汁が出て来て、ヌルヌルになっています。

 

 「そろそろ出るよ♪」

 

 「出して下さい♡いっぱい精液かけて♡」

 

 どぴゅっ♡びゅーっ♡ 勢いよく飛び出た大量の精子が顔にかかりました♡

 

 「熱い♡それに凄く濃い♡ぺろ……ごっくん……けほっ……精液って飲み込み難いんですね……でも……貴方のだから美味しく感じます♡」

 

 「次は下の方でするね♡」

 

 最初は正常位で♡

 

 お互いの顔が見えるのが恥ずかしくも有り、嬉しかったりします♡

 

 その時に私が無毛症で、アナニーしてることも知られてしまって……私の羞恥を煽るために、ワザと言葉に出して指摘して来たんです!

 

 「ほぉ〜ら、ここがクリトリスだよ♡」

 

 「そんな事言わないでください……♡」

 

 「こんなに大きくなってるよ。可愛いねぇ〜」

 

 「やめてぇ……」

 

 それからも言葉で攻められ続けられながらクンニされて♡

 

 すっかり蕩けて来ちゃいました♡

 

 そして遂にその時はやってきました。

 

 「じゃあ挿れるよ♡」

 

 「はい♡きてくだしゃい……♡」

 

 ゆっくり入ってくる感覚……。おっきすぎてちょっと苦しいかもです……でも、痛いんですけど気持ち良くもあって不思議な気分です。

 

 「全部入ったよ。動いても良いよね?」

 

 「はひぃ……♡」

 

 彼が腰を動かし始めると、段々と快感が押し寄せてきて、頭が真っ白になりそうです。

 

 「あんっ♡あひっ♡しゅごいですぅ♡気持ちいいですぅ♡」

 

 「俺もだよ。せつ菜ちゃんの膣すごく締め付けてくるよ」

 

 「だってあなたのチンポが良すぎるからぁ♡」

 

 パンッ♡パンッ♡パチュッパチュン♡

 

 激しいピストン運動が始まりました。

 

 「イクゥー!!イックー!!!イグゥウウー!!!!」

 

 用務員さんが果てると同時に私も達したんです♡

 

 「はぁ……はぁ……凄かった♡」

 

 「何、終わった様なこと言ってるの♡次はバックだ♡」

 

 ソファーベットの上で四つん這いにされて♡

 

 私の目の前には姿見が有って。

 

 そこに写っているのは、ステージ衣装を開けたまま、スカートを持ち上げて尻を突き出している私の姿だったのです。

 

 その姿を見た瞬間に子宮がきゅっと締まるのを感じました。

 

 そしてそのまま後ろから挿入されてしまいました♡

 

 「さぁ、いくよ♡」

 

 「お願いします♡」

 

 パンパンパン!

 

 更にお尻の穴にも中指を突き入れられて♡

 

 2穴攻めなんて初めてです。

 

 「うそっ!?お尻の穴にまで入ってる!はげしすぎますっ!」

 

 「どうだい?2つの穴を同時に犯される感想は♡」

 

 「さいっこぉおおおお♡」

 

 そして最後は騎乗位で♡

 

 用務員さんってばオッパイが本当に好きなんですね♡

 

 両手で鷲掴みにしながら揉んできます。

 

 「いやんっ♡そんなに強くしたら取れちゃいますよ♡」

 

 「でも、本当は嬉しいんだろう?ほら、オッパイ吸わせてよ」

 

 「はいっ♡いっぱい飲んで下さい♡」

 

 ジュルルル! 激しく吸い付かれてます。

 

 母乳は出ませんがまるで授乳プレイみたいです♡

 

 「あっ♡出る♡またイっちゃいます!あへぇええ♡」

 

 プシャー! 盛大に潮吹きしてしまいました。

 

 「ああ、凄いよ。中がうねってる。俺も出すぞ!」

 

 ドピュッドピュービュービュッブュリュリュリュー!

 

 「熱い♡いっぱい出てるぅ♡」

 

 こうして私は用務員さんとの初セックスは、終わりました。

 

 せつ菜としては会うことは無いけど、もうこの人無しでは生きていけないかもしれません♡

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