今日からはスクールアイドル同好会が主催する、フェスティバルの準備を手伝っている。
今日は近江彼方ちゃんへの手伝いだ。
「あん♡用務員さん……らぁめ♡」
俺は彼方ちゃんのスカートの中へ手を入れ、ショーツ越しにお尻を撫で回している。
彼方ちゃんのお尻は柔らかくて、触り心地が良い。
「ん?どうしたんだい?」
「あぅ……そんなところ……だめぇ……」
ダメと言いながら俺の手を振り払おうとはしない彼方ちゃん。
「何が駄目なのかな~?」
「そ、それは……ひゃっ!」
彼女の耳元で囁きながら、後ろから胸も揉んでやる。
「あっ!そこぉ……らめぇ……両方なんて反則だよぉ……」
耳まで真っ赤にして悶える彼女を見てると興奮してくるぜ。
「ほら、正直になりなって」
そう言いながら、更に激しく責め立てる。
「やっ!言っちゃうよぉ……恥ずかしぃ……」
「良いんだよ。ここには俺たちしかいないんだし」
「じゃ、じゃあ言うね……もっと……して下さい……」
顔を紅潮させ、潤んだ瞳で見つめてくる。
然し、まだまだだっ!
「何をされたいのかな?して、だけじゃ分からないよ?」
「よ、用務員さんの……意地悪ぅ……か彼方ちゃんのヌルヌルのお、オマンコにち、ち、チンポ突っ込んで掻き混ぜてぇ~……♡」
「よく出来ました♪ご褒美に可愛がってあげるよ」
「えへへ~……やったぁ~」
スカートを脱がせ、ショーツを下ろすとそこには愛液でグチョグチョになった女性器があった。
「もうこんなになってるじゃないか。期待してたのか?」
「うん……ずっと我慢してたもん……早く入れて欲しいよぉ……」
俺はズボンの前を開き、自分の肉棒を取り出す。
既に臨戦態勢になっていたソレは天高くそそり立っている。
そしてそれを彼方ちゃんの女性器へと挿入していく。
「あふぅ……入ってきたぁ……嬉しいよぉ……」
「くぅ……相変わらずキツイな……」
奥深くまで到達すると、ゆっくり腰を動かし始める。
「あっ……あぁっ!気持ちいいよぉ……もっと動いてぇ……」
言われた通りピストン運動を続けると、段々と喘ぎ声が大きくなっていく。
「んっ!あっ!イクッ!イッちゃう!!」
絶頂を迎えそうになる寸前、俺は動きを止める。
「え?なんれ止めちゃうの?イかせてよぉ……お願いだからイカせてぇ……」
涙を流しながら懇願する彼女を見てると嗜虐心が刺激される。
だがまだ焦らすつもりだ。
「だったらさっきみたいにおねだりしないとねぇ」
「そんな……恥ずかしいよぉ……」
羞恥心に震えながらも懸命に言葉を紡ぐ彼女。
「お、お願いします……彼方ちゃんを犯して下さい……私の淫乱なおまんこを滅茶苦茶にしてくだしゃい……」
「まあいいだろ。望み通りにしてやるよ!」
一気にペースを上げ、ラススパートをかける。
「あひっ!すごっ!激しいよぉ!またイっちゃう!!ああぁー!!!」
彼女は身体を大きく仰け反らせ、再び絶頂を迎える。
それと同時に膣内が激しく収縮し、精液を搾り取ろうとしてくる。
その締め付けに耐えきれず、俺も射精してしまった。
「いっぱい出たねぇ……でもこれだけじゃ足りないから、今度はバックでシようよぉ」
「仕方ないな」
一旦引き抜き、彼女を四つん這いにする。
そして後ろから覆い被さるようにして挿入した。
「これだと顔が見えなくて寂しいから……んちゅ……れろ……」
振り向いた彼女とキスをする。舌と唾液を交換し合いながら、お互いを求め合う。
「んっ……ぷはっ!そろそろ出すぞ!」
ラストスパートをかけ、一際強く突き上げる。
「来てぇ!中に出してぇ!」
ドクンッドクッドクッ!
勢い良く放たれた精子が子宮口を叩きつける。
「あぁん!熱いのが入ってくるぅ!」
ビクビクと痙攣しながら倒れ込む彼女を抱き抱え、繋がったままベッドへと向かう。
「もっと……もっとしよう……」
「勿論だ」
その後何度も交わり、気がつけば日が暮れていた。
「用務員さん凄かったよぉ」
「彼方ちゃんも可愛かったよ」
行為の後始末をしながらそんな会話を交わす。
「それじゃ帰るね。また明日もよろしくね~」
「はいよ、気をつけて帰りなさい」
彼女が帰った後、一人残された部屋で呟く。
「次は誰とヤろうかな……」