今日はかすみちゃんの手伝いなのだが……。
「中須さん。あがって来て」
かすみちゃんが考えた移動式ステージ『何処でもかすみん』の上から声をかける。
「はい!」
元気よく返事をしたかすみちゃんは、タラップを上がって来る。
「おお~♪凄いですね!」
周りを見渡して感嘆の声をあげる。
「かすみちゃんの要望どうりに出来たかな?」
「はい!バッチリです!!んっ♡もう!用務員さんってばぁ……あっ♡」
柵が有るから少しお尻を揉んであげたら嬉しそうにはしゃぎだす。
まあ、俺も可愛い子のお尻触るのは大好きだからね。
柔らかいしスベスベだしで最高だよ。
「えっと……そんなに揉まれると……かすみん……我慢出来なくなっちゃいますぅ♡」
「ああ、ごめんよ。つい可愛くて……」
「ふぇ?そ、そうなんですか!?嬉しいです♡」
頭を撫でてあげると嬉しそうにするかすみちゃん。
うんうん。この素直さが実に良いねぇ。
やっぱり、女の子はこうでなくちゃいけないよね。
「用務員さんも知ってると思いますけどぉ♡この中でも着換えられる様にしてあるん……ああん♡」
スカートの中に手を入れ、ショーツ越しに割れ目をなぞると、甘い声で鳴くかすみちゃん。
「ああ、そうだね。ここならいつでも着換えが出来るもんね。じゃあ、脱いでみようか?」
「はいぃ♡かすみんの全部見て下さい♡」
かすみちゃんは服を脱ぐと、真っ白な下着姿になった。
そして、恥ずかしそうにしながらもブラジャーを外す。
すると、綺麗なお椀型のおっぱいが現れる。
俺はそれを優しく揉むと、先端を摘まんでコリコリする。
「ひゃうん♡気持ちいいですぅ♡もっと……お願いしますぅ♡」
快感に身を捩らせながら言うかすみちゃん。
しかし、俺は手を離すと、今度は彼女の後ろへ移動した。
そして、両手を前に回し、左右の乳首を弄り始める。
「ああん♡こっちも気持ち良すぎますぅ♡用務員さんの指使い……すっごく上手ですよぉ♡」
両方の乳首を同時に責められて感じているのか、ビクビクしながら悶えるかすみちゃん。
だが、それだけでは終わらない。
「あひぃん♡そこダメェ♡クリトリス擦られちゃうとおかしくなっちゃいますぅ♡」
指先で秘豆を刺激し続けると、かすみちゃんは腰をガクガクさせて仰け反った。
それを見た俺は、一旦胸への愛撫を止めると、再び正面に移動して、かすみちゃんの顔を見ながら話し掛ける。
「かすみちゃんは本当に敏感だね。それにしてもこんなに可愛い顔して淫乱なんて凄いなぁ」
「えへへ……だってぇ♡用務員さんがぁ♡いっぱい教えてくれたんじゃないですかぁ♡」
頬を赤く染めながら答えるかすみちゃん。
「それはそうだけどね。でも、一番最初に教えたのは俺じゃないだろう?」
「えっ?あっ♡やめてぇ♡クリクリしないでくださぁい♡」
乳首を再び刺激し始めると、また体を震わせる。
「ほら、思い出しなさい。誰だったかな?」
「かすみん♡本人ですぅ……小さい頃からオナニーしまくってたかすみんですぅ♡」
「そうだったね。それで、最初はどうやって覚えたんだい?」
「はいぃ……ママの女性週刊誌を見て、それから……あひん♡自分でしてましたぁ♡」
「その時、何回ぐらいイったんだい?」
「分からないくらい沢山ですぅ♡」
「そうかそうか。じゃあ、今日は気絶するまでだ♡」
「ふえぇ!?そ、そんなにされたら死んじゃいますぅ♡」
涙目になりながら訴えてくるかすみちゃん。
「大丈夫だよ。かすみちゃんは、俺が居ないと生きていけない身体にしてあげるからね」
「はいぃ♡嬉しいですぅ♡」
その言葉を聞いた瞬間、彼女は幸せそうな表情を浮かべる。
俺はそんなかすみちゃんにキスをして、舌を入れた。
「んちゅ……れろ……じゅぷ……んふぅ……」
唾液を交換し合い、口内を蹂躙する。
その間に、俺は右手で胸と股間を責め続けた。
「んふぅ……♡んくぅ……んんん~!」
口を塞がれたまま喘ぎ声をあげるかすみちゃん。
やがて、絶頂を迎えたようで、全身を大きく痙攣させた。
「んふぅ……♡ん……んふぅ……んふぅ……」
余韻に浸っているのか、時折ピクッと震えている。
「気持ち良かったかい?かすみちゃん」
「はいぃ……♡とっても気持ちよかったですぅ♡」
蕩けた表情で言うかすみちゃん。
「そうか。じゃあ、そろそろ本番と行こうか」
「はいっ!お願いします♡」
かすみちゃんのお尻を掴み、挿入しやすいように位置を調整する。
そして、ゆっくりと肉棒を押し込んでいく。
「あぁ……入ってきますぅ♡大きいですぅ♡」
歓喜の声を上げながら受け入れていくかすみちゃん。
根元まで入った所で動きを止め、馴染ませる為にじっとする。
すると、かすみちゃんの方から腰を動かしてきた。
「あんっ♡早く動いてくださいぃ♡我慢できませんよぉ♡」
「分かった。行くぞ」
そう言って、ピストンを開始する。
パンッという音と共に肌と肌が激しくぶつかり合う。
「あひぃ♡しゅごいいいいいい♡」
激しい抽挿を受け、絶叫するかすみちゃん。
俺は彼女の両足を掴むと、上下に動かし始めた。
「ああぁぁぁ♡これ好きぃ♡気持ちいいですぅ♡」
「これはどうだ?」
今度は前後に動かす。
「それもいいですぅ♡お腹の奥に当たってますぅ♡」
「じゃあ、こういうのはどうかな?」
今度は左右に振ってみる。
「あんっ♡ダメェ♡頭おかしくなっちゃいますぅ♡」
「まだまだこんなもんじゃないぞ」
俺は腰の動きを速めていき、更に激しくしていく。
「ダメェ♡イクゥ♡イッちゃいますぅ♡」
かすみちゃんが叫んだ次の瞬間、膣内が大きく収縮した。
それにより、俺も限界を迎えてしまう。
「射すぞ!」
「はいぃ♡出して下さいぃ♡中にいっぱい注いでぇ♡」
俺は子宮口に先端を押し付けると、思いっきり射精をした。
「あひぃー!!熱いの出てるぅ♡中出しされてるぅ♡」
ドクンドクンと脈打つ度に、精液を吐き出す。
全てを出し切る頃には、結合部から白濁とした液体が溢れ出ていた。
「はぁ……はぁ……凄かったですぅ♡」
息を整えながら言うかすみちゃん。
「俺も最高だったよ」と言いつつ、肉棒を引き抜く。
栓を失った秘所からは、大量の精子が流れ出てきた。
「勿体無いですぅ……」
残念そうな顔をしているかすみちゃん。
「大丈夫だよ。また後で沢山してあげるからね」
「本当ですかぁ♡嬉しいですぅ♡」
嬉しそうにする彼女を見て、思わず笑みを浮かべる俺だった。