(そんな……せつ菜ちゃんが辞めるだなんて……)
スイスから留学して来て、ずっと憧れてきたスクールアイドルの引退にショックを受ける私。
それでも何とか引き留めようと、連絡を取りたくて。
休日だけど唯一、せつ菜ちゃんへの連絡先知っている用務員さんから聞き出すべく用務員室へ向かったの。
「失礼します……きゃっ!?」
恐る恐るドアを開けて中に入ると、いきなり背後から用務員さんに抱き締められて……。
「やめて下さい!こんな事して許されると思ってるんですか!?」
必死に抵抗するけど力では敵わず、服を脱がされ全裸にされてしまうの。
「なんてデカパイだ♡乳首もピンクで可愛いなぁ♡それにオマンコも綺麗だし、毛も薄いね♡」
私の胸を見て感嘆の声を上げる用務員さん。
恥ずかしくて、つい顔を背けちゃう。
「お願いです!許して下さい!んんっ!」
泣きながら訴えるけど聞いて貰えず、強引にキスされて舌を入れられ絡ませられるの。
そのままベッドに押し倒され両足を大きく開かせられた後、オマンコに顔を近づけてきて……。
「んんっ!だめぇ〜!」
クリトリスを舐められ、身体中に電気が走ったような感覚に陥るの。
「こんなに感じちゃって、かわいいねぇ♡」
そう言うなり、用務員さんの舌使いが激しくなる。
「ああぁぁ~!らめぇ~!そんなところ舐めちゃダメェ~!!」
あまりの快感に耐えられず絶叫してしまう。
でも、全然止めてくれなくて逆に激しさを増していく。
「パイズリフェラしてくれないかな?」
「はい♡わかりました♡」
用務員さんに言われた通り、私は大きなおっぱいを使って彼のモノを挟み込む。
挟んだだけでビクビク震えているのがわかる。
そして、ゆっくり上下に動かし始めた。
するとすぐに「おぉ~最高だよ!!お礼にこっちも可愛がってあげよう!」と言って、彼は私の乳首を摘まんできた。
「あひっ♡らめぇ~!両方はらめぇ~!」
敏感になった乳首を同時に責められたせいで、一瞬意識が飛びそうになったけど、なんとか耐える事ができた。
だけどその後も乳首を弄ばれ続けてしまい、遂に限界に達してしまったの。
そして、遂に……。
「ああぁぁ~入って来たぁ~!」
私の処女、奪われちゃった……。
激しく腰を動かされた事で、今まで味わったことのない快楽に襲われて何も考えられなくなるの。
「エマちゃんのオッパイすごいね♡形も良いし柔らかすぎるよ♡」
正常位で繋がってるから、お互いの顔がよく見える。
用務員さんはすごく興奮してくれてるみたいで、気持ち良さそうにしてる。
それが嬉しくて、もっと喜ばせてあげたくなって自分からも腰を振り始める。
「はぁ♡はぁ♡またイクゥ~!」
再び絶頂を迎えそうになる私。
それを見た用務員さんの動きが激しくなったと思ったら、膣内に熱いものが注ぎ込まれる感覚があった。
どうやら彼も限界を迎えたみたいだった。
「ああぁぁ~熱いの出てるぅ~!私もまたイっちゃいますぅぅ~!!」
同時に私も絶頂に達して……全身を震わせていたの♡
「はぁ……はぁ……せつ菜ちゃんの事、聞きに来たのに……用務員さんのテクニック凄かったよ~♡」
きっと私は今、もの凄くエッチィ顔してるんだろうな……。
「こちらこそ楽しかったよ♡またしようね」
取り敢えず、用務員さんも落ち着いたみたいだけど。
せつ菜ちゃんの事、聞ける雰囲気じゃないよね。
仕方ないから今日の所は帰ろっと。