夏休みでも、私は毎日登校しています。
生徒会長ですから……半分以上は用務員のおじさんとの性行為の為ですけど……。
今日は大人のオモチャを使ってもらう予定です。
「最初はローターだ♡」
おじさんはそう言うと、ローターのスイッチを入れてから私に近付いて来ます。
「ん♡これぇ♡」
ブルブル震える小さな機械が乳首に押し付けられました。
「どうだい?気持ち良いかい?」
「はいぃ……♡すごく……感じちゃいますぅ……♡」
すると、次はクリトリスに当てられました。
「ああんっ♡そこらめえっ♡」
あまりの快感に、身体がビクンっと跳ねてしまいました。
「ここが良いんだね♪じゃあ、ここはどうかな?」
今度はアソコに入れられて、中から震わされてしまいます。
「ひゃうっ!?それダメぇっ♡おかしくなるぅっ♡」
そして、最後は中に挿入されて、子宮口を揺さぶられるように動かされました。
「ひゃうんっ!奥まで届いてるぅっ♡」
何度も何度もイカされてしまった後で、今度はバイブを入れられて、同時に胸にも電マを当てられてしまいました。
「やぁんっ♡おっぱいとアソコ一緒にされたらすぐイッちゃいますぅっ!」
2つの性感帯を同時に責められた事ですぐに限界が来て、大量の愛液を吹き出してしまいました。
「ふぁぁっ♡またイクゥッ♡」
そのまま連続でイカされ続け、最後には潮を吹き出しながら絶頂しました。
「ああぁぁっ♡もうだめぇぇっ♡壊れりゅうぅぅっ!!」
その後も何度も絶頂させられて意識を失いかけていました。
「さすが菜々ちゃん♡最後はアナルプラグだよ♡」
私は四つん這いになってお尻を突き出します。
「お願いしましゅ……♡早く入れてください……♡」
そしてバイブよりも太いアナルプラグが挿入されていきます。
「はうっ!?痛い……ですぅ……」
「大丈夫。すぐに気持ち良くなれるよ♡」
少しずつ挿入されていくうちに段々と痛みが和らいでいきます。
「ほら、全部入ったよ。これで菜々ちゃんも立派な変態マゾ奴隷だね♡」
「はいぃっ♡私は変態マゾ奴隷ですぅっ♡だから早く動いてくださいっ♡」
「よしよし、ちゃんとおねだり出来たご褒美をあげよう♡」
おじさんはそう言うと、オチンポを私のオマンコに♡
2穴挿入されてしまいました♡
アナルプラグとオチンポに子宮を押されて♡
「ひぎぃっ!?すごいぃいっ♡」
あまりの質量に苦しくて、呼吸もまともにできません
♡
「動くよ?いいかい?」
「はいぃっ♡めちゃくちゃにしてくだしゃいぃっ♡」
パンッ♡パァンッ♡グッチュ♡ズプッ♡
オチンポの突き込みとアナルプラグの震えに私は……♡
「ひぐぅうっ♡激しすぎましゅうっ♡死んじゃいましゅうぅっ♡」
「あーイクぞ!!出すからな!!」
ドピュッドビュッビュルルルーッ!!!
「ひゃうんっ!?熱いの出てるぅっ♡またイッちゃう~っ♡」
ビクビクッ!ガクンッ!ビシャアッ!
「おお、凄いなw菜々ちゃんの潮吹きシャワーだ♡」
そしてオチンポを引き抜かれると、オマンコから精液を、アナルからも腸液を垂れ流し絶頂して、その場に倒れ込んでしまいました。
もうおじさん……巧さんから離れられませんよ~♡