※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

121 / 263
更に菜々ちゃんと

 

 菜々ちゃんは生徒会長だからと、夏休みも毎日登校してくる。

 

 朝と夕方は部活動の生徒が居るため、生徒会室に居るが。

 

 昼間の暑い時間帯は用務員室で俺と情事に耽っている。

 

 今日は菜々ちゃんからの要望で、大人の玩具を使う事に。

 

 「おじさん、お願いします」

 

 「ああ、分かったよ」

 

 俺はそう言って、ローターを取り出す。

 

 「まずはこれを使ってみようか?」

 

 「はい!よろしくお願いします!」

 

 「じゃあ行くよ?スイッチオン」

 

 ブィィィンという音と共に振動するローター。

 

 それを乳首に当ててやる。

 

 するとビクンッと反応して甘い声を上げる菜々ちゃん。

 

 「あっ♡凄いっ♡気持ちいいですぅっ♡」

 

 そして下半身の方へと手を伸ばしていく。

 

 そこには既に愛液で濡れた秘部があった。

 

 そこへローターを当てるとまた一段と大きな声で喘ぐ。

 

 「ひゃうんっ!?そこはダメぇっ♡」

 

 どうやらクリトリスに当たったようだ。

 

 しかし容赦無く当て続ける。

 

 「ダメって言いながらここは大洪水だよ?」

 

 「だってぇ……♡こんなの初めてなんだもんっ♡」

 

 さらに強く押しつけるように動かすと、「んぎぃっ♡イクゥウウッ!!イッちゃいますぅ~!!」と言いながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。

 

 「次はバイブをオマンコに挿れてあげるね♡」

 

 「はぁ……はぁ……そんな大きいの……」

 

 不安そうな顔を浮かべる菜々ちゃんだが、容赦なく挿入していく。

 

 ズプッっと奥まで入り込んだ瞬間、あまりの質量の大きさに苦しげな表情を見せた。

 

 「大丈夫かい?」

 

 心配になって聞くと、「ちょっと苦しいけど平気ですよ♪」と言ってくれたので安心した。

 

 ゆっくりと動かし始めると徐々に慣れてきたのか、甘い吐息を出し始めた。

 

 「ふわぁ……♡何か変な感じ……あんっ♡」

 

 「そろそろ激しくいくよ?」

 

 スイッチを入れ、ピストン運動を始めると、より一層大きな声で鳴き出した。

 

 「あぁんっ♡激しすぎますぅっ♡壊れちゃうっ♡」

 

 しばらく続けていると限界が来たようで……。

 

 「だめぇええっ♡もう無理ぃっ♡イっちゃいますぅ~!!」

 

 盛大に潮吹きしながら果ててしまった。

 

 「ごめんなさい……私だけ先にイってしまいました……」

 

 申し訳なさそうにする菜々ちゃん。

 

 俺は気にしないで良いと言うが、まだ満足出来ていないらしくて、もっとして欲しいと言われたので、今度は電動マッサージ器を取り出した。

 

 「これは知ってるかな?これをこうやって使うんだ」

 

 電源を入れて菜々ちゃんの胸に押し付ける。

 

 「ひゃうんっ!?」

 

 突然の刺激に驚いている様子だ。そのまま何度も押し付けていると、だんだん快感を感じ始めているみたいで、甘い声を出すようになってきた。

 

 「んっ♡あっ♡何これぇ♡気持ちいいですぅっ♡」

 

 そして胸だけでイカせることが出来た。

 

 菜々ちゃんはすっかりトロけてしまっている。

 

 「さてと、最後はコレを使ってみようか」

 

 そう言って取り出したのはアナル用のバイブだった。

 

 「それを使うんですか?」

 

 少し不安そうだが、やってみたいという事で挿入する。

 

 最初は痛かったみたいだが、すぐに気持ちよくなったみたいで、今ではすっかりハマってしまったようだ。

 

 今は四つん這いになりながら腰を振りまくっている。

 

 「お尻の穴も気持ちいいですぅっ♡おかしくなりゅぅっ♡」

 

 そしてついに限界が来たみたいで、盛大に潮を吹き出し、絶頂を迎えた。

 

 「ああぁっ♡イグゥウウッ!!!!」

 

 「よしよし、いっぱいイケたね」

 

 頭を撫でると嬉しそうな顔をしていた。

 

 「はぁ……はぁ……私……やっぱりおじさんのオチンポで……」

 

 「オモチャで満足出来なかっのかい?淫乱だな菜々ちゃんは♡」

 

 「はい……私はおじさん専用の変態マゾ奴隷ですぅっ♡だから早く下さいっ♡」

 

 俺の息子は既に臨戦態勢になっていた。

 

 俺は菜々ちゃんを押し倒し正常位で一気に貫く。

 

 「ああぁんっ♡入ってきたぁっ♡」

 

 そして激しくピストンを開始する。

 

 「あっ♡あっ♡激しいですっ♡壊れちゃいますぅっ♡」

 

 「菜々ちゃんのおまんこ最高だよ♡締め付けも凄いし♡」

 

 「嬉しいですっ♡もっと突いてくだしゃいぃっ♡」

俺はさらにペースを上げていく。

 

 「ひゃうんっ!?またイクゥッ!!イッちゃいましゅぅ~!!」

 

 盛大に潮を吹き出して絶頂を迎える菜々ちゃん。

 

 その反動で膣内が激しく収縮し、危うく射精してしまう所だったが何とか耐えた。

 

 そして今度はバックから突き込む。

 

 「あっ♡後ろからも気持ちいいですぅっ♡」

 

 そしてまた騎乗位に戻して激しくピストンする。

 

 「あっ♡また来るっ♡またイキましゅう~っ♡」

 

 再び盛大に潮吹きして絶頂を迎えてしまう菜々ちゃん。

 

 「おじさんのオチンポ凄すぎるぅっ♡こんなの我慢できないよぉっ♡」

 

 その後も色々と体位を変えながら楽しみ続けた。

 

 「おじさん……キスして……」

 

 「ああ」

 

 菜々ちゃんの可愛い唇に吸い付くように口づけをする。

 

 舌を絡め合いながらお互いの唾液を交換し合う。

 

 「チュル、チュルル……やっぱり、私……おじさんの事……好き……大好き……♡」

 

 菜々ちゃんの目にはハートマークが見えるような気がした。

 

 そして、俺たちは再び愛し合った。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。