今日は試験前で部活動が無いのだが……。中庭の一角で演劇部の1年生である、桜坂しずくちゃんが自主練していた。
「こら!今日からは部活動しちゃ駄目のんだからさ!」
「用務員さん!きゃっ!?」
その時、風が吹いて彼女の短いスカートを捲り上げた。
(おいおい!1年生なのに、何てパンティ履いてやがる)
見えたのは、空色のTバックパンティ。
食べ頃の桃尻が丸見えだ。
「ああ……私……」
真っ赤になって手で押さえるが、今更遅い。
「随分過激な下着だね♡おじさん興奮しちゃったよ♡」
そう言って俺はしずくちゃんを抱き寄せると、お尻を撫で回し始めた。
「ひゃああん!そんな所触っちゃダメです~!」
「ん?こんな可愛いパンティ履いてきた君が悪いんだよ?」
パンティを割れ目に食い込ませると、甘い声を上げて腰砕けになる彼女。
「あっ、だめぇ……そこはぁ……」
「ほら、ここも濡れてるじゃないか」
手を離すと、透明な糸を引くショーツ。
「やめて下さい……」
「こんな所で1人でいたんだ……襲われたかったんだろ?」
そう言うとしずくちゃんは涙目になりながら首を振る。
「ちがいますぅ……これは汗なんです」
「嘘つけ!」
俺は彼女を草むらに押し倒すと、スカートの中に頭を突っ込んだ。
「ひぃ!?」
そしてショーツ越しに舌先でクリトリスを刺激する。
「やめてください……お願いします……もう許してくださぁい!」
「止められるわけないだろう♡」
「ああっ……だめぇ……おかしくなるぅ!」
更に激しく責め立てると、彼女はビクビク痙攣しながら失禁してしまった。
「あらら、漏らしちゃって悪い子だね。おしおきだよ♡」
俺はそう言うと、今度は直にクリトリスを舐めた。
「ひっ!?あああっ!!イく!またイッちゃう!!」
プシャアアアッ! 潮吹き絶頂する彼女。
「どうだい?気持ちよかったかい?」
「はい……でも……もっとぉ……」
すっかり淫乱になった彼女にご褒美をあげるため、俺はズボンを脱ぐといきり立った肉棒を取り出した。
「これを舐めるんだ」
「はい♡いただきます♡ちゅぱっ♡れろっ♡」
美味しそうにしゃぶりつく、しずくちゃん。
この娘、本当に1年生なのか?
実はサキュバスとかじゃないのか? そう思いながらも俺は彼女の口内に射精した。
「ふわぁっ♡凄い量です♡ごくっ♡ぷはぁ♡」
全部飲み干すあたり、やっぱりただ者ではないな……。
「よしよし♡よくできたね♡じゃあ次はこっちだ♡」
「え?きゃっ!」
仰向けに寝転がらせると、そのまま挿入していく。
「痛いか?」
「いえ、大丈夫ですけど……あの、優しくしてくださいね?」
「もちろんだとも♡たっぷり可愛がってあげるからね♡」
そして正常位でピストンを開始する。
「あっ♡おっぱい揉みながら突かれるの好きぃ♡」
「そうか、ならいっぱい揉んであげよう♡」
ブラジャーを外すと、形のいい美乳が露わになる。
俺はそれを鷲掴むと乱暴に扱き上げた。
「やんっ♡激しいです♡」
パンッ!パァンッ!という肌同士がぶつかり合う音と共に結合部から愛液が流れ出す。
「そろそろイクぞ!」
「出して♡中にください♡」
どぴゅっ!びゅーっ!ドクッドクンッ! 膣内射精すると、しずくちゃんはそのまま気を失ってしまった。
「おいおい、やりすぎてしまったかな」
仕方ないので俺はしずくちゃんをお姫様抱っこで保健室まで運んでいった。
その途中、しずくちゃんのスマホが鳴る。
「もしもし?うん……分かった。すぐ行くよ」
電話を切ると、しずくちゃんは俺の腕の中で恥ずかしそうに言った。
「用務員さん、私、これから行かないといけなくなりました」
「何かあったのかい?」
「はい、ちょっと友達と勉強をしようと思って……少し時間が空いたから自主練してたら用務員さんに……なので心配してくれたみたいですね」
「そうだったんだ、それはすまなかったね。今日はもう帰りなさい」
「はい、では失礼します」
しずくちゃんを見送ると、用務員室に戻る。
俺の手にはしずくちゃんの淫蜜塗れのパンティが在る。
「これは洗わずにとっておくか……」
俺は匂いを嗅ぎつつ、オナニーをした。
「ああ、なんて良い香りなんだ……」
その後、俺は何度も精を放った。