「用務員さん!用務員さんは、せつ菜ちゃんのライブの準備とか手伝って居たんだから、せつ菜ちゃんへの連絡先知ってますよね?教えて下さい!」
突然、俺に声を掛けてきたのは、国際交流科3年のエマ・ヴェルデさん。
彼女はスイスからスクールアイドル活動がしたくて留学して来たから。
せつ菜ちゃんの引退が信じられないのだろう、朝一で用務員室に来たのだから。
俺は少し考える素振りをしながら、彼女の耳元で囁くように言った。
「教えてあげるから用務員室へ行こうか?」
「はい」
そうして用務員室へ連れ込み……。
「失礼します……きゃ!?」
エマさんの背後から抱きつき、胸を揉みながらスカートの中へと手を入れる。
「やめて下さい!こんな事して許されると思ってるんですか!?」
抵抗する彼女だが、俺の力には勝てるはずもなく、なす術なく服を脱がされ全裸になる。
「なんて、デカパイだ♡乳首もピンクで可愛いなぁ♡それにオマンコも綺麗だし、毛も薄いね♡」
「お願いです!許して下さい!んんっ!」
涙を浮かべ懇願する彼女に構わず唇を奪い舌を入れ絡め合う濃厚なキスをする。
そして、そのままベッドに押し倒し両足を大きく開かせ、股間へ顔を近づけクンニを始める。
「ああっ!だめぇ〜そんなところ舐めちゃダメェ~!!」
激しく喘ぎ悶えるエマちゃん。
しかし、嫌よ嫌よと言いながらも腰を振り感じているようだ。
「あん♡あっあん♡……用務員さんの舌ぁ♡クリ突いちゃ♡ひぃぃ~イクゥ~!!!」
ビクビクっと震え盛大に達するエマちゃん。
「ふぅー気持ちよかったかい?次はもっと凄いことをしようねぇ」
そう言いながらズボンの前を開けると、ボロンッと音を立てて大きな肉棒が現れる。
それを見たエマちゃんは、ゴクンっと喉を鳴らした。
「用務員さんの♡大きぃ♡」
目をハートにして見つめてくるエマちゃん。
「パイズリフェラしてくれないかな?」
「はい♡わかりました♡」
そう言って両手を使い優しく包み込むようにして、俺の大きなモノを挟んでくれた。
柔らかいおっぱいに包まれて気持ちいい!
「おおぉ~最高だよ!!お礼にこっちも可愛がってあげよう!」
そう言うなり俺はエマちゃんの小さな乳首を摘まんだ。
「あひっ♡らめぇ~!両方はらめぇ~!」
再びビクビク痙攣しながらイッてしまったエマちゃん。
さっきより激しい反応だったけど、どうやら乳首が弱いらしい。
「今度はこっちでイカせてあげるからね」
俺は大きくなった自分のものを取り出し、エマちゃんの秘裂にあてがい一気に挿入した。
「ああぁぁ~!入って来たぁ~!」
正常位で繋がったまま腰を動かす。
その度にエマちゃんの豊満なおっぱいが激しく揺れる。
「エマちゃんのオッパイすごいね♡形も良いし柔らかすぎるよ♡」
そう言いながら俺は彼女の大きな胸に顔を埋め甘えた。
「ああん♡用務員さんったら赤ちゃんみたい♡良いですよ♡いっぱい吸ってください♡」
俺を受け入れてくれたのか、両腕で俺を抱き締めてくれるエマちゃん。
俺は更に興奮してしまいピストン運動を繰り返す。
「はぁ♡はぁ♡またイクゥ~!もう無理ィ~!」
俺のものを膣奥まで押し込まれた状態で絶頂を迎えてしまうエマちゃん。
それと同時に俺も限界を迎えた。
ドクンドクンと脈打ち大量の精液を流し込んだ。
「ああぁぁ~熱いの出てるぅ~!私もまたイっちゃいますぅぅぅ~!!!」
エマちゃんも同時に達して、全身を震わせていた。
その後何度も体位を変えて交わり合い、最後はお互いに向き合って抱きしめ合った状態で果てた。
「はぁ……はぁ……せつ菜ちゃんの事、聞きに来たのに……用務員さんのテクニック凄かったよ~♡」
満足そうな表情を浮かべるエマちゃん。
「こちらこそ楽しかったよ♡またしようね」
こうして俺たちの淫靡な時間は過ぎていった。