※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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もっと菜々ちゃんと

 

 今日も今日とて、用務員室で菜々ちゃんと情事にふけっている。

 

 「んっ ♡はぁぁああっ♡」

 

 俺は菜々ちゃんのお尻を掴みながら、激しく腰を打ち付けていた。

 

 肉棒が膣奥まで押し込まれるたびに、菜々ちゃんのお腹がぽっこりと膨らんでいく。

 

 「おじさん、気持ちいいですよぉ~♪ もっと突いてぇ~!」

 

 「ああ、もちろんだ! たっぷり注いであげるからね!」

 

 そう言ってラストスパートをかけるように、ピストン運動を加速させる。

 

 パンッ! パァンッ!!

 

  肌同士がぶつかり合う音が響く度に、菜々ちゃんは甘い声を上げ続けた。

 

 そして――「出るぞ、全部受け止めるんだ!」

 

 ドピュルルルーーーッ!!!

 

  熱い精液が勢いよく放たれた。

 

 同時に菜々ちゃんも絶頂を迎えたようで、「ひゃぅうんっ♡」という可愛い悲鳴を上げて全身を大きく痙攣させた。

 

 それからしばらくして、ようやく射精が終わると、俺達は繋がったまま余韻に浸った。

 

 しばらくすると落ち着いたのか、菜々ちゃんはこちらを振り向く。

 

 「えへへ♪ いっぱい出ましたねぇ……♡」

 

 嬉しそうな表情を浮かべると、ゆっくりと腰を動かし始めた。

 

 「まだこんなに元気なんだもん、まだまだ出来ますよね?」

 

 そう言うと、再び動き始めた。

 

 「次はどうして欲しいですか? なんでもしてあげますよ~♡」

 

 そんな事を言われても困ってしまうな……。

 

 しかし、せっかくなので何かお願いしようと思う。

 

 「それじゃあ……」

 

 「はい、なんでしょう?」

 

 「此を着てくれないかな?」

 

 取り出してのは紺のブルマーに体操服。これならきっと似合うに違いない。

 

 「もう、仕方ないですね……♡」

 

 菜々ちゃんは呆れつつも微笑み、制服を脱ぎ捨てた。

 

 スカートの下からは白いショーツが見える。

 

 続いて上着に手を掛け、一気に脱いだ。

 

 ブラジャーに包まれた胸が現れ、そのまま下へと移動する。

 

 お尻が見えたところで、一旦止まった。

 

 「これでいいですか?」

 

 俺はコクリとうなずく。

  

 「おお~♪やっぱり女子高生にブルマーは最高だよ!!」

 

 「えへへ……ありがとうございます」

 

 恥ずかしそうにはにかむ菜々ちゃん。

 

 とても可愛らしい。

 

 さて、今度はこっちの要望を聞いて貰おうか。

 

 「次は四つん這いになってくれるかい?」

 

 「こうですか?」

 

 言われた通りにする菜々ちゃん。

 

 目の前には豊満なお尻がある。

 

 俺はブルマ越しに撫で回しながら言った。

 

 「このパンツをずらせば、すぐに挿入できるけど……どうかな?」

 

 「はい、いいですよ」

 

 あっさりとOKが出たので、早速実行に移す。

 

 まずは右手の中指を入れてみた。

 

「あんっ!」

 

 ピクンと反応する菜々ちゃん。

 

 続けて人差し指を入れてみると、キュウっと締め付けてきた。

 

 これは期待できそうだ。

 

 「じゃあそろそろ行くよ」

 

 返事を待たず、左手でブルマを引っ張りながら挿入していく。

 

 「んっ……入ってくる……」

 

 肉棒が秘裂を押し広げていく感覚に身を震わせる菜々ちゃん。

 

 やがて根元まで入ると、ゆっくりと抜き挿しを始めた。

 

 最初は優しく、徐々に速くなっていく。

 

 パンッ! パァン!!

 

 腰を打ち付ける音と共に、愛液が飛び散り床を濡らす。

 

 そのせいでブルマはすっかり濡れてしまった。

 

 だが構わず続け、限界を迎える。

 

 「出すぞ!」

 

 「はい、どうぞ♡」

 

 ドクンドクンと脈打つと同時に、熱い精液が注ぎ込まれていった。

 

 「はぁぁっ♡」

 

 同時に菜々ちゃんも達したようだ。

 

 身体を大きく仰け反らせている。

 

 その後、しばらく余韻を楽しんだ後、肉棒を引き抜いた。

 

 膣内から溢れ出た白濁液が、太股を伝って垂れ落ちていく。

 

 「ふぅ……気持ちよかったです♥」

 

 満足げに息をつく菜々ちゃん。俺も同じくだ。

 

 「ふぅ、少し休憩しよう」

 

 そう言って椅子に座る。

 

 菜々ちゃんも隣に座ってきた。

 

 「はぁ……疲れましたね」

 

 そう言いつつ、甘えるように肩へ頭を乗せてくる。

 

 可愛いなと思いながら頭を撫でてやると、気持ち良さそうに目を細めた。

 

 「えへへ、おじさんの手は優しいから好きですよ」

 

 「それは嬉しいな」

 

 「でも、ちょっとだけ意地悪ですね。私をいじめるのが好きなんでしょう?」

 

 悪戯っぽい笑みを浮かべてくる。

 

 どうもバレていたみたいだ。

 

 「はは、まあ否定はできないかな」

 

 「やっぱり~」

 

 「でも、菜々ちゃんが可愛いからいけないんだよ」

 

 そう言うと、菜々ちゃんの顔が真っ赤になった。

 

 「も、もう、またそういう事を言うんですから……」

 

 「はは、ごめんね」

 

 「うぅ~……もう知りません」

 

 プイっと顔を背けてしまう。

 

 そんな仕草も可愛いと思ったが、これ以上機嫌を損ねる訳にもいかない。

 

 「菜々ちゃん、許してくれないか?何でもするから」

 

 必死に謝ると、彼女はチラリとこちらを見て、

 

 「本当に、なんでもしてくれるんですよね?」

 

 「ああ、勿論」

 

 「わかりました。じゃあ……」

 

 そして菜々ちゃんは、ゆっくりと唇を重ねてきた。

 

 舌を入れられ絡ませられる。

 

 しばらくして離れると、銀糸が伸びて切れた。

 

 「これで許してあげます」

 

 笑顔で言う菜々ちゃん。どうやら完全に機嫌が良くなったようだ。

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