※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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侑ちゃんと(侑視点)

 

 夏合宿の夜。

 

 寝付けなかった私は音楽室でピアノを弾いていたの。

 

 そしたら、用務員さんに聞かれてて。

 

 「上手いんだね」

 

 そう声をかけられたから、少しはにかみながら振り向いて応えたら

 

 「あ、用務員さん♪そ、そんなことないですよぉ……。我流ですし……んんっ!やぁ……」

 

 いきなりオッパイを揉まれたの!

 

 寝る時のスエットパジャマだから、ブラして無くて……用務員さん、中年のおじさんだからか、すごく手慣れてて……。

 

 「でも、音も綺麗だし、とてもいい曲だと思うよ?この曲ってなんていう名前なの?」

って聞かれたけど、曲名なんて考えて無かったから、答えられなかったの。

 

 「えっと、未だ曲名考えてなくて……あん♡だめぇっ!乳首弱いんですっ!」

と答えながら、用務員さんの指が、私の敏感な部分をまさぐるから、つい変な声でちゃったの……。

 

 「へーそうなんだ。良い名前が思いつくと良いね」

と言いつつ、胸を愛撫する手を休めない用務員さん。

 

 「はぁ……はぁ……。あぅ……♡んっ♡」

 

 気付いたら、いつの間にか服を脱がされてて、裸にされちゃった。

 

 私、抵抗しなかったの。

 

 だって初めてだったし、それに、何より身体が熱くなって、疼いて仕方がなかったから。

 

 「あれ?もう準備万端みたいだけど?」と意地悪な笑顔を浮かべる用務員さん。

 

 「うぅ……言わないでくださいぃ……」

 

 「ごめんごめん。じゃあお詫びにたっぷり可愛がってあげるよ」

と言って私の脚を開き、その間に顔を埋めてきたの。

 

 「ひゃうん!?そこは汚いですよぉ!」と言ったんだけど聞いてくれなくって……

 

 「大丈夫。綺麗だよ」と言われ舐められちゃった!

 

 「ふぁあああっ♡」

 

 舌先でクリトリスをツンツンされたり、吸われたりして、身体中に電流が流れてるみたいな感じになって、

 

 「イクッ♡イッちゃいますぅ♡」

 

 絶頂を迎えてしまった。

 

 「すごいねぇ、若いだけあって、一回でこんなに感じるなんて」

と言いつつ、私の秘裂に指を入れてきて、膣内をかき混ぜるように動かしてきた。

 

 「ふわぁ♡またイっちゃう♡」

 

 再び絶頂を迎えた後、今度は指よりも太いモノが入ってきたの。

 

 それが男の人のオチンチンで……

「痛い……」と言うと、「ゴメンね。もう少し我慢してくれるかな」と言ってキスしてくれたの。

 

 そして、「全部入ったよ」と言われた瞬間、「嬉しいです♡動いて下さいっ!」と懇願していたの。

 

 最初はゆっくりだった抽挿もだんだん速くなり、パンパンという音が響くほど激しくなったの!

 

 「あんっ♡しゅごいっ!奥まで届いてますぅ♡」

 

 「どうだい、気持ちいいかい?」と聞かれたので、「気持ち良すぎておかしくなってしまいそうですっ♡」と答えたら、更に動きが激しくなって、「ああぁっ!ダメェっ!!イグゥっ!!」と絶叫しながら達してしまったの。

 

 その後は何回もヤられて、意識を失ちゃった。

 

 シャワーを浴びる時、腰が抜けていて立てなかったのは恥ずかしかったなぁ……。

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