今日も今日とて、生徒会が終了後、用務員室で用務員のおじさんとの情事を愉しんでいます♡
おじさんは必ず、性行為する時には服を脱がさないで、開けさせるだけなんです♡
それがとても恥ずかしくて……でも興奮してしまいます。
そんな私の身体は、もうすっかり開発されてしまっていて、最近では前戯だけでイケるようになってしまいました。
今日は後座位で繋がっています。
おじさんは、ワザと私の前に姿見を置いて……快感に蕩けた顔に、お腹におじさんのオチンポの形が浮かび上がっています♡
さらに結合部が見えるような角度で鏡を動かしています。
私は恥ずかしさのあまり、両手で顔を覆い隠しました。
「駄目だよ、菜々ちゃん。ちゃんと自分のエッチな姿を目に焼き付けないと」
「は、はい……すみません」
手を退けて、再び視界を広げました。
すると、鏡には快楽に染まった雌犬の姿が映っていました。
「どうだい菜々ちゃん?今の自分を見てみて」
「えっと……凄く、はしたない格好をしてます……」
「それだけじゃないだろう?ほら、こことか」
そう言ってクリトリスを摘まれてしまいました。
突然の強い刺激に思わず声を上げてしまいます。
「ひゃうんっ!」
「まだまだこれからだからね」
そう言うと、今度は指先で捏ねくり回され始めました。
「あっ!そこ、ダメぇ……!」
「ふむ、ここがいいんだね?」
「はいぃ、そこですぅ!」
更に激しさを増す愛撫に翻弄され、頭がボーッとしてきます。
「そろそろいいか」
そう呟いたと思うと、いきなり激しく動き出しました。
パンッパチュパチュン!!
激しいピストン運動に子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになります。
「イクよ!」
「はい、出して下さいっ!!」
ドクンドクンドビュルルルーー!!!
熱い精液が注がれていき、その感覚で再び絶頂を迎えた。
「あぁぁぁんっ♡」
ビクビク震える身体。
引き抜かれた膣からは、ドロリとした白濁液が流れ出した。
「はぁ……はぁ……いっぱい出ましたね♡」
「はは、まだ若いからね」
「ふふ、そうですね」
クスクス笑いながら、後始末をします。
「じゃあ次は何をしようかな?」
おじさんはそう言いつつ、私の秘所に指を入れて掻き混ぜてきました。
「あんっ……♡」
グチャグチャと音を立てている。
しばらく弄られていると、ある場所に行き着きました。
そこはGスポットと呼ばれる場所で、一番感じる部分です。
おじさんはその部分を集中的に責めてきて、またイッてしまいそうになっていました。
「あぁっ!だ、だめぇ……」
「ほら、我慢しないで」
そう言われても、すぐに達してしまうのが悔しくて堪えていました。
しかし、それも長く続きませんでした。
「イっちゃうぅ~~~~!!!」
盛大に達して、潮を吹き散らしました。
「あ~あ、派手に吹いたねぇ」
「うぅ……だって、気持ち良かったんですもん……」
恥ずかしさに頬を染めつつも、正直に答えました。
「それじゃあもう一度やろうか?」
「はい、お願いします」
「一寸待って……今度は此を着てくれないかな?」
おじさんが取り出したの、紺のブルマーに半袖の体操服でした。
「これは……」
「大丈夫、サイズはピッタリ合うはずだから」
言われるままに着替えると、サイズもぴったりでした。
(なんでこんな物持ってるんですか?)
疑問に思いながらも、おじさんの指示に従いました。
「じゃあ、四つん這いに成って♡」
言われた通りにすると、お尻を突き出す体勢に成りました。
おじさんはブルマーの上から私のお尻を撫で回し、時折軽く叩いてきます。
その度にピシャッピシッという音が響き渡りました。
暫くすると、おじさんの指が秘唇の中に♡
そのまま二本挿入され、中を押し広げられました。
そして三本目が入ると、バラバラに動かされたり、奥まで突き入れられたりして解されて行きます♡
「ああぁっ!そんなにしたら、イっちゃいます!」
やがて、限界を迎えると同時に、一気に引き抜いてくれました。
「あぁんっ♡」
快感で崩れ落ちそうになるのを何とか持ちこたえました。
「さて、そろそろ良いかな?入れるよ」
そう言うと、おじさんのモノが入って来ました。
先程よりも大きく感じられ、圧迫されるような感覚に襲われます。
ゆっくりと出し入れを繰り返し、徐々にスピードを上げて行きます。
パンッパンッパチュパチュン!!
肉同士がぶつかり合い、湿った音を響かせます。
次第に高まって行く快楽。
そして遂にその時がやってきました。
「出すぞ!!」
ドピュッドビューー!!
勢い良く射精され、私も同時に絶頂を迎えました。
「あぁっ!出てますぅ♡」
ドクンドクンと脈打ちながら、精液を吐き出し続けるオチンポ♡
その熱さと量に、私は満たされていました。
「はぁ……はぁ……」
長い射精が終わり、ようやく引き抜かれた時には、穴からは入り切らなかった分が大量に溢れ出していました。
「はぁ・・・凄かったです」
余韻に浸っていると、おじさんが隣に座って来て、頭を撫でて来ました。
擽ったいけど心地よくて、ずっとこうしていたいと思ってしまいます。
「えへへ、おじさんの手は優しいから好きですよ」
「それは嬉しいな」
「でも、ちょっとだけ意地悪ですね。私をいじめるのが好きなんでしょう?」
「まあね、君の反応が可愛いくてついね」
「もう、仕方ない人ですね」
苦笑しつつ、優しく抱き締めてくれました。
「これからも、いっぱい可愛がって下さいね」
「勿論だよ。約束する」
「おじさん♡チュ♡」
その言葉に私からキスをしていました♡