「あん♡用務員さん……らぁめ♡」
今日の彼方ちゃんは、ライブの設営をしてるの……。
「何が駄目なのかな?駄目だけじゃ分からないよ?」
そう言って、後ろから胸を揉んでくる。
「そ、それは……ひゃっ!」
耳元で囁きながら、胸まで揉んできて……気持ち良いけど、恥ずかしいよぉ。
「それは?何の事かな?」
意地悪ぅ……分かってる癖にぃ……。
「か、か、彼方ちゃんの……ヌルヌルのお、オマンコに……ち、ち、チンポ突っ込んで掻き混ぜてぇ……!あっ!そこぉ……らめぇ……両方なんて反則だよぉ……」
言っちゃった……恥ずかしいよぉ。
「彼方ちゃんはエッチなんだねぇ。いいよ、たっぷり可愛がってあげるよ」
スカートを脱がされ、ショーツを下ろされると、そこには愛液でグチョグチョになった女性器があった。
「もうこんなになってるじゃないか。期待してたのか?」
「うん……ずっと我慢してたもん……早く入れて欲しいよぉ……」
「分かったよ。望み通りにしてやるよ!」
いきなり指を入れられ、かき回される。
「あふぅ……入ってきたぁ……嬉しいよぉ……」
気持ちいい……もっとして欲しいよぉ。
「んっ!あっ!イクッ!イッちゃう!!」
またイっちゃいそうになった瞬間、突然手の動きが止まった。
どうして……なんで止めちゃうのぉ……?
「え?なんれ止めちゃうの?イかせてよぉ……お願いだからイカせてぇ……」
涙を流しながら懇願する。
「だったらさっきみたいにおねだりしないとねぇ」
そんな……恥ずかしいよぉ……でもぉ……疼いててぇ……。
「お、お願いします……彼方ちゃんを犯して下さい……淫乱な私のおまんこを滅茶苦茶にしてくだしゃい……」
「まあいいだろ。望み通りにしてやるよ!」
用務員さんは、そう言うと。
一気にペースを上げ、ラストスパートをかける。
「あひっ!すごっ!激しいよぉ!またイっちゃう!!ああぁー!!」
私は身体を大きく仰け反らせ、再び絶頂を迎える。
それと同時に膣内が激しく収縮し、精液を搾り取ろうと収縮するのぉ……。
その締め付けに耐えきれず、おじさんも射精していんだぁ……。
ドクッドクッドクッ!
熱いのが流れてくるよぉ……幸せ……。
「いっぱい出たねぇ……でもこれだけじゃ足りないから、今度はバックでシようよぉ」
「仕方ないな」
一旦引き抜かれ、四つん這いになる。
そして後ろから覆い被さるようにして挿入された。
「これだと顔が見えなくて寂しいから……んちゅ……れろ……」
振り向いた彼とキスをする。
舌と唾液を交換し合いながら、お互いを求め合う。
「んっ……ぷはっ!そろそろ出すぞ!」
ラストスパートをかけられ、一際強く突き上げられる。
「来てぇ!中に出してぇ!」
ドクンッドクッドクッ! 勢い良く放たれた精子が子宮口を叩きつける。
「あぁん!熱いのが入るぅ!」
ビクビクと痙攣しながら倒れ込む彼方ちゃんは抱きしめられて、繋がったままベッドへと連れて行かれたの……。
「もっと……もっとしよう……」
「勿論だ」
その後何度も交わり、気がつけば日が暮れていたんだぁ……。
「用務員さん凄かったよぉ」
「彼方ちゃんも可愛かったよ」
行為の後始末をしながらそんな会話を交わすの。
「それじゃ帰るね。また明日もよろしくね~」
「はいよ、気をつけて帰りなさい」
そうして彼方ちゃんは家に帰ったんだぁ……。