※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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もっとかすみちゃんと

 

 今日はかすみちゃんの手伝いなのだが……。

 

 「中須さん。あがって来て」

 

 かすみちゃんが考えた移動式ステージ『何処でもかすみん』の上から声をかける。

 

 「はい!」

 

 元気よく返事をしたかすみちゃんは、タラップを上がって来る。

 

 「おお~♪凄いですね!」

 

 周りを見渡して感嘆の声をあげる。

 

 「かすみちゃんの要望どうりに出来たかな?」

 

 「はい!バッチリです!!んっ♡もう!用務員さんってばぁ……あっ♡」

 

 柵が有るから少しお尻を揉んであげたら嬉しそうにはしゃぎだす。

 

 まあ、俺も可愛い子のお尻触るのは大好きだからね。

 

 柔らかいしスベスベだしで最高だよ。

 

 「えっと……そんなに揉まれると……かすみん……我慢出来なくなっちゃいますぅ♡」

 

 「ああ、ごめんよ。つい可愛くて……」

 

 「ふぇ?そ、そうなんですか!?嬉しいです♡」

頭を撫でてあげると嬉しそうにするかすみちゃん。

 

 うんうん。この素直さが実に良いねぇ。

 

 やっぱり、女の子はこうでなくちゃいけないよね。

 

 「用務員さんも知ってると思いますけどぉ♡この中でも着換えられる様にしてあるん……ああん♡」

 

 スカートの中に手を入れ、ショーツ越しに割れ目をなぞると、甘い声で鳴くかすみちゃん。

 

 「ああ、そうだね。ここならいつでも着換えが出来るもんね。じゃあ、脱いでみようか?」

 

 「はいぃ♡かすみんの全部見て下さい♡」

 

 かすみちゃんは服を脱ぐと、真っ白な下着姿になった。

 

 そして、恥ずかしそうにしながらもブラジャーを外す。

 

 すると、綺麗なお椀型のおっぱいが現れる。

 

 俺はそれを優しく揉むと、先端を摘まんでコリコリする。

 

 「ひゃうん♡気持ちいいですぅ♡もっと……お願いしますぅ♡」

 

 快感に身を捩らせながら言うかすみちゃん。

 

 しかし、俺は手を離すと、今度は彼女の後ろへ移動した。

 

 そして、両手を前に回し、左右の乳首を弄り始める。

 

 「ああん♡こっちも気持ち良すぎますぅ♡用務員さんの指使い……すっごく上手ですよぉ♡」

 

 両方の乳首を同時に責められて感じているのか、ビクビクしながら悶えるかすみちゃん。

 

 だが、それだけでは終わらない。

 

 「あひぃん♡そこダメェ♡クリトリス擦られちゃうとおかしくなっちゃいますぅ♡」

 

 指先で秘豆を刺激し続けると、かすみちゃんは腰をガクガクさせて仰け反った。

 

 それを見た俺は、一旦胸への愛撫を止めると、再び正面に移動して、かすみちゃんの顔を見ながら話し掛ける。

 

 「かすみちゃんは本当に敏感だね。それにしてもこんなに可愛い顔して淫乱なんて凄いなぁ」

 

 「えへへ……だってぇ♡用務員さんがぁ♡いっぱい教えてくれたんじゃないですかぁ♡」

 

 頬を赤く染めながら答えるかすみちゃん。

 

 「それはそうだけどね。でも、一番最初に教えたのは俺じゃないだろう?」

 

 「えっ?あっ♡やめてぇ♡クリクリしないでくださぁい♡」

 

 乳首を再び刺激し始めると、また体を震わせる。

 

 「ほら、思い出しなさい。誰だったかな?」

 

 「かすみん♡本人ですぅ……小さい頃からオナニーしまくってたかすみんですぅ♡」

 

 「そうだったね。それで、最初はどうやって覚えたんだい?」

 

 「はいぃ……ママの女性週刊誌を見て、それから……あひん♡自分でしてましたぁ♡」

 

 「その時、何回ぐらいイったんだい?」

 

 「分からないくらい沢山ですぅ♡」

 

 「そうかそうか。じゃあ、今日は気絶するまでだ♡」

 

