今日も今日とて、用務員室で菜々ちゃんと情事にふけっている。
「んっ ♡はぁぁああっ♡」
俺は菜々ちゃんのお尻を掴みながら、激しく腰を打ち付けていた。
肉棒が膣奥まで押し込まれるたびに、菜々ちゃんのお腹がぽっこりと膨らんでいく。
「おじさん、気持ちいいですよぉ~♪ もっと突いてぇ~!」
「ああ、もちろんだ! たっぷり注いであげるからね!」
そう言ってラストスパートをかけるように、ピストン運動を加速させる。
パンッ! パァンッ!!
肌同士がぶつかり合う音が響く度に、菜々ちゃんは甘い声を上げ続けた。
そして――「出るぞ、全部受け止めるんだ!」
ドピュルルルーーーッ!!!
熱い精液が勢いよく放たれた。
同時に菜々ちゃんも絶頂を迎えたようで、「ひゃぅうんっ♡」という可愛い悲鳴を上げて全身を大きく痙攣させた。
それからしばらくして、ようやく射精が終わると、俺達は繋がったまま余韻に浸った。
しばらくすると落ち着いたのか、菜々ちゃんはこちらを振り向く。
「えへへ♪ いっぱい出ましたねぇ……♡」
嬉しそうな表情を浮かべると、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「まだこんなに元気なんだもん、まだまだ出来ますよね?」
そう言うと、再び動き始めた。
「次はどうして欲しいですか? なんでもしてあげますよ~♡」
そんな事を言われても困ってしまうな……。
しかし、せっかくなので何かお願いしようと思う。
「それじゃあ……」
「はい、なんでしょう?」
「此を着てくれないかな?」
取り出してのは紺のブルマーに体操服。これならきっと似合うに違いない。
「もう、仕方ないですね……♡」
菜々ちゃんは呆れつつも微笑み、制服を脱ぎ捨てた。
スカートの下からは白いショーツが見える。
続いて上着に手を掛け、一気に脱いだ。
ブラジャーに包まれた胸が現れ、そのまま下へと移動する。
お尻が見えたところで、一旦止まった。
「これでいいですか?」
俺はコクリとうなずく。
「おお~♪やっぱり女子高生にブルマーは最高だよ!!」
「えへへ……ありがとうございます」
恥ずかしそうにはにかむ菜々ちゃん。
とても可愛らしい。
さて、今度はこっちの要望を聞いて貰おうか。
「次は四つん這いになってくれるかい?」
「こうですか?」
言われた通りにする菜々ちゃん。
目の前には豊満なお尻がある。
俺はブルマ越しに撫で回しながら言った。
「このパンツをずらせば、すぐに挿入できるけど……どうかな?」
「はい、いいですよ」
あっさりとOKが出たので、早速実行に移す。
まずは右手の中指を入れてみた。
「あんっ!」
ピクンと反応する菜々ちゃん。
続けて人差し指を入れてみると、キュウっと締め付けてきた。
これは期待できそうだ。
「じゃあそろそろ行くよ」
返事を待たず、左手でブルマを引っ張りながら挿入していく。
「んっ……入ってくる……」
肉棒が秘裂を押し広げていく感覚に身を震わせる菜々ちゃん。
やがて根元まで入ると、ゆっくりと抜き挿しを始めた。
最初は優しく、徐々に速くなっていく。
パンッ! パァン!!
腰を打ち付ける音と共に、愛液が飛び散り床を濡らす。
そのせいでブルマはすっかり濡れてしまった。
だが構わず続け、限界を迎える。
「出すぞ!」
「はい、どうぞ♡」
ドクンドクンと脈打つと同時に、熱い精液が注ぎ込まれていった。
「はぁぁっ♡」
同時に菜々ちゃんも達したようだ。
身体を大きく仰け反らせている。
その後、しばらく余韻を楽しんだ後、肉棒を引き抜いた。
膣内から溢れ出た白濁液が、太股を伝って垂れ落ちていく。
「ふぅ……気持ちよかったです♥」
満足げに息をつく菜々ちゃん。俺も同じくだ。
「ふぅ、少し休憩しよう」
そう言って椅子に座る。
菜々ちゃんも隣に座ってきた。
「はぁ……疲れましたね」
そう言いつつ、甘えるように肩へ頭を乗せてくる。
可愛いなと思いながら頭を撫でてやると、気持ち良さそうに目を細めた。
「えへへ、おじさんの手は優しいから好きですよ」
「それは嬉しいな」
「でも、ちょっとだけ意地悪ですね。私をいじめるのが好きなんでしょう?」
悪戯っぽい笑みを浮かべてくる。
どうもバレていたみたいだ。
「はは、まあ否定はできないかな」
「やっぱり~」
「でも、菜々ちゃんが可愛いからいけないんだよ」
そう言うと、菜々ちゃんの顔が真っ赤になった。
「も、もう、またそういう事を言うんですから……」
「はは、ごめんね」
「うぅ~……もう知りません」
プイっと顔を背けてしまう。
そんな仕草も可愛いと思ったが、これ以上機嫌を損ねる訳にもいかない。
「菜々ちゃん、許してくれないか?何でもするから」
必死に謝ると、彼女はチラリとこちらを見て、
「本当に、なんでもしてくれるんですよね?」
「ああ、勿論」
「わかりました。じゃあ……」
そして菜々ちゃんは、ゆっくりと唇を重ねてきた。
舌を入れられ絡ませられる。
しばらくして離れると、銀糸が伸びて切れた。
「これで許してあげます」
笑顔で言う菜々ちゃん。どうやら完全に機嫌が良くなったようだ。