夏合宿の夜。
寝付けなかった私は音楽室でピアノを弾いていたの。
そしたら、用務員さんに聞かれてて。
「上手いんだね」
そう声をかけられたから、少しはにかみながら振り向いて応えたら
「あ、用務員さん♪そ、そんなことないですよぉ……。我流ですし……んんっ!やぁ……」
いきなりオッパイを揉まれたの!
寝る時のスエットパジャマだから、ブラして無くて……用務員さん、中年のおじさんだからか、すごく手慣れてて……。
「でも、音も綺麗だし、とてもいい曲だと思うよ?この曲ってなんていう名前なの?」
って聞かれたけど、曲名なんて考えて無かったから、答えられなかったの。
「えっと、未だ曲名考えてなくて……あん♡だめぇっ!乳首弱いんですっ!」
と答えながら、用務員さんの指が、私の敏感な部分をまさぐるから、つい変な声でちゃったの……。
「へーそうなんだ。良い名前が思いつくと良いね」
と言いつつ、胸を愛撫する手を休めない用務員さん。
「はぁ……はぁ……。あぅ……♡んっ♡」
気付いたら、いつの間にか服を脱がされてて、裸にされちゃった。
私、抵抗しなかったの。
だって初めてだったし、それに、何より身体が熱くなって、疼いて仕方がなかったから。
「あれ?もう準備万端みたいだけど?」と意地悪な笑顔を浮かべる用務員さん。
「うぅ……言わないでくださいぃ……」
「ごめんごめん。じゃあお詫びにたっぷり可愛がってあげるよ」
と言って私の脚を開き、その間に顔を埋めてきたの。
「ひゃうん!?そこは汚いですよぉ!」と言ったんだけど聞いてくれなくって……
「大丈夫。綺麗だよ」と言われ舐められちゃった!
「ふぁあああっ♡」
舌先でクリトリスをツンツンされたり、吸われたりして、身体中に電流が流れてるみたいな感じになって、
「イクッ♡イッちゃいますぅ♡」
絶頂を迎えてしまった。
「すごいねぇ、若いだけあって、一回でこんなに感じるなんて」
と言いつつ、私の秘裂に指を入れてきて、膣内をかき混ぜるように動かしてきた。
「ふわぁ♡またイっちゃう♡」
再び絶頂を迎えた後、今度は指よりも太いモノが入ってきたの。
それが男の人のオチンチンで……
「痛い……」と言うと、「ゴメンね。もう少し我慢してくれるかな」と言ってキスしてくれたの。
そして、「全部入ったよ」と言われた瞬間、「嬉しいです♡動いて下さいっ!」と懇願していたの。
最初はゆっくりだった抽挿もだんだん速くなり、パンパンという音が響くほど激しくなったの!
「あんっ♡しゅごいっ!奥まで届いてますぅ♡」
「どうだい、気持ちいいかい?」と聞かれたので、「気持ち良すぎておかしくなってしまいそうですっ♡」と答えたら、更に動きが激しくなって、「ああぁっ!ダメェっ!!イグゥっ!!」と絶叫しながら達してしまったの。
その後は何回もヤられて、意識を失ちゃった。
シャワーを浴びる時、腰が抜けていて立てなかったのは恥ずかしかったなぁ……。