 「ふえぇ!?そ、そんなにされたら死んじゃいますぅ♡」

 

 涙目になりながら訴えてくるかすみちゃん。

 

 「大丈夫だよ。かすみちゃんは、俺が居ないと生きていけない身体にしてあげるからね」

 

 「はいぃ♡嬉しいですぅ♡」

 

 その言葉を聞いた瞬間、彼女は幸せそうな表情を浮かべる。

 

 俺はそんなかすみちゃんにキスをして、舌を入れた。

 

 「んちゅ……れろ……じゅぷ……んふぅ……」

 

 唾液を交換し合い、口内を蹂躙する。

 

 その間に、俺は右手で胸と股間を責め続けた。

 

 「んふぅ……♡んくぅ……んんん~!」

 

 口を塞がれたまま喘ぎ声をあげるかすみちゃん。

 

 やがて、絶頂を迎えたようで、全身を大きく痙攣させた。

 

 「んふぅ……♡ん……んふぅ……んふぅ……」

 

 余韻に浸っているのか、時折ピクッと震えている。

 

 「気持ち良かったかい?かすみちゃん」

 

 「はいぃ……♡とっても気持ちよかったですぅ♡」

 

 蕩けた表情で言うかすみちゃん。

 

 「そうか。じゃあ、そろそろ本番と行こうか」

 

 「はいっ!お願いします♡」

 

 かすみちゃんのお尻を掴み、挿入しやすいように位置を調整する。

 

 そして、ゆっくりと肉棒を押し込んでいく。

 

 「あぁ……入ってきますぅ♡大きいですぅ♡」

 

 歓喜の声を上げながら受け入れていくかすみちゃん。

 

 根元まで入った所で動きを止め、馴染ませる為にじっとする。

 

 すると、かすみちゃんの方から腰を動かしてきた。

 

 「あんっ♡早く動いてくださいぃ♡我慢できませんよぉ♡」

 

 「分かった。行くぞ」

 

 そう言って、ピストンを開始する。

 

 パンッという音と共に肌と肌が激しくぶつかり合う。

 

 「あひぃ♡しゅごいいいいいい♡」

 

 激しい抽挿を受け、絶叫するかすみちゃん。

 

 俺は彼女の両足を掴むと、上下に動かし始めた。

 

 「ああぁぁぁ♡これ好きぃ♡気持ちいいですぅ♡」

 

 「これはどうだ?」

 

 今度は前後に動かす。

 

 「それもいいですぅ♡お腹の奥に当たってますぅ♡」

 

 「じゃあ、こういうのはどうかな?」

 

 今度は左右に振ってみる。

 

 「あんっ♡ダメェ♡頭おかしくなっちゃいますぅ♡」

 

 「まだまだこんなもんじゃないぞ」

 

 俺は腰の動きを速めていき、更に激しくしていく。

 

 「ダメェ♡イクゥ♡イッちゃいますぅ♡」

 

 かすみちゃんが叫んだ次の瞬間、膣内が大きく収縮した。

 

 それにより、俺も限界を迎えてしまう。

 

 「射すぞ!」

 

 「はいぃ♡出して下さいぃ♡中にいっぱい注いでぇ♡」

 

 俺は子宮口に先端を押し付けると、思いっきり射精をした。

 

 「あひぃー!!熱いの出てるぅ♡中出しされてるぅ♡」

 

 ドクンドクンと脈打つ度に、精液を吐き出す。

 

 全てを出し切る頃には、結合部から白濁とした液体が溢れ出ていた。

 

 「はぁ……はぁ……凄かったですぅ♡」

 

 息を整えながら言うかすみちゃん。

 

 「俺も最高だったよ」と言いつつ、肉棒を引き抜く。

 

 栓を失った秘所からは、大量の精子が流れ出てきた。

 

 「勿体無いですぅ……」

 

 残念そうな顔をしているかすみちゃん。

 

 「大丈夫だよ。また後で沢山してあげるからね」

 

 「本当ですかぁ♡嬉しいですぅ♡」

 

 嬉しそうにする彼女を見て、思わず笑みを浮かべる俺だった。

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