菜々ちゃんは生徒会長だからと、夏休みも毎日登校してくる。
朝と夕方は部活動の生徒が居るため、生徒会室に居るが。
昼間の暑い時間帯は用務員室で俺と情事に耽っている。
今日は菜々ちゃんからの要望で、大人の玩具を使う事に。
「おじさん、お願いします」
「ああ、分かったよ」
俺はそう言って、ローターを取り出す。
「まずはこれを使ってみようか?」
「はい!よろしくお願いします!」
「じゃあ行くよ?スイッチオン」
ブィィィンという音と共に振動するローター。
それを乳首に当ててやる。
するとビクンッと反応して甘い声を上げる菜々ちゃん。
「あっ♡凄いっ♡気持ちいいですぅっ♡」
そして下半身の方へと手を伸ばしていく。
そこには既に愛液で濡れた秘部があった。
そこへローターを当てるとまた一段と大きな声で喘ぐ。
「ひゃうんっ!?そこはダメぇっ♡」
どうやらクリトリスに当たったようだ。
しかし容赦無く当て続ける。
「ダメって言いながらここは大洪水だよ?」
「だってぇ……♡こんなの初めてなんだもんっ♡」
さらに強く押しつけるように動かすと、「んぎぃっ♡イクゥウウッ!!イッちゃいますぅ~!!」と言いながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。
「次はバイブをオマンコに挿れてあげるね♡」
「はぁ……はぁ……そんな大きいの……」
不安そうな顔を浮かべる菜々ちゃんだが、容赦なく挿入していく。
ズプッっと奥まで入り込んだ瞬間、あまりの質量の大きさに苦しげな表情を見せた。
「大丈夫かい?」
心配になって聞くと、「ちょっと苦しいけど平気ですよ♪」と言ってくれたので安心した。
ゆっくりと動かし始めると徐々に慣れてきたのか、甘い吐息を出し始めた。
「ふわぁ……♡何か変な感じ……あんっ♡」
「そろそろ激しくいくよ?」
スイッチを入れ、ピストン運動を始めると、より一層大きな声で鳴き出した。
「あぁんっ♡激しすぎますぅっ♡壊れちゃうっ♡」
しばらく続けていると限界が来たようで……。
「だめぇええっ♡もう無理ぃっ♡イっちゃいますぅ~!!」
盛大に潮吹きしながら果ててしまった。
「ごめんなさい……私だけ先にイってしまいました……」
申し訳なさそうにする菜々ちゃん。
俺は気にしないで良いと言うが、まだ満足出来ていないらしくて、もっとして欲しいと言われたので、今度は電動マッサージ器を取り出した。
「これは知ってるかな?これをこうやって使うんだ」
電源を入れて菜々ちゃんの胸に押し付ける。
「ひゃうんっ!?」
突然の刺激に驚いている様子だ。そのまま何度も押し付けていると、だんだん快感を感じ始めているみたいで、甘い声を出すようになってきた。
「んっ♡あっ♡何これぇ♡気持ちいいですぅっ♡」
そして胸だけでイカせることが出来た。
菜々ちゃんはすっかりトロけてしまっている。
「さてと、最後はコレを使ってみようか」
そう言って取り出したのはアナル用のバイブだった。
「それを使うんですか?」
少し不安そうだが、やってみたいという事で挿入する。
最初は痛かったみたいだが、すぐに気持ちよくなったみたいで、今ではすっかりハマってしまったようだ。
今は四つん這いになりながら腰を振りまくっている。
「お尻の穴も気持ちいいですぅっ♡おかしくなりゅぅっ♡」
そしてついに限界が来たみたいで、盛大に潮を吹き出し、絶頂を迎えた。
「ああぁっ♡イグゥウウッ!!!!」
「よしよし、いっぱいイケたね」
頭を撫でると嬉しそうな顔をしていた。
「はぁ……はぁ……私……やっぱりおじさんのオチンポで……」
「オモチャで満足出来なかっのかい?淫乱だな菜々ちゃんは♡」
「はい……私はおじさん専用の変態マゾ奴隷ですぅっ♡だから早く下さいっ♡」
俺の息子は既に臨戦態勢になっていた。
俺は菜々ちゃんを押し倒し正常位で一気に貫く。
「ああぁんっ♡入ってきたぁっ♡」
そして激しくピストンを開始する。
「あっ♡あっ♡激しいですっ♡壊れちゃいますぅっ♡」
「菜々ちゃんのおまんこ最高だよ♡締め付けも凄いし♡」
「嬉しいですっ♡もっと突いてくだしゃいぃっ♡」
俺はさらにペースを上げていく。
「ひゃうんっ!?またイクゥッ!!イッちゃいましゅぅ~!!」
盛大に潮を吹き出して絶頂を迎える菜々ちゃん。
その反動で膣内が激しく収縮し、危うく射精してしまう所だったが何とか耐えた。
そして今度はバックから突き込む。
「あっ♡後ろからも気持ちいいですぅっ♡」
そしてまた騎乗位に戻して激しくピストンする。
「あっ♡また来るっ♡またイキましゅう~っ♡」
再び盛大に潮吹きして絶頂を迎えてしまう菜々ちゃん。
「おじさんのオチンポ凄すぎるぅっ♡こんなの我慢できないよぉっ♡」
その後も色々と体位を変えながら楽しみ続けた。
「おじさん……キスして……」
「ああ」
菜々ちゃんの可愛い唇に吸い付くように口づけをする。
舌を絡め合いながらお互いの唾液を交換し合う。
「チュル、チュルル……やっぱり、私……おじさんの事……好き……大好き……♡」
菜々ちゃんの目にはハートマークが見えるような気がした。
そして、俺たちは再び愛し合った。