「用務員さん……はんぺんの事……ありがとう……あん♡」
1年生の天王寺璃奈ちゃんが用務員室に訪ねて来た。
俺は彼女の華奢な身体を抱き締めると頬にキスの雨を降らす。
「ふぁあ……くすぐったいよぉ……」
「可愛いなぁ……本当に可愛い」
「えへへ♪嬉しい♪私みたいなぺったんこでも好きになってくれるんだね?」
「もちろんだよ!君の事が好きすぎてもう我慢できない!」
俺はそう言うと彼女のスカートの中に手を入れショーツ越しにお尻を触る。
少女らしい、未だ肉の薄い尻椨だが、その感触は極上だ。
柔らかくてすべすべしている。
いつまでも揉んでいたくなるような魅惑のお尻だった。
「あっ……だめぇ……」
「大丈夫だよ。誰も来ないから安心しなさい」
俺は彼女を机の上に押し倒すとその胸元に手を伸ばす。
そこには控えめながらも確かな膨らみがあった。
「ああっ!?そこはダメッ!!」
俺の手が彼女のブラジャーの中に入ると小さな突起に触れた。
「やぁっ……恥ずかしいよぉ……おっぱい見ちゃダメェ……」
「何言ってんだよ?こんなに可愛くて綺麗なのに見るなって方が無理があるぜ?」
俺は両手で彼女の乳房を掴むとゆっくりと力を込めた。すると柔らかい乳肉に指先が沈んでいく。
「ひゃうん!?そんなに強く握っちゃヤダァ……痛いよぉ……」
「ごめんごめん、じゃあ優しくするよ」
今度は指先で軽く触れる程度に摘まむ。
すると彼女はビクンと身体を震わせた。
「やんっ……それならいいけど……もっと強くしても平気だから……」
「分かった。こうかな?」
「きゃうぅ!!そ、そう……それで良いの……」
彼女が感じている事を確認してから更に激しく責め立てる。
親指と人差し指を使ってクニクニと転がしたり爪を立てて引っ掻いたりすると面白いように反応してくれた。
「どうだい?気持ち良いかい?」
「はいぃ……きもちいですぅ……用務員さんのゆびさき……すごくしゅごくきもちいいれすぅ……」
呂律も回っていないようだ。
完全に蕩けてしまっている。
普段のクールな雰囲気からは想像出来ない乱れっぷりだ。
俺は調子に乗ってもう片方の手でショーツの上からもっこりと盛り上がった秘所に触れる。
そこは既に湿っており、下着の意味をなしていなかった。
「ほら、ここ濡れてるじゃないか。嘘つきにはおしおきが必要だな」
「ごめんなさあい……璃奈はウソツキでしたぁ……お仕置きしてくださあい……」
俺は彼女に言われるままにショーツを脱がせると直接割れ目をなぞり上げた。
既に洪水状態になっており、少し触れただけで水音が聞こえてくる程だ。
「あああっ!?すごおおおい!これしゅごすぎりゅうう!!!」
「ハハッ凄いなこれは。まだ処女だろうにこの感度とは恐れ入ったぞ」
俺はそのままクリトリスを摘まんでは離しを繰り返しながら膣内に中指を差し入れる。そして中でぐるっとかき混ぜるように動かした。
「ああああっ!イク!イッちゃいますぅ!」
「いいよ、イキなさい」
そう言うと俺は指の動きをさらに早める。
するとすぐに限界が訪れたようで全身を痙攣させ始めた。
「あああっ!!!イクゥッーーーーーー!!!」
プシャアッという音と共に大量の潮を吹き出し絶頂を迎える。
しかしそれでも構わず俺は愛撫を続けた。
「あひっ!?待ってぇ、今、イったばっかりなのぉ!」
「知ってるさ。だからこそだよ」
「あああっまた来るぅ!すごいのくるううう!!!」
再び激しい絶頂を迎えた彼女の身体が激しく跳ね上がる。
俺はそれを押さえつけるようにしてさらに愛撫を続ける。
「だめぇ!もう許してぇ!おかしくなっちゃうからぁ!」
「大丈夫だ。心配しなくても壊れたりしない。ただ快楽に溺れるだけだ」
「そんなことぉ言われたらぁ……ああっ!?また来たあああっ!!」
ガクンガクンと身体を震わせて二度目の絶頂を迎える。
「もうだめぇ……これ以上されたら璃奈死んじゃうぅ……」
「安心しろ。まだまだこれからだ」
俺はズボンのベルトを外すと自らのモノを取り出す。
それは今まで見た事もないような大きさになっていた。
「これが欲しかったんだろう?たっぷり味わえ」
俺は彼女の腰を掴むとその小さな穴に無理やりねじ込んだ。
「ぎゃあああっ!?痛いっ!裂けちゃうぅ!!!」
「大丈夫だ。すぐに慣れるからな」
俺は容赦なくピストン運動を開始する。
最初は激痛を訴えていた彼女だったが次第に快感へと変わってきたのか甘い声を上げるようになった。
「あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡」
「どうだい?気持ち良いかい?」
「はいぃ……しゅごいですぅ……こんなの初めてぇ……」
「俺も最高に気持ちが良いよ。君みたいな可愛い子と繋がれて幸せだ」
「嬉しい……璃奈も嬉しいよお……」
彼女の方からもキスを求めてきたので応じてやる。
舌を絡ませ合い唾液を交換し合う濃厚な口づけを交わした後、俺はラストスパートをかけた。
「出すぞ!全部受け止めろよ!」
「きてぇ!いっぱい出してくらさいい!!」
「くっ……出るっ!!」
「あああっ!?出てるぅ……熱いのがドクンドクン流れ込んでくりゅのぉ……」
俺は彼女の子宮に精液を流し込むと一滴残らず注ぎ込もうとぐりぐりと押し付けた。
「ふああ……しゅごい……こんなの知らないよお……」
「満足出来たかな?」
「はひ……すごく良かったれす……」
「じゃあ約束通り君の事を好きにしても良いよね?」
「はい……璃奈の事……たくさん可愛がってください……♡」
こうして俺達は最終下校時間まで愛しあった。