生徒会の会議で上がった迷い込んだ子猫の捕獲を用務員さんに手伝って貰おうとしたら。
今度は菜々として抱きたいと言われて……。しかもジャージの下には、マイクロビキニのみ着て来てほしいだなんて……まあ、私も用務員さんに抱かれたかったですし……。
それにしても……この衣装……恥ずかしいけど、用務員さんの視線がすごく興奮した目つきになってる。
やっぱり、男性はこういう格好が好きなんですね。
「どうですか?似合ってます?」
「ああ、最高だよ。じゃあ、早速始めさせて貰おうかな」
そう言うと、彼は私の胸に手を伸ばしてきた。
「ひゃん!もう……いきなりですね……」
「すまん、我慢出来なくてな。それに、まだ触って無いのに乳首勃起してるじゃないか」
「それは……貴方があんな風に触ってくるからです」
私は頬を膨らませながら抗議をする。
「悪い悪い、じゃあこっちも揉んでやろう」
そう言って、もう片方の手を下腹部へと伸ばしてくる。
「んっ……そこはまだ……敏感だから……」
「そうか?でも此処が一番感じる所なんだろ?」
そう言いながら指先で秘所の割れ目をなぞり始める。
「ひゃあんっ!そ、そこはぁ……ダメェ!」
「ほれほれ、どんどん溢れてきてるぞ」
「言わないでください……はずかしいです……」
そうやって暫く弄られた後、遂には下着越しでも分かるくらいクリトリスが大きく勃起してしまっていました。
「はあはあ……もう許して下さい……これ以上は……」
「そうか、なら仕方ないな」
そして、やっと解放されると思った瞬間、ボトムをずらされ、彼のモノが一気に挿入された。
「あああっ!!そんな……いきなりすぎるぅ!」
「何言ってんだよ。欲しかったんだろ?」
「そ、そうなんですけどぉ……でも……心の準備とか……色々あるじゃないですかぁ!」
「悪いな。俺も限界だったもんだから」
「もう……仕方ない人ですね」
「それじゃ、動くぞ」
「はい……いっぱい気持ちよくなって下さいね」
そして激しいピストン運動が始まった。
「ああ……すごいぃ……奥まで届いてるぅ!!」
「くっ……締まりが良いな。すぐにイキそうだ」
「いいですよぉ……わたしのナカに出してぇ♡」
「ああ、たっぷり注いでやるよ」
更に動きが激しくなり、ついに絶頂を迎えた。
「あああああっ!!イクゥーッ!!!」
「ぐおっ!?締め付けが凄い……出るぅ!」
熱いものがお腹の奥で広がっていく。
それと同時に私自身も果ててしまった。
「あぁ……出てるぅ♡」
「まだまだ行くぞっ♡」
用務員さんはそう言うと、今度は立ちバックで攻めて来ました。
「あぁっ♡これ凄いぃ♡」
「そうだろう?ここを突かれるのが好きなんだよな」
そう言いながら彼は的確にGスポットを攻めてくる。
「ひゃうん!だめぇ♡またイッちゃうぅ♡」
「よし、一緒にいこうか」
「はい♡」
私は背が低いですから、少し浮かんだ様な状態で、激しく腰を打ち付けられます。
そのせいもあって、子宮口に当たる度に快感を感じてしまいます。
「あっ♡おくにきてりゅう♡」
「出すぞっ!」
「来てぇ♡たくさんだしてくださぁい♡」
ドピュルルルーッ!!! 大量の精液が流れ込んできます。
「あぁ……あついのきたぁ……こんなにだされてたら妊娠しちゃいますぅ……あへえぇ~♡」
「ふう……良かったぜ」
そう言って用務員さんは私の中から引き抜くと、中からドロリとした白濁液が零れ落ちていきます。
その感触に嫌悪感など無く、逆に誇らしげな気持ちになりました♡
目の前の男性を、ここまで快感に浸せたと♡
「私もです。用務員さん……大好きです」
「俺もだ。菜々、愛してるぞ」
その後、私たちは何度も体を重ね合いました♡
結局、この日は丸一日セックスして過ごしてしまいましたね。
そうそう。
捕まえた、子猫のはんぺんちゃんは生徒会で飼うことになりました。