※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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歩夢ちゃんと(歩夢視点)

 

 私と侑ちゃんは、昨日のライブでファンに成った優木せつ菜ちゃんに会いたくて、部室連を歩いていたの。

 

 案内板の前で途方に暮れていたら、用務員さんが通ったから、スクールアイドル同好会の部室の場所を聞いて行ってみたら……。

 

 せつ菜ちゃんは退部したと、生徒会長の中川さんに聞かされて……(中川さんは、次の部長を聞きに来たんだって) 

 

 侑ちゃんは飛び出して行っちゃうし!

 

 私は用務員さんに打つかっちゃうし……。

 

 そして、用務員さんと、用務員室に行ったら……。

 

 いきなり背後から抱き締められて!

 

 身体を弄られたの!

 

 最初は抵抗してたけど、だんだん気持ち良くなって来て……♡

 

 深いキスと共に小股も弄られて♡

 

 もうダメェッ!侑ちゃん……助けて……♡

 

 そんな時に……「もっとして欲しいかい?」なんて聞かれたから。

 

 「……はい」

 

 頷いちゃったの♡

 

 だって……お腹の奥が疼いてるんだもん♡それからは、制服を開けられて下着だけ取られて。

 

 後ろ向きのままお尻を掴まれて、舌でアソコを舐められちゃった。

 

 凄く気持ちいいよぉ♡

 

 「だめぇ……汚いですよぉ……」

 

 「大丈夫だよ。綺麗だから安心しなさい」

 

 そう言われた後に、指で掻き回されちゃうし♡

 

 「あぁ……イクゥ……イッチャウウ~!!」

 

 ビュー、ビューって、お潮吹いちゃって……床に水溜まりが出来ちゃってたの……こんなに出るなんて……

恥ずかしいよぉ……♡

 

 でも……凄かったなぁ……。

 

 それから……指で中をかき混ぜられながら、クリトリスも刺激されたの。

 

 その度に潮吹きしちゃうし……何度イッたかわからないぐらい……気付いた時には、床がビショ濡れになってて……恥ずかしくて顔真っ赤になっちゃった。

 

 更には……「沢山出たねぇ……それにしてもまだ物足りないみたいだね」

 

 なんて聞いてきて。

 

 「次はどうして貰いたいんだい?」

 

 「あの……私の中に……入れて欲しいです……」

 

 「どこに欲しいのかね?」

 

 「……わ、わたしのオマンコに……入れて……下さい……うぅ……もう我慢できないよぉ……オチンチンでイキたいのぉ……お願いします……挿れて……くだしゃい……♡」

 

 「ほら、これが欲しかったんだろう?」

 

 「は、はい……早く……ハメて……」

 

 一気に挿入されて……奥まで突かれて……♡

 

 「あふぅ……もっとぉ……激しいのぉ……ほしいのぉ」

 

 「こうかな?それとも、こうした方が気持ちいいかい?」

 

 激しくピストン運動を繰り返すと、喘ぎ声も大きくなっていくの。

 

 生のオチンチンを挿れられるのは初めてだけど、こんなに気持ちに良いだなんて♡

 

 「あぁ~!!しゅごいのぉ!!オチンポォ!気持ちいいぃ~!!」

 

 「どうだ?気持ち良いか?」

 

 「は、はい!!最高ですぅ~!!あぁ~!!」

 

 そろそろ限界を迎えそうなの。

 

 「中に出してもいいか?」

 

 本当は駄目なのに……快感で頭を蕩けさせていた私は……。

 

 「はい!きてぇ~!!あ"あ"あぁっっ!!」

 

 用務員さんの腰を脚で挟んでいたの。

 

 直後に、ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が注ぎ込まれていくのが分かるの。

 

 「はぁはぁ……あぁ……熱いのがいっぱい……」

 

 「気持ち良かったか?」

 

 「はい……ありがとうございます……」

 

 この時の私……もの凄く蕩けた顔してたんだろうな♡

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