※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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更に菜々ちゃんと(菜々視点)

 

 夏休みでも、私は毎日登校しています。

 

 生徒会長ですから……半分以上は用務員のおじさんとの性行為の為ですけど……。

 

 今日は大人のオモチャを使ってもらう予定です。

 

 「最初はローターだ♡」

 

 おじさんはそう言うと、ローターのスイッチを入れてから私に近付いて来ます。

 

 「ん♡これぇ♡」

 

 ブルブル震える小さな機械が乳首に押し付けられました。

 

 「どうだい?気持ち良いかい?」

 

 「はいぃ……♡すごく……感じちゃいますぅ……♡」

 

 すると、次はクリトリスに当てられました。

 

 「ああんっ♡そこらめえっ♡」

 

 あまりの快感に、身体がビクンっと跳ねてしまいました。

 

 「ここが良いんだね♪じゃあ、ここはどうかな?」

 

 今度はアソコに入れられて、中から震わされてしまいます。

 

 「ひゃうっ!?それダメぇっ♡おかしくなるぅっ♡」

 

 そして、最後は中に挿入されて、子宮口を揺さぶられるように動かされました。

 

 「ひゃうんっ!奥まで届いてるぅっ♡」

 

 何度も何度もイカされてしまった後で、今度はバイブを入れられて、同時に胸にも電マを当てられてしまいました。

 

 「やぁんっ♡おっぱいとアソコ一緒にされたらすぐイッちゃいますぅっ!」

 

 2つの性感帯を同時に責められた事ですぐに限界が来て、大量の愛液を吹き出してしまいました。

 

 「ふぁぁっ♡またイクゥッ♡」

 

 そのまま連続でイカされ続け、最後には潮を吹き出しながら絶頂しました。

 

 「ああぁぁっ♡もうだめぇぇっ♡壊れりゅうぅぅっ!!」

 

 その後も何度も絶頂させられて意識を失いかけていました。

 

 「さすが菜々ちゃん♡最後はアナルプラグだよ♡」

 

 私は四つん這いになってお尻を突き出します。

 

 「お願いしましゅ……♡早く入れてください……♡」

 

 そしてバイブよりも太いアナルプラグが挿入されていきます。

 

 「はうっ!?痛い……ですぅ……」

 

 「大丈夫。すぐに気持ち良くなれるよ♡」

 

 少しずつ挿入されていくうちに段々と痛みが和らいでいきます。

 

 「ほら、全部入ったよ。これで菜々ちゃんも立派な変態マゾ奴隷だね♡」

 

 「はいぃっ♡私は変態マゾ奴隷ですぅっ♡だから早く動いてくださいっ♡」

 

 「よしよし、ちゃんとおねだり出来たご褒美をあげよう♡」

 

 おじさんはそう言うと、オチンポを私のオマンコに♡

 

 2穴挿入されてしまいました♡

 

 アナルプラグとオチンポに子宮を押されて♡

 

 「ひぎぃっ!?すごいぃいっ♡」

 

 あまりの質量に苦しくて、呼吸もまともにできません

♡

 

 「動くよ?いいかい?」

 

 「はいぃっ♡めちゃくちゃにしてくだしゃいぃっ♡」

 

 パンッ♡パァンッ♡グッチュ♡ズプッ♡

 

 オチンポの突き込みとアナルプラグの震えに私は……♡

 

 「ひぐぅうっ♡激しすぎましゅうっ♡死んじゃいましゅうぅっ♡」

 

 「あーイクぞ!!出すからな!!」

 

 ドピュッドビュッビュルルルーッ!!!

 

 「ひゃうんっ!?熱いの出てるぅっ♡またイッちゃう~っ♡」

 

 ビクビクッ!ガクンッ!ビシャアッ!

 

 「おお、凄いなw菜々ちゃんの潮吹きシャワーだ♡」

 

 そしてオチンポを引き抜かれると、オマンコから精液を、アナルからも腸液を垂れ流し絶頂して、その場に倒れ込んでしまいました。

 

 もうおじさん……巧さんから離れられませんよ~♡

 

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